第1話 忘れな草への応援コメント
まっすぐな「好きだった」が残るお話、エッセイですね。
本当はしたかった小さなことがたくさん並んでいくのが、切ないです。
風さんはこれから作る物語の中へ、想いを少しずつ返していくのですね。
きっとまだ時間もかかるのでしょう。
いつかこの出来事を少し遠くから眺められる日が来たとき、ここに書かれた気持ちもまた、次の物語の一部になっているのかもしれませんね。
小さな誓いを見届けます。
作者からの返信
本当は、小説のことなんて、普段、これっぽっちも考えてないんですよねー😂
エッセイは、書いてるんですが。
そんな、小説の難しいことを考えるより、いまの生活基盤をなんとかしないと!って思います。
お金も、もっと稼げるようにならないと。
これを、書いたのは、カクヨムの復活を決めたときです。
カクヨムで、あのひとが読んでくれてるのなら……
くだらないことは、書けない……
と考えてたんです。
そこから、『スローライフ』の一話がはじまって、もう、104話まできました!
あのひとが、いまでも、覚えてくれていて、読んでくれてるなら……
なんて、素晴らしいんだろ!!
と思ってしまいます。
実際は、どうなんでしょうね。
それは、願いであって、いまの生活を支えてるものです。
そんな小さな願いがあるからこそ、いまがあると言えます。
あのひとの、「いま」を考えたら、恐いことだらけです。
けど、もうちょっと、がんばってみようかな、って気持ちにいつもさせてくれます!
第2話 名前への応援コメント
いつか、今よりもう少し自然に笑いながら、その人と言葉を交わせるような時間があったらいいですよね。
これだけ大切に思える気持ちも、ずっと大切にしたいですよね。
作者からの返信
どうなのかなー?
このまま、想いだけ、どっかに向かってって、消えてしまうのかなー?って恐怖は、いつもつきまとっています。
ぼく自身も、少しずつ変わってきてますし、あのひとなんて、大きく変わっちゃったでしょうね。
もし、会えたとしても、本人かどうか気付かないかも!?
そのまま、通り過ぎてくだけかも!?
なんて、空虚感もあります。
でも、今朝、夢に見れたことは、まだ、強い想いが、ぼくに残ってるってことです。
実際に会っても、照れちゃって、話しかけられなかったり、仕事で急いでるときで、それどころじゃなかったり、となるのかなー
出会う場所とタイミングが欲しいです。
なんか、最高のシチュエーションがないものかと、いつも探してるんですが、その実、いまはあえないな、話しかけられないな、と思うことがしょっちゅうです。
夢のなかで教えてもらった仮の名前。
今夜も、枕もとでつぶやきながら、妄想にふけりながら、過ごすのがやっとです笑
そうだな。
もっと、経済的に自立することかな。いまの課題は。
世の中、現実は、いつも悲しいもの。
お金がないとね。
体力という資本も、これから、もっとすり減っていくんでしょうけど、できるだけ、人生を楽しむことなどを忘れず、そして、経済的なことも考慮に入れつつ、やってきたいです!