第七十三への応援コメント
二を一度読み、三を読んでいるところなのでうっかりネタバレみたいなことは言えなくて静かにここまで読ませて頂きました(*´ェ`*)
改めて読んで、私は白羅が一番好きになりました。
不憫で不憫で報われなくて理不尽だけど、だからこそ忘れられない女性でした。
三まで読むと今回の話を読んでいて色々気づきがあったのですが、
それもここでは言えず(;'∀')!
とにかく、色々ドキドキしながら読ませて頂きました(*´ェ`*)
三も続きを楽しみにしております。
作者からの返信
こんばんは!!
お返事遅くなりまして申し訳ございません(^^;)
巻二、再読してくださってありがとうございます!!
白羅を気に入ってくださって、ありがとうございます。
すごく嬉しいです。(*´艸`)
そしてそして、お星様&コメントレビューまでありがとうございます!!
タイトルの件や、主役二人の関係性の変容、そして「強さ」といった、
巻二で描こうと苦心したところを拾い上げてくださって、感動しました(*´艸`)
ありがとうございます!!
第七十三への応援コメント
結ばれたと思った途端に別れが訪れるとは、作者様じゃなかった、運命とはなんと冷酷な・・・!
巻三も楽しみです。
皦玲の最期がまさか、こんな。。。姉妹が分かり合う日が来るのかと思っておりました!
作者からの返信
>結ばれたと思った途端に別れが訪れるとは、作者様じゃなかった、運命とはなんと冷酷な・・・!
(́◉◞౪◟◉‵)
……あ。失礼しました!!
つい顔が崩れてしまいました……笑
ここについては、はじめから決めていた流れでした。
>巻三も楽しみです。
ありがとうございます(*´艸`)
未解決の問題と、皓月と旣魄の関係がどうなっていくのか、見守っていただければ幸いです!
>皦玲の最期がまさか
そうですよね……。ここをどうしようか、実は結構今、まさに迷っているところでした。
ありがとうございます!!
第七十二への応援コメント
表紙画、めちゃくちゃ綺麗ですね!!
復活した玄武、ちんまりしてかわいいです(n*´ω`*n)
山だったのが持ち上げられるサイズに。飼いたい・・・なんて失礼なこと言ってはいけませんね!
秋のイメージ、燃えるような紅葉とはまた違った、趣を感じさせるイメージですね。
作者からの返信
>表紙画、めちゃくちゃ綺麗ですね!!
御覧いただきまして、ありがとうございます(*´艸`)
キーキャラの皓月、黎駽、旣魄、幽寂先生という豪勢な面子でした!
いつもお願いしている方に描いていただいた宝物です♪
>ちんまりしてかわいいです(n*´ω`*n)
でっかいのからちんまり……可愛いですよね。
普通の亀さんサイズかなって。
>秋のイメージ、燃えるような紅葉とはまた違った、趣を感じさせるイメージですね。
秋って、実際は稔りの秋、っていう感じですけれどもね。
文化によって形作られたイメージ的な所はあるようです。
第七十一への応援コメント
ついに結ばれたー!
遠い先祖である白羅の記憶を見たことが、まさかこうしてつながってくるとは!
そうか、玄武って北とか冬とかあの世とかをつかさどる聖獣ですもんね!
その力で、一度死にかけた皇帝の魂を呼び戻したと・・・
皇帝は不老長寿のために心臓を食べているのかと思っていましたが、黄泉の国から戻って来たせいで、それ以外食べられないヴァンパイア状態だったんですね。
作者からの返信
>ついに結ばれたー!
ついに……!!でした(*´艸`)
>遠い先祖である白羅の記憶を見たことが、まさかこうしてつながってくるとは!
皓月の内面的な変容にも繋がっていくという点で、重要な要素でした。
>黄泉の国から戻って来たせいで、それ以外食べられないヴァンパイア状態だったんですね。
まさに、そんな感じでした。
それが「還魂」の禁忌たる所以ということで……。
第六十六への応援コメント
えええー! イラスト、すごいです。本格的。
みんな絵を描けていいなあ(カクヨムの作家さん、イラスト描かれる方結構いらっしゃいますよね。そしてみんなうまい!!)
玄武、聖獣のはずなのに封じられる存在に・・・?
颱帝が無事でよかったけれど、帝になった者しか知らない役目があるようですね。
作者からの返信
>イラスト、すごいです。本格的。
ありがたいお言葉、嬉しいです(*´艸`)
9月から連載している別作品のヒロインを描いたものでした!
>イラスト描かれる方結構いらっしゃいますよね。そしてみんなうまい!!
確かに。結構お見かけしますし皆さん上手ですよね(^^♪
>帝になった者しか知らない役目があるようですね。
ですね。
結構色々あるようです。
ありがとうございます(*´艸`)
第六十への応援コメント
白羅、妹のためにすべてをあきらめてきたんですよね。
恋も、友情も、自分を押し殺してきた。
でも妹がこうなっては・・・悪い意味で吹っ切れてしまうのも当然です。
(皇帝やっちゃえ、いけいけどんどん、と私は思っております笑)
作者からの返信
>白羅、妹のためにすべてをあきらめてきたんですよね。
まさに、そうなんです。
その先には勿論一族の命運というのもあったのですが……
>悪い意味で吹っ切れてしまうのも当然です。
白羅は我慢しまくっていたし、他にも要因があったのですが、それらが全部一気に振り切れてしまった形です。
>(皇帝やっちゃえ、いけいけどんどん、と私は思っております笑)
私も、この辺り書いてたときはまさにそんな感じでした笑
第二十八(2024/08/04/16:46 加筆修正)への応援コメント
巻三を並行で読んでいるので、改めて読むとなるほどなるほど!と思うエピソードが色々出てきますね!
初回では気づけなかったあれこれも、いま読み直すと、色々納得。
作者からの返信
ありがとうございます。
でした!(*´艸`)
易王の行動の理由もこの時点でほぼ出ているので。
第五十九(※残酷描写有り※)への応援コメント
予想していたことでしたが・・・こうなりますよね。
(現代のアフリカの一部で、アルビノに対しておこなわれていることもあるし、決してあり得ないとは思えないリアリティが余計に怖さを増しますね・・・)
作者からの返信
>予想していたことでしたが・・・こうなりますよね。
なってしまいました。
おそらく、表沙汰になっていはいなかったのでしょうが、こういうことが結構行われていたのだと思います。
>あり得ないとは思えないリアリティが余計に怖さを増します
異質な存在に対して、人間、容赦ない一面もありますからね……。
第五十七への応援コメント
暗号を解く回、すごくおもしろかったです!
書き手の頭脳の素晴らしさが分かると言いますか・・・稀に、主人公が頭いいことになってるけど、仕掛けが陳腐だと「いやいやいや」ってなることがあるんですが、いやはやこれはすごい!
作者からの返信
>暗号を解く回、すごくおもしろかったです!
恐らく、巻二で最も執筆にかかったシーンだったと思います!!
楽しんでいただけて嬉しいです(*´艸`)
>仕掛けが陳腐だと「いやいやいや」ってなることがあるんですが、いやはやこれはすごい!
本当。難しいですよね。
詩と像とを組み合わせることは早い段階から考えて居たのですが、どう組み合わせるか、情報の出し方など、かなり考えました。
ありがとうございます!!
第五十五への応援コメント
白羅、大丈夫だろうかと思ったけれど、優秀な者たちに救われましたね。
清虚も必要な部下だし、院も実に立派な人物です。
官制についても興味深い!
作者からの返信
>白羅、大丈夫だろうかと思ったけれど、優秀な者たちに救われましたね。
大雅は難しい立場に置かれていましたが、ここまで持ち堪えたのは、周りに恵まれていたからだと思います。
>清虚も必要な部下だし、院も実に立派な人物です。
そう感じていただけてよかったです!!
とくに清虚は、このあとも長く彼女を支えて行く人物なので……
しかし、この時点では白羅は苦手意識を持っている様。
傍に居るのも、長老が仕向けていますしね。長老たちはどういう人が白羅に必要か分かっていたようです。
>官制についても興味深い!
調べて見ると色々複雑でしたが、楽しんでいただけて嬉しいです。
ありがとうございます!!
第十七への応援コメント
よほど強い毒……なのかな。とにかく人には害があるようですね。う〜ん、天が割れるとは思いもしなかったな🤔
母皇上さまが無事だと良いのですが……
妹ちゃんとも出会いそうな予感!
作者からの返信
>よほど強い毒……なのかな。とにかく人には害があるようですね。
そうですね💦 何故そんなものが?というのは今後明らかになります。
>う〜ん、天が割れるとは思いもしなかったな🤔
正確には山を覆っていた何かが割れた、というところなのですが、内側から見るとそう見えたようです。
>母皇上さまが無事だと良いのですが……
母皇の安否は果たして…
>妹ちゃんとも出会いそうな予感!
はい。そろそろ皦玲と遭遇していきます(`・ω・´)
第三十四への応援コメント
解説、興味深いです。
こうしたゾンビのような思想があり、術や薬まで存在するのは、土葬という文化だからなのだろうか?
燃やしちゃうと人魂くらいしか出てこないような・・・笑
しかしキョンシーとして操られてしまう魄の人々が気の毒。墓荒らしは死者に対する冒とくですよね!
作者からの返信
>こうしたゾンビのような思想があり、術や薬まで存在するのは、土葬という文化だからなのだろうか?
少なくとも僵尸については、そうで無いと説明はつきにくいですよね。
死への向き合い方と自己の保存という点で、儒教・仏教・道教それぞれに分けて説明されたものを読んだことはあるのですが。なかなか独特な方の論攷だったのでどこまで採れるかなぁと思いもあり。
>墓荒らしは死者に対する冒とくですよね!
間違いないです!
まずはこの場をなんとか切り抜けねばですが……
第三十一への応援コメント
ついに明かされた姉妹入れ替わり婚姻の理由。
えーっ、ひどい・・・ひたすら皓月さんがかわいそう。
皦玲の株が少しずつ下がっていくのですが、上がる日は来るのか!?
敬義の反応、「思いがけない」みたいな顔をしていますが、酔った勢いとか、お香で意識を刈り取られて、とか、何か理由があるのだろうか?
自らの意志(恋心)でことに及んだにしては、反応がなんだか違いますよね。
作者からの返信
>ひたすら皓月さんがかわいそう。
皓月の油断と言えば油断ではあったのですが。皦玲がそうした理由は、いずれわかってくるのですが。実は、本人自体も分かっていないところもあるようです。
>自らの意志(恋心)でことに及んだにしては、反応がなんだか違いますよね
ですね(`・ω・´)
ここでの敬義の反応は、後の流れに関わっていきます。
第二十九への応援コメント
ずっと白虎が出てこなかったのは、呪いのせいだったのですね。
そして旣魄は姉と妹の入れ替わりに気付いた・・・?
年齢をごまかすのって外見だけなら可能でも、接したら確かに怪しまれるかもしれませんね。
若い頃は特に。40代とかなら大して変わりませんが(^_^;)
作者からの返信
>ずっと白虎が出てこなかったのは、呪いのせいだったのですね。
でした(^-^;
これが切っ掛けで色々変化が密かに起こったりします。明らかになるのは先ですが。
>そして旣魄は姉と妹の入れ替わりに気付いた・・・?
気付いちゃいました。元々そういう勘は鋭いので。
>接したら確かに怪しまれるかも
もともと、ちゃんとしてたら皓月は大人っぽい子ではあるので、これまでも「おや?」と思うことはあったのだと思います!
第十三への応援コメント
この二人の距離感が好きすぎます!
めちゃくちゃ愛し合え〜!(笑)
月霊さんは白虎だから換毛期とかは無いんでしょうか? ブラッシングとかするのかな? ふと気になりました(=^・・^=)
作者からの返信
>この二人の距離感が好きすぎます!
めちゃくちゃ愛し合え〜!(笑)
ありがとうございます(●´ω`●)
この微妙な距離感を書くのが楽しいなぁ、なんて笑
>月霊さんは白虎だから換毛期とかは無いんでしょうか? ブラッシングとかするのかな? ふと気になりました(=^・・^=)
多分ある程度一定なんだろうなって思いつつ、でも皓月の趣味の一つに「月靈の毛並みのお手入れ」ってあるので
ブラッシングはしてると思います(^^*)
第九への応援コメント
この人たち可愛すぎる(笑)
旦那様が溺愛しててもうニッコリですよ🥳
こういう時、皓月さまは狼狽えるからまた可愛いんですよね。
世界観や人物、緻密に絡み合うストーリーが本当に面白いです。プロットをどんな感じで作られているのか気になりました😳みっちり書かれてそうだなぁ🤔
作者からの返信
>この人たち可愛すぎる(笑)
ありがとうございます(●´ω`●)
>旦那様が溺愛しててもうニッコリですよ🥳
私もにやっとしながら書いてたので、そう言っていただけて嬉しいです😊
>こういう時、皓月さまは狼狽えるからまた可愛いんですよね。
耐性ゼロです。
素の見た目は男誑かしまくってますみたいな色香あふれる系なんですが。
そして、それを旣魄はわかってる……笑
>世界観や人物、緻密に絡み合うストーリーが本当に面白いです。プロットをどんな感じで作られているのか気になりました😳
ありがとうございます(●´ω`●)
作品によっても結構書き方変えてるのですが、
アイディア出しは、完全アナログです。脳の創造性の分野と、書くという手の動きには関係性があるそうで。
巻二は、四コマノートに、見開きで全体像を書いて、
そこから、一行くらいで各話の内容を割り振って(大体ずれる)、更に起承転結に割り振って書いてます(●´ω`●)
思いついたことはガンガン余白に書いてるので、私以外が見たら訳わからないと思います。
自分もわかんないときあります笑
第七への応援コメント
浧湑かわいい!
霊獣のみなさんほんと可愛いなぁ!
玄武も朱雀も見てみたい(´∩。• ᵕ •。∩`)
ほんと私にも加護が欲しくなる〜!
今から修行しようかな……?(笑)
作者からの返信
>浧湑かわいい!
霊獣のみなさんほんと可愛いなぁ!
ありがとうございます😊
浧湑は、クールな見た目だけど、おば……かわいいをめざしました笑
皓月と月靈との関係性とはまた違う感じですよね。こっちは兄と妹で相棒的な感じですが。
旣魄と浧湑は、やっぱり兄と手の掛かる弟みたいな感じで…
>玄武も朱雀も見てみたい(´∩。• ᵕ •。∩`)
ありがとうございます(●´ω`●)
巻二の後半は、彼らの話も出てきます!
>ほんと私にも加護が欲しくなる〜!
ありがとうございます。
月靈のもふもふ、堪能してみたいです笑
編集済
第五への応援コメント
皞容と燕支の掛け合い可愛くて好きです(笑)
皓月さまも合わせて三人が集まるとほわほわな雰囲気があって良いですね!
連続殺人事件ですが、心臓を取られているとは。遺体の胸元に穴があったのは心臓をくり抜いたからだったのか。何かの儀式に使うのかしら……? ますます気になります……!
作者からの返信
ありがとうございます😊
>皞容と燕支の掛け合い可愛くて好きです(笑)
ありがとうございます❤
二人は、巻三で重要な役割を果たしてくれます😊
>皓月さまも合わせて三人が集まるとほわほわな雰囲気があって良いですね!
女子同士のにぎやかさがありますよね笑
>連続殺人事件ですが、心臓を取られているとは。
巻一から少しずつでていましたが。
今後、大きく関わってくる事件です(`・ω・´)
第四(2024/3/24/12:23訂)への応援コメント
武官も筆記試験があったのですね!
体を動かす方が得意な人にとっては大変な壁ですね💦💦
王族の血を引いていても、四霊の加護が得られなかったら、王族だとしても自力で生きられる力を得ないといけない厳しい現実が待っているんですね。となると、どうしても守護が欲しかったのに得られなかった……という人はいるだろうから、皓月のように守護を得た人達は嫉妬や憎悪を向けられてきたのかもなぁと想像しました😥
皇上が消えたとはきな臭いですね。浩だけでなく颱の人間まで巻き込まれていたら大問題ですね……。うーん、気になる🧐ムムム
作者からの返信
>武官も筆記試験があったのですね!
体を動かす方が得意な人にとっては大変な壁ですね💦💦
の、ようです。
さりとて、大体試験で出るところはきまっているようですし、
科挙ほど重要視されてもいないようです。
ただ、そもそも武挙自体もあんまりそこまで重要視されていなくて、
結局のところは叩き上げの軍人が力を持ってはいたようではありますね。
あまり深入りしてはいませんが。
>王族だとしても自力で生きられる力を得ないといけない厳しい現実が待っている
そうなんです。
逆に守護を得ると、親から離されて皇帝の養子にならないといけない。
チャンスなのか、そうでないのか、
その辺りの考え方は、人それぞれかなぁ……と思っています。
ただ、颱人の気質として、義務や責任のたくさんある皇族でいるよりは、
比較的自由に生き方を選べる方がいいっていう考えの人はそれなりにいそうだなと。
>皇上が消えたとはきな臭い
一体何が起こっているのか、楽しんでいただければ幸いです!!
ありがとうございます(*´艸`)
第三への応援コメント
死体が消えてしまったのですね……。
女人といえど遺体を一瞬にして運び出すのは容易ではないはず。一体誰が何のために殺したのか、犯人はそもそも人なのかしら? なんて考えながら読んでいます( ◜‿◝ )♡
皓月大好き燕支ちゃん可愛いです꒰⑅ᵕ༚ᵕ꒱˖♡
作者からの返信
>女人といえど遺体を一瞬にして運び出すのは容易ではないはず。
そうですよね……
>一体誰が何のために殺したのか、犯人はそもそも人なのかしら?
ぎくっ(^^;)
追々わかっていくかと思います!
>皓月大好き燕支ちゃん可愛いです꒰⑅ᵕ༚ᵕ꒱˖♡
彼女の本番は巻三ですが、そういっていただけて嬉しいです(●´ω`●)
第二への応援コメント
殿下に抱っこされて戸惑っている皓月さま可愛いです( ◜‿◝ )♡
それにしても殺人事件とは不穏ですね。
1話で犠牲になったのは窈王妃でしょうか。窈王と仲が良かったのでちょっと可哀想ですね……。
この2人が宮中でどんな活躍を見せてくれるのか楽しみです!
作者からの返信
>殿下に抱っこされて戸惑っている皓月さま可愛いです( ◜‿◝ )♡
こちらにもお越しいただき、ありがとうございます(●´ω`●)
>それにしても殺人事件とは不穏ですね。
少し巻二は巻一とは様相が変わって来ます。お付き合いいただければ幸いです。
>1話で犠牲になったのは窈王妃でしょうか。
>窈王と仲が良かったのでちょっと可哀想ですね……。
そうですね。
しかし、その窈王は……という。
>どんな活躍を見せてくれるのか楽しみです!
ありがとうございます(●´ω`●)
楽しんでいただければ幸いです✨
第二十八(2024/08/04/16:46 加筆修正)への応援コメント
>母皇がうっかり崖から落っことした
マテマテマテ。
明かに「二歳になったし、そろそろ守護を得られるだろう。命の危機があれば」と思われた感じが・・・
>我が子を始め、弟子たちも皆、耐えられずに死んだ
ひ、ひえー😱
自分の子供さえ、修行中に命を落としていると!
これはただ事ではありませんね・・・
作者からの返信
>マテマテマテ。
明かに「二歳になったし、そろそろ守護を得られるだろう。命の危機があれば」と思われた感じが・・・
それなりにさらっと書いたところでしたが、拾っていただけて嬉しいです(●´ω`●)
ここは、結構あとで重要になってくるところでした。
>自分の子供さえ、修行中に命を落としていると!
これはただ事ではありませんね・・・
この人は加減を知らないのでしょうね。生死を超えてこそ……とかすら思ってるかも。
そんな易王にとって、何をしても死なない皇太子の存在はまさしく求めていた存在といいますか……(^-^;
第二十三(2024/7/26/22:11修正)への応援コメント
五体揃ったという人間ではないような言い方が気になります。
5人揃ったということですよね……? 死んでるか生きてるかわからない言葉の選び方で怖いのですが(^_^;)
作者からの返信
>五体揃った
「五体」は、両腕、両脚と頭が揃った、という意味で使っておりました!
いずれにせよ、怖い表現ですよね……(・・;)
第十九への応援コメント
皦玲の変化、以前から少しずつ垣間見えていますが、大変気になります。
本来の彼女は姉の彼に隠れているような人物ではなかったのか!?
中華ファンタジーには時々 年齢不詳の仙人のような 師匠様が出てきますが、皓月の師匠は桁違い という気がします!
茶器をあやつって空中でお茶を入れたり、弟子をテレポーテーションさせたり!?
作者からの返信
>皦玲の変化、以前から少しずつ垣間見えていますが、大変気になります。
彼女も皓月の妹だということですね……(^^;)
>皓月の師匠は桁違い という気がします!
幽寂先生は、ある意味チートです。
ただ、めったに本人はその力自体を揮うことは無いです。ある理由から、目立つことを避けていますので。
第十二への応援コメント
新月の夜、本当にただ「眠っている」のか・・・
でも、“魄”一族に関わることなら、皓月も受け継いでいておかしくないけど、彼女にその兆候は見られないし・・・ 何か別の理由なのでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
>新月の夜、本当にただ「眠っている」のか・・・
眠ってるだけです。
と言うわけでその間、完全に無防備。絶対知られてはならない秘密でした。
>でも、“魄”一族に関わることなら、皓月も受け継いでいておかしくないけど、彼女にその兆候は見られないし・・・ 何か別の理由なのでしょうか。
旣魄は青龍の守護を持つ者の特徴である「藍」をどこにも持っていない。一方皓月はいかにも白虎守護を持つものの特徴をそなえている。その辺りにその違いの理由があるようです。
第十への応援コメント
そうそう、皇太子妃は一度逃げてますからね! 前科持ちだからまた逃げ出さないようにお姫様抱っこの刑ですね(n*´ω`*n)
旣魄の名は、“魄”一族のお母様が自分の出自からつけたものだったのですか!
作者からの返信
>そうそう、皇太子妃は一度逃げてますからね! 前科持ちだからまた逃げ出さないようにお姫様抱っこの刑ですね(n*´ω`*n)
ですね(●´ω`●)笑 普段は自由にさせてますが、ここぞというところ、笑顔で封じてくる感じ。
あと身長差のせいもあるかもです。皓月、かなり見上げないとなんで。
(浩人は背が高い)
>旣魄の名は、“魄”一族のお母様が自分の出自からつけたものだったのですか!
皓月の推測ではあるのですが、その可能性が非常に高いですね(`・ω・´)✨結構変わった名前ですし。
第九への応援コメント
旦那様のご到着ですね^^
いや、それよりも・・・突然皓月の父親が明かされて驚きました。
仙人か何か!? と思ったけど普通の人間なのかな・・・
前話で「女帝は結婚しない」だけでも、なかなかなさそうな風習だと思っていたけれど、どこからともなく拾って来た男が皇女の父になるとは。
本当に「女系」の血筋のみを大事にする国なんですね。
ところでこの街の雰囲気、好きです。
作者からの返信
>旦那様のご到着ですね^^
到着しちゃいました!笑
>皓月の父親が明かされて驚きました。
仙人か何か!? と思ったけど普通の人間なのかな・・・
この辺りは旣魄も関わってくるところではありますね。この後。
>前話で「女帝は結婚しない」だけでも、なかなかなさそうな風習だと思っていたけれど、どこからともなく拾って来た男が皇女の父になるとは。
本当に「女系」の血筋のみを大事にする国なんですね。
ですです! 颱の祖が何故そんな決断をしたのか――はっきりとは本編では書いていないのですが、番外でそれが窺えると思います。
>ところでこの街の雰囲気、好きです。
わ!! ありがとうございます(*´艸`)
雑多なものが入り交じることで生じる情緒を出すのに苦心したので、そう言っていただけて嬉しいです!!
第七への応援コメント
銀龍の浧湑さん、なんだかキャラが少年っぽくてかわいい。霊獣なのに笑
>一度内側に入れてしまったものを切り捨てることが出来ない、情の深さ
なんだか蟹座っぽい性質ですね・・・この世界観だと西洋占星術は全く関係なさそうですが(^_^;)
作者からの返信
>キャラが少年っぽくてかわいい。霊獣なのに笑
ありがとうございます(*´艸`)
旣魄と並ばせたら面白いのが良いな~というのと、月靈とは違うタイプにしたかったので、あんな感じになりました笑
>なんだか蟹座っぽい性質ですね・・・この世界観だと西洋占星術は全く関係なさそうですが(^_^;)
キャラの性格を決める時割と『誕生日大全』を見て決めているので、それっぽさが少し滲むところはあるかもしれません。旣魄は誕生日的に言いますと魚座です。
ただ、仰る通り、切り捨てられないっていうのは蟹座っぽいかもですね(^^)
政務もそれなりにこなすけど、書物の世界に没頭している方が好きなところで決めた記憶があります笑
第六への応援コメント
確かに霊獣より「うとい」年頃の女性って・・・笑
まあ女官たちはすぐに気が付いて「昨夜はお楽しみだったのですね」ってなりますよね。
>何か問題が?
夫婦だし、問題ありませんよね!!
>二日待って欲しい
満月の日は、とか新月の日は、みたいな感じで、眠ってしまう日があるんだろうか?
作者からの返信
>確かに霊獣より「うとい」年頃の女性って・・・笑
本当にちょっとこの子……ってやつですよね。見た目はどっちかというと清楚系より“地”は妖艶系なんですけどねぇ……。
>夫婦だし、問題ありませんよね!!
問題はないですね!!(●´ω`●)
>満月の日は、とか新月の日は、みたいな感じで、眠ってしまう日があるんだろうか?
その辺りは程なく明らかになります(`・ω・´)
第五への応援コメント
ふふふ、色々とほほ笑ましいです笑
女性武官が男と間違われるのは・・・「武官は男!」と決まっている国なら当然だと思います。たとえ現代でも!
手紙の返事を見て飛び出した皓月、あの手紙は「一応、話はあるって書いたもん!」というアリバイづくりのためだった気さえしてきます笑
作者からの返信
>ふふふ、色々とほほ笑ましいです笑
ありがとうございます(●´ω`●)
>女性武官が男と間違われるのは・・・「武官は男!」と決まっている国なら当然だと思います。たとえ現代でも!
ですよねー。ただでさえ浩人は結構固定化した考えを変えない傾向強々なので……
>手紙の返事を見て飛び出した皓月、あの手紙は「一応、話はあるって書いたもん!」というアリバイづくりのためだった気さえしてきます笑
多分、それは大いにあるかと……笑
第四(2024/3/24/12:23訂)への応援コメント
科挙の武官バージョンなんてあったんですね!
話の流れ的に皇上の行方不明事件だろうとは思っていましたが、こういう理由で皓月の知るところとなったんですね。
作者からの返信
>科挙の武官バージョンなんてあったんですね!
そのようです。ひとまず目につきやすい資料のものをご紹介しました(`・ω・´)
>話の流れ的に皇上の行方不明事件だろうとは思っていましたが、こういう理由で皓月の知るところとなったんですね。
でした! そしてとりあえず飛び出そうとしましたが……笑
第七十三への応援コメント
すごくビックリな終わり方でした!\(◎o◎)/!
>全ては、殿下の御為
敬義!!!
ずっと気になってたんですよー。
皦玲と敬義。皦玲、身から出た錆ですね。。。(;´д`)トホホ
>あなたは私の妃でしょう
せつなーい!(ノД`)・゜・。
そうだよ。夫婦なんだよ。
なのに、お別れ????
〈巻三〉に期待してます!!!!
そんなわけで――
〈巻二〉完結おめでとうございます&執筆お疲れさまでした!
作者からの返信
>すごくビックリな終わり方でした!\(◎o◎)/!
意外に思っていただけましたか?笑
自分なりにそれっぽいことは匂わせては来ておりました笑
>敬義!!!
ずっと気になってたんですよー。
ありがとうございます!
この展開の故に出していたキャラでした(`・ω・´)
>せつなーい!(ノД`)・゜・。
そうだよ。夫婦なんだよ。
なのに、お別れ????
まさに。ここで一度お別れですが。
さて、旣魄がどう動くか?
期待していただければと(●´ω`●)
>〈巻二〉完結おめでとうございます&執筆お疲れさまでした!
ありがとうございます(○´∀`○)
やっとここまで漕ぎ着けられました💕
ありがとうございます💡
編集済
第七十三への応援コメント
とりあえずの完結、お疲れ様でした✨
まさかの別れで終わるとは予想しておりませんでしたが、出てきた登場人物のほとんどが『お別れ』をしている気がして、悲しい····(T_T)
しかし、旣魄が迎えに行くというか奪いに行くくらいの気持ちで、皓月と結ばれて欲しい気持ちしかないので、次巻を楽しみに待っております!
作者からの返信
>とりあえずの完結、お疲れ様でした✨
ここまでお付き合いくださり、ありがとうございます✨
>まさかの別れで終わるとは
そうですよね💦 最初から決めていた流れではあったのですが。
>出てきた登場人物のほとんどが『お別れ』
確かに。別れもあれば、出会いもあるのが人生ですので(`・ω・´)✨
>しかし、旣魄が迎えに行くというか奪いに行くくらいの気持ちで、皓月と結ばれて欲しい気持ちしかないありがとうございます(○´∀`○)にへ。ですね。というわけで頑張ってもらいましょう←
>次巻を楽しみに待っております!
ありがとうございます(●´ω`●)
引き続き宜しくお願いいたします!
第七十一への応援コメント
この玄武は消えてしまったけど、抜けた穴を補うようにまたどこかで生まれるのかなぁと考察してたら… 墨紫が逃げたーーーΣ(゚д゚lll)
旣魄に対して皓月が抱いた想い。
ふたりの関係性がまたもや一歩進んだ予感(〃ω〃)
作者からの返信
>この玄武は消えてしまったけど、抜けた穴を補うようにまたどこかで生まれるのかなぁ
さすが柚月さん(`・ω・´)鋭い✨✨
詳しくは次話にて(●´ω`●)
>墨紫が逃げたーーーΣ(゚д゚lll)
逃げてしまいました(´ー`;)
>ふたりの関係性がまたもや一歩進んだ予感(〃ω〃)
ですね(●´ω`●)
気が緩んでいたために普段よりも感情に従って動いているのもあり、白羅の過去を知って、思うところもあったかもしれません。
第七十への応援コメント
5話を一気読み、失礼しました<(_ _)>
玄武が出てきたあたりから、もしや朱雀もいるのかも?と思っていたので、朱雀の登場がとっても嬉しいです(((o(*゚▽゚*)o)))
しかも、幽寂先生だったのが意外性があって驚きでした!!!!
不老長寿を求める皇帝のエピソードも、すごく中国っぽい( *´艸`)☆
>神の祟りを逃れた者がいた
中華BLでもこれに似たネタを読んだことがあります。祟りを逃れるために神になる――みたいな話でした。
相克のくだりとか、宵さんはいろいろお詳しそうだから、もしかして中国の説話のなかに参考にした元ネタ話があったりするのでしょうか?
あるなら、すごく知りたい!!!(((o(*゚▽゚*)o)))←オタクの発想
作者からの返信
>5話を一気読み
いっぱい読んで下さってありがとうございま~す!!(*´艸`)嬉
>もしや朱雀もいるのかも?
おお。ありがとうございます!
さすがです!(*´艸`)♪
ここで朱雀を出そうとず~っと予定しておりました☆
という訳で、最初(第一)に伏線として幽寂先生にご登場いただいておりました。
>不老長寿を求める皇帝のエピソードも、すごく中国っぽい( *´艸`)☆
ありがとうございます!
不老不死は、私の創作には割と共通したテーマだったりします。全てを手に入れたらそれがずっっと続くことを求めるというのはありがちな欲求にして、人間の欲望としてもかなり究極な感じがします。この皇帝の場合は、身体が弱かったので、より深刻で切実だったのかなーと。
>中華BLでもこれに似たネタを読んだことがあります。祟りを逃れるために神になる
BLは詳しくないので存じ上げないのですが、そういうお話もあったのですね!!
そうですね。作中のモチーフやら構造やら。元ネタがあるのは結構あったりします。祟りを逃れる為に、祟りそうな相手を神として祭るというのはよくある話ですが。祟られそうだから神に……は、管見ではふっと思いつきませんでした。ただ、ありそうな感じもいたしますね(*´艸`)♪
幽寂の場合は、事件の前から修仙の道に進んでいて、家との関係がほぼ切れていたため、難を逃れたという感じでした。なお、姿を変えていたのは、多少、神の目を憚っていたのは確かです。他の理由もありますが。
第三への応援コメント
おやっ!?
もしやこの二人、よい雰囲気なのでは!?
清虚となら、白羅が恐れているようなことも起こらなそうですし・・・
続きも気になります! 巻三の番外編で読めたり・・・!?
作者からの返信
>もしやこの二人、よい雰囲気なのでは!?
はい( ´艸`)
結局最後まで彼女の傍にいたのは清虚なのでした✨
>続きも気になります!
ありがとうございます✨
どこかで書こうと思ってます🎶