第112話への応援コメント
勇者達も一枚岩じゃない気がするから、分裂するかな?
第95話への応援コメント
距離を縮めるどころか、既に0なのでは?
爆発しやがれ〜
第90話への応援コメント
カエルは食べても蛇は食べたくないなぁ。
ブルブル。
第10話への応援コメント
寝る前に歯磨きしような。
第45話への応援コメント
『自宅』を疑う理由など、何もない。
素晴らしいセリフ!
第86話への応援コメント
ヒロインがエルダーリッチに捕まって、助けられる迄が凄い長いと思いました。
第105話への応援コメント
高速で飛ばしてるやつなんて目じゃないくらいってなると時速150km以上は出てて、それで半月たらず・・・10日くらいかかったって考えたら普通の人が徒歩で行くってなると一年くらいは少なくともかかる距離かぁ。トラブル発生も加味するともっとかかるか。
遠回りって言っても機動力のおかげで逆にショートカット出来るとこもあるって考えると大した距離の差ないだろうし、帝国どちゃくそ広いんだなぁ。
第109話への応援コメント
それ主人公が身銭を切ってまでやることか?
まず勇者たち自身の意見は聞いたのか?
帝国と勝手に交渉して、勇者が頷かなかったら馬鹿みたいだわ
見切り発車が過ぎる
全員不意打ちで気絶させて自宅か転移で誘拐した方がいいと思うわ
第108話への応援コメント
酒初心者の女性が選ぶあるある、猫のラベルのドイツワインのカッツ(殴
第62話への応援コメント
私は湖池屋のうすしお派だなぁ。味がカ〇ビーより濃くて美味しい。
ダイエットコーラは私も苦手。あの人口甘味料特有の永遠に唾液が出てくる感じがダメ。
第86話への応援コメント
わかる
海外行くと米欲しくなる
第41話への応援コメント
単純に回想シーンが長いだけかと
第4話への応援コメント
最近の学校では1.0とかの表記でもなくA~D表記だったりする
編集済
第90話への応援コメント
余談ですが、携帯用の方位(↓包囲ぢゃないよ)磁石って、緯度によって北向の磁力と南向きの磁力に差があるので、指針の北側と南側の重さを変えて水平になるようにしているので、緯度が違うと指針が水平にならないので、使えなくなるって聞きました。国(緯度)ごとに各々作っているそうです。
第72話への応援コメント
自分よりも下ある鉄棒が、腕にちからを込めたその一瞬だけは自分よりも上に来る。 そんなことにわずかな喜びを噛み
懸垂なら上下逆やろ
第69話への応援コメント
エルダーリッチのしっかりと射貫く。
エルダーリッチをしっかり
第34話への応援コメント
レールガンだけでもなんとかならないかな
もろパクすぎて萎える
キモい
第86話への応援コメント
チョロい訳じゃないんだよなあ。一途な想いが報われましたってたけな話なので、好感バク上げっすw
第68話への応援コメント
獲物じゃなくて得物。
ただまあ、そこだけ表現に凝る意味もあんま感じない場面なので、普通に武器とか剣とか書いたほうがしっくり来そうに思いました。
第19話への応援コメント
使えないのはリザレクションテキな復活系でしょうかね?
死人が居ないとつかえないのかなあ。
第1話への応援コメント
とりあえず、いい神様にであえたようで良かった。
第98話への応援コメント
ちょっと引っかかった。
>俺はウィンドサーチとダークオブザムーンを使いながら、影の中に潜んでワイバーンと騎士団達のいる国境地帯へと向かうことにした。
これの直前で
>こいつはシャドウダイブとは違い影に入るのではなく、闇と一体化する魔法である。
と説明しているから、
「影の中に潜んで」 → 「闇と一体化して」
の方がいいかも。
しかしこの潜入方法だとス○ークというより某動画のS@RU並みの、はた目から見るとガバガバ警戒を抜ける絵面になりそう。
第98話への応援コメント
>LV2まで闇魔法を覚えるナイトヴィジョン
この書き方だと、ナイトヴィジョンというスキル(魔法)が、LV2まで闇魔法を覚える効果であるという意味になりますよ。
もしかして『LV2で覚える闇魔法のナイトヴィジョン』ですか?
>合わせて八体ほどのワイバーンが、口からチラチラと炎を漏れ出しながら食事をしている。
ちょっと難しいのですが、『漏れ出し』ならその前は『炎が』になり、この流れだと、
『口からチラチラと炎が漏れ出しているワイバーンが、合わせて八体ほど食事中だった』
といった書き方のほうがスッキリします。
語順を変えないのなら、
『合わせて八体ほどのワイバーンが、口からチラチラと炎を漏らしながら食事をしている』
でしょうか。
あと、未玖を宿に置いたまま出発したと描写していましたが、その前の未玖とのやり取りで彼女が残ったことはもう明らかですから、蛇足に感じました。宿を出たらすぐに闇に紛れて移動し始める描写でいいかと思います。
あれこれと書き込み失礼しました。
ワイバーンを密かに討伐。どんな戦いになるか、楽しみにしていますね。
第112話への応援コメント
新作よりも、この作品を倍のペースで更新して欲しいなぁ。