『これから』への応援コメント
最高です。ありがとうございます。
前川さんたちが幸せで嬉しいです。
この続きも読みたいくらいです。
ありがとうございます。
『これから』への応援コメント
連載お疲れさまでした。
次回作も楽しみに待ってます。
閑話『夏の道草』 その二への応援コメント
こんなに露骨に分かりやすかったんだ…
六章『空に描くように』 その二十への応援コメント
夫なんでこんな…
四章『地の底みたいに静かな』 その二への応援コメント
束の間の安寧、いつまで続くのか不安になってくるほどに幸せを感じる
三章『境界のない海で』 その一への応援コメント
せんせ……
一章『潮の匂いが届かない』 その二十七への応援コメント
えっちだ…
閑話『夏の道草』 その三への応援コメント
3巻、読了しました。
感動しました。毎回泣いてますが、本当に感無量です…本当に素晴らしい作品を世に送り出してくださり、ありがとうございます!!
入間先生の作品、「自覚もなく死んだように生きていた人間が、あるきっかけから全力で生きるようになる」というところがとても尊くて綺麗で泥臭くて等身大で、大好きです!さらにこの作品は醜さもあって、でもだからこそもっともっと美しくて!本当に大好きです!!今後も繰り返し繰り返し、大事に読ませて頂きます。
ドはなし、全3部作でアニメ映画化して欲しい!!小説が至高の媒体だと断言しますが、アニメでも楽しみたいです!
閑話『夏の道草』 その二への応援コメント
名文ですね
閑話『夏の道草』 その二への応援コメント
丁寧に脳破壊されてる…
六章『空に描くように』 その二十への応援コメント
夫がいい人すぎる…
一章『潮の匂いが届かない』 その二十七への応援コメント
えっちだ...
六章『空に描くように』 その十七への応援コメント
情景、心情、セリフ。文体の全てが本当に素晴らしくて感動します…この哀愁と愛情の表現、大好きです。
編集済
六章『空に描くように』 その十六への応援コメント
更新ありがとうございます。旦那さんは主人公のことを心から好きだったのでしょうか?きっと夫のために苺原樹が浴衣を着て髪を結うことはなかったのだと思いますが、家に帰ってきた時の浴衣姿の美しさを旦那さんが目撃するとしたらなかなか残酷ですよね?次回の更新が楽しみです。
六章『空に描くように』 その十六への応援コメント
おー、2巻冒頭のシーンはこの時点での会話だったのかぁ。正直警察に行くところだとしか思っていなかったです。
六章『空に描くように』 その十五への応援コメント
あの神イラストをタペストリー化して下さるとは…感謝しかありません本当にありがとうございます😭
六章『空に描くように』 その十二への応援コメント
3巻の表紙見ました…神すぎて泣くというね(笑)尊すぎるから仕方ないですよね。
このまったりした幸せな流れで一気に畳むのかぁ…想定外すぎて辛いですが、本当にありがとうございます。最後までよろしくお願いします。
六章『空に描くように』 その十一への応援コメント
最高すぎてここまで一気読みしました!
色んなドキドキが止まりません。
これからも応援しております!
六章『空に描くように』 その七への応援コメント
あー、そうなっちゃうかぁ…次回更新怖いわぁ。一気に見れないとしんどそうなので5話更新予定で助かります。
六章『空に描くように』 その五への応援コメント
;~;
六章『空に描くように』 その四への応援コメント
These cherished moments will soon come to an end. I feel very sad about it ;~;
一章『潮の匂いが届かない』 その十一への応援コメント
Ya ampun sensei🫨
六章『空に描くように』 その四への応援コメント
毎話ですが変な汗をかくような緊張感を感じますね読者目線でもw
六章『空に描くように』 その三への応援コメント
本当に戸川さんかわいいです……
六章『空に描くように』 その三への応援コメント
教師が生徒に手を出してはいけません
六章『空に描くように』 その一への応援コメント
WAIT WHAT :0
my brain is not working (@~@)
But THIS IS PEAK!!! >O<
六章『空に描くように』 その一への応援コメント
「私の初恋相手」、読まなくても本作は楽しめるけど読んだ方が楽しめるとは思います。リクはもちろん、高空も出てきますよ(実はリク、既にドはなしの2巻にも少し登場していたんですよね)。
余談ですが、2巻ラストまでは感情移入しづらかったのですが、そこで納得の真実が明らかになり、一気に引き込まれました。また最初から読むと最高です。
六章『空に描くように』 その一への応援コメント
いいか小僧、陸中チキという花の匂いのする入間人間界隈ではラスボスみたいな奴がいてだな…。
編集済
六章『空に描くように』 その一への応援コメント
誰か解説してクレメンス
私の初恋相手、以下略を読めば良いのか
六章『空に描くように』 その一への応援コメント
そこ繋がりあったの!?
五章『ひび割れに水が染み込むことを』 その十四への応援コメント
Whaaaattt
Rin mom likes teacher…
unexpected :O
五章『ひび割れに水が染み込むことを』 その七への応援コメント
旦那さんなんとなく察していそう
五章『ひび割れに水が染み込むことを』 その七への応援コメント
あなたの隣だけが、私の居場所…生きる場所
ただただ綺麗ですね…更新ありがとうございます。
一章『潮の匂いが届かない』 その一への応援コメント
Hmmm
五章『ひび割れに水が染み込むことを』 その四への応援コメント
「すっげー面倒くさいのか? って気づいちゃったわけ。」で絶句して手が止まりました(-。-; でも、確かにある現実なんですよね…
五章『ひび割れに水が染み込むことを』 その四への応援コメント
悪い女と、悪い女だ
五章『ひび割れに水が染み込むことを』 その三への応援コメント
まさか2巻の続きがネットで更新されていたなんて…神(作者様及び運営様)に感謝を。次回更新も楽しみです!
『My Summer My Lady』への応援コメント
意味深……
四章『地の底みたいに静かな』 その十三への応援コメント
先生の感情がどんどん黒くなっているよ……これはもうダメだね^^
三章『境界のない海で』 その一への応援コメント
えっちすぎて言葉が出ねぇ……
二章『落ちていく星を見上げて』 その十二への応援コメント
えっちです
一章『潮の匂いが届かない』 その二十七への応援コメント
えっちだ…
四章『地の底みたいに静かな』 その六への応援コメント
前川サン!?
先生は作品跨ぎお好きですからね♬
楽しみ。
三章『境界のない海で』 その十三への応援コメント
三章『境界のない海で』 その十二
と
三章『境界のない海で』 その十三
題名がズレてないでしょうか?
一章『潮の匂いが届かない』 その二十七への応援コメント
えっちだ…
四章『地の底みたいに静かな』 その十三への応援コメント
先生の心理がどんどんドス黒くなっていくのが気持ちいい
四章『地の底みたいに静かな』 その十への応援コメント
業がふかい、、、、
四章『地の底みたいに静かな』 その六への応援コメント
‼︎コスプレのあの前川さんかな~!
こういうワクワクもあるから更に楽しい
四章『地の底みたいに静かな』 その六への応援コメント
前川サン!?
四章『地の底みたいに静かな』 その三への応援コメント
戸川さんの脚に一体何をしたんだ、先生…。
三章『境界のない海で』 その一への応援コメント
ヤバすぎる
四章『地の底みたいに静かな』 その二への応援コメント
続きがきになって頭がぐるぐるする
四章『地の底みたいに静かな』 その二への応援コメント
敵だった。戸川さんに気安く触れようとする子たちは教え子ではなく、敵。
この一文だけでも先生の嫉妬心がめちゃくちゃヤバいの伝わっておもろいw
四章『地の底みたいに静かな』 その一への応援コメント
自虐好きwww
四章『地の底みたいに静かな』 その一への応援コメント
急に更新きて何事かと思ったら凄い甘さで堪えてきた本編の更新が待ちきれなくなってきましたよ…!
四章『地の底みたいに静かな』 その一への応援コメント
待ってた!テンション高い!!
三章『境界のない海で』 その十二への応援コメント
先生がいつか「ただいま」って言える関係になって欲しい...
一章『潮の匂いが届かない』 その二十二への応援コメント
普段1人暮しも同然な戸川さんだから何気ない行ってらっしゃいが深い意味を持つ。
三章『境界のない海で』 その十四への応援コメント
更新待ってます!頑張ってください〜💪
三章『境界のない海で』 その十一への応援コメント
欲望に素直なせんせぇ可愛すぎか。。。
三章『境界のない海で』 その一への応援コメント
本当に天才です神さま仏さま🫶🫶🫶🫶🫶🫶🫶🫶🫶🫶🫶
二章『落ちていく星を見上げて』 その十二への応援コメント
いやらしい
一章『潮の匂いが届かない』 その二十七への応援コメント
えっちだ…
一章『潮の匂いが届かない』 その十五への応援コメント
かわいい
三章『境界のない海で』 その三への応援コメント
エッチすぎる…
二章『落ちていく星を見上げて』 その十五への応援コメント
本当に素晴らしい。パーフェクトだ。
一章『潮の匂いが届かない』 その二十七への応援コメント
えっちだ…
一章『潮の匂いが届かない』 その二十一への応援コメント
最高です。
一章『潮の匂いが届かない』 その十九への応援コメント
タカソラが元気で本当によかった。
一章『潮の匂いが届かない』 その三への応援コメント
こんなに、和やかな雰囲気から女子高生にドハマりするってマジかよ。
金髪の車夫さんも女子高生漁っていて心にくるモノがありますね。どうか救われます様に金髪の額にうっすらキズがあるお姉さん。
三章『境界のない海で』 その二への応援コメント
誰にも言えない秘密を抱えたことによって2人の世界が一気に広がった気がする。
そしてその秘密が犯罪であって尚更誰にも言えないのが読んでて面白い
二章『落ちていく星を見上げて』 その十五への応援コメント
𝑬𝑪𝑪𝑯𝑰 𝑫𝑨______
二章『落ちていく星を見上げて』 その三への応援コメント
百合小説で唐突のコマンドーネタは笑うってwww
一章『潮の匂いが届かない』 その二十七への応援コメント
えっちだ⋯
二章『落ちていく星を見上げて』 その十二への応援コメント
先生が自分の気持ちに落ちていく過程の描写が凄すぎて何度も読み返してしまった…
三章『境界のない海で』 その十四への応援コメント
書籍と更新楽しみにしてます!!!
二章『落ちていく星を見上げて』 その十四への応援コメント
壁になりたい
息もしないし喋らないから壁になって眺めたい
一章『潮の匂いが届かない』 その二十七への応援コメント
えっちだ…
一章『潮の匂いが届かない』 その二十四への応援コメント
にやにやが止まんないんだけど……まぁじぃ?
三章『境界のない海で』 その八への応援コメント
ありがとうございます
thank you so much for this masterpiece. I hope this story gets a physical copy in the future.
編集済
二章『落ちていく星を見上げて』 その十二への応援コメント
良すぎて携帯の画面割りそうになりました
一章『潮の匂いが届かない』 その二十二への応援コメント
「……ふぅぅん」が意味深で可愛くて好き
一章『潮の匂いが届かない』 その二十七への応援コメント
えっちだ…
一章『潮の匂いが届かない』 その十七への応援コメント
ドキドキです
一章『潮の匂いが届かない』 その十八への応援コメント
高空さんが楽しそうで何よりです
一章『潮の匂いが届かない』 その十三への応援コメント
So Rin's got a neglectful mother...
一章『潮の匂いが届かない』 その十二への応援コメント
上手く言語化出来ない気持ちが湧いてきます
編集済
一章『潮の匂いが届かない』 その七への応援コメント
「私が意識しすぎているだけもしれない」。「かもしれない」の「か」が脱字あるみたいです
一章『潮の匂いが届かない』 その八への応援コメント
更新ありがとうございました!
一章『潮の匂いが届かない』 その二十七への応援コメント
えっちだ...