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  • 編集済

    かわいいこへの応援コメント

    なんだか、未公開の手元原稿にかなり似たやつが色々あって 笑

    やっぱりなんだか、好み?がにてるのかもしれない、なんてことを思いました。

    なんだかなんだかなんだか、やっぱりすきです。

    ――
    受験を控えた年となることもあって、黄昏を、と考えてはいますが、もし他に希望があるなら遠慮なくいってくださいね。

    詩と掌編の間の、こういった種的なシーン、私も山ほどありまして……ゆくゆくこういうシーン集を集めてみるのも、ステキなのかもしれないと思いました。

    私は手元にもったいぶって隠しちゃってますが。ひとつずつ仕上げようとしている間にも、延々と増えていきますね。種。笑

    瑞々しい吸収力。クリアなスポンジ。どこまででもひろがっていってください。応援しています。

    作者からの返信

    種にすらならない物語がたくさんあって……とりあえず形になったものだけをここに集めています。ほとんど自分の楽しみで続けているんですけど、読みに来てくださる方がいて嬉しいです。

    黄昏以上に満足のできる作品が書けていないので、物語の作り方とか、いろいろと模索中です。ノランさんの応援を励みに頑張ります!

  • イグノーチへの応援コメント

    これすごくいいです…
    イグノーチってなんなの? という疑問がすべて飛びます

    神的な物っぽいけど。説明一切いれないのがすきだなあ…

    作者からの返信

    ありがとうございます! イグノーチ、お気に入りなんです♪

    他の話にもときどき登場させるんですけど、彼ら表に出てきたがらないんですよね

  • 林檎姫への応援コメント

    気付くのが遅くなりました。全体から「ふうわり」が漂って、とてもうつくしい白いヴェールに包まれた、大切な記憶のようなメロディーでした。

    作者からの返信

    ノランさん、感想ありがとうございます!
    林檎姫は香りと無音を表現したくて書いたお話です。最近思う通りに文章が出てこないので、短い話でいろいろ練習しています。