応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    我が家はうさぎ飼いですが悲しい別れrがないように、長生きしてほしいという想いは全く一緒です。これからも猫様たちと幸せであることを願っています。

    作者からの返信

    川中島ケイさん、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

    おかげ様で、今の所は大きな病気もなく、元気に過ごせています。
    お互いに幸せに過ごせますようにと願っています。

  • あとがきへの応援コメント

    猫ちゃん達の思い出話とても興味深く拝読させていただきました。
    本当に色んな事がありますが、それでも人生のパートナーだと思います。
    これからも、今の猫ちゃん達とお幸せに(=^・^=)

    作者からの返信

    日々菜 夕さん、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

    良い事も悪い事も色々ありましたが、今となってはいい思い出だと思います。
    これからも出来る限り、一緒にいてやりたいと思います。

  • 第3話 前兆への応援コメント

    文章の読点のつけるタイミングが好きです。

    あと、今回愚痴のようで惚気なのも読んでて気持ちいいです。
    次回は悲しい内容なようですが……拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    dedeさん、コメントありがとうございます。

    自分もまだまだ勉強中の身ですが、出来るだけ読みやすいようには考えています。
    元々、ブログとかで書いているので、文学的な表現はまだ苦手です。
    もっと出来るようになればいいのですが、難しいものです。
    修行あるのみですね。

  • 第2話 新しいお友達への応援コメント

    ももちゃんも、ちょろちゃんも、まるちゃんも、それぞれいいですね。
    ちょろちゃんがお店では猫を被っていたって事は、榊琉那宅では気を許していたのですね。

    作者からの返信

    dedeさん、コメントありがとうございます。

    3人揃っていた時は、お世話は大変でしたけれど、その分、満足感はありました。
    ちょろは、ペットショップのスペースが狭かったから、伸び伸びとしたかったかもですね。

  • 第6話 辛い日々は続くへの応援コメント

    ケージ片付けられない気持ち分かります。
    私の家でも、にゃんこがお気に入りだった寝床そのままにしてますから( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    未だにケージが一つ多い状態ですが、
    別の水飲み場兼キャットタワー兼寝床として使われてます。

    まぁ大きいケージだから、分解して片づけるのが面倒だった
    だけだったんですけど、結果オーライって感じで。

  • やばいですわ。これは泣きます。
    本当に、いつの間にかですよね‥‥

    作者からの返信

    川中島ケイさん、コメントありがとうございます。

    お別れの時は、自分がもっとしっかり見ていればという後悔と、
    何も出来ないという無力さと、他にも色々な感情が入り混じっていた、
    そんな気持ちでした。

  • お別れの時に泣いてくれるご主人様に出会えてももちゃんは幸せだったと思いますよ。

    作者からの返信

    日々菜 夕さん、コメントありがとうございます。

    小さい頃もペットとかの飼育の経験もなかったので、
    ももが初めての経験になります。
    それだけに思い入れも強く、別れの時の悲しさは言葉に出来ないです。
    時には甘えてくるももといた時は、自分だけでなくももも、幸せだったと思いたいです。

  • わかすぎる…

    作者からの返信

    ノランさん、コメントありがとうございます。

    一応、猫に関する雑誌とかは読んでいたのですが、
    異変に気が付くのが遅かったのが悔やまれます。
    暮らした時間は長くはないけれども、
    色々な事を教えてもらいましたね。

  • 第2話 新しいお友達への応援コメント

    玄関開けた瞬間に飛び出す猫!
    何度となく家で飼っていた猫もやらかしました。
    母が気付いた時は探し回ってくれていたみたいですが。
    気付かれなかった時なんて私が帰って来るまで閉め出された状態のままで(;^_^A
    私が帰って来ると、これ幸いとばかりに寄って来て一緒に家に入ったものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いや、外に飛び出したのはこの1回のみですが、
    完全室内飼いですから、本当に青くなりましたよ。
    しかも夜でしたから、探すのに苦労しました。
    以来、玄関を開ける時には気を付けています。

    そういえば、洗濯物を干すためにウッドデッキに降りた時、
    いつの間にか、一緒にももが下りて来ていて
    そばでおちゃんこしていた事もあったなぁ。
    すぐ捕まえたけど、堂々としていたのはももらしいなと。

  • 出会いはいつも突然なんですよね。
    タグに別れとあるということは、つづきが寂しいですが💦
    必ず訪れることですからね。
    企画への参加登録ありがとうございます✨
    17作品になりました🐾

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ももとの切ない別れのシーンをどこまで伝えられるかを
    少ない脳細胞で考えています。
    上手く出来たら、黒歴史放出祭にも出そうかなと思います。
    6000字で収まるかな?