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  • 第76話 北方戦線 聖女編 2への応援コメント

    マリエさんはイーシャと戦うことを選びましたか。
    生兵法は怪我の元という気もしますがどうなりますか。

    再開のんびりと待ってます。

    作者からの返信

    魔物狩りで結構慣れているのですよ。どれくらいかかるか未だ分かりませんので申お待ちください。お待ちください。

  • 第75話 北方戦線 聖女編への応援コメント

    あらら。
    結界破られると意識失っちゃうのか。
    両刃の剣ですね。

    作者からの返信

    全力を使ってますから、それを横から邪魔されるとこうなります。

  • 第74話 北方戦線 5への応援コメント

    戦果は4分の1。
    ちょっと不満が残りますが、この状況ならよくやったと言えるのかも。

    作者からの返信

    戦果も目的ですが、いつでもどこでも狙われているんだと知らしめることも目的ですので。

  • 第73話 北方戦線 4への応援コメント

    あっちもこっちもいいようにやられていますね。

    作者からの返信

    手がつけられないんですが、広域殲滅魔法というわけではないのですね。

  • 第72話 北方戦線 3への応援コメント

    これは早速のラベルニク側の意趣返しかな?

    作者からの返信

    今回は姫様がちょっかいをかけています。

  • 第71話 北方戦線 2への応援コメント

    マリエもいいとばっちり。
    これで共和国とラベルニクの先端がむりやり開かれるわけですね。

    作者からの返信

    無理矢理にでも引きずり込まないと、イーシャと部下だけでは人手不足です。

  • 第70話 北方戦線への応援コメント

    あっちもこっちも仲が悪い。
    共同作戦は無理そうですが。

    マリエさんが感知したこの気配は?

    作者からの返信

    隣国同士は仲が悪い、特に陸続きで国境を接しているときはそうですよね。聖女が感じたこの気配は第38話と39話で感じた気配です。

  • ガイウスもなかなか戦術レベルでは手ごわいようです。
    イーシャの仕掛けが少し露見してしまいましたね。

    作者からの返信

    これだけ傍若無人に暴れていれば、少しずつばれてきますよね。

  • 第68話 ブレソラン戦線 6への応援コメント

    敗戦して昇進するなんて、最悪じゃないですか。
    ガナウス准将もお気の毒

    作者からの返信

    逃げられなくするためですね。確かにお気の毒。

  • 第67話 ブレソラン戦線 5への応援コメント

    ガナウス大佐。
    佐官にしてはなかなか広い視野で戦場が見えてますね。
    それでも連隊指揮官が4個兵団の指揮なんて無理すぎる。

    作者からの返信

    無理ですね~。でももう少しいじめてあげましょう。

  • 第66話 ブレソラン戦線 4への応援コメント

    この様子じゃ共和国に対して連携して攻勢にでるというのは難しそうですね。

    作者からの返信

    元々仲の悪い隣国ですからね。

  • 第65話 ブレソラン戦線 3への応援コメント

    共和国軍は司令部が健在ならまだ持ち直せたのかな?

    作者からの返信

    退却は免れなかったでしょうが、もう少し秩序だった退却ができたんじゃないかと。

  • 第64話 ブレソラン戦線 2への応援コメント

    ジオル中将は警告を信じたようですね。
    これで大勝利の立役者だ。

    作者からの返信

    さっさとブレソランを片付けたかった共和国にとって大きな痛手ですね。

  • 第63話 ブレソラン戦線への応援コメント

    ジオルさんからすると貴重な情報ですね。
    さて、結果はどうなりますか。

    作者からの返信

    姫様、情報を渡すだけで満足するかどうか?

  • 第63話 ブレソラン戦線への応援コメント

    あ、これは、迎撃が上手くいったら、歴史の教科書にジオル中将の名が載るやつだな

    作者からの返信

    まあ奇襲するつもりでいたのに待ち構えられている訳ですから、共和国軍にはたまらないでしょうね。

  • 第62話 幕間への応援コメント

    迷惑をかけないようにさっさとチェックアウトはしてますけどね。
    ただ、今後客足は鈍るでしょう。

    作者からの返信

    まあ厳戒態勢の街になんてよほどの用事がないと来ないでしょうから。

  • 第61話 ハラスメント 6への応援コメント

    イーシャはどういう気持ちで亜人と接しているのでしょうね。
    仲間とは思ってなさそうだし、手足と割り切っているのか?

    作者からの返信

    定まってないですね。以前は亜人たちといるときの方がくつろげていましたから。

  • 第60話 ハラスメント 5への応援コメント

    これだけ派手なことをするとラクドミールの残党が絡んでいるということが推測されてしまいますね。

    イーシャはさっさと退散するので尻尾はつかまれなさそうですが。

    作者からの返信

    もともとイーシャにはラクドミールの関係者であることを隠すつもりはなかったのです。大国の策謀でなかったことを知った共和国の対応が変わってきますよね。

  • 第59話 ハラスメント 4への応援コメント

    こんな場所で2人の犠牲者。
    これは波紋が大きそう。

    作者からの返信

    ギゼにも仕込んでいたわけです。最も効果的な場面で発動するために。

  • 第58話 ハラスメント 3への応援コメント

    シグニオ大将、麒麟も老いてはというやつでしょうか?

    作者からの返信

    偉い人がおかしくなってもなかなか指摘できないんですよ。WWⅡの時もどこかの軍にありましたよね。

  • 第57話 ハラスメント 2への応援コメント

    指揮官が居なくなれば撤退しかないでしょうね。

    作者からの返信

    ハンターは軍人に比べて国家への帰属意識が低いでしょうしね。

  • 第56話 ハラスメントへの応援コメント

    まあ、こういう森だと夜営に向いている場所は限られちゃいますよね。
    襲撃する側にとって便利なことに。

    作者からの返信

    人間の味を知っている魔物がうろつく森ですから。軍は対魔物戦闘になれてないし、魔狩人は対人戦闘に慣れていませんよね。連携がうまくいくようには思えませんね。

  • 第55話 共和国戦略会議 2への応援コメント

    緊急戦時法ですか。
    これで共和国が1枚岩になるとイーシャは厳しそうですが。

    作者からの返信

    緊急戦時法を相手派閥の弱体化に使うつもりです。まだ自分たちが追い込まれているとは思ってないのです。

  • 第54話 共和国戦略会議への応援コメント

    北部は補給が途絶えて結構まずい状況だと思うのだけど、首脳部で2派に分かれて争ってるのか。

    作者からの返信

    共和国に伝統です。まだ本当には追い詰められてない(つもり)からでしょう。

  • 第54話 共和国戦略会議への応援コメント

    いつも読ませて頂いております。
    「創作大隊の指揮官が」→捜索大隊、かと思われます。

    作者からの返信

    誤記指摘ありがとうございました。訂正しました。

  • 第53話 補給路破壊 3への応援コメント

    バージェスタさん昇進してる。
    イーシャの前に立ちふさがることになるのかな?

    作者からの返信

    有能な戦闘指揮官です。多分そうなります。

  • 第52話 補給路破壊 2への応援コメント

    以前と変わってしまったイーシャに対して違和感は感じているんですね。
    イーシャの方はどう思っているのかな?

    作者からの返信

    イーシャは受け入れています。そもそもこの力がないと一人では戦えませんから。

  • 第51話 補給路破壊 への応援コメント

    100名程度ならイーシャ1人で倒せそうですが、今後に向けての訓練も兼ねてるのかな?

    誤字報告です。
    「防衛戦はあっという間に」⇒「防衛線はあっという間に」

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。訂正しました。
    船の上というような環境ならともかくばらばらに逃げ出せるようなところでイーシャ一人で100人を一人も逃がさず全滅させるのはしんどいのです。できなくはないでしょうが。

    編集済
  • 第50話 間奏 への応援コメント

    共和国の若手参謀たちはあまりアーカートの戦死にショックを受けていないようですね。
    まだ自国が有利という余裕かな?

    作者からの返信

    そうですね。自分が動員されなければ所詮は他人事、と思っているのかもしれませんね。

  • 第49話 冬の戦い 5への応援コメント

    最初から南側に首脳部を移動させるが狙いだったわけですね。

    作者からの返信

    少しでも近い方が当たりやすいですから。ご感想ありがとうございます。

  • 第48話 冬の戦い 4への応援コメント

    待ち伏せで小隊を削っても大勢に影響はない。
    イーシャは何をするつもりなのかな?

    誤字報告です。
    「透析器」⇒「投石機」

    作者からの返信

    伏兵がいると思ったらそれを前提に作戦を立てなければなりませんよね。ましてその規模が分からないならなおさらです。
    誤字報告ありがとうございました。

  • 第47話 冬の戦い 3への応援コメント

    ディアンド中将も領軍だけでも叩いて拠点を焼き払っておけば……。
    まあ、自分たちだけが苦労することはないという考えなんでしょうね。

    作者からの返信

    砦を攻めるのはリスクがありますし、ブレソラン王国がディアンド中将指揮下の軍を失えば後がないのです。

  • 第46話 冬の戦い 2への応援コメント

    ここにきてイーシャの手足ができました。
    これで少しは大規模な作戦ができそうですね。

    作者からの返信

    広範囲殲滅魔法を持っているわけではありませんから、一人ではカバーできる範囲が小さいので、手足ができたことは作戦の幅を大きくしますよね。

  • 第45話 冬の戦い 1への応援コメント

    イーシャにしてみればようやくという感じでしょうか。
    ただ、5個兵団というのは大きな戦力ですね。

    作者からの返信

    一気にブレソランとルスタニアを潰したいという意図があるのですね。アーカート大将は狙っていた獲物の一人です。

  • 第44話 同盟への応援コメント

    ジオル中将は戦略眼のある方のようですね。
    しかし、せっかく援軍を出しても指揮系統が一本化できないのでは共和国相手に後手を踏みそうです。

    作者からの返信

    共和国と対立していても、互いに仲がいい、あるいは相互信頼のある間柄ではないのです。

  • 第43話 バージェスタ大尉 2への応援コメント

    共和国軍のルテリボア中将は結構大胆なことをしますね。
    兵力を温存するという目的は正しい気がしますが、味方にいろいろと不満の種を植えそうです。

    作者からの返信

    ルテリボア中将にとっては領軍から編入された部隊より、ずっと子飼いであった部隊が大事なのですね。あからさまにひいきしすぎですけれど。

    編集済
  • 第43話 バージェスタ大尉 2への応援コメント

    どこで何をやっているのかわからなくなってきた。
    地図が欲しいね

    作者からの返信

    位置的にはリオネール共和国から見て、北西にジェムシェンガ王国、北東にラベルニク神聖連合、南東にブレソラン王国、少し離れた西にラクドミール公国という配置になります。又どこの国にも属してない自由国境地帯がラクドミール公国と共和国の間にあります。地図は絵が下手ので容赦してください。

  • 第42話 バージェスタ大尉への応援コメント

    部下のために投降したのに殺されちゃったら……。
    この恨みはどっちに向くのかなあ?

    作者からの返信

    まあ、原因を作った方と、実際に手を下した方の両方でしょうね。

  • 第41話 夜襲 2への応援コメント

    潰しあえー!(by 姫さま)

    作者からの返信

    そうだ!そうだ!

  • 第41話 夜襲 2への応援コメント

    共和国軍もやりますね。
    エースを囮にして2段構えの作戦。
    フェリノザの支配権は果たしてどうなるのか?

    作者からの返信

    捨て石にされた者の怨念は残るわけで……

  • 第40話 夜襲への応援コメント

    情報が筒抜けの状態での奇襲。
    共和国軍も焼きが回ったものですね。

    作者からの返信

    一般人を砦に入れたところでアウトです。まあその後のフォローもダメダメですが。

  • 第39話 聖女 2への応援コメント

    これはまた不遇な聖女様ですね。
    だけど、イーシャを見つけられるとはかなり優秀。

    作者からの返信

    強い力をもった者をいつまでも抑えておけると思ったら間違いなのです。

  • 第39話 聖女 2への応援コメント

    姫さまと聖女さまが仲良しになったりするのかなぁ?

    作者からの返信

    立ち位置的に仲良しになるのは難しいですね。

  • 第38話 聖女 1への応援コメント

    神聖連合さん、神の啓示に従わないと酷い目に遭いますよきっと。

    作者からの返信

    あら、先読みされちゃいましたか。

  • 第38話 聖女 1への応援コメント

    ラグミドールを放棄する可能性もあるのか。
    何のために侵攻したのかの意味が無くなっちゃいますね。
    イーシャはそれを知ったら何を思うのだろう?

    作者からの返信

    共和国としてはグダグダになるまで意地でも駐留を続けるでしょう。まあ自業自得です。

  • 第37話 ハチェット砦への応援コメント

    真綿で締めるようにじわりじわりと圧力をかけますね。
    やり口がえぐい。

    作者からの返信

    共和国のやり方もえぐいものでしたし、目には目を、です。

  • 第37話 ハチェット砦への応援コメント

    「灯りから『1人ほど』離れて」
    →ひょっとして『1尋ほど』ですかね。

    それはともかく、相変わらず有能な右手くんに、私はやっぱり名前を付けてあげたいなあ。

    作者からの返信

    指摘ありがとうございました。訂正しました。
    右手の名前ですか?う~ん、なにかいい名前がありますかね。

  • 第36話 最高意思決定会議 2 への応援コメント

    資料の配り方といい、結論は出ていたんですね。
    しかし、3正面作戦か。
    各国が連携するわけじゃないだろうけど勝ち目があると考えているのかな?

    作者からの返信

    膝を屈するのが嫌、という意地だけで決めているのです。報いは来ます。

  • 第36話 最高意思決定会議 2 への応援コメント

    これはいい神官長さま。
    てか、初めて登場するまともなお偉いさんですね。

    作者からの返信

    か、必ずしも偉い人がみんなろくでもないとは思ってないんだからね。

  • 第35話 最高意思決定会議 1への応援コメント

    この神官長さま、ネームドで重要人物になりそうなんだけど、作者様の場合そういうキャラがあっさり消えたり殺されたりするからなあ。

    これはいい意味でドキドキするんですけどねーいつも。

    作者からの返信

    なるべく殺さないように気をつけます。重要な狂言回しになる予定です。

  • 第35話 最高意思決定会議 1への応援コメント

    これは会議が踊りまくりそう。

    作者からの返信

    なかなか♡は頂けないんですが、実はこういうぐだぐだを書くのが好きです。

  • 第34話 イーシャの独白への応援コメント

    そんなに自分をいじめちゃダメですよお姫さま(>_<)

    少なくとも現場では慕われていたはずだし……。

    作者からの返信

    自分の居場所を見つけたと思っていたのです。ショックは残っています。

  • 第34話 イーシャの独白への応援コメント

    失敗から学んだイーシャ。
    その代償は大きかったですが、得るものも大きかったようです。

    作者からの返信

    苦い学びでしたけれど……。

  • 第33話 交渉?への応援コメント

    これで3正面作戦待ったなしですね。
    いやあ、いい骨休めでした。

    作者からの返信

    はい、どう見えようと骨休めなのです。

  • 第33話 交渉?への応援コメント

    姫さまの骨休めって……。

    作者からの返信

    あ、あくまで山野を駆け回るよりは楽、ってことで。

  • 第32話 輸送隊襲撃 2への応援コメント

    輸送隊と潰すだけにしては慎重だなと思ったら、別の火だねの導線にしたんですね。
    そろそろ共和国も対外政策の見直しをした方がいいのでは?

    作者からの返信

    なにせ一人でやっていますから、できるだけ広く影響を及ぼさなければ……。なかなか方向転換できないのが覇権をめざす国なんですよね。

    編集済
  • 第32話 輸送隊襲撃 2への応援コメント

    まるで某亡命貴族の魔法使いを彷彿させるような戦術……。


    それはともかく

    「そういう情報は当然『輸戦争中で送隊も』よく知る」

    「そういう情報は『当然輸送隊も』よく知る」

    でしょうか?

    作者からの返信

    訂正しました。何度か読み返しているのですが、スランプかな?某亡命貴族のやり方に似ていますが、逃走経路を誘導したのが新しい要素かと……。感想、ありがとうございました。

  • 第31話 輸送隊襲撃 1への応援コメント

    今度は補給部隊にちょっかいですか。
    そつがないですね。

    作者からの返信

    共和国軍を引きずり回して疲弊させるのが目的ですので。

  • 第30話 国境の砦 2への応援コメント

    ブレソラン王国に宣戦布告か。
    共和国は2正面作戦するとか正気なのかな?

    誤字報告です。
    「部屋の花果から」⇒「部屋の中から」でしょうか

    作者からの返信

    イーシャに引っかき回されて頭にきていることと、小国と侮ったんですね。誤字報告ありがとうございます。訂正しました。

  • 第29話 国境の砦 1への応援コメント

    猫がネズミを戦法の姫さま怖すぎる(>_<)

    作者からの返信

    戦線を引っかき回して共和国に二正面、三正面作戦を強いることが当面の目標ですから。

  • 第29話 国境の砦 1への応援コメント

    文字通り火種をまいて戦線を拡大させる気ですね。

    作者からの返信

    各個撃破されるとまずいので……。ご感想ありがとうございます。

  • 第28話 イルディア Ⅱへの応援コメント

    なんか最強の女性同盟が……。

    作者からの返信

    できましたね。ご感想ありがとうございます。

  • 第28話 イルディア Ⅱへの応援コメント

    お偉いさんたちは楽に死なせるつもりはないってことですね。

    誤字報告です。
    「イルディア以外の客」⇒「イーシャ以外の客」でしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。訂正しました。お偉いさんたち、イーシャの考えを知ったらどうするでしょうね。

    編集済
  • 第27話 出陣式襲撃への応援コメント

    緒戦に敗れ援軍も遅れないとなると他の国の動きも活発化しそう。

    作者からの返信

    水に落ちた犬は叩け、の世界です。

  • 第27話 出陣式襲撃への応援コメント

    出陣式やるたびに軍の幹部が死んで永遠に援軍なんて送れなさそう(>_<)

    作者からの返信

    首都を空っぽにするわけにはいかなくなりましたからね。

  • 第26話 手打ちへの応援コメント

    まあ、トップが壊滅して娼館の権益を半々なら温情的な措置ですね。

    作者からの返信

    イーシャの目的は権益ではありませんから。まあ、恩に着せておけばどこかで回収できるかも。

    編集済
  • 第26話 手打ちへの応援コメント

    「姐さんの言い分を聞いてこいって『イザメル様に』言われたんで」

    ひょっとして『ガゼウス様』?

    作者からの返信

    はい、おっしゃるとおりです。訂正しました。

  • 第25話 ガラントゥ崩壊への応援コメント

    3人とも死因は腹上死ですか。
    評判になりそうです。

    作者からの返信

    みっともなくて隠したい……

  • 第25話 ガラントゥ崩壊への応援コメント

    姫さまったら、わざわざお楽しみの最中を狙っておきながら酷い言い草ですこと(>_<)

    作者からの返信

    いえ、狙っていたわけではないのです。たまたまそういう場面に遭遇しただけで。そっち方面は抑制のきかない連中がそろっていたので。

  • 第24話 リネッティ屈服への応援コメント

    これでリネッティは傘下に収めましたね。

    誤字報告です。
    ブキャルクとプキャルクが混在してます。

    作者からの返信

    平和的に組み入れられて良かったです。プキャルクとブキャルクは訂正しました。

  • 第24話 リネッティ屈服への応援コメント

    姫さまはお昼寝も物騒だなぁ。

    作者からの返信

    死傷者ゼロですから穏やかなものです。ガラントゥもこれくらい聞きわけがいいといいのですが。

  • 第23話 イルディアの宿への応援コメント

    お互いに嘘だと分かっていての会話。
    キツネとタヌキですね。

    作者からの返信

    建前は大事ですから。

  • 第23話 イルディアの宿への応援コメント

    女狐二匹のすっとぼけた会話は、なかなか楽しいのです。

    作者からの返信

    とぼけあいですね。まあ性格が合うのでしょう。

  • 第22話 ムノブライの崩壊への応援コメント

    折角の有利な環境を捨てたらこうなりますよね。
    プレルザは死にましたが、リネッティも大変なことになりそう。

    作者からの返信

    ガラントゥもですね。ついでに言うと共和国も、です。イーシャは共和国を潰すつもりで居ますから。

  • 第22話 ムノブライの崩壊への応援コメント

    この有能な右手くんに名前をつけてあげたいです。

    作者からの返信

    名前ですか。う~ん、考えてみようかな。

  • 第21話 闇結界への応援コメント

    さながら蜘蛛のようですね。
    視覚と聴覚がなくても触覚で位置が丸わかり。

    作者からの返信

    イーシャには味方も手駒もいませんから、利用できるものは何でも使うのです。

  • 第21話 闇結界への応援コメント

    右手くんが出張るまでもなかったですか。
    しかし、髪の毛を伸ばして部屋中に網を張るとか、絵面的にはかなりの異形……。


    ところで、受動が探査に化けて句点が落ちてるようです。

    『二人とも宿の中を探査探査していたのだ探査の魔法を飛ばしての』

    作者からの返信

    確かに視覚的にはかなり異様ですね。まあ、普通の人間には見えも聞こえもしない闇結界の中ということで。
    コピペで貼り付けてから読み直すのですが、カクヨム上で訂正すると指摘されたようなことになることがあります。訂正しました。

    編集済
  • ムノブライさんは自信があるようですね。
    大聖堂の1件を聞いてこの態度なんだから勝算はあるんだろうな。

    作者からの返信

    家系魔法に自信を持っているのです。どうなるかはお楽しみ。

  • 生け捕られてしまえば簡単に次の目標に辿り着けて……
    あ、それでは物語が終わってしまう(>_<)

    作者からの返信

    まだ魔素の化け物と化したイーシャの恐ろしさが知られていません。これから身をもって知ることになります。

  • 第19話 内紛 への応援コメント

    損得勘定は難しいですが、勝ち目があると思ったのかな。
    ムノブライがどの程度の力なのか。

    作者からの返信

    ムノブライの正体については次回に。

  • 第19話 内紛 への応援コメント

    姫さまに喧嘩売るくらいならいっそグルになって国に喧嘩売るほうがマシな気がするのですがねえ……。

    作者からの返信

    まあ、直接会ってないとインパクトは小さいですから。

  • 第18話 神殿の騒乱 2への応援コメント

    大神官長の頭の中に髪の毛が……。
    これで脅しじゃなくていつでも大惨事にできるわけですね。

    作者からの返信

    おっしゃる通りで機会を見てドカンとなります。

  • 第18話 神殿の騒乱 2への応援コメント

    このお姫さま、わざと騒ぎを大きくしてるとしか思えん……。

    作者からの返信

    共和国を混乱させるのも目的の一つですから。

  • 第17話 神殿の騒乱 1への応援コメント

    もうちょっと様子をみるかと思ったら、実力行使。

    作者からの返信

    忙しいのです、何しろ一人ですから。

  • 第17話 神殿の騒乱 1への応援コメント

    結局殴り飛ばす姫さま……。

    作者からの返信

    脳筋のお姫様ですから。

  • ガゼウス・リネッティ。こういう局面で判断できないというのはトップとして能力不足ですね。

    作者からの返信

    決断できないリーダーはどうしようもありませんね?

  • ロサフさん、これはリネッティ一家を手中に収めるチャンスかも?

    作者からの返信

    あっ、ばれた。

  • 第15話 波紋への応援コメント

    こりゃ共和国の面子の問題もあるんだろうけど、全方位に喧嘩売って大丈夫なのかな。
    イーシャにしてみれば思うつぼでしょうね。

    作者からの返信

    まあ公国を攻めたのも周りとけんかする準備でしたし。イーシャには思惑通ですね。

  • 第15話 波紋への応援コメント

    他国の使節にガサ入れとか、外交問題じゃ済まんでしょうに。
    警備隊のトップが詰め腹切らされる案件……。

    作者からの返信

    開戦の口実を探していたんですね。国軍の兵士を襲った証拠が出てくれば(出てこなくてもでっちあげることができれば)宣戦布告するつもりで上層部が許可したのです。

  • ああ、こりゃラドックは死にましたね。
    その死がどう活用されるのか。

    作者からの返信

    ラドックは小物ですが、街中でやられれば大騒ぎになるでしょうね。まあラドックで終わりではありませんし。

  • ラドック隊長がターゲットでしたか。
    これから潰されるガラントゥさんは完全なとばっちり……。
    まあどうせクズなんだからいいか。

    作者からの返信

    リネッティもとばっちりです。で、ターゲットはラドックだけでないのです。

  • 第13話 抗争 3への応援コメント

    この姫さま、某帝国からの亡命魔法使いよりも遥かに物騒(>_<)

    だいたい親玉の首なんて、寝てる間に右腕さんが飛んでってプチってやって持ってくればいいだけだし文字通りの朝飯前……。

    作者からの返信

    この姫様、武闘派なのです。それも自分でやりたい方で、右手に任せっぱなしにはしないと思います。

  • 第13話 抗争 3への応援コメント

    イーシャにとって300じゃ文字通り敵じゃないでしょうね。
    さて、報酬はどれぐらいになるのかな。

    作者からの返信

    まあカデラルに乗っていた国軍兵を殲滅していますから。報酬はたっぷりと頂きたいところですね。

  • 第12話 抗争 2への応援コメント

    姫さまの狙いもわからないまま戦争まっしぐらになってしまったロサフさん……。

    作者からの返信

    まあ、貴重な生贄ということで。

  • 第12話 抗争 2への応援コメント

    ロサフさんはさすがに頭が切れますね。
    イーシャの実力を見抜きました。
    ただ、見抜いても選択肢があるかというと……。

    作者からの返信

    ロサフもイザメルも首根っこを押さえられて振り回される運命です。南無……。

  • 第11話 抗争 1への応援コメント

    初っ端から多大な恩を売りに行くとは、姫さま仕事が早い。

    しかし右腕さん便利だなあ、姫さま自分は寝てるだけでも右腕さんが大概の敵は排除してくれそうですね。

    作者からの返信

    はい、右腕はすでに独立した従魔みたいなものですから。

  • 第11話 抗争 1への応援コメント

    猫ちゃんカワイソ。
    イーシャがよほど怖かったんでしょうね。

    そしてあいさつ代わりに建物を破壊ですか。

    作者からの返信

    まあ利用するために近づいていますから。手軽な挨拶です。

  • 第10話 イルディアへの応援コメント

    女に負けると拗らせそうなダグに緊張を強いるとはイーシャのことは仕方ないと認めたのかな?

    リネッティ一家の上層部はきちんと事態を把握できるのか、それとも……。

    作者からの返信

    イーシャの方がリネッティを利用する気満々ですから。上層部が把握できようができまいがあまり関係なさそうな。

  • 第10話 イルディアへの応援コメント

    右手さん便利すぎる。
    どっかで聞いたことのある咄嗟の言い訳は、なかなか姫さんに似合ってますね。

    作者からの返信

    あちゃ~、ばれちゃった。

  • 第9話 潜入 3への応援コメント

    イザメルさん、目端が利いたので痛い目に会わずに済みました。
    でも、これから苦労しそう。

    作者からの返信

    はい、苦労してもらいます。目をつけられたのが不運ですね。