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  • 第50話きさらぎ駅・1への応援コメント

    はすみ→カスミですか。
    元ネタ知っていると余計なドキドキしちゃいますね!

    作者からの返信

    下手に捻った名前より、分かりやすい方が良いかな、と思ってこんな感じにしました!(人・∀・)

  • 第19話への応援コメント

    Xの企画から。

    読ませて頂きました!
    少し不思議で、怖くて、けれどあたたかい宵闇町が素敵ですね。19話でバトルシーンを披露してくれた祇鏖さんがかっこよくて最高でした!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    あたたかい町、と祇鏖が格好いいとのお言葉嬉しいです₍˄·͈༝·͈˄₎◞ ̑̑ෆ⃛

  • 第7話への応援コメント

    思わず心拍数が上がってしまう夜の本堂の場面……あの「開けてー」の声の不気味さが、本当にじわじわと胸に迫ってきました。でも、ただ怖いだけじゃなくて、幼い慈雨たちが必死に耐えている姿や、大人たちのちょっとぶっきらぼうだけど温かい優しさに、ぐっと胸を打たれました。

    作者からの返信

    丁寧な感想ありがとうございます。
    色々と感じて頂けてとても嬉しいです。
    主人公の慈雨の成長や変化なども書いて行けたら良いな、と思います。
    頑張ります。

  • 第5話への応援コメント

    こんばんわ。

    柔らかな日常のやりとりのなかに、ふと滲む町の静かな異界の気配…とても心に残りました。なかでも「黄昏時前にはコンビニすら閉店」という描写が、日常と異界との境目をそっと感じさせて、とても印象的でした。こうして物語の世界に優しく引き込まれていく感覚が、とても心地よかったです。

    作者からの返信

    今晩は。感想ありがとうございます!
    日常と隣り合う非日常、を常に意識して書いているのでそう感じて頂けて嬉しいです。
    これからもうっすら不穏な話をいっぱい書いて行けたら良いな、と思います。
    ありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。Xからきました。
    以後、お見知りおきのほど、よろしくお願い致します。

    第一話を読ませていただきました。
    静かに忍び寄る不穏さに胸がざわつきました。日常と怪異の境界が曖昧になる黄昏時、リョウタの視線の先に潜む“それ”の存在に、背筋がすっと冷えました。不思議で少し懐かしい、でも絶対に触れてはいけない町。続きを読まずにはいられません。

    作者からの返信

    Xからのお越しありがとうございます。
    感想ありがとうございます!
    そう言う、背筋がすっ、と冷えるような話を書きたくて頑張っております。
    此方こそ、よろしくお願い致します。

  • 第31話緑ババア・終への応援コメント

    毎回話の終わりには拍手をしてしまうほどの完成度と引き。綺麗なのにやはりちゃんと怖く、ただ驚かせるだけではない怖さがあって良きです!白夜さんが気になりすぎます・・・

    作者からの返信

    ちょっとぞわりとした冷たさ、みたいな怖さを目指して書いております。

    白夜さん気になる、ありがとうございます。白夜さん周りも機会があればちょっと書いてみたいですね(人・∀・)

  • 第10話への応援コメント

    BouTube……なるほど笑
    くすりとしました( *´艸`)

    作者からの返信

    そのまま書くのはダメかな、と思ってこんな感じになりました|ω・`)ノ

  • 第3話への応援コメント

    街の不気味な描写が、とても魅力的で引き込まれました!(>_<)

    作者からの返信

    ありがとうございます!゚+.(・∀・)゚+.゚

    もっと怖くて不思議な町の描写を書いていきたいと思います☆︎・゚:*(人´ω`*)

  • 宵闇町の中でも、学校は特に危い場所のようですね。
    ひとがたくさん集まるから、想いが渦巻くのかしら?

    作者からの返信

    多分日本中の学校の怖いモノが集まって色々混ざってしまうのかもしれない、と思いながら書いてます(*>_<*)ノ

  • このお話、単話だけで、長編ホラー小説が書けるようなネタですね。
    毎回、どんな怪異が登場するのかと、ドキドキしながら読ませていただいてます。

    作者からの返信

    何時か深掘りができたら良いなあ、と思いつつ。そんな日が来るのか来ないのか
    「(。>ω<。) アチャー!!

    毎回怪異を考えるの、小さい脳みそフル回転で考えてます_:(´ཀ`」 ∠︎):_

  • 第22話トイレの花子さんへの応援コメント

    廃墟系YouTuberっぽい青年は、元々、この宵闇町の住人ではなかったのかもしれませんね。
    知っていたら、回避できる悲劇ではなかったかしら?

    作者からの返信

    こう言うおバカなコトするのは大抵は町外の人ですね(*>_<*)ノ

    だって命かかり過ぎる行為ですし、馬鹿馬鹿しいのでやりません(。・ω・)(・ω・。)ネー

  • 第21話人面犬への応援コメント

    悪ガキくんたちが、無事でホッとしました。
    おじさん顔の人面犬は、半グレみたいでタチが悪いですね。

    作者からの返信

    何時も感想ありがとうございます(人・∀・)

    毎回誰か死ぬのも何なので(笑)
    今回は比較的?安…全??な半グレおじさんに出てきてもらいました(*>_<*)ノ

  • 怖いですね(^◇^;)
    でも、きっとこれが宵闇町のもつ、本来の怖さなのでしょう。
    シンタは影の子供たちに玩具にされて……。゚(゚´Д`゚)゚。

    作者からの返信

    残酷で怖い、そりゃ過疎化も進みますなお話です(*>_<*)ノ

    毎日がある意味サバイバルとか嫌な町だなあ、となりますね(苦笑)

  • 第18話への応援コメント

    祇鏖さん、すっごく強いですね!
    狒々の姿は、刃牙の夜叉猿を、それが残した死骸を片付ける人たちは、ジョン・ウィックの死体清掃業者たちを思い浮かべました。

    作者からの返信

    祇鏖さんは強いです、作中最強なのです
    ☆︎・゚:*(人´ω`*)
    死体清掃業者などは特にモデルは無かったのですが、ジョン・ウィックにそんなのあったんですね(*´・ω・)ノ ・゚

  • 第13話への応援コメント

    高架下の飲食店には、この世では味わえないご馳走が……
    仮に行けたとして、どんな食材を使っているのか?、気になるところです。

    作者からの返信

    食べたら帰れなくなるか、自分が食材になっちゃうとか、って考えると中々怖いですね(;・ω・)
    でもそんな話も書いてみたいですね
    (人・∀・)

  • 第12話への応援コメント

    とても雰囲気があって引き込まれました。
    宵闇町の不思議で不気味な感じがいいですね。どことなく懐かしさも感じます。
    悪ガキ3人組がやって来て、どんな展開になるのか楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    三つ巴になりそうな話をどう纏めるのか!?……頑張ります(*>_<*)ノ

  • 第12話への応援コメント

    悪ガキ三人組の宵闇町への侵入は、事件に発展しそうな予感がします。
    慈雨くんはいじめられっ子なんですね。
    彼が宵闇町で、より霊感が強まったら、ここ以外では暮らせないかもしれません。
    就職も、宵闇町かも?

    作者からの返信

    何時もありがとうございます٩(ˊᗜˋ*)و

    慈雨君は祇鏖さんのお嫁さんになるので宵闇町で就職する事になるでしょう。
    悪ガキ3人組!彼らがどんな活躍をするのか!?それが良い事に繋がるのか最悪な事態になるのか?……頑張ります
    _:(´ཀ`」 ∠︎):_

  • 第10話への応援コメント

    だんだんとお話が盛り上がってきましたね。
    悪童三人衆は、はたして生きて宵闇町から出られるのかしら?

    作者からの返信

    ドキドキして頂けて嬉しいです。
    好奇心いっぱいの彼らがどうなるのか?
    頑張って更新します゚+.(ノ*・ω・)ノ*

  • 第3話への応援コメント

    好矢見町の地理とか、主人公視点から、まるで読者もその場にいるようによく描かれてますね。
    妖と一緒に暮らして、たまに襲われる街のお話かしら?
    よく考えると、すごいですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます٩(ˊᗜˋ*)و
    町の事、もっと細かくいっぱい書いていければなあ、と思っております。

    確かに、色んな意味でヤヴァイ町ですね(笑)

  • 第1話への応援コメント

    黄昏の校庭の情景が目に浮かびます。
    不気味なルールが常識となった世界ですね。連載を楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    もっと不気味で怖くて不思議な話が書きたいので頑張ります(人・∀・)