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  • たばこの日への応援コメント

    お百姓様や家族、その末代は神辺様がきっと護ってくださるでしょうね。
    死に際に些細な願いを叶えて差し上げるというのは、敵味方なく、真にかたじけないことです。
    恩も恨みも等しく末代までだと思います。
    とてもいい物語をありがとうございました。

    追伸
    タバコは吸いませんが、百害を挙げられる現代において一利をあげるとするならばカッコいいとか、風雅なところです。特に、1950〜1960年台のハリウッド映画を見る限り俳優さんも女優さんも、粋に煙を吸われております。

    作者からの返信

    J・ディーン、モンロー、そしてヘプバーン。いい人たちばかりでした。

    あの時代が帰ってくることがないように、我々もまた惜しまれるべき人たちなんです。換言すると明日死ぬかどうかも知れない。
    作中、主人公が情けをかけるほうを選んだのは、「あと四半刻で死ぬ」という極限状況で性格の地が出たんだと思います。「思います」って無責任ですけど(笑)

    編集済
  • たばこの日への応援コメント

    祖父が煙管で刻み煙草を吸っていました。感慨深く読みました(-.-)y-~

    作者からの返信

    よい読書となりましたでしょうか。お気に召していただければ幸いです。
    当家ではわたしを含め少なくとも4代くらいは刻みやら手巻きやパイプに葉巻にと手広くやってました。

  • たばこの日への応援コメント

    昔の刑事ものだと、撃たれた同僚刑事に最後の一本を吸わせてやるみたいなシーンがよくあったんですけどねぇ。
    めんどくさい世の中になったもんです。

    作者からの返信

    おはようございます。90sあるあるですね。あの頃は喫煙率も高かった……そしてセッターが250円だった……。
    (しばし瞑目。つ、と頬を涙が伝う)
    コメントありがとうございました。励みになります!