2025年7月13日 09:12
第1話 への応援コメント
ムーゴットさんのレビューから拝読しました。まずはお祝いを述べさせてください。おめでとうございます。電話が切れてからの心の逡巡、葛藤と疑心暗鬼、まるで現場を拝見しているようなリアリティーでした。すごくおもしろかったです。これからも頑張ってください。
作者からの返信
有り難うございます!このレベルが一定になればいいのに、いまだに受賞ならず。ら、らいねんこそは……
2025年7月13日 08:07
たくさんの足跡いただきました。ありがとうございます。新聞掲載おめでとうございます。新聞の読者投稿欄は結構ヒントがたくさん得られるので、昔はチェックを欠かさないようにしていたのですが。ミュージシャンでアーティストのデイビッド・バーンが監督した映画で、『トゥルー・ストーリーズ』をご存知でしょうか。地方新聞の投稿欄の投稿者、ごく普通の人たちの投稿にまつわるインタビューを繋いだ、ほのぼのとした映画を思い出しました。
おお、情報有り難うございます!見られる機会があったら、是非見たいものです。デビッド・バーン。なーつかしー。
2024年1月27日 23:39
ランキングから失礼します。 凄い。新聞に掲載されたんですねぇ。それは人生を変える電話ですよね。僕にも掛かってこないかなぁ。
応援ありがとうございます。ランキングに載ったのが嬉しかったです!今までそんなこと、なかったですからねえ……(笑)新聞に載るには、自分の経験を公共の人にも見られるようなものにしなければならないようです。わたしも、あれからまったく採用されていないので、その点ではまだまだ未熟だと思います。お互い、がんばりましょう。
2024年1月23日 11:21 編集済
拝読いたしました。編集者に真っ赤に添削されて別物になった自分の小説を見たときの気持ちがよみがえってきました。中国新聞短編新人賞、頑張ってください。応援しています!
コメントありがとうございます!新人賞のレベルほどには達していない才能なので、行けるかどうかは不明ですが、応援ありがとうございます。ご興味がおありでしたら、宮島でのもみじ饅頭作りの体験記や日記エッセイ『明日へのまいにち』などを、お時間が取れる範囲でご覧になっていただけると幸いです。どうもわたしは小説より、エッセイの方が面白いという評価なのでした……しくしく……
第1話 への応援コメント
ムーゴットさんのレビューから拝読しました。
まずはお祝いを述べさせてください。
おめでとうございます。
電話が切れてからの心の逡巡、葛藤と疑心暗鬼、まるで現場を拝見しているようなリアリティーでした。
すごくおもしろかったです。
これからも頑張ってください。
作者からの返信
有り難うございます!
このレベルが一定になればいいのに、いまだに受賞ならず。
ら、らいねんこそは……