序話 An agreementへの応援コメント
コメント欄にて失礼いたします。
このたびは、【第2回】一言キャッチコピー自主企画にご参加いただき、誠にありがとうございました。
作品を拝読させていただき、魔導文明に召喚された少年が、帝国間の戦争に巻き込まれていく姿に、終始目が離せませんでした。魔導機甲——鋼騎と呼ばれる戦具と、そのエンジニアである少女が織りなす、緊張感と迫力に満ちた戦いの旅。戦闘は決して終わりではなく、始まりに過ぎない。その背後に横たわる、帝国と戦争の運命が絡み合う重厚な物語に、私は見事なまでに機甲ロマンの虜となりました。
どうか、ささやかながら❤️と⭐をお受け取りください。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ありがとうございます。
編集済
序話 An agreementへの応援コメント
2話まで読んだけど、非常にアニメっぽくて読んでて楽しい
……さてはアニメ化狙ってるな……?
ちなみに兵器と社会構造のこの理詰め感大好き
作者からの返信
ハハッ、ナンノコトカナ・・・などとそらとぼけるのは止めにして。
まあ、やっぱりロボットものは動いてナンボですからね、意識はしますよ、ええ。
第6話 Seiren the freaks of lakes への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
ありがとうございます。
読みやすい、とは評されたことがなかったので、嬉しいです。
第1話 Encounter with Erregular への応援コメント
SFロボット企画の者です!
自分も「魔法×ロボット」ものを執筆していることもあり、とても楽しく読ませていただきました!
特に印象的だったのが、プロローグの構成とテンポの良さです。
後日談の軽妙な会話から始まって過去の「契約」回想へ入り、最後はオチをつけて逃げられる……という流れがまるで落語の枕のようで、思わずくすっとしてしまいました。主人公のツッコミと相手の軽快な掛け合いのおかげで、世界観の重厚さを保ちつつも重苦しくなりすぎず、スッと物語に入り込めました。
セリエアのキャラクターもしっかり立っていますし、ヨウナの絶妙な「仕込みの素人感」もすごく魅力的ですね!
1点だけ、もし差し支えなければなのですが……ヨウナが嘘をついているシーンで、彼女の視線や仕草(「目を泳がせながら」や「自分の服の裾をぎゅっと握り締めながら」など)の描写を少し補強してみるのも面白いかも!と思いました。彼女の焦りや情景がより鮮明に浮かんで、読者がさらに引き込まれる気がします。
突然の差し出がましい意見で恐縮ですが、一読者・一作者仲間としての参考程度に受け取っていただければ幸いです。
素敵な作品をありがとうございました!続きの展開も楽しみにしています!
作者からの返信
コメント、そして助言ありがとうございます。
作品の書き直しはやり出すと止まらないので、明らかな間違いや設定変更以外は出来るだけしないようにしているので、頂いたアイデアは新規執筆部分に生かさせていただきます。