50話、己が選択の重さへの応援コメント
伯爵の長女さん、本当にお気の毒の一言です。
穏やかな日々を送ってもらいたいです。
作者からの返信
そんなに悲観する事はないのかもしれません。
むしろ、ローゼリアの方が暮らしやすい気さえしてしまいます。
人質である以上、そんなに簡単ではないのでしょうけどね💦
49話、捕虜交換の儀への応援コメント
交換される人質がどんな人物なのかは、とても気になるところでした。
どんな感情を持って訪れるのか?
ツェツィーリアに友好的な美女…その佇まいからしても、とても魅力的な登場人物ですね。
アンネマリーも含め、今後の人間模様楽しみです。
作者からの返信
アーデルハイトがどのような想いを抱いてローゼリアで過ごすのか、これから少しづつ書いていこうと思います。
今後の人間模様がどのように展開していくのか、私自身もワクワクしながら書いていますので、どうぞお付き合いいただければ幸いです。
48話、綺羅、星の如しへの応援コメント
熱い時間が静かに流れている様子に、読んでいる方も胸が熱くなりますね。
未来までの長い物差しで、目指す所をみんなで共有しておくのは大事なことですよね。
作者からの返信
未来を見据え、目標を共有することの大切さを共感していただけて何よりです。本話、久しぶりに苦戦しちゃいました。イメージを言語化するのが難しくて💦
これからも登場人物たちの姿を通して、何かを感じていただけるような作品を書き続けたいと思います。お言葉ありがとうございました。
また感想をいただけたら嬉しいです。
46話、我が旗に集いし者への応援コメント
姫様の叫びに、何事???とドキドキしましたが、理由がわかるとなんとも可愛くて、微笑ましくてでしたね。
潔くてカッコいい槍の方が家族を連れて戻ってくるのが楽しみです。きっと戻ってくると信じてます。彼はそういう男のはず。
作者からの返信
槍を持てば、伝説の戦姫のように強く。
なのに、真っ直ぐで優しい娘ツェツィーリア。
そんな彼女が汗や体重を気にするのが、なんとも微笑ましいですよね。忘れがちですが、みーんな若いんですもの。そうあるべきではないでしょうか。
彼の今後も含めて、この物語の行方を御見守り下されば幸いです。
22話、アンネマリーが頑張る理由への応援コメント
神崎さんの別作品のアンリエッタさんもそうですが、健気に尽くすキャラクターが秀逸で、いつも泣きそうになってます!
素敵なお話しをありがとうございます!
作者からの返信
アンリエッタにも触れてくださりありがとうございます!
そして、あっちの更新が遅れております事お詫びいたします💦
尽くす女性が上手く書けてますかね? あまりそういう自覚はなかったのですが、お褒めくださりありがとうございます。これからも相上さんに刺さる女性を書いて行きたいと思います(笑)
45話、古の伝説、戦姫ーヴァルキュリアーへの応援コメント
なるほど、総大将を震え上がらせたお嬢さんもそんじょそこらのお嬢さんに戻るのですね。
気持ちのいい大勝利でしたね。今後もローゼリアの進撃楽しみです。
作者からの返信
常に放出しっぱなしですと、ツェツィーリアの電池も切れてしまいそうですしね(笑)
温かいコメントや応援のお言葉、いつもありがとうございます。
これからも本作の応援よろしくお願いいたします!
44話、蒼槍のツェツィーリアへの応援コメント
ツェツィーリア、強すぎてカッコ良すぎます。
見守るアレクシスの心の動きの描写に、彼女への想いの強さが伝わりました。
作者からの返信
真っ直ぐに見つめる二つの蒼灯。
私の名はツェツィーリア、敬愛する伯の2本の槍の一つです。
恰好良すぎですよね! ホント。
彼女の魅力を最大限に引き出せるよう、心を込めて書きました。
43話、戦姫ふたたびへの応援コメント
後発の軍が、敵の意表を突くように現れることは想像していましたが、その道のりは想像以上の過酷さでした。この過酷さを敢えて選ぶところがそんじょそこらのお嬢様ではないですよね。ツェツィーリア達の活躍楽しみです。
そして、潔くカッコよかった敵将❣️そうですよね、そうですよね。アレクシス様、大賛成です。
作者からの返信
苛酷であるからこそ、決定的に敵を出し抜けるのだと思います。第2騎兵の皆、よく頑張ってくれました。
わかりませんよ~? もしかしたら、そんじょそこらのお嬢様だったかもしれません。これも想うゆえ、だったり? そんなキャラでも無いかな……。ローゼンヌ動乱でも強かったですしね💦
物語はこれから、さらに波乱の展開を迎えます。ツェツィーリアたち、そしてアレクシスが、それぞれの想いを胸にどんな道を歩むのか、どうか最後まで見守っていただければ幸いです。
42話、赤槍のヴァイスへの応援コメント
いろいろとワクワクの止まらないエピソードでした。
ヴァイスの強さはもちろん、ユリシスの主を守らんとする想いや、ヴァイスと対した敵将の潔いカッコ良さ、アレクシスの胸に秘めた数々の想いなどなど…
そして、このお話全般を通して出てくる、登場人物を彩る鮮やかな色の描写も大好きです。
自分もアレクシス視点で、赤いオーラをまとったヴァイスが敵の軍の真ん中を切り裂いて駆け抜けていく様を眺めている感覚で読んでいました。
作者からの返信
アレクシスや、ヴァイスにユリシスたちの活躍を楽しんでいただけたようで、何より嬉しく思います。彼らが織りなす物語の熱が、少しでも皆様へと伝わっていれば幸いです。
色の描写についてもご共感いただきありがとうございます。
ヴァイスの赤やツェツィの青など、彼の纏う色が、より鮮やかに映るように意識して書いてみました^^
41話、大義と欲の衝突への応援コメント
戦いが始まりましたね。
数に物言わしているだけの無策な敵将に仕えている兵士は、ほんと気の毒ですよね。
ローゼリア軍には、様々な策で、胸の空くような展開を期待です。
作者からの返信
何時の世も、上が※※だと下は苦労するものです💦
ローゼリア軍の活躍、楽しみにしていただけると嬉しいです。
様々な策を用いて、スカッとするような展開をお届けできるよう頑張って書いていく所存です。
37話、幼帝崩御、黄金鷲と雷光旗は地に堕ちたへの応援コメント
ラスボス登場の気配ですね。
今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
ラスボスかどうかはわかりませんが(笑)
一筋縄ではいかない相手だと思います。
末永く本作とお付き合いくだされば嬉しいです。
37話、幼帝崩御、黄金鷲と雷光旗は地に堕ちたへの応援コメント
新たな登場人物たちの登場に、また大きくいろいろと動いていきそうな気配がしますね。
武将たちの描かれ方に、性格やまとう色合いまでもがとてもイメージしやすいです。
それぞれ敵になるのか、味方になるのか?
これからが楽しみです。
作者からの返信
誰が本当の味方で、誰が敵なのか…
今後の展開を楽しみにお待ちください。
ローゼリアが主体ではない話が数話続いたので難しかったです💦
お楽しみいただけたようでホッと致しました。
36話、盟はなりや?への応援コメント
心強い味方ができましたね。
これから、統一に向けて躍進していくのですね。
ワクワクしますが、ツェツィーリアとのことはどうなっていくのか、こちらも見守って行きたいと思います。
作者からの返信
心強い味方は出来ましたが、それでも相手は強大です。
そして周りには、己の欲の為に動く貴族達が大勢います。
北方の一勢力にしか過ぎないローゼリアがここからどう動き、どう戦うのか。
そして、自覚しつつある彼女との関係はどう推移していくのかも気になる所ですね。
今後を楽しみにお待ちください。
19話、花落ちる時 ー後編ーへの応援コメント
ハーゲ子爵万歳!名前が禿っぽいなと思っていましたが期待を裏切りませんね。そのままオタ恋の広告に出せそうなキャラ造形に魂が燃える!
作者からの返信
>ハーゲ子爵万歳!
すいません。初めてコメントで笑ってしまいました。
ハーゲ子爵の応援ありがとうございます 笑
実は書きやすいキャラなんですよ~。
14話、加護 ー後編ーへの応援コメント
アレクシアが怪物過ぎて笑いました。暗殺するのめちゃくちゃ大変そうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
名前などが見えてしまいますし、状態もわかってしまいますから。
毒殺とかは厳しそうですよね。
13話、加護 ー前編ーへの応援コメント
(ほとんど同じコメントをされている方がいますが)戦記物と思いきやゲームっぽくなってきましたね。もともとそういう作風にする想定だったのでしょうか?リアル寄りなのに女性の兵士やヒーラー的な存在が存在が居て独特の雰囲気ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地図、世界観、イベント、ほぼラストまでプロット用意してから書いておりますので、こうなるのは計画通りです。
ゲーム的要素と申しますか、ファンタジー要素&転生要素が無いと
デビュー作でカクヨムに投稿するのはさすがに厳しいかなと思った次第です。
35話、セイクリッド・シュマリナ教国への応援コメント
新章、待っていました。
新たな国と登場人物達に、ローゼリアの行く末がかかってくるわけですね。
無事謁見となるのか、ドキドキしながら待ちます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2章始まったばかりですので、多くを語る事はできませんが
巨象を倒すためには、蟻は一致団結しないとなりませんよね~。
35話、セイクリッド・シュマリナ教国への応援コメント
いつも楽しく読ませて頂いております。
ここまで読んでいて何度か思ったのですが、同一人物のセリフが地の文を挟まず連続していると誰が話しているのか混乱します。
こういった書き方はあまり一般的でないように思うのですが、何か意図があってこの書き方をしているのでしょうか?
作者からの返信
いつもお読みくださりありがとうございます。
この話を書いた当初は、人物の台詞は一つの「」に収めるように書いていたのです。ですが、昨今のWEB小説の書き方なるものを拝見し驚きました。
空行を多用したほうが見やすい。
地の文と会話文は空行を挟む。
字が続きすぎると目が滑って読みづらい。
などなどです。空行は会話の間を表したいので、無駄に入れるのは拒否反応が出てしまい出来ませんでしたが、目滑り? には対応をしようと思い、このように変化してしまったのだと思われます。
よくよく考えればキンタ様の仰る通りです。
この連休で全文見直そうと思います。
キンタさんのお陰で本作、また少しだけ良くなれそうです。ご指摘ありがとうございました。
34話、両親への報告への応援コメント
アレクシスの決断が悲し過ぎます。
好きな人は「そんなことないよ〜」って言ってくれるに違いないでしょうけど…
きっと頑なに寄せ付けなそうで、恋心は前途多難ですね。そんなことも次の章以降見守って行きたいです。
作者からの返信
現実として彼の家族は全て亡くなってるんですよね。
前世も今世もですが、その全てが悲しい結末なんですよ。
誰か一人でも生きてたなら、まだ違った決断だったかもしれません…
もう誰も失いたくないと、彼が臆病になっても仕方がない事かと。
でも恋は1人ではできません。
そこに必ず相手がいますから、彼の思うようには行かないと思いたいですね。
2章も引き続きご愛読いただけると嬉しいです。
1話、才が無い辛さが分かるか?への応援コメント
リンクを貼ればシーンを描ける・・・🖊
勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええ、そうなのですが近況ノートを使っておりますので
代わりにノートが挿絵で埋まってしまうリスクがございます💦
お気をつけください。
33話、死者は黙して語らずへの応援コメント
前回の驚天動地な出来事は、アルザスだけでなく、アレクシスにも大きな衝撃を与えることになったわけですね。
読むだけで屋敷?城?に入った瞬間むせ返るような血生臭さが感じられる描写に、戦慄しました((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね……。
兄弟それぞれ、立場ゆえの違った衝撃があったと思います。
おそらく近いうちに新章へ突入する、かな?
少し濁しておきますね。
今後もお読み頂けることを願って。
32話、血と誇りと嘘への応援コメント
あいや〜、怒涛の展開!!
情報量多すぎっ(笑)
彼の弟君の今後の出方に注目です。
今までもなかなかの悪行でしたが、セフィロスとどっこいの衝撃を受けた彼がどうなっていくのか、ドキドキしながら待ちます。
作者からの返信
ちょっと急展開すぎたでしょうか…
ただ、どうしてあんなに兄を蔑むのか
どうしてあそこまでの暴挙に至れたのか
これで少しおわかり頂けたかな?と思っております。
セフィロスと聞くとあの音楽が流れてしまいます。笑
31話、もう一つの父と子への応援コメント
勢いすごいです。
着実に力をつけているのがわかります。
先がますます楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
良き人、良き仲間、良き家臣に支えられ着実に進み
やっと少し明るいと申しますか、鬱蒼さの無い展開になってきたかなと思っています。
が、が… 28話をお楽しみにお待ちください。
29話、決戦、レーヴァンツェーンへの応援コメント
ついに決戦の火蓋が切って落とされたのですね。
神様からもらった力はこんなことにも、使えるのですね。
敵の大将のものの言い方や、ルックスの描写が、最高に憎々しくて、忌々しく感じさせられました。お見事です。
そして、アレクシスを囲む強くて美しい女性たちのそれぞれが持つ色が、血生臭くて殺伐としがちな戦場の中で鮮やかに咲き誇っているようなのも、ローゼリア軍のカッコ良さですよね。
開戦2日目、楽しみにしています。
作者からの返信
過去話で麦の育成状態も視えていましたから、
今回の事ぐらいは訳ないと思われます。
皆それぞれ特色があり、よき主従ですよね。
開戦2日目もある程度は用意できておりますので、近日中に公開できると思います。今度ともお楽しみ頂ければ幸いです。
編集済
26話、さらば幼き日 ー後編ーへの応援コメント
いやぁ…驚きました。
何がって、そりゃ内容が面白いってのもすごくあります。
元々文章力のある方だと思っていたのですが、話が進むごとに文章の書き方というか、表現や言葉の選出がお上手になってるように感じてビックリです。
今回は話の進行上、話し言葉とは別の言い回しをする特殊なシーンもありましたが、本当にイメージしやすく没入感のある文章に脱帽です。
展開も大きく動き出しそうですし、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
いやぁ…驚きました。
何がって? こんなお褒めの言葉だらけのコメント頂いてしまったからです。
なんて、似たフレーズから初めてしまいすみません💦
戦いの幕は切って落とされました。
ここからは果てしなく続く戦いの日々かもしれません。当然色々な事があるでしょう、それを上手く皆さんにお伝えするのが私の役目だと思って書き続ける所存です。
これからもご愛読頂けます事を願って。
26話、さらば幼き日 ー後編ーへの応援コメント
ついについに、宣戦布告となりましたね。
ローゼリア軍内の絆が、ぎゅっと強く固く結ばれていく様も小気味いいです。
私も早く続きが読みたいです。
作者からの返信
そうです、ついに宣戦が布告されました。
暗澹たる世を打ち払うべくアレクシス達の戦いが始まります。
引き続きお楽しみ頂ければ幸いです。
26話、さらば幼き日 ー後編ーへの応援コメント
早く続きが読みたいです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
面白い、続きが見たい。
短くても嬉しいエッセンスの詰まったお言葉だと思います。
引き続きよろしくお願いします。
25話、さらば幼き日 ー前編ーへの応援コメント
いよいよ新生ローゼリアの進軍開始ですね。
戦略を練っている場面はいつも興味深々です。
まさに、人と人の読み合いですよね。
作者からの返信
いよいよ、ローゼリア北部へ向けての進軍が始まりました。
対アルザス戦はどうするのか、
その後ろに控えるレーヴァンツェーンも然り、新生ローゼリア軍の動向に目が離せませんね。更新楽しみにお待ちください。
18話、花落ちる時 ー前編ーへの応援コメント
姫様強すぎて素敵💓
戦略の立て方も、男前な(この表現は今時のジェンダレスな風潮には合わないかもだけど)決断力も、惚れ惚れしました。
まだまだ予断を許さない戦況に、読む方も手に汗握ってます。
作者からの返信
引き続きお読みくださり、また
レビューまで頂いてしまいありがとうございます。
ツェツィーリア、今のところ凄く書きやすいキャラです。
これからも引き続きご愛読くだされば幸いです。
もしよろしければ2作目のアンリエッタ僕を守るよもご覧になってみてください。また違った女性像が登場いたします。
13話、加護 ー前編ーへの応援コメント
ぷぷぷ(*≧艸≦)
付与された能力はまさかのアビリティがわかってしまうこととは(笑)
でも、国を束ねる領主にはありがたい能力ですよね。
今後これを活かして、どう進んでいくのかますます楽しみになってきました。
作者からの返信
そうなんです、一見地味な能力に見えますが
人を統べるには打ってつけの能力ですよね。
だからと言って、能力が低い人間には価値がないのかと言えばそれも違います。その辺りは今後上手に書いていけたらなぁと思っています。
12話、4人の両親に誓うへの応援コメント
2つの魂が宿ることで今後どんな振る舞いや、心の動きになっていくのか、楽しみになってきました。
作者からの返信
アレクスの中には2つの魂が存在していました。
何事も無く幸せに暮らしていれば、目覚めなかったかもしれないもう1つの魂。
敵の奸計により斃れるアレクス。
女神の奇跡により目覚めしはアレクシア。
いまも魂は2つ宿っているのか、既に1つは失われてしまったのか、それはまだわかりません。今後をお楽しみください。
7話、真夜中の撤退戦への応援コメント
なんと、こういう展開になるとは…
女神様の奇跡は何のために?
謎もたくさん。
美女もたくさんなのもこれからが楽しみです。
作者からの返信
>女神様の奇跡は何のために?
7話ー加護ー の一部を抜粋するなら
愛と慈悲を持って導く者だそうです。
どう導いていくのか、楽しみに先の展開をお待ちください。
5話、許せぬ裏切り 前編への応援コメント
一夜にして地獄を見たのですね。
そんな中で、チラホラと恋心が見え隠れするあたり、これからの人間模様も楽しみです。
作者からの返信
前世でも今世でも両親を失い
またその失い方も酷く、到底許せるものではありません。
辛く、悲しく、本人も望まなかったでしょうが
それが彼が起つ大きな要因の一つともなります。
1人の人間の英雄譚を書いて行こうと思います。当然恋や結婚などの描写も今後書かせて頂く予定です。引き続きお読み頂ければ幸いです。
1話、才が無い辛さが分かるか?への応援コメント
あっという間に第一話読んでしまいました。
領主の嫡男という立場なだけに、今後辛い状況が待ち受けてることが予感され、続きが気になります。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます。
主人公には、この先さまざまな試練が待ち受けているでしょう。
良い話もあれば、辛く悲しい話もあると思います。
引き続きお読みくだされば幸いです。
13話、加護 ー前編ーへの応援コメント
初めまして。
Xから参りました。
壮大な戦記ものかと読んでいた矢先、まさかのゲーム要素が!
この先の展開を楽しみにしつつ、読んでいきます!
作者からの返信
如月誠さん
私のデビュー作を読んでくださりありがとうございます。
そんなデビュー作の初応援コメント、本当にありがとうございます。
嬉しすぎてXに載せてしまいました。
SNS上にお名前が上がってしまうのが困る場合は、DM等でおっしゃってください。
すぐに修正いたします。今度ともご愛読くだされば幸いです。
53話、労いの夜への応援コメント
ついに「結婚」の文字が。まさにお似合いのお二人だけど、家族を失っているアレクシス様の心情がどう変化していくのか、見守っていきたいです。
作者からの返信
いつもご感想頂きありがとうございます。
アレクシスが抱える家族への葛藤は、他の者には想像できない深さがあると思うのです。その辺りについても、丁寧に描いていきたいと思っています。
ただ、こういう意見を交わし合う配下の心情もよくわかりますよね。
彼が亡くなったら、夢の様に全てが霧散してしまう訳ですから…
引き続き、応援よろしくお願いいたします!