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  • 第三への応援コメント

    おやっ!?
    もしやこの二人、よい雰囲気なのでは!?
    清虚となら、白羅が恐れているようなことも起こらなそうですし・・・
    続きも気になります! 巻三の番外編で読めたり・・・!?

    作者からの返信

    >もしやこの二人、よい雰囲気なのでは!?
    はい( ´艸`)
    結局最後まで彼女の傍にいたのは清虚なのでした✨

    >続きも気になります! 
    ありがとうございます✨
    どこかで書こうと思ってます🎶

  • 第一 への応援コメント

    清虚さん、言い方ー!笑
    一言目の「みっともない」もきつかったけど、そのあとうっかり口をすべらせたからと柔らかくなるのかと思いきや、「またどこぞでうとうとされても」って、正論すぎて😂

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    >清虚さん、言い方ー!笑
    本当に。彼はもっと言い方をどうにかすべきですね(^-^;
    正論ではあるけど……という。

  • 第七十三への応援コメント

    二を一度読み、三を読んでいるところなのでうっかりネタバレみたいなことは言えなくて静かにここまで読ませて頂きました(*´ェ`*)
    改めて読んで、私は白羅が一番好きになりました。
    不憫で不憫で報われなくて理不尽だけど、だからこそ忘れられない女性でした。

    三まで読むと今回の話を読んでいて色々気づきがあったのですが、
    それもここでは言えず(;'∀')!
    とにかく、色々ドキドキしながら読ませて頂きました(*´ェ`*)
    三も続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    こんばんは!!

    お返事遅くなりまして申し訳ございません(^^;)
    巻二、再読してくださってありがとうございます!!

    白羅を気に入ってくださって、ありがとうございます。
    すごく嬉しいです。(*´艸`)

    そしてそして、お星様&コメントレビューまでありがとうございます!!
    タイトルの件や、主役二人の関係性の変容、そして「強さ」といった、
    巻二で描こうと苦心したところを拾い上げてくださって、感動しました(*´艸`)
    ありがとうございます!!

  • 第七十三への応援コメント

    結ばれたと思った途端に別れが訪れるとは、作者様じゃなかった、運命とはなんと冷酷な・・・!
    巻三も楽しみです。
    皦玲の最期がまさか、こんな。。。姉妹が分かり合う日が来るのかと思っておりました!

    作者からの返信

    >結ばれたと思った途端に別れが訪れるとは、作者様じゃなかった、運命とはなんと冷酷な・・・!
    (́◉◞౪◟◉‵)

    ……あ。失礼しました!!
    つい顔が崩れてしまいました……笑
    ここについては、はじめから決めていた流れでした。

    >巻三も楽しみです。
    ありがとうございます(*´艸`)
    未解決の問題と、皓月と旣魄の関係がどうなっていくのか、見守っていただければ幸いです!

    >皦玲の最期がまさか
    そうですよね……。ここをどうしようか、実は結構今、まさに迷っているところでした。
    ありがとうございます!!

  • 第七十二への応援コメント

    表紙画、めちゃくちゃ綺麗ですね!!

    復活した玄武、ちんまりしてかわいいです(n*´ω`*n)
    山だったのが持ち上げられるサイズに。飼いたい・・・なんて失礼なこと言ってはいけませんね!

    秋のイメージ、燃えるような紅葉とはまた違った、趣を感じさせるイメージですね。

    作者からの返信

    >表紙画、めちゃくちゃ綺麗ですね!!
    御覧いただきまして、ありがとうございます(*´艸`)
    キーキャラの皓月、黎駽、旣魄、幽寂先生という豪勢な面子でした!
    いつもお願いしている方に描いていただいた宝物です♪

    >ちんまりしてかわいいです(n*´ω`*n)
    でっかいのからちんまり……可愛いですよね。
    普通の亀さんサイズかなって。

    >秋のイメージ、燃えるような紅葉とはまた違った、趣を感じさせるイメージですね。
    秋って、実際は稔りの秋、っていう感じですけれどもね。
    文化によって形作られたイメージ的な所はあるようです。

  • 第七十一への応援コメント

    ついに結ばれたー!
    遠い先祖である白羅の記憶を見たことが、まさかこうしてつながってくるとは!

    そうか、玄武って北とか冬とかあの世とかをつかさどる聖獣ですもんね!
    その力で、一度死にかけた皇帝の魂を呼び戻したと・・・
    皇帝は不老長寿のために心臓を食べているのかと思っていましたが、黄泉の国から戻って来たせいで、それ以外食べられないヴァンパイア状態だったんですね。

    作者からの返信

    >ついに結ばれたー!
    ついに……!!でした(*´艸`)

    >遠い先祖である白羅の記憶を見たことが、まさかこうしてつながってくるとは!
    皓月の内面的な変容にも繋がっていくという点で、重要な要素でした。

    >黄泉の国から戻って来たせいで、それ以外食べられないヴァンパイア状態だったんですね。
    まさに、そんな感じでした。
    それが「還魂」の禁忌たる所以ということで……。

  • 第七十への応援コメント

    幽寂先生、好きだったので再登場嬉しいです!
    でもいかにも大物感が漂っていたので、きっとキーマンになるに違いないと期待していましたが、やはり・・・!
    でも朱雀の守護持ちは全く予想していませんでした!

    作者からの返信

    >幽寂先生、好きだったので再登場嬉しいです!
    幽寂先生を気に入ってくださってありがとうございます(*´艸`)
    私も、特に気に入っているキャラの一人なので、そう言っていただけて嬉しいです!!

    >でも朱雀の守護持ちは全く予想していませんでした!
    鳥さん連れてる位しかヒントがありませんでしたからね……笑

    そしてそして、お星様までありがとうございます!!
    嬉しいです。

  • 第四十三への応援コメント

    一度巻ニ読んで三も追いかけたあとなので、ここまでの話の中に、色々、なるほどと思うことがありますね🧐

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´艸`)
    結構巻三に繋がる内容、二にも出てきていました!!
    見てくださってありがとうございます!

  • 第六十九への応援コメント

    玄武が穢れたのはそういうわけでしたか!
    武儒は死んでも許されず、ずっと地上に留め置かれていたのですね・・・
    禁忌を犯したって、たくさん人殺しをして心臓を抜き取ったことだけではない雰囲気??
    玄武の力を何かまずいことに利用したとかなのだろうか?

    作者からの返信

    >禁忌を犯した
    >玄武の力を何かまずいことに利用したとかなのだろうか?
    まさに。
    四神獣の中で、玄武は死の境界を越えられる存在としてこの物語では登場しています。それに関連しています。

    ありがとうございます(^^)

  • 第六十八への応援コメント

    二人とも恋を失った女性なのですね・・・悲しい。
    でも武儒はもはや殺人を重ねて呪われた存在のようになってしまってますね。。。
    これで玄武が穢れてしまったのでしょうか!?

    作者からの返信

    >二人とも恋を失った女性なのですね・・・悲しい。
    その点、似ている二人。形は違えども、失った恋に対する未練や執着も似ていて。

    >でも武儒はもはや殺人を重ねて呪われた存在のようになってしまってますね。。。
    そうなんです。自身の行い故にこんな状態に。そしてまた、基本的には行動をともにしていた玄武もまた……。という。玄武の穢は、他にも要素はあるのですが。

  • 第六十六への応援コメント

    えええー! イラスト、すごいです。本格的。
    みんな絵を描けていいなあ(カクヨムの作家さん、イラスト描かれる方結構いらっしゃいますよね。そしてみんなうまい!!)

    玄武、聖獣のはずなのに封じられる存在に・・・?
    颱帝が無事でよかったけれど、帝になった者しか知らない役目があるようですね。

    作者からの返信

    >イラスト、すごいです。本格的。
    ありがたいお言葉、嬉しいです(*´艸`)
    9月から連載している別作品のヒロインを描いたものでした!

    >イラスト描かれる方結構いらっしゃいますよね。そしてみんなうまい!!
    確かに。結構お見かけしますし皆さん上手ですよね(^^♪

    >帝になった者しか知らない役目があるようですね。
    ですね。
    結構色々あるようです。

    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第六十五への応援コメント

    影は窈王妃の中に入って彼女を操っていたんですね!
    ここでようやく 最初の事件につながりました!

    作者からの返信

    >影は窈王妃の中に入って彼女を操っていたんですね!
    でした! それゆえ、窈王妃だけ遺体が消えたという事態に。

    >ここでようやく 最初の事件につながりました!
    長々謎を引きずってしまいましたが、ここで繋がりました。
    ありがとうございます(*´艸`)

  • 第六十四への応援コメント

    確かに玄武なら山っぽいかも!
    生き物なら揺れるわけですね!

    そうか、遠い先祖の記憶だったから、夢に見たという感じだったのですね。

    作者からの返信

    >確かに玄武なら山っぽいかも!
    巨大な霊亀ですからね。あとは、風水ですと、「山」に対応しているというのもあります(*´艸`)

    >そうか、遠い先祖の記憶だったから、夢に見たという感じだったのですね。
    先祖の繋がりで夢に見たというのもありますし、皓月自身の能力というのもあります。これは今後明らかになっていきます。

  • 第六十三への応援コメント

    白羅はまるで聖剣に選ばれし勇者のような存在に。
    でもそんなもの、望んでいなかったのだろうなあと思います。
    欲しいもの(人間関係や愛)は何も手に入らない人生に見えて悲しいです。
    ここから白羅が幸せになる未来はあるのだろうか?

    作者からの返信

    >そんなもの、望んでいなかったのだろうなあと思います。
    まさに。望んでなんていなかったと思います。
    随分遠い所まで来てしまいましたが。白羅が望んだのは、もっと平凡なものだったと。

    >ここから白羅が幸せになる未来はあるのだろうか?
    白羅のお話は、巻二では途中で終わっているのですが、番外編「雪花に眠る」で少し書いています。

  • 第六十二への応援コメント

    皓月の前世が白羅だったのか!? なんて思いながら読んでいましたが、夢の中で過去を追体験していた、ということだったのですね!
    でも何か、魂の深い結びつきがあったから、この過去を「視た」という気がしますよね・・・どんなことが明かされるのか楽しみです!

    作者からの返信

    >夢の中で過去を追体験していた、ということだったのですね!
    そうなんです。
    結構これは、皓月の精神面というか心理面にも結構大きな影響を与えています。

    >でも何か、魂の深い結びつきがあったから、この過去を「視た」という気がしますよね
    共通点は確かにありますからね(`・ω・´)果たして!?

  • 第六十一への応援コメント

    皇帝は黄龍の加護を失っている? 白羅に対してだけなのでしょうか? それとも、心臓なんて食らって穢れた者になったから、さすがに見放されたとか、でしょうか?

    作者からの返信

    >皇帝は黄龍の加護を失っている?
    どうやらそのようです。

    >白羅に対してだけなのでしょうか?
    ここのシーンだけでは少しわからないですよね(`・ω・´)

    >それとも、心臓なんて食らって穢れた者になったから、さすがに見放されたとか、でしょうか?
    大分これはありそうですよね。

    ありがとうございます!

  • 第六十への応援コメント

    白羅、妹のためにすべてをあきらめてきたんですよね。
    恋も、友情も、自分を押し殺してきた。
    でも妹がこうなっては・・・悪い意味で吹っ切れてしまうのも当然です。
    (皇帝やっちゃえ、いけいけどんどん、と私は思っております笑)

    作者からの返信

    >白羅、妹のためにすべてをあきらめてきたんですよね。
    まさに、そうなんです。
    その先には勿論一族の命運というのもあったのですが……

    >悪い意味で吹っ切れてしまうのも当然です。
    白羅は我慢しまくっていたし、他にも要因があったのですが、それらが全部一気に振り切れてしまった形です。

    >(皇帝やっちゃえ、いけいけどんどん、と私は思っております笑)
    私も、この辺り書いてたときはまさにそんな感じでした笑

  • 巻三を並行で読んでいるので、改めて読むとなるほどなるほど!と思うエピソードが色々出てきますね!
    初回では気づけなかったあれこれも、いま読み直すと、色々納得。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    でした!(*´艸`) 

    易王の行動の理由もこの時点でほぼ出ているので。

  • 予想していたことでしたが・・・こうなりますよね。

    (現代のアフリカの一部で、アルビノに対しておこなわれていることもあるし、決してあり得ないとは思えないリアリティが余計に怖さを増しますね・・・)

    作者からの返信

    >予想していたことでしたが・・・こうなりますよね。
    なってしまいました。
    おそらく、表沙汰になっていはいなかったのでしょうが、こういうことが結構行われていたのだと思います。

    >あり得ないとは思えないリアリティが余計に怖さを増します
    異質な存在に対して、人間、容赦ない一面もありますからね……。

  • 第五十七への応援コメント

    暗号を解く回、すごくおもしろかったです!
    書き手の頭脳の素晴らしさが分かると言いますか・・・稀に、主人公が頭いいことになってるけど、仕掛けが陳腐だと「いやいやいや」ってなることがあるんですが、いやはやこれはすごい!

    作者からの返信

    >暗号を解く回、すごくおもしろかったです!
    恐らく、巻二で最も執筆にかかったシーンだったと思います!!
    楽しんでいただけて嬉しいです(*´艸`)

    >仕掛けが陳腐だと「いやいやいや」ってなることがあるんですが、いやはやこれはすごい!
    本当。難しいですよね。
    詩と像とを組み合わせることは早い段階から考えて居たのですが、どう組み合わせるか、情報の出し方など、かなり考えました。
    ありがとうございます!!

  • 第五十六への応援コメント

    白羅、悲しすぎます😭

    でも心のどこかで素光を差しだそうとしていた? 故意だった?
    気付かない振りをしていたってこと、あるかも知れませんね・・・

    作者からの返信

    >気付かない振りをしていたってこと、あるかも知れませんね・・・
    白羅も「なんとなく」どこかで予感はあったんだと思います。
    ただ、はっきりと形になってはいなかったかもしれません。

    コメント、ありがとうございます。

  • 第五十五への応援コメント

    白羅、大丈夫だろうかと思ったけれど、優秀な者たちに救われましたね。
    清虚も必要な部下だし、院も実に立派な人物です。

    官制についても興味深い!

    作者からの返信

    >白羅、大丈夫だろうかと思ったけれど、優秀な者たちに救われましたね。
    大雅は難しい立場に置かれていましたが、ここまで持ち堪えたのは、周りに恵まれていたからだと思います。

    >清虚も必要な部下だし、院も実に立派な人物です。
    そう感じていただけてよかったです!!
    とくに清虚は、このあとも長く彼女を支えて行く人物なので……
    しかし、この時点では白羅は苦手意識を持っている様。
    傍に居るのも、長老が仕向けていますしね。長老たちはどういう人が白羅に必要か分かっていたようです。

    >官制についても興味深い!
    調べて見ると色々複雑でしたが、楽しんでいただけて嬉しいです。
    ありがとうございます!!

  • 第五十四への応援コメント

    白羅が可哀想すぎるけれど、大雅は死を覚悟していたからこそ、彼女を待っていたんですね。

    一体、誰の名を告げられたのか? 現在、怪しいのは皇帝の寵愛を受けている彼女だけど、それでは意外性がないので、きっと味方側だと思われている人物のはず・・・

    作者からの返信

    >大雅は死を覚悟していたからこそ、彼女を待っていたんですね。
    でした。
    あとを白羅に託すつもりで。

    >それでは意外性がないので
    そうなんです。怪しいひとはいるけど……ですよね。
    ありがとうございます!(*´艸`)

  • 第五十三への応援コメント

    つらい・・・。
    二人で皇帝に反旗をひるがえしてほしいくらいです。

    作者からの返信

    >二人で皇帝に反旗をひるがえしてほしい
    まさに……
    しかし、それが困難な理由があり……
    とくに白羅は、妹が皇后として半人質状態なので……

  • 第五十二への応援コメント

    なんで調子がよさそうなのだろう、と思ってコメント返信を見たら・・・

    史実が怖い!
    不老不死の薬、毒薬やんけー! とエセ関西弁で突っ込んでしまいました!

    作者からの返信

    >不老不死の薬、毒薬やんけー!
    まさに!です。
    学生時代、授業で道教文献を読んでいて、この類のが出てきたとき、先生がにやっとしながら「これ、ヤバイやつだよ」と仰っていた顔を思い出しながら書いてました(笑)

    編集済
  • 第五十一への応援コメント

    皦玲、皓月になりたかったんでしょうね。
    でも立場だけ成り代わったり、皓月のものを奪ったところで、憧れの人になれるわけじゃない。
    皦玲、いやなやつなのかもしれないけれど、気持ちも分かるなあと思ってしまいます。

    作者からの返信

    >皦玲、皓月になりたかったんでしょうね。
    まさに、その通りです!

    >でも立場だけ成り代わったり、皓月のものを奪ったところで、憧れの人になれるわけじゃない。
    ……そうなんですよね。しかも、皦玲自身、憧れていて、姉になりたいっていう自覚がなかった。
    そしてそれを、旣魄に看破されて、それを突きつけられて……という。

  • 第五十への応援コメント

    白羅、切ない・・・。
    心のままに動けない立場であること、巍脩も少しは慮って欲しいところです😿

    作者からの返信

    >心のままに動けない立場であること、巍脩も少しは慮って欲しいところです😿
    ですよね……。
    彼は別の人に気持ちが向いてますからね。
    そして、大雅に対する白羅の対応が許せないというのが強いようです。

  • 第四十九への応援コメント

    楽器の安否が心配! と思いきや、鈍器で殴られたような感じがするということは、もしかしてただの笛子ではない!?

    作者からの返信

    >楽器の安否が心配!
    いや、本当に。
    楽器で人を殴っちゃいけないですね。……しかも借り物(笑)
    皓月の力が凄かったのか、笛子が硬かったのか……(笑)

  • 第六への応援コメント

    白虎より疎い皓月に、読んでいてふふっとなりました(*´ェ`*)

    作者からの返信

    >白虎より疎い皓月
    この時点ではまだまだにぶにぶですね笑

    ありがとうございます!!(*´艸`)

  • 第四十八への応援コメント

    地殻変動があって突然出現した山なのでしょうか?

    >黄龍の守護を持つ存在
    前話に出て来た、見た目美少年、内面怖い子でしょうか?

    作者からの返信

    >地殻変動があって突然出現した山なのでしょうか?
    旣魄も明言はしていませんが、何かが原因で新しくできたものなのかも?とは疑っています。

    >前話に出て来た、見た目美少年、内面怖い子でしょうか?
    あ……ドキッ(^-^;
    内面に問題があるのは確かなようです。

    ありがとうございます!

  • 第四十六への応援コメント

    素光、かわいいですね。
    言葉も覚えているようでよかったです。

    作者からの返信

    >素光、かわいいですね。
    ありがとうございます(●´ω`●)
    かわいく書けているようで、安心しました。

    >言葉も覚えているようでよかったです。
    賢い子なので、色々吸収しまくってます。

    ありがとうございます(^^)

  • 第四十五への応援コメント

    魅力的な女性が登場♪と思っていたら、九尾狐! そりゃ魅力的なはずですね(≧▽≦)

    白蛇精も素敵です。どちらも色っぽいイメージ(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    白蛇精もいいですよね(●´ω`●)
    ですです。まさに色香ある感じにしたくて。

  • 第四十一への応援コメント

    謎の男、旣魄のお母さんを知っている・・・?
    テレパシーで話しているのか、仙人なのか、それとも・・・?

    作者からの返信

    >謎の男、旣魄のお母さんを知っている・・・?
    何か知っているような感じですよね(`・ω・´)

    >テレパシーで話しているのか、仙人なのか、それとも・・・?
    この人の正体は少しずつ見えてくるかと思います!
    ありがとうございます。

  • 第一への応援コメント

    二週目なので静かめかもですが、お邪魔します(*´ェ`*)
    今思うと、この話もかなり重要なことが詰まっていますね( ;゚─゚)

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    実は……でした!! 詰め詰めと言ってもいい程でしたね笑

  • 第四十への応援コメント

    怖いんだけど、謎めいていてワクワクします。
    特に鏡の中にだけ浮かぶ扉という仕掛け、すごくいいですね✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^♪
    結構ここの仕掛けはどうしようかかなり悩んで書いたので。
    そう言っていただけて嬉しいです!

  • 第三十九への応援コメント

    魄の民、現実のアフリカでアルビノの人々が被っているような立場に置かれていたのですね💦

    作者からの返信

    そのようです。
    とはいえ、謎が多い一族ゆえ、北王も正確なことを知っているわけでもなさそうです(^^;)

  • 第三十八への応援コメント

    身動き取れない今、夢で知ることができるなら、大いに進展が望めますね!

    作者からの返信

    ですね(^^♪
    なぜ見ることができているのか、それは本当なのか、コントロール出来るのか、色々謎はありますが。

  • 第二十二への応援コメント

    巫師が言っていた五体揃ったっていうのは、人数のことなのかな? それとも手足が揃ってる健康な生き残りってことなのかな?

    不意打ちに近いとはいえ、皓月さまがピンチになるほどなのでこの巫師は只者ではないんでしょうねぇ……

    作者からの返信

    巫師の言葉は、「手足が揃ってる健康な生き残り」という意味ですね。
    人数でしたら、「五人」っていう筈なので。
    もしその意味で「五体」ですと、モノみたいでなおさら怖いですね(^^;)

    >不意打ちに近いとはいえ、皓月さまがピンチになるほどなのでこの巫師は只者ではないんでしょうねぇ……
    ですね。この正体は今後ポイントになってきます。

    ありがとうございます!

  • 第三十七への応援コメント

    やはり一切の記憶がないんですね。
    ここまで妹殿下の内面が見えてこないのでちょっと怖い。
    姉だけを見ている忠臣を奪いたかったのか?
    白虎を怖がっていたのは本心ですよねえ? ふりをしていただけだったら、と思うとさらに怖い(^_^;)

    作者からの返信

    >やはり一切の記憶がないんですね。
    そうなんですよ。
    状況的に想像されるだけで。

    >姉だけを見ている忠臣を奪いたかったのか?
    >白虎を怖がっていたのは本心ですよねえ?
    この辺りは皦玲の行動を読み解く上ではポイントになってくるところではありますね(`・ω・´)

    ありがとうございます!

  • ここまでのおさらいへの応援コメント

    めちゃくちゃ分かりやすい!
    特に、歴史的事項や伝説も含めた時系列と、ここまでの謎が書かれているのがありがたい!
    未解明の事項を書くというのは、やったことありませんでした。読者にとってめっちゃいいですね!

    作者からの返信

    >未解明の事項を書くというのは、やったことありませんでした。読者にとってめっちゃいいですね!
    ありがとうございます(●´ω`●)
    結構色々未解決なまま進んでいますし、自分でも拾い忘れそうだなぁと思って書きました。
    そう言っていただけでありがたいです😊

  • 第三十五への応援コメント

    二人とも滅びた一族の末裔って、ロマンがありますよね・・・いや、滅びてない? 王はどこかに身を隠していると言ってるし、姫も逃げのびていると話している・・・ 彼らとどこかで出会うこともあるのでしょうか!?

    作者からの返信

    >二人とも滅びた一族の末裔って、ロマンがありますよね
    ですよね(●´ω`●)
    実質滅びたも同然なのですが。
    ここで言及されている姫についてはいずれ明らかになると思います(`・ω・´)✨

  • 第二十一への応援コメント

    尚王殿下、凄い方だったんだな。
    只者じゃ無さそうとは思ってましたが……。

    幽寂先生、掴めない方で面白いですね!
    全てを見透かしてそうだなぁ……

    作者からの返信

    >尚王殿下、凄い方だったんだな。
    意外と凄い人でした。
    だからこそ、旣魄が現れるまではみんな尚王が皇太子になるだろうなとは思ってました。

    >全てを見透かしてそうだなぁ……
    結構色々知ってるのは確かです(^-^;
    皓月のことは、ある意味皓月自身以上にわかっているところもあります。

  • 第二十への応援コメント

    なんやて!?!?
    人じゃない!?

    この人だれだろう!?

    ワー! 分からない!

    作者からの返信

    >この人だれだろう!?
    ですよねぇ(^-^;
    実はもう登場しているキャラではあるのですが。
    ヒントは話し方です。
    明らかになるのは巻三だったりします(`・ω・´)

  • 第十九への応援コメント

    この二人の……!距離感が!とても好き!
    幽寂先生面白すぎるwwww
    一気に好きになりました(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます(●´ω`●)
    幽寂先生は、特に気に入っているキャラなので、つい書くとき気合いが入ります笑
    好きって言っていただけて嬉しいです✨

  • 第十八への応援コメント

    母上強し! お母様の手のひらの上なんですね、さすが。

    神水に混ぜられていた毒と同じニオイか……。きな臭いですね、ニオイだけに……。

    まさかの皇太子殿下と出会ったのは妹ちゃんの方だった!?
    話し方もやっぱり違いますね🤔

    作者からの返信

    >母上強し! お母様の手のひらの上
    コロコロ転がされています笑

    >きな臭いですね、ニオイだけに……。
    まさに!
    においますよね……(`・ω・´)

    >妹ちゃんの方だった!?
    話し方もやっぱり違いますね🤔
    遭遇しちゃいました💦
    どんなことになるか……(^-^;

  • 第十七への応援コメント

    よほど強い毒……なのかな。とにかく人には害があるようですね。う〜ん、天が割れるとは思いもしなかったな🤔

    母皇上さまが無事だと良いのですが……
    妹ちゃんとも出会いそうな予感!

    作者からの返信

    >よほど強い毒……なのかな。とにかく人には害があるようですね。
    そうですね💦 何故そんなものが?というのは今後明らかになります。

    >う〜ん、天が割れるとは思いもしなかったな🤔
    正確には山を覆っていた何かが割れた、というところなのですが、内側から見るとそう見えたようです。

    >母皇上さまが無事だと良いのですが……
    母皇の安否は果たして…

    >妹ちゃんとも出会いそうな予感!
    はい。そろそろ皦玲と遭遇していきます(`・ω・´)

  • 第十四への応援コメント

    南大雅さんは朱雀の加護をお持ちの方なんですね! 四霊が揃うのも遠くないのかな……✨️✨️

    あの日のことはって敬義さんと皓月さま、何があったんだろう?

    作者からの返信

    >南大雅さんは朱雀の加護をお持ちの方なんですね!
     四霊が揃うのも遠くないのかな……✨️✨️
    ありがとうございます。
    巻二では玄武と朱雀についての言及も出てきます(*´艸`)
    大雅は後半の重要人物となっております!

    >あの日のことはって敬義さんと皓月さま、何があったんだろう?
    これがまさしく皓月が浩に行く原因に関わっています……。

  • 第三十四への応援コメント

    解説、興味深いです。
    こうしたゾンビのような思想があり、術や薬まで存在するのは、土葬という文化だからなのだろうか?
    燃やしちゃうと人魂くらいしか出てこないような・・・笑

    しかしキョンシーとして操られてしまう魄の人々が気の毒。墓荒らしは死者に対する冒とくですよね!

    作者からの返信

    >こうしたゾンビのような思想があり、術や薬まで存在するのは、土葬という文化だからなのだろうか?
    少なくとも僵尸については、そうで無いと説明はつきにくいですよね。
    死への向き合い方と自己の保存という点で、儒教・仏教・道教それぞれに分けて説明されたものを読んだことはあるのですが。なかなか独特な方の論攷だったのでどこまで採れるかなぁと思いもあり。

    >墓荒らしは死者に対する冒とくですよね!
    間違いないです!
    まずはこの場をなんとか切り抜けねばですが……

  • 第三十一への応援コメント

    ついに明かされた姉妹入れ替わり婚姻の理由。
    えーっ、ひどい・・・ひたすら皓月さんがかわいそう。
    皦玲の株が少しずつ下がっていくのですが、上がる日は来るのか!?

    敬義の反応、「思いがけない」みたいな顔をしていますが、酔った勢いとか、お香で意識を刈り取られて、とか、何か理由があるのだろうか?
    自らの意志(恋心)でことに及んだにしては、反応がなんだか違いますよね。

    作者からの返信

    >ひたすら皓月さんがかわいそう。
    皓月の油断と言えば油断ではあったのですが。皦玲がそうした理由は、いずれわかってくるのですが。実は、本人自体も分かっていないところもあるようです。

    >自らの意志(恋心)でことに及んだにしては、反応がなんだか違いますよね
    ですね(`・ω・´)
    ここでの敬義の反応は、後の流れに関わっていきます。

  • 第二十九への応援コメント

    ずっと白虎が出てこなかったのは、呪いのせいだったのですね。
    そして旣魄は姉と妹の入れ替わりに気付いた・・・?
    年齢をごまかすのって外見だけなら可能でも、接したら確かに怪しまれるかもしれませんね。
    若い頃は特に。40代とかなら大して変わりませんが(^_^;)

    作者からの返信

    >ずっと白虎が出てこなかったのは、呪いのせいだったのですね。
    でした(^-^;
    これが切っ掛けで色々変化が密かに起こったりします。明らかになるのは先ですが。

    >そして旣魄は姉と妹の入れ替わりに気付いた・・・?
    気付いちゃいました。元々そういう勘は鋭いので。

    >接したら確かに怪しまれるかも
    もともと、ちゃんとしてたら皓月は大人っぽい子ではあるので、これまでも「おや?」と思うことはあったのだと思います!

  • 第十三への応援コメント

    この二人の距離感が好きすぎます!
    めちゃくちゃ愛し合え〜!(笑)

    月霊さんは白虎だから換毛期とかは無いんでしょうか? ブラッシングとかするのかな? ふと気になりました(=^・・^=)

    作者からの返信

    >この二人の距離感が好きすぎます!
    めちゃくちゃ愛し合え〜!(笑)
    ありがとうございます(●´ω`●)
    この微妙な距離感を書くのが楽しいなぁ、なんて笑

    >月霊さんは白虎だから換毛期とかは無いんでしょうか? ブラッシングとかするのかな? ふと気になりました(=^・・^=)
    多分ある程度一定なんだろうなって思いつつ、でも皓月の趣味の一つに「月靈の毛並みのお手入れ」ってあるので
    ブラッシングはしてると思います(^^*)

  • 第十一への応援コメント

    ということは、皇太子さまと皓月さまは同じ一族ってことになりますね!
    なるほど。でもどうして存在を隠されているんだろう🤔

    作者からの返信

    >ということは、皇太子さまと皓月さまは同じ一族ってことになりますね! 
    そうなんです(`・ω・´)


    >どうして存在を隠されているんだろう🤔
    隠されるからには、それなりの理由がありそうですよね……

  • 第九への応援コメント

    この人たち可愛すぎる(笑)
    旦那様が溺愛しててもうニッコリですよ🥳
    こういう時、皓月さまは狼狽えるからまた可愛いんですよね。

    世界観や人物、緻密に絡み合うストーリーが本当に面白いです。プロットをどんな感じで作られているのか気になりました😳みっちり書かれてそうだなぁ🤔

    作者からの返信

    >この人たち可愛すぎる(笑)
    ありがとうございます(●´ω`●)

    >旦那様が溺愛しててもうニッコリですよ🥳
    私もにやっとしながら書いてたので、そう言っていただけて嬉しいです😊

    >こういう時、皓月さまは狼狽えるからまた可愛いんですよね。
    耐性ゼロです。
    素の見た目は男誑かしまくってますみたいな色香あふれる系なんですが。 
    そして、それを旣魄はわかってる……笑

    >世界観や人物、緻密に絡み合うストーリーが本当に面白いです。プロットをどんな感じで作られているのか気になりました😳
    ありがとうございます(●´ω`●)
    作品によっても結構書き方変えてるのですが、
    アイディア出しは、完全アナログです。脳の創造性の分野と、書くという手の動きには関係性があるそうで。
    巻二は、四コマノートに、見開きで全体像を書いて、
    そこから、一行くらいで各話の内容を割り振って(大体ずれる)、更に起承転結に割り振って書いてます(●´ω`●)
    思いついたことはガンガン余白に書いてるので、私以外が見たら訳わからないと思います。
    自分もわかんないときあります笑

  • 第七への応援コメント

    浧湑かわいい!
    霊獣のみなさんほんと可愛いなぁ!
    玄武も朱雀も見てみたい(⁠´⁠∩⁠。⁠•⁠ ⁠ᵕ⁠ ⁠•⁠。⁠∩⁠`⁠)

    ほんと私にも加護が欲しくなる〜!
    今から修行しようかな……?(笑)

    作者からの返信

    >浧湑かわいい!
    霊獣のみなさんほんと可愛いなぁ!
    ありがとうございます😊
    浧湑は、クールな見た目だけど、おば……かわいいをめざしました笑
    皓月と月靈との関係性とはまた違う感じですよね。こっちは兄と妹で相棒的な感じですが。 

    旣魄と浧湑は、やっぱり兄と手の掛かる弟みたいな感じで…

    >玄武も朱雀も見てみたい(⁠´⁠∩⁠。⁠•⁠ ⁠ᵕ⁠ ⁠•⁠。⁠∩⁠`⁠)
    ありがとうございます(●´ω`●)
    巻二の後半は、彼らの話も出てきます!

    >ほんと私にも加護が欲しくなる〜!
    ありがとうございます。
    月靈のもふもふ、堪能してみたいです笑

  • 第六への応援コメント

    月霊可愛すぎます!
    もふもふだし、人間味溢れるし!
    私も白虎の加護が欲しいです!

    ラストの描写とても興味深いですね……
    どういうことなんだろう?気になる〜

    作者からの返信

    >月霊可愛すぎます!
    ありがとうございます😊

    >私も白虎の加護が欲しいです!
    相棒だったら楽しそうですよねぇ。もふりまくりたい……

    >どういうことなんだろう?気になる〜
    今後少しずつ明らかになっていきます😊


  • 編集済

    第五への応援コメント

    皞容と燕支の掛け合い可愛くて好きです(笑)
    皓月さまも合わせて三人が集まるとほわほわな雰囲気があって良いですね!

    連続殺人事件ですが、心臓を取られているとは。遺体の胸元に穴があったのは心臓をくり抜いたからだったのか。何かの儀式に使うのかしら……? ますます気になります……!

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    >皞容と燕支の掛け合い可愛くて好きです(笑)
    ありがとうございます❤
    二人は、巻三で重要な役割を果たしてくれます😊

    >皓月さまも合わせて三人が集まるとほわほわな雰囲気があって良いですね!
    女子同士のにぎやかさがありますよね笑

    >連続殺人事件ですが、心臓を取られているとは。
    巻一から少しずつでていましたが。
    今後、大きく関わってくる事件です(`・ω・´)

  • 第四(2024/3/24/12:23訂)への応援コメント

    武官も筆記試験があったのですね!
    体を動かす方が得意な人にとっては大変な壁ですね💦💦

    王族の血を引いていても、四霊の加護が得られなかったら、王族だとしても自力で生きられる力を得ないといけない厳しい現実が待っているんですね。となると、どうしても守護が欲しかったのに得られなかった……という人はいるだろうから、皓月のように守護を得た人達は嫉妬や憎悪を向けられてきたのかもなぁと想像しました😥

    皇上が消えたとはきな臭いですね。浩だけでなく颱の人間まで巻き込まれていたら大問題ですね……。うーん、気になる🧐ムムム

    作者からの返信

    >武官も筆記試験があったのですね!
    体を動かす方が得意な人にとっては大変な壁ですね💦💦
    の、ようです。
    さりとて、大体試験で出るところはきまっているようですし、
    科挙ほど重要視されてもいないようです。

    ただ、そもそも武挙自体もあんまりそこまで重要視されていなくて、
    結局のところは叩き上げの軍人が力を持ってはいたようではありますね。
    あまり深入りしてはいませんが。

    >王族だとしても自力で生きられる力を得ないといけない厳しい現実が待っている
    そうなんです。
    逆に守護を得ると、親から離されて皇帝の養子にならないといけない。
    チャンスなのか、そうでないのか、
    その辺りの考え方は、人それぞれかなぁ……と思っています。
    ただ、颱人の気質として、義務や責任のたくさんある皇族でいるよりは、
    比較的自由に生き方を選べる方がいいっていう考えの人はそれなりにいそうだなと。

    >皇上が消えたとはきな臭い
    一体何が起こっているのか、楽しんでいただければ幸いです!!
    ありがとうございます(*´艸`)

    編集済
  • 第三への応援コメント

    死体が消えてしまったのですね……。
    女人といえど遺体を一瞬にして運び出すのは容易ではないはず。一体誰が何のために殺したのか、犯人はそもそも人なのかしら? なんて考えながら読んでいます(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡

    皓月大好き燕支ちゃん可愛いです꒰⁠⑅⁠ᵕ⁠༚⁠ᵕ⁠꒱⁠˖⁠♡

    作者からの返信

    >女人といえど遺体を一瞬にして運び出すのは容易ではないはず。
    そうですよね……


    >一体誰が何のために殺したのか、犯人はそもそも人なのかしら? 
    ぎくっ(^^;)
    追々わかっていくかと思います!

    >皓月大好き燕支ちゃん可愛いです꒰⁠⑅⁠ᵕ⁠༚⁠ᵕ⁠꒱⁠˖⁠♡
    彼女の本番は巻三ですが、そういっていただけて嬉しいです(●´ω`●)

  • 第二への応援コメント

    殿下に抱っこされて戸惑っている皓月さま可愛いです(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡

    それにしても殺人事件とは不穏ですね。
    1話で犠牲になったのは窈王妃でしょうか。窈王と仲が良かったのでちょっと可哀想ですね……。

    この2人が宮中でどんな活躍を見せてくれるのか楽しみです!

    作者からの返信

    >殿下に抱っこされて戸惑っている皓月さま可愛いです(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡
    こちらにもお越しいただき、ありがとうございます(●´ω`●)

    >それにしても殺人事件とは不穏ですね。
    少し巻二は巻一とは様相が変わって来ます。お付き合いいただければ幸いです。

    >1話で犠牲になったのは窈王妃でしょうか。
    >窈王と仲が良かったのでちょっと可哀想ですね……。
    そうですね。
    しかし、その窈王は……という。

    >どんな活躍を見せてくれるのか楽しみです!
    ありがとうございます(●´ω`●)
    楽しんでいただければ幸いです✨

  • >母皇がうっかり崖から落っことした
    マテマテマテ。
    明かに「二歳になったし、そろそろ守護を得られるだろう。命の危機があれば」と思われた感じが・・・

    >我が子を始め、弟子たちも皆、耐えられずに死んだ
    ひ、ひえー😱
    自分の子供さえ、修行中に命を落としていると!
    これはただ事ではありませんね・・・

    作者からの返信

    >マテマテマテ。
    明かに「二歳になったし、そろそろ守護を得られるだろう。命の危機があれば」と思われた感じが・・・
    それなりにさらっと書いたところでしたが、拾っていただけて嬉しいです(●´ω`●)
    ここは、結構あとで重要になってくるところでした。

    >自分の子供さえ、修行中に命を落としていると!
    これはただ事ではありませんね・・・
    この人は加減を知らないのでしょうね。生死を超えてこそ……とかすら思ってるかも。
    そんな易王にとって、何をしても死なない皇太子の存在はまさしく求めていた存在といいますか……(^-^;

  • 第二十六への応援コメント

    人外の仕業に違いないと思っていましたが、ファンタジー的にいえば高等な魔術のたぐいを使う人間の仕業ということもあり得るのですか。

    還魂、なかなかにすごい術。でもこの世界に、禁忌とはいえ死者を復活させる方法が存在するのだと分かりました。

    作者からの返信

    >人間の仕業ということもあり得るのですか。
    限りなく人外の仕業らしい感じですが……。

    >還魂、なかなかにすごい術。でもこの世界に、禁忌とはいえ死者を復活させる方法が存在するのだと分かりました。
    そうなんです。無論禁忌たる所以があるのですが……今後明らかになっていきます(`・ω・´)

  • 第二十五への応援コメント

    皇太子なのに死線に送り込まれていたんですね……
    ところで、青龍は出てきても、白虎が現れないのが何だか不穏な気がします

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    >皇太子なのに死線に送り込まれていたんですね……
    父皇の意図というより、成り行き上そうなってしまっておりました(^^;)

    >青龍は出てきても、白虎が現れないのが何だか不穏な気
    そうですよね……。
    普段から皓月の傍に居るはずの白虎が……。

  • 五体揃ったという人間ではないような言い方が気になります。
    5人揃ったということですよね……? 死んでるか生きてるかわからない言葉の選び方で怖いのですが(^_^;)

    作者からの返信

    >五体揃った
    「五体」は、両腕、両脚と頭が揃った、という意味で使っておりました!
    いずれにせよ、怖い表現ですよね……(・・;)

  • 第二十二への応援コメント

    珍しく皓月がピンチ!?
    弾丸が軌道を変えたような驚きでした。

    それはそうと、皓月はやっぱりいろんなところで鈍いと思われているんですね😁

    作者からの返信

    >珍しく皓月がピンチ!?
    なってしまいました。
    というわけで旣魄が頑張ります(^^;)

    >皓月はやっぱりいろんなところで鈍いと思われているんですね😁
    筋金入りです。
    これにも理由があるのですが、明らかになるのは巻三だったりします。

  • 第二十一への応援コメント

    尚王、織田信長のように「うつけ」のふりをしているのだろうか?

    一連の事件は、水気を操る何者かの仕業だということでしょうか?

    作者からの返信

    >尚王、織田信長のように「うつけ」のふりをしているのだろうか?
    そうですね……尚王も結構多面的なキャラなので。
    「ふり」というほど「ふり」でもないけど、ただそれだけでもなく。
    ある意味、一番冷徹な判断を下せるのはこの人かも。
    何しろ、国の為にならないと見て、母と弟を既に切り捨ててますからね。

    >一連の事件は、水気を操る何者かの仕業だということでしょうか?
    皓月も、水に呑まれてますからね。
    関連はありそうです!

  • 第二十への応援コメント

    >皇太子妃が日頃から纏っている香に、どこか似ている

    え、誰だろう!?
    犯人が人間ではないというのは 想像がついていましたが ここは 全然わからん!!

    作者からの返信

    >え、誰だろう!?
    犯人が人間ではないというのは 想像がついていましたが ここは 全然わからん!!

    ありがとうございます!!
    しゃべり方がポイントですね(^^)

  • 第十九への応援コメント

    皦玲の変化、以前から少しずつ垣間見えていますが、大変気になります。
    本来の彼女は姉の彼に隠れているような人物ではなかったのか!?

    中華ファンタジーには時々 年齢不詳の仙人のような 師匠様が出てきますが、皓月の師匠は桁違い という気がします!
    茶器をあやつって空中でお茶を入れたり、弟子をテレポーテーションさせたり!?

    作者からの返信

    >皦玲の変化、以前から少しずつ垣間見えていますが、大変気になります。
    彼女も皓月の妹だということですね……(^^;)

    >皓月の師匠は桁違い という気がします!
    幽寂先生は、ある意味チートです。
    ただ、めったに本人はその力自体を揮うことは無いです。ある理由から、目立つことを避けていますので。

  • 第十八への応援コメント

    最後に現れたのはもしや本物の……!?

    皇宮に入るための秘密通路や秘密の扉の仕掛けにワクワクしました!

    作者からの返信

    >最後に現れたのはもしや本物の……!?
    本物の皦玲です。
    こっちは皓月に成りすましてる方ですね(`・ω・´)

    >皇宮に入るための秘密通路や秘密の扉の仕掛けにワクワクしました!
    ありがとうございます(●´ω`●)
    大分悩んだ描写なので、こう言っていただけて嬉しいです!

  • 第三への応援コメント

    巻二の最初から読み直してから……と思ったのですが、彼女の続きの話が気になってとりあえず先に読んでしまいました(*- -)(*_ _)ペコリ
    そのうちまた読みに来ます!
    不運続きで気の毒すぎる彼女に、ほんの少しだけ穏やかな時間が訪れているようで、
    温かい気持ちになりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます^^

    結局のところ、白羅の傍に最後までいたのは清虚なんですよね。

    清虚、賢いのですけど、結構口下手みたいなんで。
    それが白羅は苛っとするんですけど、偽りも無いので案外安心もしているようです。

  • 第十七への応援コメント

    硫黄でも吹き出したのかと思ったけど、もっと霊的な何かのようですね。
    そうしたものが吹き出す山なら「禁足地」とされていたのも納得です。
    仮面よりガスマスクをつけて入りたい・・・

    作者からの返信

    >霊的な何かのようですね。
    それが今回のポイントですね(`・ω・´)

    >仮面よりガスマスクをつけて入りたい・・・
    あればそれ、必須ですね(^^;)

  • 第十五への応援コメント

    皇太子、圧倒的な強さ!
    あらかじめ木の根で敵を混乱させておくのもさすが。
    「切り離された手首ごと、宙に跳ね上がった刃が、夕日の最後の残光を反射して鈍く閃いた」という表現が素晴らしすぎて、映像が目の前に迫ってきました!

    作者からの返信

    >皇太子、圧倒的な強さ!
    ありがとうございます(●´ω`●)
    旣魄の剣は、幾度も死線をくぐってきた剣ですね。

    >「切り離された手首ごと、宙に跳ね上がった刃が、夕日の最後の残光を反射して鈍く閃いた」という表現が素晴らしすぎて、映像が目の前に迫ってきました!
    嬉しいお言葉、ありがとうございます( ´艸`)♪

  • 第十三への応援コメント

    思ったより年齢差がありますね! そして全て見透かされているような雰囲気・・・?!

    作者からの返信

    >思ったより年齢差がありますね!
    ですね。しかも、妹のふりをしているから旣魄からは10歳差という認識。浩ではそれ位の年齢差はそんなに珍しくは無いというイメージです。颱だともう少し近いかと。なお成人は女子15、男子20です。

    >そして全て見透かされているような雰囲気・・・?!
    旣魄は他者の感情とかにはかなり鋭いです(`・ω・´)✨

  • 第十二への応援コメント

    新月の夜、本当にただ「眠っている」のか・・・
    でも、“魄”一族に関わることなら、皓月も受け継いでいておかしくないけど、彼女にその兆候は見られないし・・・ 何か別の理由なのでしょうか。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 

    >新月の夜、本当にただ「眠っている」のか・・・
    眠ってるだけです。
    と言うわけでその間、完全に無防備。絶対知られてはならない秘密でした。

    >でも、“魄”一族に関わることなら、皓月も受け継いでいておかしくないけど、彼女にその兆候は見られないし・・・ 何か別の理由なのでしょうか。

    旣魄は青龍の守護を持つ者の特徴である「藍」をどこにも持っていない。一方皓月はいかにも白虎守護を持つものの特徴をそなえている。その辺りにその違いの理由があるようです。

  • 第十一への応援コメント

    なるほどー! 二人とも、消された(?)謎の一族の血を引いている!!??

    作者からの返信

    >なるほどー! 二人とも、消された(?)謎の一族の血を引いている!!??

    実はそうだったんです。
    ただ、血の出方は両者で違う様子(`・ω・´)

  • 第十への応援コメント

    そうそう、皇太子妃は一度逃げてますからね! 前科持ちだからまた逃げ出さないようにお姫様抱っこの刑ですね(n*´ω`*n)

    旣魄の名は、“魄”一族のお母様が自分の出自からつけたものだったのですか!

    作者からの返信

    >そうそう、皇太子妃は一度逃げてますからね! 前科持ちだからまた逃げ出さないようにお姫様抱っこの刑ですね(n*´ω`*n)

    ですね(●´ω`●)笑 普段は自由にさせてますが、ここぞというところ、笑顔で封じてくる感じ。
    あと身長差のせいもあるかもです。皓月、かなり見上げないとなんで。
    (浩人は背が高い)

    >旣魄の名は、“魄”一族のお母様が自分の出自からつけたものだったのですか!
    皓月の推測ではあるのですが、その可能性が非常に高いですね(`・ω・´)✨結構変わった名前ですし。

  • 第九への応援コメント

    旦那様のご到着ですね^^

    いや、それよりも・・・突然皓月の父親が明かされて驚きました。
    仙人か何か!? と思ったけど普通の人間なのかな・・・

    前話で「女帝は結婚しない」だけでも、なかなかなさそうな風習だと思っていたけれど、どこからともなく拾って来た男が皇女の父になるとは。
    本当に「女系」の血筋のみを大事にする国なんですね。

    ところでこの街の雰囲気、好きです。

    作者からの返信

    >旦那様のご到着ですね^^
    到着しちゃいました!笑

    >皓月の父親が明かされて驚きました。
    仙人か何か!? と思ったけど普通の人間なのかな・・・
    この辺りは旣魄も関わってくるところではありますね。この後。

    >前話で「女帝は結婚しない」だけでも、なかなかなさそうな風習だと思っていたけれど、どこからともなく拾って来た男が皇女の父になるとは。
    本当に「女系」の血筋のみを大事にする国なんですね。
    ですです! 颱の祖が何故そんな決断をしたのか――はっきりとは本編では書いていないのですが、番外でそれが窺えると思います。

    >ところでこの街の雰囲気、好きです。
    わ!! ありがとうございます(*´艸`)
    雑多なものが入り交じることで生じる情緒を出すのに苦心したので、そう言っていただけて嬉しいです!!

  • 第七への応援コメント

    銀龍の浧湑さん、なんだかキャラが少年っぽくてかわいい。霊獣なのに笑

    >一度内側に入れてしまったものを切り捨てることが出来ない、情の深さ
    なんだか蟹座っぽい性質ですね・・・この世界観だと西洋占星術は全く関係なさそうですが(^_^;)

    作者からの返信

    >キャラが少年っぽくてかわいい。霊獣なのに笑
    ありがとうございます(*´艸`)
    旣魄と並ばせたら面白いのが良いな~というのと、月靈とは違うタイプにしたかったので、あんな感じになりました笑

    >なんだか蟹座っぽい性質ですね・・・この世界観だと西洋占星術は全く関係なさそうですが(^_^;)
    キャラの性格を決める時割と『誕生日大全』を見て決めているので、それっぽさが少し滲むところはあるかもしれません。旣魄は誕生日的に言いますと魚座です。
    ただ、仰る通り、切り捨てられないっていうのは蟹座っぽいかもですね(^^)
    政務もそれなりにこなすけど、書物の世界に没頭している方が好きなところで決めた記憶があります笑

  • 第六への応援コメント

    確かに霊獣より「うとい」年頃の女性って・・・笑
    まあ女官たちはすぐに気が付いて「昨夜はお楽しみだったのですね」ってなりますよね。

    >何か問題が?
    夫婦だし、問題ありませんよね!!

    >二日待って欲しい
    満月の日は、とか新月の日は、みたいな感じで、眠ってしまう日があるんだろうか?

    作者からの返信

    >確かに霊獣より「うとい」年頃の女性って・・・笑
    本当にちょっとこの子……ってやつですよね。見た目はどっちかというと清楚系より“地”は妖艶系なんですけどねぇ……。


    >夫婦だし、問題ありませんよね!!
    問題はないですね!!(●´ω`●)

    >満月の日は、とか新月の日は、みたいな感じで、眠ってしまう日があるんだろうか?
    その辺りは程なく明らかになります(`・ω・´)

  • 第五への応援コメント

    ふふふ、色々とほほ笑ましいです笑
    女性武官が男と間違われるのは・・・「武官は男!」と決まっている国なら当然だと思います。たとえ現代でも!

    手紙の返事を見て飛び出した皓月、あの手紙は「一応、話はあるって書いたもん!」というアリバイづくりのためだった気さえしてきます笑

    作者からの返信

    >ふふふ、色々とほほ笑ましいです笑
    ありがとうございます(●´ω`●)

    >女性武官が男と間違われるのは・・・「武官は男!」と決まっている国なら当然だと思います。たとえ現代でも!
    ですよねー。ただでさえ浩人は結構固定化した考えを変えない傾向強々なので……

    >手紙の返事を見て飛び出した皓月、あの手紙は「一応、話はあるって書いたもん!」というアリバイづくりのためだった気さえしてきます笑
    多分、それは大いにあるかと……笑

  • 第四(2024/3/24/12:23訂)への応援コメント

    科挙の武官バージョンなんてあったんですね!
    話の流れ的に皇上の行方不明事件だろうとは思っていましたが、こういう理由で皓月の知るところとなったんですね。

    作者からの返信

    >科挙の武官バージョンなんてあったんですね!
    そのようです。ひとまず目につきやすい資料のものをご紹介しました(`・ω・´)

    >話の流れ的に皇上の行方不明事件だろうとは思っていましたが、こういう理由で皓月の知るところとなったんですね。
    でした! そしてとりあえず飛び出そうとしましたが……笑

  • 第三への応援コメント

    窈王妃、死体ごと消えていたのですか!
    うーん、それは不思議・・・。聖獣や幽霊のいる世界とはいえ、テレポーテーションなんかが出てくる世界観には思えないし。
    でもやっぱり「あやかし」のようなものが絡んでいるのだろうか?

    作者からの返信

    >窈王妃、死体ごと消えていたのですか!
    >でもやっぱり「あやかし」のようなものが絡んでいるのだろうか?

    そうなんです。窈王妃だけ。
    その辺りの謎も、物語の核心に触れてくる内容になっています!

  • 第二への応援コメント

    皇太子、眠ってしまわれた!? 過労では!?😣

    >頬をびろんびろんに伸ばしてみたい衝動

    なかなか素敵なご想像を!

    そうか、聖獣つながりでバレたのか・・・。

    作者からの返信

    >皇太子、眠ってしまわれた!? 過労では!?😣
    これが旣魄の二つ目の秘密に関わっています(`・ω・´)

    >なかなか素敵なご想像を!
    整いすぎている顔って、いっそちょっと崩してみたくなるかなーと(・∀・)

    >聖獣つながりでバレたのか・・・。
    そうなんです!
    青龍は割と気配に敏感なようなんですね。特に、白虎の気配には(^^;)
    いずれ、旣魄の青龍も姿を現してきますが……果たして?

  • 第七十三への応援コメント

    壮大な中華ファンタジー、楽しく読ませていただきました!

    作者からの返信

    お読みいただき、コメント、お星様まで、ありがとうございます!

    楽しんでいただけたとのこと、ありがとうございます。

    また拝読させていただきにうかがいますね(^^*)

  • 第七十三への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    まさかの終わり方で、驚いております。
    最後の旣魄の切ないこと…
    尚更、三巻がどう言う展開になるのか、楽しみで仕方ありません!
    なにわともあれ、お疲れ様でした!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます(●´ω`●)!

    まさかでしたか(`・ω・´)✨
    当初から予定していた流れでした。
    切ないって言っていただけて嬉しいです( ´艸`)

    続きも頑張ります💪
    ありがとうございます♪

  • 第七十三への応援コメント

    完結本当におめでとうございます。
    すでに、お星さまもレビューもしてて、残念。ほんとうに素晴らしい作品を読ませてもらって、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ここまでお付き合いいただきまして、本当にありがとうございます(●´ω`●)
    お星様やハート、コメント、そしてレビューまで!沢山ありがとうございます。すごく励みになりました✨

  • 第七十二への応援コメント

    「秋」というのは、特別なイメージが付与された季節です。「悲秋」という言葉。

    おおお、秋のイメージがさらに薄幸の皇子にそれが。
    勉強になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます(●´ω`●)

    ちなみに対応する語は「思春」「傷春」でこちらは女子の悲しみを表現した語として見え、「婦人が夜中に閨房で外に出たまま帰ってこない夫への怨みの情」を詠じる「閨怨詩」というジャンルに発展していく表現の流れを作っていったと考えられるようです。

  • 第七十三への応援コメント

    すごくビックリな終わり方でした!\(◎o◎)/!

    >全ては、殿下の御為
    敬義!!!
    ずっと気になってたんですよー。
    皦玲と敬義。皦玲、身から出た錆ですね。。。(;´д`)トホホ

    >あなたは私の妃でしょう
    せつなーい!(ノД`)・゜・。
    そうだよ。夫婦なんだよ。
    なのに、お別れ????
    〈巻三〉に期待してます!!!!

    そんなわけで――
    〈巻二〉完結おめでとうございます&執筆お疲れさまでした!

    作者からの返信

    >すごくビックリな終わり方でした!\(◎o◎)/!
    意外に思っていただけましたか?笑
    自分なりにそれっぽいことは匂わせては来ておりました笑

    >敬義!!!
    ずっと気になってたんですよー。
    ありがとうございます!
    この展開の故に出していたキャラでした(`・ω・´)


    >せつなーい!(ノД`)・゜・。
    そうだよ。夫婦なんだよ。
    なのに、お別れ????
    まさに。ここで一度お別れですが。
    さて、旣魄がどう動くか?
    期待していただければと(●´ω`●)

    >〈巻二〉完結おめでとうございます&執筆お疲れさまでした!

    ありがとうございます(○´∀`○)
    やっとここまで漕ぎ着けられました💕
    ありがとうございます💡


  • 編集済

    第七十三への応援コメント

    とりあえずの完結、お疲れ様でした✨
    まさかの別れで終わるとは予想しておりませんでしたが、出てきた登場人物のほとんどが『お別れ』をしている気がして、悲しい····(T_T)
    しかし、旣魄が迎えに行くというか奪いに行くくらいの気持ちで、皓月と結ばれて欲しい気持ちしかないので、次巻を楽しみに待っております!

    作者からの返信

    >とりあえずの完結、お疲れ様でした✨
    ここまでお付き合いくださり、ありがとうございます✨
     
    >まさかの別れで終わるとは
    そうですよね💦 最初から決めていた流れではあったのですが。

    >出てきた登場人物のほとんどが『お別れ』
    確かに。別れもあれば、出会いもあるのが人生ですので(`・ω・´)✨

    >しかし、旣魄が迎えに行くというか奪いに行くくらいの気持ちで、皓月と結ばれて欲しい気持ちしかないありがとうございます(○´∀`○)にへ。ですね。というわけで頑張ってもらいましょう←

    >次巻を楽しみに待っております!
    ありがとうございます(●´ω`●)
    引き続き宜しくお願いいたします!

  • 第七十三への応援コメント

    ええーっ!
    また、気になる続き方!
    〈巻二〉終了お疲れ様でした😊
    〈巻三〉をお待ちしております!

    作者からの返信

    早速お読みいただき、ありがとうございます(●´ω`●)

    そういっていただけてありがたいです。
    ありがとうございます。
    楽しんでいただけるよう、続きも頑張ります。

    ひとまず、近々御作拝読させていただきに参りまーす!( ´艸`)
    やーっと心置きなく読みに行けます♪

  • 第七十一への応援コメント

    >愛した人を二度失うことに等しかった
    愛ゆえかー。。。
    そうですよね。このくらいの気持ちがないと、悪いことなんて出来ませんよねー。。。

    >次回更新は、最終章
    ついに!
    どんな結末が待っているのか――楽しみです!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    >そうですよね。このくらいの気持ちがないと、悪いことなんて出来ません
    単純な利害では動く人ではないのですが。
    情には脆かったようです。


    >どんな結末が待っているのか――楽しみです!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
    ここまでお付き合い下さり、本当にありがとうございます!!
    楽しんでいただければ幸いです!!

  • 第七十一への応援コメント

    この玄武は消えてしまったけど、抜けた穴を補うようにまたどこかで生まれるのかなぁと考察してたら… 墨紫が逃げたーーーΣ(゚д゚lll)
    旣魄に対して皓月が抱いた想い。
    ふたりの関係性がまたもや一歩進んだ予感(〃ω〃)

    作者からの返信

    >この玄武は消えてしまったけど、抜けた穴を補うようにまたどこかで生まれるのかなぁ

    さすが柚月さん(`・ω・´)鋭い✨✨
    詳しくは次話にて(●´ω`●)

    >墨紫が逃げたーーーΣ(゚д゚lll)
    逃げてしまいました(´ー`;)

    >ふたりの関係性がまたもや一歩進んだ予感(〃ω〃)
    ですね(●´ω`●)
    気が緩んでいたために普段よりも感情に従って動いているのもあり、白羅の過去を知って、思うところもあったかもしれません。

  • 第七十への応援コメント

    幽寂先生が大雅兄さんの弟というまさかの展開∑(゚Д゚)
    女性にも男性にも見えるというあの設定の伏線もここで回収され、しかも朱雀の守護者という。先生のすべてが好きすぎる!

    作者からの返信

    >幽寂先生が大雅兄さんの弟というまさかの展開∑(゚Д゚)
    見た目は全然違いましたが( ´艸`)実はそうなのでした!

    >先生のすべてが好きすぎる!
    ありがとうございます(●´ω`●)
    特に好みを詰め詰めしまくったキャラですので、そう言っていただけて嬉しいです✨

  • 第七十一への応援コメント

    玄武が消失したことが、悲しいですね。

    そして、旣魄との間に、お互いの気持ちが交差する部分、すごく素敵でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます(●´ω`●)

    >玄武が消失したことが、悲しいですね。
    そうですね。ただ、人間と四神獣は概念が違うので……。詳しくは次話にて(`・ω・´)

    >そして、旣魄との間に、お互いの気持ちが交差する部分、すごく素敵でした。

    ありがとうございます。
    公開ギリギリまでかなり悩んで書いたところだったので、そう言っていただけて嬉しいです!

  • 第七十への応援コメント

     幽寂先生、朱雀を“晌”と呼んでいて、それが彼が飼う小鳥の名ってとこで、感激しました。

     かっこいい。確かにヒーローです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    >幽寂先生、朱雀を“晌”と呼んでいて、それが彼が飼う小鳥の名

    はい。小鳥に扮してずっと朱雀の正体を隠していました(*´艸`)
    巻二の第一で、実は「晌」の名前だけ伏線として登場させていたりも。

    >かっこいい。確かにヒーローです。
    わーい! ありがとうございます(*´艸`)
    かっこいいといっていただけて、とても嬉しいです。

  • 第七十への応援コメント

    5話を一気読み、失礼しました<(_ _)>

    玄武が出てきたあたりから、もしや朱雀もいるのかも?と思っていたので、朱雀の登場がとっても嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
    しかも、幽寂先生だったのが意外性があって驚きでした!!!!

    不老長寿を求める皇帝のエピソードも、すごく中国っぽい( *´艸`)☆

    >神の祟りを逃れた者がいた
    中華BLでもこれに似たネタを読んだことがあります。祟りを逃れるために神になる――みたいな話でした。
    相克のくだりとか、宵さんはいろいろお詳しそうだから、もしかして中国の説話のなかに参考にした元ネタ話があったりするのでしょうか?
    あるなら、すごく知りたい!!!(((o(*゚▽゚*)o)))←オタクの発想

    作者からの返信

    >5話を一気読み
    いっぱい読んで下さってありがとうございま~す!!(*´艸`)嬉

    >もしや朱雀もいるのかも?
    おお。ありがとうございます!
    さすがです!(*´艸`)♪
    ここで朱雀を出そうとず~っと予定しておりました☆
    という訳で、最初(第一)に伏線として幽寂先生にご登場いただいておりました。

    >不老長寿を求める皇帝のエピソードも、すごく中国っぽい( *´艸`)☆
    ありがとうございます!
    不老不死は、私の創作には割と共通したテーマだったりします。全てを手に入れたらそれがずっっと続くことを求めるというのはありがちな欲求にして、人間の欲望としてもかなり究極な感じがします。この皇帝の場合は、身体が弱かったので、より深刻で切実だったのかなーと。


    >中華BLでもこれに似たネタを読んだことがあります。祟りを逃れるために神になる

    BLは詳しくないので存じ上げないのですが、そういうお話もあったのですね!!

    そうですね。作中のモチーフやら構造やら。元ネタがあるのは結構あったりします。祟りを逃れる為に、祟りそうな相手を神として祭るというのはよくある話ですが。祟られそうだから神に……は、管見ではふっと思いつきませんでした。ただ、ありそうな感じもいたしますね(*´艸`)♪ 
     
    幽寂の場合は、事件の前から修仙の道に進んでいて、家との関係がほぼ切れていたため、難を逃れたという感じでした。なお、姿を変えていたのは、多少、神の目を憚っていたのは確かです。他の理由もありますが。

  • 第六十九への応援コメント

    黄龍はちゃんとしててひと安心です。
    朱雀の主、気になる!
    ものすごくクライマックス感が・・・・(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    >黄龍はちゃんとしててひと安心
    ありがとうございます!(*´艸`)
    どうやらやれることには制限はあるようですが、
    事態の収拾の為に動いてはいたのでした!

    >ものすごくクライマックス感が・・・・(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ
    いよいよ残すところ4話(予定)となりました。
    最後まで楽しんでいただければ幸いです!

  • 第六十八への応援コメント

    白羅はなんとか武儒を倒したようですが、これが前に抜けていた部分だったのかな・・・・。そしてまた現実に戻ってみれば、さらになにかいる模様Σ(-᷅_-᷄๑)
    ふたりは退けられるのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    >これが前に抜けていた部分
    でした!! わかりにくい構成で申し訳ないです(^^;)

    >さらになにかいる模様Σ(-᷅_-᷄๑)
    どんどこ一気に来ています笑
    どう解決していくか。見ていただければと思います!!

  • 第六十九への応援コメント

    朱雀の守護者は誰なのか。楽しみです。

    それにしても四神が出てくると謎に興奮するわたしです。

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´艸`)

    朱雀の守護者。チラリと名前は既に登場していたりします。

    四神に黄龍も加えて勢揃いしました。
    楽しんでいただければ幸いです!


  • 編集済

    第六十七への応援コメント

    武儒が黒幕····しかも裏で色々と画策していたと。
    かなり私情が入っていて、まるで呪いみたいですね。先帝の言葉に縛られ、それを使命としているところとか。
    民がどうなろうと、他の者たちがどうなのろうとかまわない感が、話通じなさそうで💧

    作者からの返信

    ありがとうございます(*´艸`)

    >まるで呪いみたい
    まさしく、呪縛されているという感じですよね;;
    先帝がそれを望んでいたかというと……ですが。

    >話通じなさそうで💧
    はい。……話は通じません。
    その段階はもう通り過ぎている感じです(・・;)

  • 第六十六への応援コメント

    やっぱり墨紫か〜Σ(゚Д゚)
    そしてやっと、やっとふたりが再会✨
    そりゃあ抱きしめたくもなりますよ!
    「あの人」の正体はまだわからず。でも正体を見せたからには次回あたり····?

    作者からの返信

    ありがとうございます(●´ω`●)

    >そしてやっと、やっとふたりが再会✨
    実に30話ぶりの再会。状況が許せば良いぞもっとやれ。なのですが……(´ー`)
    まぁ月靈も、「後にしろ」って言っただけですしね。後にね。

    はい。次話で「あの人」の事もいよいよです(`・ω・´)✨