第83話への応援コメント
この若者の勘違いはいずれ大きなしっぺ返しを食らうでしょう。
第82話への応援コメント
やっとほっとしました。
闘いの場面ではこちらも力が入るから少しばかり疲れます。
次はみんな体を休める時間が取れるといいんだけど?
第81話への応援コメント
逃げるが勝ち。
に対して
去る者は追わず?
第80話への応援コメント
これ以上仲間を失いたくない気持ちが土蜘蛛を倒すために最も必要な『動機』のような気がする。
私も二人にはずっと夜叉丸のそばにいてやってほしい。
第79話への応援コメント
この闘い、ドキドキが止まらない。
どれぞれの動作が3Dのように目の前に見えてきます。
いざ行け! 三人衆!!!
第78話への応援コメント
ここが腕の見せ所。
三人のコンビネーションで妖怪たちをやっつけてしまえ。
そして名を揚げるのだ!
長芽氏との絆を深めるチャンスでもある。
第77話への応援コメント
やれやれ。
武士とは厄介なものですね。
大妖怪の出現でみんなが一致団結できるかが勝敗を決める?
第76話への応援コメント
相思相愛でしたね。
押し寄せた妖怪たちを夜叉丸たちが倒したら?
きっと一目置かれる存在になるでしょう。
ある意味これはチャンス!
第75話への応援コメント
選択の権利は相手にあるけど、どうなんだろう。
義に厚い人物なら可能性はあるけどね。
スタートラインの違いは大きいからなあ。
第74話への応援コメント
この出来事が後々なにかしらの災いのもとになりそうでもある。
かといって知らん顔もできないし。
痛しかゆしですね。
とにかく周りがみんな理解者でよかった。
第73話への応援コメント
iいつの世も酒で失敗するものがいるということ。
自分を見失い程酔うことの愚かさを知らしめないといけないね。
第72話への応援コメント
きっと『それ』は最後には夜叉丸と戦うことになるのでしょうね。
いつも命がけの闘いを引き寄せてしまう。
夜叉丸の運命?
第71話への応援コメント
新たな出会いの予感だけど、それはみんなにとって吉なのか凶なのか。
龍神とはどんなかかわりがあるのか。
それによっては戦う?
第70話への応援コメント
チャンスがつかめるかは自分次第。
チャンスをつかむチャンス。
チャンスをつかめ鷹丸。
第69話への応援コメント
なるほど。
鷹丸も喜三同様連れ帰ることになりそうですが、他の子供たちの処遇はどうするんだろう。
第68話への応援コメント
ここで予期せぬ新たな出会い。
この出会い何をもたらすのか。
飢えを知っている夜叉丸たちは孤児たちをどう扱うんだろう。
第67話への応援コメント
質をとるか量をとるか。
上質なものを大量に取れればいいんだろうけど。
最初はこれでいいのでは?
慣れたら奥に行きましょう。
第66話への応援コメント
物価が高い島の暮らし。
食いぶちは自分で何とかしないといけないとは。
前途多難。
第65話への応援コメント
はてさてこれからどんなことが起きてどんなことに巻き込まれてしまうのか。
これはワクワクなのか、ドキドキなのか?
喜三は何かと役に立つ。 感心することしきり です。
第64話への応援コメント
夜叉丸を育てた父親の一人がもしかしたらその大妖怪の一人だったりして?
第63話への応援コメント
化け物が普通に共存する島。
これからどんなことが起こるのか。
何事も四人で知恵を絞って乗り越えて。
第62話への応援コメント
子供が遠くに行ってしまうことは母親にとって寂しいものです。たとえそれが本人にとって最良であっても です。
だからこそ止めてはいけない辛さがあるのでしょうね。
今回は漁夫の利的な功績でしたね。
運も実力の内。
web百科事典 野音川の戦いへの応援コメント
一区切りがついた時にいつも詳細に経緯の説明があることはありがたいです。次の段階に移る目印にもなるので気持ちが切り替わります。
第61話への応援コメント
とりあえずは戦わずしての勝利。
戦わないで誰も命を失わないで事が終えられるならその方がいいかも。
第60話への応援コメント
今から始まる。
また戦うんだろうな。
それにしても義兄の性根の悪さは困ったもので、私情が闘いの場で出たらこれは大変なことになるから心配。
第59話への応援コメント
形見の刀が戻ってくることは遺族にとっても喜びでしょう。
たとえそれが主人を討ち取った相手であっても です。
この行為が吉と出るか凶とでるか。
喜三の随行は吉でしたね。
第58話への応援コメント
政治はややこしい。
今から学ぶべきことは山積みということか。
第57話への応援コメント
生還が何よりの親孝行。
それに家臣まで引き連れての帰還となればそのいきさつに興味を持たないはずはない。
初対面の喜三はこの様子では暖かく迎えられたみたいで一安心。
第56話への応援コメント
やはり喜三は村を出ることにしたんだな。
それにしても三人の息子のうち二人が遠くに行ってしまうのは母親は寂しいだろう。
喜三は武士になれないでしょ?
まさか一緒にやりの稽古をするとか?
まあ二人のこれからが楽しみです。
第55話への応援コメント
この村を離れる時がきたのですね。
しかしさすがの夜叉丸も歩いて帰るというのは厳しいんじゃない?
喜三の選択が気になる。
第54話への応援コメント
さてどちらが勝ったかによって夜叉丸の立場と捕らわれの身となった田岡一門衆の立場が入れ代わるのかもしれない。
百姓のしたたかさは貧乏からくるものだから。
誰でも少しでもいい暮らしがしたいってことでしょう。
第53話への応援コメント
夜叉丸の活躍もあって村人が無事でよかった。
夜叉丸の助けられて何とか元気になるまでそこにいさせてもらえそうで一安心。
あの青い刀も使いこなせてるし。
もうすでに夜叉丸の者になっている。
喜三はいずれ夜叉丸と一緒に村を出るのではなかろうかと私は思っている。
第52話への応援コメント
起きたらすぐに戦うのか。
子狼や助けてくれた村人のためなら仕方ないけど、また傷口が開いたわ。
村に戻って治療してもらうのかな?
このまま仲間の元に戻るのかな?
喜三はどうする?
夜叉丸と一緒に行くのかなあ。
第50話への応援コメント
結局何も決まってなかったりして?
こんな時大人より子供の方がしっかりしてる。
第49話への応援コメント
夜叉丸が助かったことはよかったけど、この女性は何者?
しかし生き残ったのは夜叉丸だけだったってことなんでしょうね。
橋が落ちて、地域に住む人たちはさぞ困るでしょう。
実際にカード化されたら歴史好きにはたまらないでしょう。
第48話への応援コメント
生まれながらの武士ではない夜叉丸の武士ならざる『かみつき』は相手にとっては意表を突いた攻撃だったのでしょうね。
何よりも役目を果たすことを優先した行為を敵も褒めたのでしょうね。
さて、そのきっかけを作った氏義の評価はどうなるでしょうか。
第47話への応援コメント
!!!!!!!!
第46話への応援コメント
夜叉丸は一区切りついたら逃げるはず。
逃げ足も速ければいいけど。
第45話への応援コメント
引くも進むも難しい橋という戦場。
一対一のようなそうでないような。
勝元さん頑張ろう。
第44話への応援コメント
いつの時代も現れるのが裏切り者。
本当に裏切り者なのか、最初からそのつもりだったのか?
いずれにしても結局寄せ集めってことでしたね。
第43話への応援コメント
逃げるが勝ち。
そんな闘いもあるのでしょう。
命あってこそ次があります。
第42話への応援コメント
夜叉丸たちは元服したとはいえまだ子供。
大人たちは老獪。
それだけの事。
第41話への応援コメント
なるほど。
一番手を狙う輩は他にもおりましたか。
第40話への応援コメント
戦が始まる予感。
それにしても華姫はかわいい。
第39話への応援コメント
夜叉丸の出自は本来違うでしょ。
本当のことを知ったら清成はひれ伏すのかなあ?
第38話への応援コメント
元服をしたということはそれだけの責任を負うということでもある。
第3章終了時の登場人物への応援コメント
今回久しぶりに出てきた与作が気になる。
与作のねじれた感情が思わぬ結果を招くかもしれないと思います。
紹介者は外観だけでなく性格も書いてあるのでわかりやすいですね。
そうだ、九頭諸島へ行こう!への応援コメント
島々をリゾート化することで海賊でなくすってこと?
それとも世間の目を欺くために考え出した?
情報収集のための拠点にする?
応えは次回の楽しみにします。
第37話への応援コメント
澪の野心とは?
その相手はもしかしたら夜叉丸?
第36話への応援コメント
夜叉丸の話が澪を『諦め』から解き放ったとしたら、言葉の通りにならなかった時の澪の不満や怒りは夜叉丸に向くのではなかろうか。
清満からすれば余計な入れ知恵をしたとんでもない奴ではなかろうか。
第35話への応援コメント
ひとまず使者としての役目は果たせたようで。
そして新たな出会い。
もしかしたらこの島に鈴がいるかもしれないと思ったのは甘かったわ。
第34話への応援コメント
腹の探り合いはもうしばらく続きそうですね。
ドキドキするやりとりです。
第33話への応援コメント
腹の探り合いが始まる!
第32話への応援コメント
なるほど。
夜叉丸の策とはこのことだったか。
面白い。
さて、清満の反応はいかに?
第31話への応援コメント
何かしらの策があっての『見破り』だったんですね。
果たしてその策とはなんぞや?
大笑いされる策の中身を楽しみにしています。
第30話への応援コメント
夜叉丸は無鉄砲なのか策略家なのか?
さて、屋台の店主はどう出る?
第29話への応援コメント
勝益とはいい関係を築いているようですね。
新たに登場した子供たちの正体。
いずれ夜叉丸たちとかかわりを持つ立場にあるのでしょうね。
第28話への応援コメント
この流れからすると海賊退治は夜叉丸の出番?になるのでしょうか。
勝益と一緒に行ったりして。
それはそれでありだけど。
次回が楽しみです。
第27話への応援コメント
篠塚家でのことが耳に入ったんでしょうね。
褒められるか怒鳴られるか。
いずれにしても夏様の怒りの矛先はダンナでしょうね。
これが一番面白いかもね。
第26話への応援コメント
勝益と夜叉丸がこれからどういう関係を築くのでしょうね。
夜叉丸が自分の生い立ちを勝成に話しているということは信頼している証でしょう。
姪のハナちゃんは夜叉丸に気がある感じ。
夜叉丸もそんな年齢になったってことですね。
第25話への応援コメント
夜叉丸が勝つであろうことは織り込み済みだった気がする。
第2章終了時の登場人物への応援コメント
込み入った人間関係や複雑な感情を簡潔な言葉にまとめられていて、これまでのあらすじの説明も兼ねているので今までの総ざらいができます。
人物像も描かれているのもいいと思います。
小学生から学ぶ武将豆知識~武将達のホントの姿~への応援コメント
子供に話しかける手法は新しくて面白いと思いました。
こんなふうに時々説明が入るとわかりやすくていいと思います。
第24話への応援コメント
鈴には太一のためにもだけど、夜叉丸のためにも生きていてほしい。
盲目の鈴がどんな境遇なのかは気がもめるところですが。
第23話への応援コメント
これで夜叉丸の進む道が決まったってこと。
ほかのみんなは追随するのか、それとも商家を選ぶのか、どうなんだろう。
それはそうと夜叉丸の三人の父親たちは心配してるだろうなあ。
第22話への応援コメント
生き残った女子は夕だったんですか。
鈴は? 生きててほしいけど、無理かな。
第21話への応援コメント
泣きたいだけ泣いた後、そばで見守ってくれていた武士を夜叉丸はどう思うんだろう。敵ではないと考えるか、自分を利用しようとしているとわかって逆に利用しようと考えるか。 去るか。
第20話への応援コメント
とにかくこれでみんなの命は助かったんじゃない?
第19話への応援コメント
夜叉丸の強さを村人たちはどう思うのだろう。
心強く思うか、脅威と感じるか。
とにかく村人と村は守られたのだけれど。
第18話への応援コメント
守護霊が夜叉丸を連れて行った先が仲間の船だったとは。
夜叉丸の希望だったのか守護霊の判断だったのか?
夜叉丸の武士に対する恨み、憎しみは『武士』に対してであって『個人』ではない。
この思いがどんな結果を生むのだろう。
第1章終了時の登場人物への応援コメント
これってフィクションですよね?
第17話への応援コメント
とにかく夜叉丸が治孝の手に堕ちなくてよかったわ。
行先は仲間のところか、まさか父上たちのいる山?
第16話への応援コメント
子供を主軸に据えた壮大な時代小説の幕開けですね。
闘いの様子は臨場感があってドキドキが止まらない。
森谷教授&探偵保村の雑談放送#10への応援コメント
急な展開に驚きましたが、二人を通じて『憑依』の説明がされていることに納得しました。
次の会話では何を説明してもらえるのでしょう。
楽しみにしています。