第2話への応援コメント
「瑞季さん」の過去に、本当にタイムスリップしてしまう展開! 「王子さま探し」を少女時代からしていたことが判明して、物語がファンタジーと現実の狭間に♪
楽しいです( *´艸`)
この小さなやり取りが、未来の瑞季の記憶や“王子さま探し”とどうつながるのか……
ドキドキ。
作者からの返信
瑞希ちゃん!
て、名前が結構、好きでして、そんな名前の女の子にしました!
瑞希ちゃん、変わってるでしょ?
たまには、そんな変わった子を描くのもいいなあ、と思って、描いてみました!
王子さま探しなんてしてるんです!笑
理想が高いと言えば高い。でも、趣味が少女のまま笑
なんていうか、一途な女の子を書いてみたかったんすよ。
このあと、主人公の男の子と、どういう関係になるのか!
気になる女の子の過去を知った、ラッキーボーイ!
がんばれよ!!笑
第1話への応援コメント
「王子さまを探してる」という瑞季さんの言葉が不思議で可愛い
( *´艸`)
主人公のちょっとした期待と恥ずかしさ(気持ちわかる……)、彼女の素っ気なさ、そして最後に読んでいた本のタイトル……
「偶然なのか、運命なのか?」という余韻を漂わせていて、続きを読みたくなる導入ですね!
続き読ませて頂きます♪
作者からの返信
晴久さん🥹
本当に読んでくださったんすね!
感動してしまいました!!
思うように読者がつかず、自信、失ってたんです。
カクヨムで、このまま、やってけんのかなあとか、ときには、なんだか、みんなから、疎外感を感じたりしていて、スローライフに、88chamaってかたと、カエデネコさんてかたが、いつも、コメントと、いいね!をくれていました。
あの二人のかたがいなかったら、ぼくは、カクヨム、とっくの昔にやめていたと思います!
晴久さんは、ギフトもくださるし、近況ノートもいいね!くださるし、ぼくに、どうして、こんなによくしてくれるのかなー、なんて思っていました。
栗パンさんも、親切にコメントを、ダブルでくれたり、でも、ベニさんとか、オカンさんとか、だんだん、仲間みたいなかたが増えていって、最初は、カクヨムって、厳しいところだなあと思っていたんですが、だんだん、ネットワークみたいなものが見えきて、でも、それでも、まだまだ、みんなの仲には入れなくて。
思い付いたら、スローライフを書いて、いつも、88chama(ローバさま)とカエデネコさんの二人にだけ、コメントと、いいね!をもらって、なんとか続けていて、中学生組の仲間もいましたが、勉強が忙しいようで、なかなか会えず。
満足いく、レビューコメントを真面目に書いてくださったのは、晴久さんがはじめてです!
ありがとうございます!
やっと、仲間がまた、一人増えましたね!
snsの難しさは、わかっているつもりなんですが、ぼくは、なにやっても、中途半端に終わらせてしまいます。
栗パンさんの、『音には、音がない』を全部、読んだのが、一つの作品を読み通した、はじめての経験でした。
こんどは、ぼくの番ですね!
なんか、だんだん、読まなきゃいけない作品が、最近、だんだん、増えてきましたが、がんばります!
友だちに、仕事も、バテへん程度にがんばりや、と言われてますが、晴久さんの作品も、バテへん程度に読ませていただきます!
なんか、まとまりのない、コメント返しになりましたが、二話目以降のコメントは、まじめに書きますね!!
第3話への応援コメント
自分にも、自分の存在を認知してほしい人、いる。
友達になれないかな~って思ってる(笑)
そして自分も、縁をひたすら待ってる…。
田中さんたちは、仲良しになれたのかな?
なんかハッピーになってきた!2
作者からの返信
ありがとう!マー坊くん!
最近!ぼくの作品、読んでくれてるね!!
自己紹介にも書いてあったけど、中学一年生なんだってね!
まだまだ、たくさん、苦労しなきゃいけないから、大変だね!
でも、苦労や、失敗から学ぶことも多いよ!もちろん!成功することからも、多く、学べるよ!
縁かー。最近の子は、いくつから、恋愛するのかなー。
ぼくは、マー坊くんの年齢のころは、まだ、運命なんてことばをよく、信じていたなー。笑
田中瑞季ちゃんも、小さい頃から、運命のひとを、ただ純粋に探してたんだと思う。
主人公は、購入した本を読んでて、たまたま、「過去を少しだけ変える必要があります」と、瑞季ちゃんの王子さまになったけど、でも、実は、あの本に出会うこと自体、きっと運命だったんだよ!
すべては、大きな、大きな、運命の流れのなかに主人公も、瑞季ちゃんも存在していて、もともと、二人は出会って、仲良くなる、運命だったんだよ!!
なんて、この話の作者だから、勝手なこと言えるけど笑。
話を作るのって、面白いね!
ぼくも、この話を作ったとき、気になってる女の子がいて、そのひとと、仲良くなりたいなあ、って考えて、この話を書いた!
ぼくも、なんだか、ハッピーな気持ちになれたよ!!
ハッピーエンドの話を書くと、作者も、ハッピーになれるね!
みんな、できれば、ハッピーになりたいと思うけど、それは、作者も同じだよね!
どんどん、ハッピーな話、作っていきたいもんだね!!
第3話への応援コメント
やったね!運命の人はいがいにもすぐ側にいたのね。
思い通りに王子様になれたわ、私の希望通りにね。
幸せになって欲しいな。
作者からの返信
夜遅くまで、付き合ってもらって、すみません!笑
やっぱり、ハッピーエンドの物語を書くと、書いてる、こっちまで、ハッピーになれますね!
サークルっていうのはね。就活サークルのことで、いま、入会しているサークルで、そんな気になってる女性がいまして笑、この小説を書きました!
だから、この小説。ほとんど、ぼくの願望なんです笑笑
ほんとうに、その子に声もかけられなくって、その子にぼくの存在を気付いてもらえてるかなー、って不安に思ってます。笑笑
まあ、そういうのも、縁のものですよね!
焦ったって、仕方がないから、縁というものを待とうと思います。
あ~、どこかに、いい縁、ころがってないかな~~笑笑
第1話への応援コメント
風さん、お知らせベルで教えて貰えなかったのか、新作に気づきませんでした、ごめんなさい。
王子様を探してるって?
ここにいるよって言ってあげたいんじやーない?
そんな展開になればいいのに、って思ってるけど、ダメかな?
作者からの返信
え、お知らせベル、ってなんですか?グーグルで調べたら、出てきますか?
まぁまぁまぁ!最後は、ちゃんとハッピーエンドになるようにしてますよ!笑
久しぶりに小説、書いたんで、描写とかが抜けています。なるべく、読みやすいように、書きました。年齢設定などは、特にしてないのですが、大丈夫ですかね?
第3話への応援コメント
>なによー!恥かかせないでよー!
↑小さい瑞季ちゃん、可愛すぎるんですけど
トラックから助けるシーンはまさに王子さまですよ……王子様以外ないです!! 素敵です!!
そして「未来で、会おう」は最高のセリフでした(´;ω;`)
現実で「似てるような……」と瑞季が言いかける場面が、過去と現在が一つにつながっていく予兆ですね。
素敵なハッピーエンドをありがとうございました♪♪
ふたりがずっと幸せでありますように!
作者からの返信
ほんとはねー。実は、このころ、僕自身にも、気になる女の子がいまして、どうやって、仲良くなったらいいんだろう、って考えてたんです。笑
でね。好きな女の子の王子さまなんて、なれたらいいなあ、なんて、願望を抱いちゃって笑
ラブレター、渡したんですよ!その女性に。
そしたら、既婚女性であることがわかって、あちゃー!
既婚女性でもいい、なんてひといますけど、ぼくは、既婚女性じゃ、だめなんですよね。
でも、もう最近じゃ、どうでもいいと思うように、開き直ってきましたけどね!
まだまだ、小説初心者なので、ハッピーエンドしか書けません。笑
ていうか、いつまでたっても、小説初心者のままでいそう。
小説。最近、なに書いたらいいか、わかんないんすよ。
ヨムにはしってますけど、カクといえば、エッセイになってしまいまして。
長編の書き方、だれか、教えてほしい〜〜〜
長いの書けない。
まだまだ、道のりは、遠いっす。