応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • それぞれのキャラが活き活きしていてかけあいも楽しく、丁寧に描かれていたと思います。
    熱いラストバトルも盛り上がっていて最高でした。
    面白かったです!

    作者からの返信

    右中桂示さん、コメントありがとうございます。
    ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。面白かったと言ってくださり、とても嬉しいです。

  • 完結おめでとうございます。
    面白かったです!
    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さん、コメント並びに応援ありがとうございます。
    面白いと言ってくださり本当に嬉しいです。ありがとうございます。

  • 完結おめでとうございます。この数カ月、大変楽しく幸せな思いを味あわせていただきました。本当に素敵な物語でした。

    作者からの返信

    Liralenさん、コメント並びに今まで応援ありがとうございます!
    大変励みになりました。サポーターの件も合わせて改めてお礼申し上げます。
    本作がLiralenさんの心を少しでも動かせたのならば、本当に嬉しい限りです。

  • 否定したいが事実がそれを拒否する
    即座に否定出来ないところグフウも本当は分かっているんだろうけど心を整理する時間もまた必要
    ターニングポイントになりそうですね

    作者からの返信

    Paltaさん、コメントありがとうございます。
    今後のグフウが魔術師として生きるのか、それとも魔法使いとして生きるのかという大きな決断が迫られていて、Paltaさんの言う通り人生のターニングポイントですね。

  • 第3話 ドワーフの信仰への応援コメント

    セイランさんとのやり取りが面白おかしくてニヤニヤしっぱなしです。もう星3つです♪

    変じゃないぞ〜(笑

    さて、無事(?)冒険者ギルドに着きましたね♪

    作者からの返信

    柳アトムさん、コメントありがとうございます。
    二人のやりとりはこれからどんどん面白くなっていくかと思いますので、期待して下さい。

  • 第2話 城壁の外での滞在への応援コメント

    2日ほどのルーティンが清廉としていて好印象です。
    か〜ら〜の〜、鍛冶作業の「あ~トンカントンカン!」だったのでめちゃくちゃ面白かったです(爆笑

    ちょいちょい鍛冶作業は挟んで欲しいと思いました♪

    作者からの返信

    柳アトムさん、コメントありがとうございます。
    鍛冶は歌に近いものではと思っていたので、それを反映させた形です。面白いといっていただき、とても嬉しいです。

  • 第1話 旅立ちへの応援コメント

    先日は拙作に評価をいただきましてありがとうございました。
    拝読に参りました〜♪
    宜しくお願い致します。

    ですます調の地の文が素敵です。
    可愛らしい印象でファンになりました♪

    作者からの返信

    柳アトムさん、コメントありがとうございます。
    地の文はグフウらしさを出すために色々と苦心したので、そういっていただけるととても嬉しいです。

  • 第3話 ドワーフの信仰への応援コメント

    ドワーフで50歳はまだまだ少年ってイメージです。「ホビットの冒険」だと、ギムリはそのくらいだったので、年少を理由にエレボール遠征に置いてかれたんでしたっけ。

    作者からの返信

    ニャルさまさん、コメントありがとうございます。
    「ホビットの冒険」を読んだのはかなり昔なので記憶があいまいですが、ニャルさまの言う通り確かギムリは若さを理由に置いて行かれたはずです。そしてその何十年か後が舞台の「指輪物語」にて活躍していたのを覚えています。

  • 第1話 旅立ちへの応援コメント

    いままでのドワーフの概念がまるまる、ガラッと、540°(笑)変えられました!

    私の想像がいかに勝手なものだったのかと打ちのめされてます……。

    そんな出だし。
    イノナか(この呼び方でもよろしいでしょうか?)さんの最新にして、代表作。
    これから、楽しみに拝読させていただきます。

    作者からの返信

    西之園上実さん、コメントありがとうございます。
    本作はドワーフらしくない、けれど少しドワーフらしいというキャラを書きたいなと思って書き始めたため、一周半もイメージが変わったのならとても嬉しいです。
    また、自分でも略し方は決めていないので呼び方はご自由にどうぞ。

  • 第7話 水路掃除と昼食への応援コメント

    こんにちは。
    読み返しに来ました。

    ドワーフの魔術師って珍しい設定の作品ですね。
    話もテンポが良くて、読みやすくて楽しめました。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    暇潰し請負人さん、コメントありがとうございます。
    ドワーフは戦士や鍛冶師が定番ですからね。あと、ドワーフの主人公自体がそう多くなかったり。なので、奇をてらって書いてみたのが本作です。
    楽しんでくださり何よりです。

  • 第31話 祈りと旅立ちへの応援コメント

    クソジジイに会わなければならないフラグ(笑)

    作者からの返信

    yama08さん、コメントありがとうございます。
    グフウが頑張れがあるいはフラグがポッキリ折れるかも……

  • 第19話 サーカスと依頼への応援コメント

    すっかり有名人♪

    作者からの返信

    こいさん、コメントありがとうございます。
    エルフやドワーフは珍しいのもあって、情報が広まるのも早いですね。まぁ、情報が広まった一番の原因は、都市一番の魔法店で子供みたいな喧嘩をしたことですが。

  • 第8話 移動と夕食への応援コメント

    なんだ。セイランさん、料理できるのかぁ。

    「で、できるぞ!」→できませんでした、の流れで
    なんだか可愛い人だなぁ、と思ってました。

    ドワーフとエルフの対立が
    子供のケンカみたいで微笑ましいです。笑
    楽しい作品ですねー

    作者からの返信

    瑞崎はるさん、コメントありがとうございます。
    確かにセイランは料理ができます。
    しかし条件があり、包丁など武器として使用できる料理器具を使用する場合、半径数メートル以内に人や物がないことです。じゃないと、周りの人間に物凄い危害が加わったり、家の中でやったら家が真っ二つになったりします。
    つまり、外の開けた場所でしか料理できないというわけです。
    この世界は、現代とは違ってあらかじめ野菜や肉がカットしているわけではないので包丁などは必須となり、まぁ料理できない判定ですよねということです。
    長文失礼しました。

  • 第4話 素顔への応援コメント

    最後の一文…
    【とりあえず私はセイランの足を舐めるために戻りました】

    …エッ?

    作者からの返信

    瑞崎はるさん、コメントありがとうございます。
    そりゃあ、心の中の言葉とはいえ、嘘はいけませんからね。実行できるかどうかはさておき(セイランが嫌がるのは目に見えています)。

  • 第2話 城壁の外での滞在への応援コメント

    グフウ…かわゆい…!
    小さめのお相撲さんみたいな外見で、
    ちまちま下着を陰干ししたり、
    女性に花をあげるといいことあるよ…って!

    何とも癒やし系の作品。愛でたい。笑

    作者からの返信

    瑞崎はるさん、コメントありがとうございます!
    これでドワーフらしくひげがもじゃもじゃしてますからね。外見とのギャップが一番大きなキャラなのではないかと思っています。

  • 第6話 リーリエ薬屋への応援コメント

    お酒に強そうなあたりは、さすがドワーフ!
    でもやっぱり、魔術に強いこだわりがあって、精通してるのは変わり種ですね♪
    うちのリュリュエルくんも変わり種の天使ですけど、グフウ様には勝てないかも!

    作者からの返信

    こいさん、コメントありがとうございます!
    ドワーフなのに魔術に精通しているのは、確かにグフウは変わり種ですね。けど、意外とそれ以外はドワーフらしかったりもします。

  • 第3話 ドワーフの信仰への応援コメント

    キャッチにあった葉っぱはエルフのことだったんですね!

    作者からの返信

    こいさん、コメントありがとうございます。
    エルフはドワーフのことをアル中と言います。蔑称というよりも、お互いの間ではあだ名みたいなものになっています。

  • 第1話 旅立ちへの応援コメント

    珍しいドワーフさんのお話し、楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    こいさん、コメントありがとうございます。
    少し変わったドワーフの旅路をぜひ、楽しんでください。