タ・ス・ケ・テへの応援コメント
ひー、もっちゃんさん、あなたこんなの書いてたんですか!?
珍名所をひたすら書いていたのかと思ったら、こんな気味の悪い話を。。
シングルマザーでいろいろと鬱屈していたのでしょうなあ。晩御飯の準備忘れて、心がささくれだったのかも知れません。
いろいろと考えさせられる作品でした。
お星さまもぱらぱらしておきますねー。
作者からの返信
小田島様、こんばんは。
お星様、コメントありがとうございます。
この作品は、わたしが1番最初に書いた作品なので、デビュー作になります。星の数も1番多いので、代表作になる?と思います。
珍名所は、カクヨムコンから書き始めたので、時期としては一緒ぐらいかもしれません。
タ・ス・ケ・テへの応援コメント
拝読させて頂きました。
少年は未来の自分自身の声が聞こえていたのでしょうか。虫の知らせという言葉がありますが、ある種の第六感にも思えました。
この奇妙な現象より、冷静に算段を立てている母親の内面の方が恐ろしかったです。人間の方が怖い、というのが分かる気がします。
作者からの返信
こんにちは。
お星様、コメントありがとうございます!
子供は、果たして何が見えていたのか。未来の自分?それとも並行世界の自分?なのか。それはこの作品の続きのような物語に答えがあるのですが、まだ最後がうまくまとまらないので、投稿できてないのです💦
いろんなこと含めて最終的には人間怖い!でたしかにあってます。