第8通 国家公務員時代の郵便屋さんの試験の裏話。中編。への応援コメント
聞いただけで華やかな時代ですね。
でも、派手さが苦手な自分はじみ〜な仕事を選んでたかも。
てか、郵便局の仕事良いですけどね〜
作者からの返信
あの時代は、国家公務員は周りに比べると本当に地味な仕事でした。
それほど世間がゴールドに輝いていたのです。
もう、あんな時代は来ないのかな?
第7通 国家公務員時代の郵便屋さんの試験の裏話。前編。への応援コメント
内勤のバイト学生の頃やりましたが、給料かなり良かった気がします。
夜勤だったからでしょうか?
しかし、彼女〜とか、そういうのって学生の頃縁が無くて、羨ましいってか、別世界の話って感じでしたね。でも彼女欲しかったら、カフェとかが良さ気ですね。生まれ変わったらそうします汗
作者からの返信
私は残念ながら内勤のアルバイトは経験ないんですよ。深夜帯だと時給いいかもしれませんね。
あの頃は若かったから、毎日女の子の事を考えてました。
今は奥さんと娘に夢中です。
第6通 真夏の郵便屋さん 自転車編。への応援コメント
現場作業だと熱中症怖いですね。
最近だと空調服がありますが、郵便局だとそういうの使ってなさそうです。
麦わら帽子は涼しそうで良いですねー。
でも最近見かけないかもです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その当時は熱中症という言葉も無く、日射病という時代でした。今よりもまだマシでしたね。
空調服が最近流行ってますが、郵便屋さんだと配達時は動き辛そうですね。
第5通 突然ですが番外編です。への応援コメント
最近おしゃれなカブありますよね。
自分はトゥデイにちょっと乗ってましたが、また乗りたいです。
作者からの返信
昔は一部のバイク乗りがカブをカスタムしたり楽しんでいましたが、現在は、「カスタム」というのが一般化し、パーツも豊富になり、誰もが楽しめれる様になりましたね。
好きなバイクを好きな様に乗るのが一番最高ですね。
第4通 梅雨時の郵便屋さん。への応援コメント
手紙だとこういうやり取りがあって、人と人との繋がりを感じますね。
ラインとかメールだと味気ないです。
直接会えば、業務以外の下らない話とかもできるし、アナログな方が温かみがあって良いなーとも思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その時代に合ったコミュニケーションの取り方がありますが、やはり、手紙が届くのは嬉しいですね。
第2通 郵便屋さんのアルバイト 雨の初日。への応援コメント
体を動かすの好きなので、自分は割と好きかもです。慣れてきたらスピードを競ったり。
定食も500円で良いですね。
とんかつの日はやる気出そうです。
早めに終わらせて早飯!とか良さそうです(怒らる)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若い頃は、実際に配達速度を競ったりもしました。
同僚と缶コーヒーを賭けたりして。
現在の郵便局では経費の事もあり、社員食堂も少なくなってる様です。
第1通 まずは始まりのお話です。への応援コメント
昔道端で頭を怪我して血まみれになった時に助けてくれた郵便配達のおばちゃんがいて、自分にとってはヒーローです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お怪我の方は無事だったのでしょうか?
郵便屋さんは外の仕事ですので、いろんな現場に遭遇する時ありますね。
私も過去に事故にあった現場に立ち会ったり、火災現場で救助活動を助けた事もありました。
ヒーロー扱いされるのは、元郵便屋さんとしては嬉しいですね
第52通 桜の季節の郵便屋さんへの応援コメント
第一部の投稿お疲れさまでした。
第二部のスタートを楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
まだ第二部のスタートは未定ですが、また応援よろしくお願いします
編集済
転居した人が転居届をだしていなかったら、元の住所に届けられるというお話についてお伺いしたいことが。
転居者の元いた住所に入居した人は前に住んでいた人の郵便物が届いた場合はどうしたらいいんでしょう? 住所は同じでも表札は変わっているわけで。にも関わらず前に住んでた人の郵便物を(間違っていることが分かっているはずなのに)配達するってどうなんだろうって。前にやられたことがあるんです。おかしいって思うんですよね… 作者様に愚痴ってもしかたないですよね、ごめんなさい。素朴な疑問です。郵政局の決まりはともかく、郵便屋さんの立場としてはどうなんでしょう?
作者からの返信
まずはコメントありがとうございます。
ご質問ありがとうございます。
まず、以前に住まわれていた方の郵便が届けられた場合は、近くの郵便局に「前に住んでいた方の郵便が届いていました」とお手数ですが、お届け下さい。
そんな暇ないよ〜
という方は、配達された郵便物に「以前住まれていた方の郵便です」と書いたメモを輪ゴムやセロテープで貼り付けて、付近の郵便ポストに投函でも構いません。
すると後日、配達班の方に『ポスト上がり』で上がってきたから現住所の住人確認を取るよう指示が出ます。
また、近くの郵便局に電話で「以前住まれていた方の郵便が配達されたので取りに来て欲しい」でも OKです。
さて、もう一つのご質問。
なぜ表札が変わっているのに配達されるのか?
実際の現場がどういう状況なのかわからないので一概には言えませんが、まず考えられるのは単純に郵便屋さんの誤配達というイージーミス。
そして、住まわれている方に新たな同居人が増え、その方が世帯主になった場合や、住まわれてる方がなんらかの理由で苗字が変わった場合などを想定されて、そのままその住所通りに配達されたパターン。
もう一つは、その部屋や家屋がどこかの会社の寮になっていて、その部屋や家屋宛の郵便物は配達する様に周知されている場合があげられます。
個人的にはこういう場合は居住確認通知書を活用して、現在の居住者を確認するのが一番だと思います。
郵便局も機械作業化などが進んではいますが、最終的な配達は人による手作業でありまして、予想外の失敗などもございます。
ここは一つ寛大なお心で接していただければ幸いです。
ただ、不快な気持ちをさせてしまったのは、郵便局OBとしてお詫びします。
第3通 自転車での配達編への応援コメント
カブいいですよね。私の時代は就職か進学の2択しかなかったので死ぬ気で勉強してました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!カブを始めとする日本のビジネスバイクの汎用性は世界一だと思います。
年賀の自爆王のお話とかもお願いします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
年賀ハガキの自爆営業の事でしょうか?
そのお話も書いてみたいですね。
第14通 50CCの郵政カブ。への応援コメント
私は高校の時にCD50に乗ってました。
やっぱスクーターとはちがうか楽しさがありますよねー。
その後はモンキー。
なんか久々にバイク乗りたくなってきましたw
作者からの返信
バイクは自分自身に翼が生えた様に自由に飛び回れる感覚がありますよね。
私はバイクを30年以上乗り続けているので、バイクの無い生き方を知りません^_^
第5通 突然ですが番外編です。への応援コメント
90年代中ごろからカブはダサい乗り物じゃなくてお洒落な乗り物に変わりましたよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます^_^
私が郵便屋さんになった頃はカブはおっさんバイクとか、魚屋や八百屋さんみたいとからかわれてました。
90年後半から2000年初め頃に一時、カウル類を外してスッキリしたクール系なスタイルが流行りましたが、仕事で毎日乗っている我々郵便屋さんは、何故カブをいじるのか?全くそれが理解できませんでした(^_^;)
現在のカブの大ブレイクはスゴイですね。カブを見ない日はありません。芸能人や著有名人もこぞって乗ってますし。
カブに対するバイク乗りの受け止め方が変わったのは間違いないですね。
どんなバイクでも好きなバイクを乗るのが1番ですが、一番大事なのは安全運転です。
車でもバイクでもみなさんが笑顔で走れるのが一番ですね^_^
第6通 真夏の郵便屋さん 自転車編。への応援コメント
麦わら帽子の配達員はユニークで面白いですね!
作者からの返信
ありがとうございます^_^
コメント欄の返信の仕方がわかっていなくて遅くなりまして申し訳ありません。今までのコメント分まとめてお礼申し上げます。
今思っても麦わらの郵便屋さんは自分でも笑えます^_^
第5通 突然ですが番外編です。への応援コメント
いつかバイク乗ってみたいですね~。
作者からの返信
コメントの返信の仕方がやっとわかりました。たくさんのコメントありがとうございます。まとめてお礼を申し上げます。
バイクは良いですよ^_^
機会があれば是非乗ってみてください^_^
これからも応援の方よろしくお願いします^_^
第4通 梅雨時の郵便屋さん。への応援コメント
おおらかですね…。今では考えられないです…。
第3通 自転車での配達編への応援コメント
指サックはすごい使いやすいですよね!
第2通 郵便屋さんのアルバイト 雨の初日。への応援コメント
大変ですね…。
第1通 まずは始まりのお話です。への応援コメント
こんにちは。
カブをメインに扱ったアニメ。スーパーカブは面白くて勉強にもなりました。
作者からの返信
ご愛読ありがとうございました^_^
これからもよろしくお願いします。
アニメ見ました。
良いアニメですね^_^
第1通 まずは始まりのお話です。への応援コメント
スーパーカブのアニメもありましたしね〜、今でも根強い人気があります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
会社員とはまた違った郵便屋さんのお仕事。私の体験記のエッセイです。お暇なお時間がありましたらよろしくお願いします。