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  • 第2話 名前への応援コメント

    いつか、今よりもう少し自然に笑いながら、その人と言葉を交わせるような時間があったらいいですよね。
    これだけ大切に思える気持ちも、ずっと大切にしたいですよね。

    作者からの返信

    どうなのかなー?

    このまま、想いだけ、どっかに向かってって、消えてしまうのかなー?って恐怖は、いつもつきまとっています。

    ぼく自身も、少しずつ変わってきてますし、あのひとなんて、大きく変わっちゃったでしょうね。

    もし、会えたとしても、本人かどうか気付かないかも!?

    そのまま、通り過ぎてくだけかも!?

    なんて、空虚感もあります。

    でも、今朝、夢に見れたことは、まだ、強い想いが、ぼくに残ってるってことです。

    実際に会っても、照れちゃって、話しかけられなかったり、仕事で急いでるときで、それどころじゃなかったり、となるのかなー

    出会う場所とタイミングが欲しいです。

    なんか、最高のシチュエーションがないものかと、いつも探してるんですが、その実、いまはあえないな、話しかけられないな、と思うことがしょっちゅうです。

    夢のなかで教えてもらった仮の名前。

    今夜も、枕もとでつぶやきながら、妄想にふけりながら、過ごすのがやっとです笑

    そうだな。

    もっと、経済的に自立することかな。いまの課題は。

    世の中、現実は、いつも悲しいもの。

    お金がないとね。

    体力という資本も、これから、もっとすり減っていくんでしょうけど、できるだけ、人生を楽しむことなどを忘れず、そして、経済的なことも考慮に入れつつ、やってきたいです!

    編集済
  • 第1話 忘れな草への応援コメント

    まっすぐな「好きだった」が残るお話、エッセイですね。
    本当はしたかった小さなことがたくさん並んでいくのが、切ないです。

    風さんはこれから作る物語の中へ、想いを少しずつ返していくのですね。
    きっとまだ時間もかかるのでしょう。

    いつかこの出来事を少し遠くから眺められる日が来たとき、ここに書かれた気持ちもまた、次の物語の一部になっているのかもしれませんね。
    小さな誓いを見届けます。

    作者からの返信

    本当は、小説のことなんて、普段、これっぽっちも考えてないんですよねー😂

    エッセイは、書いてるんですが。

    そんな、小説の難しいことを考えるより、いまの生活基盤をなんとかしないと!って思います。

    お金も、もっと稼げるようにならないと。

    これを、書いたのは、カクヨムの復活を決めたときです。

    カクヨムで、あのひとが読んでくれてるのなら……

    くだらないことは、書けない……

    と考えてたんです。

    そこから、『スローライフ』の一話がはじまって、もう、104話まできました!

    あのひとが、いまでも、覚えてくれていて、読んでくれてるなら……

    なんて、素晴らしいんだろ!!

    と思ってしまいます。

    実際は、どうなんでしょうね。

    それは、願いであって、いまの生活を支えてるものです。

    そんな小さな願いがあるからこそ、いまがあると言えます。

    あのひとの、「いま」を考えたら、恐いことだらけです。

    けど、もうちょっと、がんばってみようかな、って気持ちにいつもさせてくれます!