編集済
丘の上の木への応援コメント
こんにちは。自主企画「児童文学の里」から来ました。来冬邦子です。御参加ありがとうございます。
楽しくて心が暖まるお話ですね。青いリンゴたちを見事に追い払ったところの、お姫さまの台詞が爽快でした。言い換えされただけで泣いて逃げてゆく奴らも情けないですが。「なきながら走り去った」には笑いました。
独りぼっちの枯れ木が幸せになって良かったです。
蜂やリンゴのお姫さまの暖かい優しさが、枯れ木を元通りの若いリンゴの木に変えたのかもしれないと思いました。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
絵本のような、やさしい世界を描くのが夢です。
残念ながら他の作品はどれも、真逆な世界ですが。
ちょっと嫌な奴も、実は情けないくらい優しい世界でございます。
ほんわりふんわりですが、蜂や姫さまの優しさが伝われば嬉しいです。
また優しい話が出来ましたら、そっと覗いてみてくださいませ。
丘の上の木への応援コメント
こんにちは。
え?これだけの話なのに(いい意味)応援が7って信じられな~い。(女子風)
メルヘンで心温まる話じゃないですか。
子供達に聞かせたら目をキラキラさせて食いつくでしょう。
展開もまとめ方も👍
勉強になりました。★も置いてくよん!
作者からの返信
ちびゴリさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
メルヘンを感じて頂けて、何よりでございます。
そもそもPVが少ないので、応援もそれなりかと思います。
日頃の行い(他作品)の所為もありそうです。
いたいけなおこさまたちに、みてもらえるひをゆめみております。
絵本のような優しい世界を、書いていきたいと思っております。
何故か残酷表現が多くなっていますが。
素敵なレビューもありがとうございました。
ハードルが上がり過ぎて、怒られそうで心配です。
特に意味もなく、拙い内容の、優しいだけな世界でございます。
また書き上がりましたら、覗いてみてくださいませ。
★もありがとうございました。
編集済
丘の上の木への応援コメント
すいません、いつ血も涙もない展開になるのか、ドキドキしながら読んでおりました。
本当に素敵な話でした。ぜひ絵本にしたいくらいです。
再三失礼ながら、このような穏やかで無垢な話も書かれるのですね( ̄▽ ̄●)とぶくろ様ワールド侮りがたし。
いえ、勝手にカラーを決めつけておりました(´+ω+`)反省💦
ミツバチも木もリンゴ姫様もみんな優しいし、青リンゴたちもこれくらいで泣きながら去っていくメンタルが、ある意味うぶくて可愛い(^ω^●)
久々に本当に優しい世界でほっこり。
作者からの返信
新作にも、コメントありがとうございます。
何をオッシャイマスノヤラ。
平和な世界こそが、とぶくろワールドでございますわよ。
本当は、メルヘンな絵本のような世界を、書いていきたいと思ってます。
それなのに何故、登場人物が、悉く死んでしまうのでしょうか。
きっと何かの陰謀だと思います。
誰も死なない世界でも、貶されずに受け入れて貰えて、ほっとしてます。
もしかしたら、誰も死なないのは、初かもしれません。
始めの構想では、りんごの王子の予定でした。
木の穴に顔を突っ込み、蜜を舐める王子。
そこに違和感があり、メルヘンじゃないなと、姫になりました。
いつかは、コレクションに『メルヘン』を追加したいです。
優しく、特に意味も無い、そんなメルヘン。
また何か書き上げられたら、そっと覗いてくださいませ。
丘の上の木への応援コメント
児童文学の里第3回から参りました。
啖呵を切るリンゴ姫、かっこいいですね! はちみつの木と末永く幸せに暮らしてほしいです。
ハチとの友情も続きますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
りんごの姫様を気に入っていただけたようで、ほっとしております。
りんごの丘を、ハチたちも飛び回っていることでしょう。
また、ふんわりした物語が出来たら、ぞっと覗いてみてくださいませ。