第74話 北方戦線 5への応援コメント
戦果は4分の1。
ちょっと不満が残りますが、この状況ならよくやったと言えるのかも。
作者からの返信
戦果も目的ですが、いつでもどこでも狙われているんだと知らしめることも目的ですので。
第71話 北方戦線 2への応援コメント
マリエもいいとばっちり。
これで共和国とラベルニクの先端がむりやり開かれるわけですね。
作者からの返信
無理矢理にでも引きずり込まないと、イーシャと部下だけでは人手不足です。
第69話 ブレソラン戦線ー後話への応援コメント
ガイウスもなかなか戦術レベルでは手ごわいようです。
イーシャの仕掛けが少し露見してしまいましたね。
作者からの返信
これだけ傍若無人に暴れていれば、少しずつばれてきますよね。
第67話 ブレソラン戦線 5への応援コメント
ガナウス大佐。
佐官にしてはなかなか広い視野で戦場が見えてますね。
それでも連隊指揮官が4個兵団の指揮なんて無理すぎる。
作者からの返信
無理ですね~。でももう少しいじめてあげましょう。
第63話 ブレソラン戦線への応援コメント
あ、これは、迎撃が上手くいったら、歴史の教科書にジオル中将の名が載るやつだな
作者からの返信
まあ奇襲するつもりでいたのに待ち構えられている訳ですから、共和国軍にはたまらないでしょうね。
第61話 ハラスメント 6への応援コメント
イーシャはどういう気持ちで亜人と接しているのでしょうね。
仲間とは思ってなさそうだし、手足と割り切っているのか?
作者からの返信
定まってないですね。以前は亜人たちといるときの方がくつろげていましたから。
第60話 ハラスメント 5への応援コメント
これだけ派手なことをするとラクドミールの残党が絡んでいるということが推測されてしまいますね。
イーシャはさっさと退散するので尻尾はつかまれなさそうですが。
作者からの返信
もともとイーシャにはラクドミールの関係者であることを隠すつもりはなかったのです。大国の策謀でなかったことを知った共和国の対応が変わってきますよね。
第58話 ハラスメント 3への応援コメント
シグニオ大将、麒麟も老いてはというやつでしょうか?
作者からの返信
偉い人がおかしくなってもなかなか指摘できないんですよ。WWⅡの時もどこかの軍にありましたよね。
第56話 ハラスメントへの応援コメント
まあ、こういう森だと夜営に向いている場所は限られちゃいますよね。
襲撃する側にとって便利なことに。
作者からの返信
人間の味を知っている魔物がうろつく森ですから。軍は対魔物戦闘になれてないし、魔狩人は対人戦闘に慣れていませんよね。連携がうまくいくようには思えませんね。
第55話 共和国戦略会議 2への応援コメント
緊急戦時法ですか。
これで共和国が1枚岩になるとイーシャは厳しそうですが。
作者からの返信
緊急戦時法を相手派閥の弱体化に使うつもりです。まだ自分たちが追い込まれているとは思ってないのです。
第54話 共和国戦略会議への応援コメント
北部は補給が途絶えて結構まずい状況だと思うのだけど、首脳部で2派に分かれて争ってるのか。
作者からの返信
共和国に伝統です。まだ本当には追い詰められてない(つもり)からでしょう。
第52話 補給路破壊 2への応援コメント
以前と変わってしまったイーシャに対して違和感は感じているんですね。
イーシャの方はどう思っているのかな?
作者からの返信
イーシャは受け入れています。そもそもこの力がないと一人では戦えませんから。
第51話 補給路破壊 への応援コメント
100名程度ならイーシャ1人で倒せそうですが、今後に向けての訓練も兼ねてるのかな?
誤字報告です。
「防衛戦はあっという間に」⇒「防衛線はあっという間に」
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。訂正しました。
船の上というような環境ならともかくばらばらに逃げ出せるようなところでイーシャ一人で100人を一人も逃がさず全滅させるのはしんどいのです。できなくはないでしょうが。
第48話 冬の戦い 4への応援コメント
待ち伏せで小隊を削っても大勢に影響はない。
イーシャは何をするつもりなのかな?
誤字報告です。
「透析器」⇒「投石機」
作者からの返信
伏兵がいると思ったらそれを前提に作戦を立てなければなりませんよね。ましてその規模が分からないならなおさらです。
誤字報告ありがとうございました。
第47話 冬の戦い 3への応援コメント
ディアンド中将も領軍だけでも叩いて拠点を焼き払っておけば……。
まあ、自分たちだけが苦労することはないという考えなんでしょうね。
作者からの返信
砦を攻めるのはリスクがありますし、ブレソラン王国がディアンド中将指揮下の軍を失えば後がないのです。
第46話 冬の戦い 2への応援コメント
ここにきてイーシャの手足ができました。
これで少しは大規模な作戦ができそうですね。
作者からの返信
広範囲殲滅魔法を持っているわけではありませんから、一人ではカバーできる範囲が小さいので、手足ができたことは作戦の幅を大きくしますよね。
第45話 冬の戦い 1への応援コメント
イーシャにしてみればようやくという感じでしょうか。
ただ、5個兵団というのは大きな戦力ですね。
作者からの返信
一気にブレソランとルスタニアを潰したいという意図があるのですね。アーカート大将は狙っていた獲物の一人です。
第43話 バージェスタ大尉 2への応援コメント
共和国軍のルテリボア中将は結構大胆なことをしますね。
兵力を温存するという目的は正しい気がしますが、味方にいろいろと不満の種を植えそうです。
作者からの返信
ルテリボア中将にとっては領軍から編入された部隊より、ずっと子飼いであった部隊が大事なのですね。あからさまにひいきしすぎですけれど。
第43話 バージェスタ大尉 2への応援コメント
どこで何をやっているのかわからなくなってきた。
地図が欲しいね
作者からの返信
位置的にはリオネール共和国から見て、北西にジェムシェンガ王国、北東にラベルニク神聖連合、南東にブレソラン王国、少し離れた西にラクドミール公国という配置になります。又どこの国にも属してない自由国境地帯がラクドミール公国と共和国の間にあります。地図は絵が下手ので容赦してください。
第37話 ハチェット砦への応援コメント
「灯りから『1人ほど』離れて」
→ひょっとして『1尋ほど』ですかね。
それはともかく、相変わらず有能な右手くんに、私はやっぱり名前を付けてあげたいなあ。
作者からの返信
指摘ありがとうございました。訂正しました。
右手の名前ですか?う~ん、なにかいい名前がありますかね。
第36話 最高意思決定会議 2 への応援コメント
資料の配り方といい、結論は出ていたんですね。
しかし、3正面作戦か。
各国が連携するわけじゃないだろうけど勝ち目があると考えているのかな?
作者からの返信
膝を屈するのが嫌、という意地だけで決めているのです。報いは来ます。
第35話 最高意思決定会議 1への応援コメント
この神官長さま、ネームドで重要人物になりそうなんだけど、作者様の場合そういうキャラがあっさり消えたり殺されたりするからなあ。
これはいい意味でドキドキするんですけどねーいつも。
作者からの返信
なるべく殺さないように気をつけます。重要な狂言回しになる予定です。
第34話 イーシャの独白への応援コメント
そんなに自分をいじめちゃダメですよお姫さま(>_<)
少なくとも現場では慕われていたはずだし……。
作者からの返信
自分の居場所を見つけたと思っていたのです。ショックは残っています。
第32話 輸送隊襲撃 2への応援コメント
輸送隊と潰すだけにしては慎重だなと思ったら、別の火だねの導線にしたんですね。
そろそろ共和国も対外政策の見直しをした方がいいのでは?
作者からの返信
なにせ一人でやっていますから、できるだけ広く影響を及ぼさなければ……。なかなか方向転換できないのが覇権をめざす国なんですよね。
第32話 輸送隊襲撃 2への応援コメント
まるで某亡命貴族の魔法使いを彷彿させるような戦術……。
それはともかく
「そういう情報は当然『輸戦争中で送隊も』よく知る」
→
「そういう情報は『当然輸送隊も』よく知る」
でしょうか?
作者からの返信
訂正しました。何度か読み返しているのですが、スランプかな?某亡命貴族のやり方に似ていますが、逃走経路を誘導したのが新しい要素かと……。感想、ありがとうございました。
第30話 国境の砦 2への応援コメント
ブレソラン王国に宣戦布告か。
共和国は2正面作戦するとか正気なのかな?
誤字報告です。
「部屋の花果から」⇒「部屋の中から」でしょうか
作者からの返信
イーシャに引っかき回されて頭にきていることと、小国と侮ったんですね。誤字報告ありがとうございます。訂正しました。
第28話 イルディア Ⅱへの応援コメント
お偉いさんたちは楽に死なせるつもりはないってことですね。
誤字報告です。
「イルディア以外の客」⇒「イーシャ以外の客」でしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます。訂正しました。お偉いさんたち、イーシャの考えを知ったらどうするでしょうね。
第25話 ガラントゥ崩壊への応援コメント
姫さまったら、わざわざお楽しみの最中を狙っておきながら酷い言い草ですこと(>_<)
作者からの返信
いえ、狙っていたわけではないのです。たまたまそういう場面に遭遇しただけで。そっち方面は抑制のきかない連中がそろっていたので。
第24話 リネッティ屈服への応援コメント
これでリネッティは傘下に収めましたね。
誤字報告です。
ブキャルクとプキャルクが混在してます。
作者からの返信
平和的に組み入れられて良かったです。プキャルクとブキャルクは訂正しました。
第22話 ムノブライの崩壊への応援コメント
折角の有利な環境を捨てたらこうなりますよね。
プレルザは死にましたが、リネッティも大変なことになりそう。
作者からの返信
ガラントゥもですね。ついでに言うと共和国も、です。イーシャは共和国を潰すつもりで居ますから。
第20話 プレルザ・ムノブライへの応援コメント
ムノブライさんは自信があるようですね。
大聖堂の1件を聞いてこの態度なんだから勝算はあるんだろうな。
作者からの返信
家系魔法に自信を持っているのです。どうなるかはお楽しみ。
第20話 プレルザ・ムノブライへの応援コメント
生け捕られてしまえば簡単に次の目標に辿り着けて……
あ、それでは物語が終わってしまう(>_<)
作者からの返信
まだ魔素の化け物と化したイーシャの恐ろしさが知られていません。これから身をもって知ることになります。
第14話 マール・ラドック中尉 への応援コメント
ああ、こりゃラドックは死にましたね。
その死がどう活用されるのか。
作者からの返信
ラドックは小物ですが、街中でやられれば大騒ぎになるでしょうね。まあラドックで終わりではありませんし。
第14話 マール・ラドック中尉 への応援コメント
ラドック隊長がターゲットでしたか。
これから潰されるガラントゥさんは完全なとばっちり……。
まあどうせクズなんだからいいか。
作者からの返信
リネッティもとばっちりです。で、ターゲットはラドックだけでないのです。
第10話 イルディアへの応援コメント
女に負けると拗らせそうなダグに緊張を強いるとはイーシャのことは仕方ないと認めたのかな?
リネッティ一家の上層部はきちんと事態を把握できるのか、それとも……。
作者からの返信
イーシャの方がリネッティを利用する気満々ですから。上層部が把握できようができまいがあまり関係なさそうな。
第76話 北方戦線 聖女編 2への応援コメント
マリエさんはイーシャと戦うことを選びましたか。
生兵法は怪我の元という気もしますがどうなりますか。
再開のんびりと待ってます。
作者からの返信
魔物狩りで結構慣れているのですよ。どれくらいかかるか未だ分かりませんので申お待ちください。お待ちください。