第1話 ライトニング・ハイウェイへの応援コメント
顔文字小説は初めてです!
いろんな試行錯誤いいですよね。
中にはいきなり短歌がでてくるトリッキーなのもありますが。
読み手が受け入れてくれさえすれば、それもあり……?
作者からの返信
えへへ…(;´∀`)
色々失敗しました。
今、ド定番な冒険物語を書いてますが、やっぱり書きたい話と、読みたい話は違いますね。
第3話 ハイ・プレッシャーへの応援コメント
はじめまして。
牛さんが丈夫で読んでてドキっと(ぎょっと)してしまいました。
ちゃんと逃げ切れるのかな!?
作者からの返信
読んでいただいて、ありがとうございます。
カクヨムを始めて、疾走感のある物語に挑戦してみたかったのです。
中でも、牛角男は練習になり思い入れのあるキャラクターでした。
荒削りな作品ですけど、他にもクセ強キャラが出てくるので、楽しんでください。
第62話 旅立ちの日にへの応援コメント
此方まで拝読させて戴きました。
音波は救われました。
けれども晃はどうなったのか。
非常に気になります。
しかしまだ完結はなさっていらっしゃらないようなので、音波や晃たちに思いを馳せ、物語について静かに考え、この先を楽しみにしたいと思います。
作者からの返信
ここまで読んでいただいて、ありがとうございます。
続きやサイドストーリーとか考えるのも面白いかもしれませんが、誤字やおかしな表現が目立つので、書き直したいですね。
(;´∀`)
第3話 ハイ・プレッシャーへの応援コメント
はじめまして
レムがいい仕事しますね。
音波ちゃんの媒体もわかってよかったです。
媒体、なにで決まる世界なのかな。
あと、うちにお越しくださりありがとうございました。
作者からの返信
媒体は、現実世界で本人の印象が強かったモノなのですが、物語の構成要素に上手にできませんでした。
色々練習する為に挑戦した作品なので、イメージどおりになりませんでした。
リライトするなら、もっと仮面ライダーみたいにしたいですね。
第1話 ライトニング・ハイウェイへの応援コメント
こういう顔文字満載の小説いいですよね!
素晴らしいセンスです(^^)
作者からの返信
ありがとうございます。
この小説の褒められて一番嬉しいところなんですよね。
第6話 カエルの子はカエルへの応援コメント
音波(オトハ)の活躍回でしたね。
トロンボーンによる音圧攻撃。
いわゆる音波(おんぱ)攻撃ですね。
キャラクターの名前そのもので、覚えやすいです。
晃(アキラ)のフォトン(光子)もそうですけど、様々な応用が利く攻撃ができそうです。
作者からの返信
音波が音波で攻撃ってわけわからなくなりますけどね………
(;^ω^)
ここまで読んいただいてありがとうございます。
m(。>﹏<。)m
第4話 疾走するマタドールへの応援コメント
>欲望に支配されたものの成れの果て
怖いね、そうはなりたくないものです。
なんにせよ、牛角男を排除できてよかったです。
電脳世界だけあって、キャラクターの名前が中二病待ったなしですね。
作者からの返信
現実、
他人から見たら、私達も何かに執着して成れ果ててると思うんですよね。
それをデフォルメしてみました。
中二病は、もはや褒め言葉です!
第2話 不器用なトロンボーンへの応援コメント
音波(オトハ)も出られなくなってしまったのか。
晃(アキラ)とこれからコンビを組むのかな。
作者からの返信
今は、師弟関係でしょうか。
もうチョットエピソードを書いておけばよかったです。
第1話 ライトニング・ハイウェイへの応援コメント
個性あふれるバイクが面白い。
うざいとも言う(笑)
晃(アキラ)は仮想世界に囚われてしまったんですね。
さてさて、これからどうなるんでしょうかね。
作者からの返信
このバイクの子、お気に入りなんですよね。
第3話 ハイ・プレッシャーへの応援コメント
作品をフォローしました。
アキラと音波、そしておしゃべりバイクのレムが繰り広げる仮想空間での冒険、すごくユニークですね!それぞれのE's(エレメンタル・スキル)が「欲求」と深く結びついているところが面白いし、普通のバトルじゃなく、心の動きや感情の強さが鍵になる世界観が新鮮です。
これからの展開が気になりましたので、続きを追わせていただきますね。
作者からの返信
不慣れな時期に作ったのですが…、
作品の文章に、つたない部分があるにもかかわらず、作品の個性をひろっていただいてありがとうございます。
ポピュラーな、なろう系や異世界転生とは違った味があると思っているので、引き続きよろしくお願いします。