【プロローグ】ここはシベリアでございますへの応援コメント
主が絶対に読み返しに行く本棚への参加ありがとうございます。
大変お待たせしました。
印象:面白そう
良かった点
・世界観がしっかりしてる
アドバイス
・行間を空ける
→スマホ出読むと行間が詰まって読みづらいです。少し改行すると親切かもしれません
・説明を減らす
→ここの1つ前の説明ページですが、もう少し説明する単語を絞った方が良いと思います。最初はほうほう、と思っていたのですが、最後に行くにつれて、「それ、今ここで説明しないとダメかな単語なのかな?」と思ってしまいました。
絞れるなら絞った方が良いと思いました。
企画への参加ありがとうございました。
同一作品での再参加も可能です。
またのご参加お待ちしております。
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
説明についての弁解なんですけど、あの量の説明をその時その時に入れると、地の文が一気に増えてしまうんですよね(一部例外あるけど)
一応あそこは「最悪読んでなくてもどうにでもなる」って言う感じの場所ですので、その旨の文を追加しておきました
【イントロ】狼傭兵、始業のお時間ですへの応援コメント
レポート書き上がってないのに印刷待ち……?
【第五話】混沌の渦に入る勇気はすでにあるへの応援コメント
ベリーハード企画より参りました。
二回目の参加ありがとうございます。
良いところは前回言ったので、引き続き気になる点を申し上げていきます。
(今更ですけど文は全然使っていただいて大丈夫ですよ)
気になる点
①やはり擬音
②能力
①この擬音がやっぱり気になってしまいますねぇ。もう少し抑えてもいいと思います。中でも充分濃厚な文章をしているので臨場感がないわけではないですし、文の初めに何回か入れる程度で後は文章で魅せたほうが輝くと感じました。
②
まさか能力が出てくるとは。
しかしそれが五話というのもなんとも勿体無い気がしました。
直接的に戦闘の勝ち負けを左右するものでないのならもう少し早めに出しても良いかなと思いました。
それは読者の興味の惹きつけになるからです。
あくまで私の感じたことです。
参考までに。
作者からの返信
二度目もありがとうございます。
1:擬音について
最近のお話だと少ないのですが、第五話とかは前の文ですので、書き直すのを忘れた感じですね。
時間が許す限り直しておきます。
2:能力について
出す場所が見当たらなかったのが原因です。最初ら辺だと、仁君の腕前そのものを描こうとしていましたので、なかなか能力が生かされる場面がない感じでした。
こちらも以下同文で書き直させていただきます
ありがとうございました
【第三話】さらに最深部、危険区域へと……への応援コメント
改訂チェック終わりました。
再感想を投下しておきます。
https://kakuyomu.jp/users/kamemushi_kazino/news/16818093090548642437
作者からの返信
ありがとうございます。
【第三話】さらに最深部、危険区域へと……への応援コメント
企画より参りました。
良いところは専門的な用語や知識の豊富さですね。
ミリタリー好きなのでしょうか。こういった銃火機を絡める作品では、小さな用語が(無線スイッチの名前とか)リアル感を出してくれるので人によっては忌避感が出るかもしれませんが僕はいいと思います。
さて気になる点ですが二つ。
まずは文章ですね。
こちら、一つ抜粋したものになりますが↓
彼らの体にはたくさんの銃傷があり、おおよそ大勢の人がやったのが推測できる。もしこれが一人でやったとすると無理がある。だってここには銃を武装した警備員が数名。少数対多数だと明らかに多数の方が有利だ。だから大勢の人がやったのだろう。
これ僕は読みづらく感じました。
こういった絶妙に遠回しなセリフが多く、理解するのに一行程挟んでしまうのが勿体無い。
もし手を加えるのなら
銃で武装した警備員が数名おり、死体にはたくさんの銃傷があった。
これだけの人数、更には銃で武装した人間まで混ざっていることを考慮すると、一人で相手取るのは無理がある。
敵は十人程度はいるだろう。
書いておいてなんですがこれでも個人的に納得いってません。
ただ“やった”の多用と話を往復させないようにしてみました。
まぁ、主人公の性格もあるので、それを考慮して多用と往復をなくしてみるのはいいかなと思いました。
二つ目に擬音語です。
せっかく文章力があるのに、擬音が全て台無しにしていると思いました。
特に発砲音やグレネードの破裂音は、記載されると一気にちんけなものに見えてしまうので、個人的には嫌いです。
時折、スパイスとしてドン! とか、ダダダ!
を入れるのはいいと思いますが常用はお勧めしません。
どちらも僕の個人的価値観ですので、参考程度にお聞きください。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。後者に関しては調整してみます。それとアドバイスで頂いた文章は使ってもよろしいでしょうか?(なんかそちらの方がいい気がして……)
【プロローグ】ここはシベリアでございますへの応援コメント
面白そうですね~、現実世界とのリンクなどを楽しみながら読ませて頂きます!
【第二話】落ちた先には前哨基地への応援コメント
どうだっていい場所かもしれないんですけど、話と章、逆じゃないですか?
作者からの返信
やっぱり気になりますか()一応4話構成で一つのテーマのストーリーとなっていまして、その中で自分は章分けをしております。なんかわかりにくくてすみません…
【プロローグ】ここはシベリアでございますへの応援コメント
説明してくれるのはありがたいです!
てっきり説明ないものかと、、、
【プロローグ】ここはシベリアでございますへの応援コメント
自主企画への参加、ありがとうございます
違和感はフラグですってええええ
頑張れ…
作者からの返信
コメントありがとうございました!これからも頑張っていきます!
【第一話】あれ?これもう事故じゃなくね?への応援コメント
狼くんの行動やらセリフやらがいちいち可愛くて微笑ましいです☺️
彼は獣人のような感じなのかな…??
作者からの返信
初コメありがとうございます!狼くん(名前はあるけどネタバレになるから伏せておきます)は日系の獣人ですね。
【第七話】最後に向かって歩き続ける。どんな結末だとしてもへの応援コメント
企画の趣旨に則り、気まぐれで簡単な一言フィードバックになりますがより詳細で具体的なフィードバックを1話からお求めであれば、企画の趣旨通りに……
本当に一言なのですが、台詞は演出的であり、没入感の深さ第一政党の私は人物のテンションが上がるシーンで乖離を感じつつも落ち着きが生まれるシーンでは口語的である台詞とある程度具体的な動きがあり没入感がありつつも、あなた様の意図するテーマは拙作の大テーマであるものの現段階で言及するにはこちらまで引き込みたいとの思惑が生まれ、ここまでとなり、あなた様の意図する範囲において機能、設計が機能していましたので大変良かったです。
作者からの返信
一言どころか、かなり書いてもらって、色々ありがとうございます。
どうやら私が想像していた構成がしっかり書けていたようですので、今後は大テーマに触れていくようなストーリーを書いていこうと考えております