四つの弱い理由の最後が“単純に弱い”って、「理由は一つでえーやんかぁ」ってツッコミ入れて欲しかっただろうなぁ
第十二話 彼女がフラグを折られたら、新たなフラグがあの人に立つへの応援コメント
よくわからない話だった。
友人2人の話の直後に、あの人しか見えてないからあなたには無関心だと云う。じゃあ、友人2人とメアリスの差はなんなの?って話になっちゃうと思うけど。。。
編集済
第五話 これは裏ボスに媚びをうっている図への応援コメント
男プレイヤーが男キャラに花を贈るシチュエーションのあるゲームって珍しいよなぁ。
更に何度も花買ってて恋愛要素もあるゲームなのに、男キャラにしか花を渡したことないって、シュールすぎるわ(笑)
第二話 要は死にたくないから主席になるってことへの応援コメント
何と云うか思考がとっ散らかってる気がする。
生徒会に入ったら洗脳される心配が無くなるのか?とか、生徒会に入ったら強くなる謎現象があるとでもなく、そもそも生徒会の人が強かっただけじゃね?とか。しかも、入試対策項目のピンポイントだけの対応で実力として強くなった訳でも無いのだから、生徒会入りしたとしても安心できるところが全く無い様に見えるのだけど。。。
編集済
第一部完結おめでとうございます。
更新がないか数年ぶりに見に来てみたのですが、まさか婚約まで行ってるとは。
面白かったです! 第二部も楽しみに待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品を思い出していただき大変嬉しく思います!
第二部更新はまだ先になりそうですので、また偶に思い出して見に来ていただけると幸いです。
第二十四話 海産物より公爵家との縁のほうが大事だと思うんですがへの応援コメント
リーゼ嬢は何も悪くないのが不憫よな。
第二十二話 レベル差は努力じゃなくて継続ダメージでうめるものへの応援コメント
そりゃ3ヶ月も2人きりで過ごさせてたらそうなる。
第一話 どうやら俺は悪役貴族だった件への応援コメント
父親楽観的すぎ、落馬して頭を打ったら普通に命に関わる大怪我を負う事がよくあるのに……
あとがきへの応援コメント
前回の最終回でありがとうもお疲れも伝えてしまったので筆者のコメントの参考になるかは不明だけど、個人的に読み続けたいと思った理由を書き殴る。
この作品の良さは王道のモブ悪&脇役転生者ではありながら、知識チート俺Thueee無双楽勝ハーレムでなかった点。
生存優先とはいえ、一見では会長一筋で目的もお近づきになる為の生徒会入りだし、見せ場となるいくつかの山場はしっかりした対戦となっていて、よくあるなんちゃってピンチみたいな展開でなく苦戦する場面も比較的あった点は読んでいて白けることがなく大変良かった。
何より、剣術の流派として技が体系化されたゲームベースの世界観は一貫性があり、ありがちな主人公だけが使える没データ流派や最終決戦特別覚醒技やバグ技の数々等でゴリ押さなかった点が素晴らしかった。
改めて、第一部完結おめでとう。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます。
苦戦する主人公が大好きなので、評価されて嬉しいです。
編集済
第一部完結おめでとうございます!
ユリさんに感情移入して楽しく読めました。正式に婚約したらユリさんが無防備なアイン君を押し倒すのをどれだけ我慢できるか見物ですね!次元の魔女さんもニッコニコやで!
第二部も期待して待ってます!(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユリさんに感情移入できできたみたいで作者冥利に尽きます。
第二部は二人のイチャイチャが加速していくのでご期待ください!
更新はまだ先になりそうですので気長に待っていただけると幸いです。
面白かったです。
第一部が完結しておめでたいところですが、早速第二部が待ち遠しいです…w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第二部を楽しみにしていただき嬉しく思います!
気長にお待ちいただけたら幸いです。
2部待ってます!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第二部を楽しみにしていただき嬉しく思います!
気長にお待ちいただけたら幸いです。
続きめっちゃ気になる
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気長にお待ちいただけたら幸いです。
二部始まりに子供がいても笑えるぞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石にそこまで節操ないことはない...はず!
編集済
2部は今日の0時ですか?笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第二部を楽しみにしていただき嬉しく思います!
気長にお待ちいただけたら幸いです。
2部期待してます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第二部を楽しみにしていただき嬉しく思います!
気長にお待ちいただけたら幸いです。
あぁ、良かった、イチャイチャ見れずにラスト宣言やから残念と思ってた。
つか、最後に襲われてて草。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとかタイトル回収とイチャイチャまで書けましたー!
二部が…あるんですよね!?完結おめでとうございます
二部期待していいんですか!?
完結おめでとうございます!
最後まで面白すぎた…。
この物語と登場人物の全てがとても大好きです。
この物語を作ってくれてありがとうございます!
とても面白かったです。
他の作品も読んでみたいです。
1部完結?
2部があるということですね!(歓喜)
転がり落ちるように出世するってこんな感じなのかな(笑)
最高の第一部の幕切れ!!
次は王座奪還編かー
完走おめでとう。
まさかまさか、この展開は読みきれてなかった。
楽しかった。ありがとう。
第2部あるんですよね!
タイトル回収はアッサリする作品が多いですがこれはいいですね。
完結お疲れ様でした。
後、第一部ということは、第二部もあるんですよね
第一部の表記に安心しました!
主人公が覚悟を決めた!!!!
完結お疲れ様でした。
綺麗な終わり方!
面白かったです。
綺麗なハッピーエンドだ(θ‿θ)
完結お疲れ様でした。
第二十四話 海産物より公爵家との縁のほうが大事だと思うんですがへの応援コメント
突っ込むのは野暮かもしれないですけど、次期当主であったとしても、まだ13歳の子供のつながりより代々家として繋がりがある男爵家のほうを優先するの家を存続させるって点で見たら父親特に間違ってないと思うんですよね、これで元々父親が公爵家とつながりがあったらまだしも大した接点ないなら尚更
あと原作知識ありきと言っても5年しか描かれない学園を主軸にしすぎでその先のこと考えれてない盲目な主人公に少し残念です、普通に考えたら将来自分が当主になるんだし近所の海産物とかありがたいことこの上ないだろうに、まぁ物語崩壊しちゃうのでしょうがないと思いますけど
怒への応援コメント
最終回!?
なんてこった。
楽しみではあるが、来てほしいような来てほしくないような。
怒への応援コメント
親もしっかり躾けられてんじゃん(笑)
まさかの次回最終回!?
怒への応援コメント
えぇ、これからじゃないんですか?泣次回最終話なの悲しい
第二十四話 海産物より公爵家との縁のほうが大事だと思うんですがへの応援コメント
生徒会長と縁談と思ってたら違ってて笑いました。
第二十四話 海産物より公爵家との縁のほうが大事だと思うんですがへの応援コメント
オヤジさんが貴族としてなってなさすぎてすごいなー
気が付いたら代替わりしてそう(笑)
第二十四話 海産物より公爵家との縁のほうが大事だと思うんですがへの応援コメント
親父がバカすぎるよく生きてたな
第二十四話 海産物より公爵家との縁のほうが大事だと思うんですがへの応援コメント
なんと言うか、先が不穏で…不穏で…楽しみだ!!
どこに被害が飛び火することやら…。
第二十四話 海産物より公爵家との縁のほうが大事だと思うんですがへの応援コメント
おいおいおい、死んだわ、オヤジ。
第二十四話 海産物より公爵家との縁のほうが大事だと思うんですがへの応援コメント
バカオヤジ(=アインの親父)のせいで、男爵家と伯爵家(別名アインの実家)が地図から消える(´;ω;`)
アイン君は、何処かの貴族家に養子に入って血統ロンダリングかな?
第二十三話 婚約破棄への応援コメント
最高
第二十三話 婚約破棄への応援コメント
主人公が家に出発した時、生徒会長、いよいよ婚約者になれるからルンルンしてそうだなw
第二十三話 婚約破棄への応援コメント
あれ、序盤のボスから、裏ボスが二人に増えただけでは?
第二十三話 婚約破棄への応援コメント
ついにタイトル回収www
第二十三話 婚約破棄への応援コメント
ニヤニヤ
第二十二話 レベル差は努力じゃなくて継続ダメージでうめるものへの応援コメント
会長こんなに惚れてたっけ?
第二十二話 レベル差は努力じゃなくて継続ダメージでうめるものへの応援コメント
完結後に我慢が効かなくなった会長のエピソード待ってます!
ザネ・アウフガングの独白への応援コメント
続きが投稿されてるこの事実がただただ嬉しい
ザネ・アウフガングの独白への応援コメント
かっこいい
第十八話 心がドキドキするんじゃなくて心臓がバクバクするって感じへの応援コメント
エンドコンテンツからの挑戦……南無南無
噂への応援コメント
>国の騎士が減ることなく誰かに倒してもらうのが最も望ましいことだ。
まあ、そう思うよね。他力本願の代名詞みたいな異世界召喚なんてするような倫理観しかない世界な訳だし……
てか、そんなおまけみたいな思惑つけて喚び出される主人公くん…かわうそ
王族やら貴族やらって、国家の維持と安寧の為に働く為に民衆を支配できる立場にあるんで、「君、うちの国民じゃないけど、魔王ぶっ殺してきてよ」ってすんのは実際に何するかは別として「自分達でどうこうする気は全く無い」と言ってんのも同じなんよ。
言わば恥晒し。高貴な身分の御方がすることじゃないっすねぇ。え、国の利益の為なら、恥を晒すのも恥を誤魔化すのも気にならないって?
それはそう。
第十二話 彼女がフラグを折られたら、新たなフラグがあの人に立つへの応援コメント
噂は確実に広まっている。もう引き返せないゾ
第十話 やらない善よりやる偽善、だけどいちばんはやる善への応援コメント
この学園、組織化するレベルで不良生徒がいるのか……
メアリス・ブリアンの独白/第八話 うわっ、俺の才能、ありすぎ……への応援コメント
原作アインのセンスの無さを前世のゲーム戦略がカバーしているという隙の無さよ
第七話 オンライン対戦では常識だからこれへの応援コメント
生徒会に入ったら評判を気にする必要がない…ねぇ
第六話 やっぱり彼女は因縁の相手への応援コメント
なんというか、プライドとゲームの渦が重なって現実としてどうかという思考が足りていない気がする。
確かにゲームなら後回しでも問題ない。
時間リソースをどこに割くかという話だしな。
ただ、現実としてクラスメイトはそれぞれの人格と個性を持った個人な訳で
今まで自分達なんて眼中になかった寡黙な優等生が人間関係も固まりだした頃に絡んできたら普通に不気味だよね。まして、実家の爵位というスクールカーストがある環境だし、なんか裏があると思って警戒されんじゃない?
そういう意味では今動くことになって結果オーライ。
直接対決する羽目になったのも、勝てば格付けが明確になるし、入学トップでクラスリーダーともなればヒロインの代わりにヘイト向けられる事になるから呪われる展開も起きにくくなる。どうやって呪われたかを知っているわけだから自分を避雷針にする方が呪い対策しやすいんじゃない?
第五話 これは裏ボスに媚びをうっている図への応援コメント
初手プロポーズとはたまげたなぁ
きっと去っていく生徒会長のお顔は真っ赤かな事でしょう
第二話 要は死にたくないから主席になるってことへの応援コメント
そんな強強メンバーなのに最前線には行かないんだ、生徒会
デント・プラザイの独白①/第十六話 腐っても侯爵家への応援コメント
メモリの無駄使いしてるから会長に負けるんや
刃〇のマウスやんけ
最終話 序盤ボスの悪役貴族に転生したので裏ボスに媚び売ってたら婚約することになった件への応援コメント
勘違いモノで一番寒いのは勘違いしたくどい言い回しが入った文章。そういうのが一切なくテンポも良く、楽しく読ませてもらった。