生きる速さへの応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、❤︎のご縁をいただき、ありがとうございました。
ご挨拶を兼ねて、作品を読みに伺いました。
ウサギの赤い眼に映る世界が、こんなにも切なく、そしてあたたかいなんて…。静かに心に残ったのは、「憧れ≠自己否定」という優しい気づきでした。ヒトの子の笑顔の奥にある葛藤にも、そっと胸を揺さぶられます。大切に読ませていただきました。
それと、一箇所だけ「そして、女の子だけど男の子なヒトの子でがいました」は「ヒトの子がいました」かと思いました。もし私の勘違いでしたら、申し訳ありません。
作者からの返信
悠鬼よう子さん
こちらこそコメントありがとうございます。
足跡のように♡だけ残してスミマセン。タイトルに惹かれてフラリと寄らせていただきましたm(_ _)m 神秘的で美しい詩をありがとうございます。
そうなんです。ウサギの赤い目に映る世界は切なくも温かで、一見キラキラ輝いているヒトの子も内には悲しい思いがあって………。
Σ(・∀・;)
ご指摘ありがとうございます。
憧れ≠への応援コメント
こんにちは。拝読させていただきました。
憧れが自己否定に変わってしまう危うさと、それを乗り越えて自己肯定へと昇華していく過程が、童話のようなやさしい語り口で丁寧に描かれていて、思わず感想を書きたくなってしまいました。
実は、私の作品にも似たテーマを抱えたキャラクターが登場しますので、読んでいて強く共感し、思わず引き込まれてしまいました。
菅原さんの作品からは、「憧れ」という感情の美しさと痛み、その先にある成長への希望がまっすぐに伝わってきます。
これからの展開もとても楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヒトは『憧れ』を持つ事を辞められない生き物だと思います。
『憧れ』 そして、どうするのか……。自分次第と言う人もいるでしょうが、そっと手を添えられる人が側にいればと…。
利剣さんのコメントを励みに今後も綴っていければと思います。
赤目のウサギへの応援コメント
みんなちがって、みんないい。
生きる速さへの応援コメント
菅原高知さま、はじめまして。
こちらのお話は「連載中」になっておりますが、まだ続く予定があるのでしょうか?
作者からの返信
友未 哲俊さん
はじめまして。
お読み頂いてありがとうございます。
このお話は1話完結で書いたものだったのですが、少しずつ筆が進みまして現在の形になっております。
一応続きも構想としてはあるのですが………何分筆が早い方ではありませんので、いつ頃になるか………