十六話 二番手の百千代への応援コメント
六郎とは毛色が全く違う男性の登場ですね!
実際に抱きかかえた百千代は女の子に詳しそうな分、柔らかさや軽さに気付いてしまいそうです。
しかし、男装をしているはずなのに、誰も男性扱いしてくれないのですね(笑)
十五話 三つ巴の政局への応援コメント
当時、スピリチュアル系を女性が担い、実務を男性が担っていたのかなと思いますが、その割に人の感性に関わる芸術を男性が担っていたのかと思うと、何となく面白いなぁと思いました。
月嶺は頭の良い人なのだろうなと思いますか、そこに霊力が加わると、常人には理解できない何かになりますね…。
作者からの返信
素晴らしい感想をありがとうございます。その通りで、単なる男尊女卑とは言い切れない妙な価値観があるんですよね。
十三話 王妃の負い目への応援コメント
更新待ってました!
目に浮かぶような踊りの表現が毎回大好きです。
真南風がついにサーターアンダギーを食べることができて良かったです。
踊りでどのように国を救うのか、楽しみに待っております。
十三話 王妃の負い目への応援コメント
更新助かります!真南風の食欲かわいい!
十一話 守護神の天敵への応援コメント
恥ずかしがる真南風が可愛いです!
聞得大君は他の人とは違う尺度で物を見ているのでしょうが、政治側の人には面倒くさそうな立場ですね…
作者からの返信
ありがとうございます。やっと琉球に入れたので、ここからいろんな立場や事情を書いていく予定です!
十話 海上に現れた秋景色への応援コメント
目的のために魅せる踊りが出来るようになって、当初の真南風とは違いますね。
赤毛の子が船のマストでポールダンスは遠目から見ても目立ちそうです。
編集済
九話 神は雲中の白夜月への応援コメント
本当に、聞得大君というイメージ通り、神秘さと残虐さとエキセントリックさを持った人です…
七話 裏社会の女王神への応援コメント
聞得大君や神女。琉球歴史小説での神秘的な存在ですよね!
聞得大君は大体怖い人というイメージがあるのですが、こちらもまた恐ろしい力と性格をしていそうで、真南風が嫌な目に合わないか不安になってきます。
作者からの返信
分かります!聞得大君が出てくるとテンション上がりますよね。もちろん真南風の邪魔をしますが、ぜひ応援してあげて下さい。
七話 裏社会の女王神への応援コメント
こんにちは
本格時代小説から、
本格時代伝奇小説になってきましたね。
何やら曰くありげな強敵の出現……
盛り上がってまいりましたw
六話 『真南風乙節』 - 詠み人知らずへの応援コメント
何か意図がありそうな伯母さんの視点が見ることができて良かったです。続きも楽しみにしています。
二話 神と踊る少女への応援コメント
浜辺の三線と笑い声を、木陰から見つめる真南風の場面が胸に残りました。届きそうで届かない明るさと、本人の中で燃えているものが同時に描かれていて、読んでいて息が詰まるのに目が離せない感じでした。最後の「隣で踊っている“それ”」の気配まで含めて、この子の夜がどう変わっていくのか、続きを読みたくなりました。