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  • 第3話への応援コメント

    >なによー!恥かかせないでよー!
    ↑小さい瑞季ちゃん、可愛すぎるんですけど

    トラックから助けるシーンはまさに王子さまですよ……王子様以外ないです!! 素敵です!!

    そして「未来で、会おう」は最高のセリフでした(´;ω;`)


    現実で「似てるような……」と瑞季が言いかける場面が、過去と現在が一つにつながっていく予兆ですね。
    素敵なハッピーエンドをありがとうございました♪♪
    ふたりがずっと幸せでありますように!

    作者からの返信

    ほんとはねー。実は、このころ、僕自身にも、気になる女の子がいまして、どうやって、仲良くなったらいいんだろう、って考えてたんです。笑

    でね。好きな女の子の王子さまなんて、なれたらいいなあ、なんて、願望を抱いちゃって笑

    ラブレター、渡したんですよ!その女性に。

    そしたら、既婚女性であることがわかって、あちゃー!

    既婚女性でもいい、なんてひといますけど、ぼくは、既婚女性じゃ、だめなんですよね。

    でも、もう最近じゃ、どうでもいいと思うように、開き直ってきましたけどね!

    まだまだ、小説初心者なので、ハッピーエンドしか書けません。笑

    ていうか、いつまでたっても、小説初心者のままでいそう。

    小説。最近、なに書いたらいいか、わかんないんすよ。

    ヨムにはしってますけど、カクといえば、エッセイになってしまいまして。

    長編の書き方、だれか、教えてほしい〜〜〜

    長いの書けない。

    まだまだ、道のりは、遠いっす。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    「瑞季さん」の過去に、本当にタイムスリップしてしまう展開! 「王子さま探し」を少女時代からしていたことが判明して、物語がファンタジーと現実の狭間に♪
    楽しいです( *´艸`)

    この小さなやり取りが、未来の瑞季の記憶や“王子さま探し”とどうつながるのか……
    ドキドキ。

    作者からの返信

    瑞希ちゃん!

    て、名前が結構、好きでして、そんな名前の女の子にしました!

    瑞希ちゃん、変わってるでしょ?

    たまには、そんな変わった子を描くのもいいなあ、と思って、描いてみました!



    王子さま探しなんてしてるんです!笑

    理想が高いと言えば高い。でも、趣味が少女のまま笑

    なんていうか、一途な女の子を書いてみたかったんすよ。

    このあと、主人公の男の子と、どういう関係になるのか!

    気になる女の子の過去を知った、ラッキーボーイ!

    がんばれよ!!笑

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    「王子さまを探してる」という瑞季さんの言葉が不思議で可愛い
    ( *´艸`)

    主人公のちょっとした期待と恥ずかしさ(気持ちわかる……)、彼女の素っ気なさ、そして最後に読んでいた本のタイトル……
    「偶然なのか、運命なのか?」という余韻を漂わせていて、続きを読みたくなる導入ですね!

    続き読ませて頂きます♪

    作者からの返信

    晴久さん🥹

    本当に読んでくださったんすね!

    感動してしまいました!!

    思うように読者がつかず、自信、失ってたんです。

    カクヨムで、このまま、やってけんのかなあとか、ときには、なんだか、みんなから、疎外感を感じたりしていて、スローライフに、88chamaってかたと、カエデネコさんてかたが、いつも、コメントと、いいね!をくれていました。

    あの二人のかたがいなかったら、ぼくは、カクヨム、とっくの昔にやめていたと思います!

    晴久さんは、ギフトもくださるし、近況ノートもいいね!くださるし、ぼくに、どうして、こんなによくしてくれるのかなー、なんて思っていました。

    栗パンさんも、親切にコメントを、ダブルでくれたり、でも、ベニさんとか、オカンさんとか、だんだん、仲間みたいなかたが増えていって、最初は、カクヨムって、厳しいところだなあと思っていたんですが、だんだん、ネットワークみたいなものが見えきて、でも、それでも、まだまだ、みんなの仲には入れなくて。

    思い付いたら、スローライフを書いて、いつも、88chama(ローバさま)とカエデネコさんの二人にだけ、コメントと、いいね!をもらって、なんとか続けていて、中学生組の仲間もいましたが、勉強が忙しいようで、なかなか会えず。

    満足いく、レビューコメントを真面目に書いてくださったのは、晴久さんがはじめてです!

    ありがとうございます!

    やっと、仲間がまた、一人増えましたね!

    snsの難しさは、わかっているつもりなんですが、ぼくは、なにやっても、中途半端に終わらせてしまいます。

    栗パンさんの、『音には、音がない』を全部、読んだのが、一つの作品を読み通した、はじめての経験でした。

    こんどは、ぼくの番ですね!

    なんか、だんだん、読まなきゃいけない作品が、最近、だんだん、増えてきましたが、がんばります!

    友だちに、仕事も、バテへん程度にがんばりや、と言われてますが、晴久さんの作品も、バテへん程度に読ませていただきます!

    なんか、まとまりのない、コメント返しになりましたが、二話目以降のコメントは、まじめに書きますね!!

  • 第3話への応援コメント

    自分にも、自分の存在を認知してほしい人、いる。
    友達になれないかな~って思ってる(笑)
    そして自分も、縁をひたすら待ってる…。
    田中さんたちは、仲良しになれたのかな?
    なんかハッピーになってきた!2

    作者からの返信

    ありがとう!マー坊くん!
    最近!ぼくの作品、読んでくれてるね!!

    自己紹介にも書いてあったけど、中学一年生なんだってね!
    まだまだ、たくさん、苦労しなきゃいけないから、大変だね!
    でも、苦労や、失敗から学ぶことも多いよ!もちろん!成功することからも、多く、学べるよ!

    縁かー。最近の子は、いくつから、恋愛するのかなー。

    ぼくは、マー坊くんの年齢のころは、まだ、運命なんてことばをよく、信じていたなー。笑

    田中瑞季ちゃんも、小さい頃から、運命のひとを、ただ純粋に探してたんだと思う。

    主人公は、購入した本を読んでて、たまたま、「過去を少しだけ変える必要があります」と、瑞季ちゃんの王子さまになったけど、でも、実は、あの本に出会うこと自体、きっと運命だったんだよ!

    すべては、大きな、大きな、運命の流れのなかに主人公も、瑞季ちゃんも存在していて、もともと、二人は出会って、仲良くなる、運命だったんだよ!!


    なんて、この話の作者だから、勝手なこと言えるけど笑。
    話を作るのって、面白いね!
    ぼくも、この話を作ったとき、気になってる女の子がいて、そのひとと、仲良くなりたいなあ、って考えて、この話を書いた!
    ぼくも、なんだか、ハッピーな気持ちになれたよ!!

    ハッピーエンドの話を書くと、作者も、ハッピーになれるね!
    みんな、できれば、ハッピーになりたいと思うけど、それは、作者も同じだよね!
    どんどん、ハッピーな話、作っていきたいもんだね!!

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    やったね!運命の人はいがいにもすぐ側にいたのね。
    思い通りに王子様になれたわ、私の希望通りにね。
    幸せになって欲しいな。

    作者からの返信

    夜遅くまで、付き合ってもらって、すみません!笑

    やっぱり、ハッピーエンドの物語を書くと、書いてる、こっちまで、ハッピーになれますね!

    サークルっていうのはね。就活サークルのことで、いま、入会しているサークルで、そんな気になってる女性がいまして笑、この小説を書きました!

    だから、この小説。ほとんど、ぼくの願望なんです笑笑

    ほんとうに、その子に声もかけられなくって、その子にぼくの存在を気付いてもらえてるかなー、って不安に思ってます。笑笑

    まあ、そういうのも、縁のものですよね!

    焦ったって、仕方がないから、縁というものを待とうと思います。

    あ~、どこかに、いい縁、ころがってないかな~~笑笑

  • 第1話への応援コメント

    風さん、お知らせベルで教えて貰えなかったのか、新作に気づきませんでした、ごめんなさい。

    王子様を探してるって?
    ここにいるよって言ってあげたいんじやーない?
    そんな展開になればいいのに、って思ってるけど、ダメかな?

    作者からの返信

    え、お知らせベル、ってなんですか?グーグルで調べたら、出てきますか?

    まぁまぁまぁ!最後は、ちゃんとハッピーエンドになるようにしてますよ!笑

    久しぶりに小説、書いたんで、描写とかが抜けています。なるべく、読みやすいように、書きました。年齢設定などは、特にしてないのですが、大丈夫ですかね?