応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • どこかで見たエピソードだと思って、辿ったら、32話で出てきた子たちの名前ですね

    作者からの返信

    はい。
    約半世紀前のエピソードですね。

    たまに、過去世の彼らの名前が出てきます。
    ほぼ、半世紀ごとに転生している設定です。

    どこかに方丈の行者が「15年前に魔窟の門が閉まった」と言う台詞がありましたが、和樹が現世で産まれた時に閉門したのです。

  • 紅き闇の始まりへの応援コメント

    企画から来ました。

    うむむ、語彙が難しいですね。

    少年やおばあさんはどうなってしまったのか。

    さてこれからどうなっていくのか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    これは、時空を超えた物語です。

    二人のいた世界と、生死を超えた場所に存在する現世。
    二つの世界を行き来する少年たちの闘いが描かれます。

  • 最高にかっこいいお父様かと思います。・゚・(ノД`)・゚・。

    また読みに来ていただきありがとうございます!

    ぜひ最新作の方も覗きに来ていただけると嬉しいです(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!

    息子とその友、そして妻への愛ゆえの行動ですね。

    最新作の方も、拝読させていただきます!

  • お久しぶりです!

    しばらくお伺いできずに申し訳ありませんでした💦

    また読みに来させていただきますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    6月流雨空さま

    お返事が遅れて申し訳ありません。
    こちらこそ、よろしくお願いいたします('◇')ゞ

  • お父さん……久々に再会したと思ったらとんでもない使命を告げてきましたね。これじゃ再会を喜ぶ暇もないくらい呆然としちゃいます。
    しかしいきなり退散させろと言われても困りますね。
    お父さんが戦い方を教えてくれたりするのでしょうか。

    作者からの返信

    こんばんは。
    お読みいただき、感想までいただいて嬉しいです!

    戦い方は……過去の宿命に殉じる形で、彼らは挑むことになります。
    仲間と出会い、物語も大きく進展します。
    犬・猫・馬も仲間になりますよ。

  • 前回一度拝読したんですが、この一連のシーン、圧巻でした。
    神名月殿は勿論、散っていったどの将にも胸が締め付けられました。
    うまく感想を表現できませんが、心動かされたことをお伝えしたくなりました。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さま

    嬉しい感想をありがとうございます!
    物語の根幹に関わる部分なので、力を入れて書きました。

    改めて、初心を忘れずに執筆に励もうと思った次第です。
    活を入れていただき、感謝いたします!

  • 「【読専様大歓迎】読み合いましょう!(^^)! part 18」から伺わせていただきました!

    こちら現代異能ものに当たるかと思いますが、全体的に血生臭さは薄くユーモラスな展開を散りばめているので、人を選ばない読みやすさをキチンと作っている印象があります。
    主人公の性格についても特にそう思うのですが刺々しい要素が薄くどこかライト文芸のような読み心地で一定数の読者をちゃんと確保できる作品だと思いました!

    読ませていただきありがとうございます!

    作者からの返信

    丁寧なコメントをありがとうございます!
    悩みつつ執筆している身には、たいへんに励みになります。

    主人公の性格は、「母親思い」で「他人を見下さない」子にしました。
    他の仲間との対比もあり、性格の違いは戦隊ものパターンですね。

    今後も読みやすさを考慮しながら、完走したいと思います。

  • 企画参加ありがとうございます。ドキドキする展開ですね。

    作者からの返信

    感想をありがとうございます!

    さっそくも読み返させていただきます!

    編集済
  • ついに卒業! おめでとうございます〜🎊
    車の中の少年、とても気になりました。
    どう関わってくるのでしょう。

    作者からの返信

    お祝いの御言葉、ありがとうございます!
    主人公たちには、普通の学生生活を満喫して欲しかったので、今後も学校描写は出て来ます。

    あの少年は……お楽しみに!

  • こういう設定紹介助かります。
    特に和装束は普段馴染みないので、描写に出てきてもイメージが追いつきづらく。
    そういう描写を絵が見えるように書けるの凄いなと思っていましたヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    ここで書いて置かないと、私本人も忘れそうなので(^_^;)
    昔の衣装や写真を調べまくって、衣装を設定しました。

    でも、衣装を設定するのは大好きなんですよ。

  • おー、まさかの見える猫ちゃんでしたか。
    見える人がいるから、見える猫もいるかもですね。

    作者からの返信

    猫は、幽霊が見えそうな気がします。
    怪談では、化け猫が出ますしね。

  • こんにちは
    フランチェスカちゃん、お風呂に落ちちゃったんですね。

    絵画から何かわかるのかな。
    面白い事になってきましたね。

    作者からの返信

    私自身が『パオロとフランチェスカ』が大好きなので、この物語に組み込みました。
    イチオシの絵画は、ロセッティの描いた『口付けをするパオロとフランチェスカ』です(*'▽')

  • 説明が悪くてすみません。
    漢字ではなく『』で括った方でした。
    確かに書いて公開したあとってなかなか見直し機会がないですよね。


    どことなく神性な雰囲気が『あっが』、

    作者からの返信

    またまた御指摘をありがとうございます!

    校正ソフトを使った方が良さそうですね(*_*;
    無料のものがあるので、導入してみようかな……。


  • 編集済

    31話 在りし日の、父の恋への応援コメント

    おお!
    お父さんのお仕事がちょっとだけ垣間見られて嬉しい回ですね(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    コメントとご指摘をありがとうございます!

    ご指摘の漢字ですが、変換候補を調べると、けっこう後の方にありました。
    誤字が故意なのか、自分でも覚えておりません(^_^;)
    なので、このままで行こうと思います。

    けれど、全体を改めて読み直すと「ん?」な部分があったので、その辺りを修正しました。
    江戸時代の同心が階段を上がるシーンです。

    書き終えると読み返す機会は殆ど無いので、貴重なご指摘でした。
    今後は、注意して再読します!

  • 24話 一撃で決めろ!への応援コメント

    >雨月・冬限定のオペラ風ホワイトモンブラン
    長っ。って思わず突っ込んじゃいました。
    ポン酢の命名時も笑ったけど、緊張の中にこういうの好きです。

    うちにもお越しくださりいつもありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    彼らの名は、重要なキーワードとして出て来るエピソードがあります。

    KaniKan🦀さまの作品も、楽しく拝読させていただいております。
    簡潔な地文と台詞のバランスが、とても練られていると思います。

  • 紅き闇の始まりへの応援コメント

    自主企画に参加していただきありがとうございます!
    何か凄そう(小並感)

    頑張ってください!

    作者からの返信

    自社企画、ご苦労様です。

    当作は処女作のリメイク版で、大幅な加筆修正を行っています。
    完結めざして頑張ります!

  • ポン酢……まさかこのまま名を変えれないとは……。
    ヒロインが今後(恋愛的に)どのように物語に絡んでくるのかが楽しみです!

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!
    ポン酢は只のキーワードなので大丈夫!

    後々には、主人公に三人(いや、四人か?)が想いを寄せる展開になります(^_^;)


  • 編集済

    81話 弔いの空、銀玲の月への応援コメント

    ここまで、大変面白く読ませていただきました。
    とはいえ、弐の章は展開が少し辛いので、面白いという表現は不適切にも感じます。惹きつけられると言い換えたほうが良いのかもしれません。

    何より、ストーリーが進むほど、惹きつけられるのです。
    考え抜かれた世界、緻密な設定により、ストーリに深みがあるのです。
    源氏物語がお好きとのこと。古い日本についての豊富な知識も、作品に華を添えているように思います。

    まだまだ謎も多く、今後の展開が楽しみです。
    できれば、和樹たちがこの戦いに勝利し、大人になることができますように。
    (最後にちょっと軽く。上野君の顔が無事戻りますように)

    作者からの返信

    ご丁寧な感想をありがとうございます!
    大好きな古典の世界観を元に、私なりの和風ファンタジーを記しました。

    主人公たちの過去世、かつての仲間たち、神名月と玉花姫、敵の思惑。
    これらの関係が描かれるのは、まだ先になります。

    なお、この物語と並行して、スピンオフの『乙女月の物語』も書いています。
    『紅穹の月』の並行世界の物語で、神名月たちが無事に近衛府四将を務め終えた世界の話で、九十紀四将の少女たちが主人公になります。

    『紅穹の月』の近衛府四将たちが不憫なので、そうでは無い人生を与えたくて書いたものです。

    ライトノベルを目指して、文章も簡素にしました。
    後々に、歴代四将たちが集結して、巨大な脅威に立ち向かうことになります。

    お暇なときに覗いてやってください(´ω`)

  • 失礼に思われるといけないのですが、エピソードの順番や長さ、表現が工夫されていて、元々よりすごくわかりやすくなってスピード感も増したように思います。
    それにしても、天狗が機関銃とは。続きが楽しみです!!

    作者からの返信

    コメントと★様をありがとうございます!
    リメイク前の物語の、特に前半は黒歴史ですが、今後のためにも消さずに置いておきます。

    あの機関銃は『異界の敵が現世の知識を持っている』、つまり『現世に来ている』ことを表したかったので、ああなりました。

    編集済
  • なぜポン酢なのでしょうか。
    つい、ついって(^^ゞ

    作者からの返信

    ご質問、ありがとうございます(´ω`)
    本人は何も考えておりません多分(白目)
    ま、たいして重要事項でないので軽く流してくださいませ(;'∀')

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    こんばんは。

    当方の作品に目を通していただき、★様もありがとうございます!

    元作を大幅改稿した作品ですが、頑張って書き上げます!


  • 編集済

    紅き闇の始まりへの応援コメント

    明けましておめでとうございます。こちらの改定版ももうこんなに進んでいるのですね。驚きました。頑張ってください。

    元の黄泉月の物語の完結を記念して、御作を下敷きにしたショートストーリーを書いてみました。下記の下書きで確認できるかと思いますので、時間が余ってしょうがない時にご笑納いただければと思います。



    こちらの作品は公開はせず、1月末には削除させて頂きますね。

    お体に気を付けてお過ごしいただければと思います。

    1月8日追記
    mamalica様、拙作へのコメントありがとうございます。
    ありがたいお言葉感謝です。
    オリジナルと言うよりはという所ですので、一応御作下敷きの作品という事で公開をさせて頂こうと思います。
    今週土曜日公開予定です。

    継続して作品を公開されており見習わねばなと思う事しきりです。
    非常にゆっくりしたペースだと思いますが、またオリジナルをカクヨムに投稿もしたいと思いますので、ご笑納いただければと思います。

    今度も応援させて頂きます。

    作者からの返信

    新年おめでとうございます!

    カクコンに合わせて10万字に到達したところでエントリーしようと思っていますが、なかなか難しいものです(;'∀')
    今月中には書き上がるとは思うのですが……

    下書き共有機能には気付きませんでした(-_-;)
    説明を読みましたが、今ひとつ分からなかったので、休日にでもチャレンジして読ませて頂きますね!

    インフルが猛威を振るっているようですので、ご自愛ください。

  • ⭐︎を付け合う企画から来ました。
    闘いの覚悟を決める主人公、かっこいいです。
    展開が読めず、続きも楽しく読ませていただきます。レビュー書いていきます。

    作者からの返信

    こんばんは。
    レビューコメントとお☆さまをありがとうございます!
    励みになります!

    先は長いですが、手を抜かずに頑張ります!

  • 1話 白き花の乙女への応援コメント

    イベントにご参加くださり、ありがとうございます!ヘイアン文庫ファンタジーという企画に相応しい、本格的な和風ファンタジーですね!登場人物紹介も拝読しましたが、設定がすごいです!中将や大将が出てくるだけで、ワクワクします(。>﹏<。)!これからもお互い、頑張って平安時代を盛り上げていきましょう!

    作者からの返信

    こんばんは。
    フォローとお星さまをありがとうございます!
    思いっきり趣味で書きましたが、楽しんで頂けたようで嬉しいです。

    平安時代がベースの作品がもっと増えると嬉しいですよね。
    今後とも、よろしくお願いいたします(*'▽')

  • こんばんは。
    囲碁の場面は改訂版前にはなかったですよね。
    変更が多くてビックリですが新鮮な気持ちで読めます。

    作者からの返信

    こんばんは。
    お読みいただき、ありがとうございます。

    このエピソードは絵的に映えないと思い、女性たちを登場させました。
    源氏物語にも姫君が囲碁を打つ場面があるので、それを参考にしました。

    改訂版も楽しんでいただければ嬉しいです😊

  • 1話 白き花の乙女への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    まだこれからの作品ですね。
    執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    こんにちは。
    自主企画、ご苦労様です。

    セルフリメイクですが、全面改稿に近いものになります。
    長丁場になりそうですが、頑張ります!