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  • 第6話 羽毛の布団への応援コメント

    はじめまして。

    時代感覚の違い等で価値観がズレますよね。
    ただ、自分も人の親になってみて、見える景色というものもあるし、親の心情も後になって分かってくることも多いものですよね。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    青山 翠雲様
    初めまして。
    コメントをありがとうございます。

    その通りです。
    親離れ子離れの葛藤も、自分が親になると見えてくるものが変わりますよね。

    こちらこそ、読んでくださってありがとうございました。
    お星様もありがとうございます。
    励みになります!

  • 第6話 羽毛の布団への応援コメント

    傘となり布団となる。
    まさにその通りだなと実感しております。
    今がまさに苦しい時期だからこそ、両親の助けには本当に感謝ばかりです。
    親孝行がいつになったらできるのか、と思いつつ今を生き延びていきたいと思っております。

    作者からの返信

    出っぱなし様
    コメントをありがとうございます。

    ご両親が健在で力を貸してもらえるのは、ありがたいですね。
    きっとご両親も息子の力になることは、嬉しいのだと思います。

    子どもが本当にやりたいことを見つけて、それに向けて必死に努力している姿こそ、親孝行ではないでしょうか。
    そんなことを思ってみたり。

    お星様もありがとうございました!

  • 第6話 羽毛の布団への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    すみません、うまく言葉にできませんが、切々と思いが伝わってきました。
    ちゃんと、食べてる?
    その言葉の先に、深い母親の愛を見ました。

    作者からの返信

    加須 千花様
    コメントをありがとうございます。

    母の愛を感じ取ってくださってありがとうございました。

    今まさに糸電話の先の子どもたちに野菜を送りつけるのを生きがいにしている母です。

    飢えてないか、ちゃんと寝ているか?
    温かい気持ちで生きているか?
    母の子どもへの思いは結局そういうところですよね。

    お星様もありがとうございました!

  • 第6話 羽毛の布団への応援コメント

    切なくて、心がキュッとして、だけど優しいお話でした。
    親が年を取り、衰えていくのを見ているのは、やはり、なんとも寂しい気持ちになるものですよね。
    私も、母とは全く性格が違っていて、ぶつかることが多いですが、やはり心の底では母の存在に頼っているのだと思います。
    81歳、まだまだ一人で北海道まで来られるほど元気ですが、その分、急に弱って亡くなったら、私も弟たちも喪失感が凄いと思います。

    順番、順番で、その役割は自分にも回ってくるのでしょうが。

    ずっと尊敬できる親も、反面教師になるような親も、ずっとその背中を、子どもたちに見せているんだな、と思いました。

  • 第6話 羽毛の布団への応援コメント

    こんにちは。
    3年前に母が、先々月に父が亡くなりまして、勝手ながら境遇を重ねて拝見しておりました。
    ふとした折に蘇る喪失感、身に沁みてわかります。
    私が次代の傘となり毛布になれるかはわかりませんが、そうありたいとは思います。
    ありがとうございます。

  • 第6話 羽毛の布団への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    自分が親になって気付くことは多いですが、亡くしてから気付くことも本当に多いですね…。
    母は有り難いことに元気ですが、時折無性に傘を求めてしまいます。まだまだ傘だよりにしているのでしょうね。
    母を大事にしたいなと思うと共に、自分がいつか娘達にそう思ってもらえるよう生きたいですね。

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まる様
    コメントをありがとうございます。

    本当に、その立場になって初めてわかることってたくさんありますね。
    お母様はお元気だと聞いてほっとしています。
    でもお父様はもう見送られたのですね。
    今なお懐かしく慕わしいというのは、幸まる様がお父様にとても愛されていたという事なのでしょう。

    親を見送るのは子の役目とは思うものの、寂しいものです。
    後悔のない関係を作りたいですね。

    読んでいただき、ありがとうごさいました。

  • 第6話 羽毛の布団への応援コメント

    傘に布団。良い例えですね。私は両親に親孝行出来ているだろうか。後悔しないように立ち回っては来ましたが、いくら返しても足りないと思える親の大きさよ。

    じんと心に響きました。素敵な作品をありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    かごのぼっち様
    最後までお付き合いくださって、ありがとうございました!

    親といえど人間なので完璧な存在ではないのですが、それでもすぐ無茶をして困った事に近づく子どもたちを、なんとか守ろうと頑張ってくれていたのですよね。

    かごのぼっち様は、その辺りちゃんとわかって親への感謝を忘れない行動をしておられるようで、凄いなぁと思います。

    両親は本当に傘であり布団でした。
    コメントをありがとうございました!


  • 編集済

    第6話 羽毛の布団への応援コメント

    完結でしたね。
    傘となり布団になる。
    人の一生とはそれを繰り返していくのでしょうね。
    お疲れ様でした。とりあえずは。
    明日は我が身。
    迷惑をかけないようにしたいけど、こればかりは。

    作者からの返信

    オカン様
    最後までお付き合い、ありがとうございました!

    傘も布団も順送りですね。
    親から子へ、子から孫へ。
    布団の道は続くのであった。

    せめて濡れた毛布にならないようにしたいものです!

  • 第6話 濡れた毛布への応援コメント

    >ずっとわたしに覆い被さっていた古い毛布がだんだんと雨を吸って重くなった

    認知症を患うと、どうしてもそうなりますよね。
    末期がんだった祖母がやはり認知症になって。入院していた病院が介護を全て家族に任せるスタイルだった時には、本当に「負担」だとしか思えない感覚でした。母と二人交代で看ていました。
    大学の授業の予習やレポートも、病院でしていましたが、すぐ祖母に呼ばれるし、隣のおばあさんは叫ぶし、全く集中できず、その期の単位を滅茶苦茶落としました。本当に「負担」でしかなかった。

    古い毛布が濡れて重くなっていく。
    そんな風に思っちゃいけない、そんな綺麗事は、他人だから言えるんですよね。

    作者からの返信

    緋雪様
    コメントをありがとうございます。

    緋雪さんも重たい毛布を知っておられるのですね。
    大学生でその重さを知るのは学業に差し障りが出て辛かったですね。
    でもお母様は一人で祖母様を見なくてすみました。

    重い毛布は支えてみないとわからないでしょうね。
    人によっても感じ方が違うかもしれません。
    それが仕事なら我慢できることも身内だからツラいということもありますよね。

  • 第6話 濡れた毛布への応援コメント

    ああ、わかります。
    母が亡くなったあと手帳に「葵に任せておけばいい」「葵がやってくれる」葵が、蒼が、私の名前がびっしり。
    それを見ただけで気が重くなりました。
    認知症で同居。厳しいわ。
    その経験があるのに、今の生活できるのはすごいです。

    作者からの返信

    オカン様
    コメントをありがとうございます。

    オカン様もお母様を見送っておられるのですね。
    頼りにされるのはいいのですが、全身で寄りかかられるのは辛いですよね。
    よく頑張られました。

    義母が寄りかかっているのは夫なので私はまだ大丈夫なのです。
    心配してくださってありがとうございます!

  • 第6話 濡れた毛布への応援コメント

    骨折で動けなくなってから…という流れをよく耳にします。
    祖母も骨折して、山での生活が厳しくなって施設に入りました。
    健康な身体を保つことは、自分の為だけじゃないのだなと最近よく思います。

    作者からの返信

    幸まる様
    コメントをありがとうございます。

    私の母方の祖母がこのルートでした。
    歳をとって入院するとリスクが上がるのですね。

    自分も気合いを入れて健康でいなくてはと思います。

  • 第4話 傘への応援コメント

    わかります。
    親がいるだけで安心出来ていたのは親と言う傘が雨を防いでくれていたからで、まだまだ甘えがあったのだということ。何でも一人前に出来るようになるには、子供ひとり一人前出来なければならないのかも知れませんねまあ、私は子供いませんが!

    作者からの返信

    かごのぼっち様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    私も実母を亡くしたときは寂しいだけでしたが、実父を亡くしたときあらゆる意味で矢面にたったことを実感しました。

    本当の意味で自立したとき、大人になったというのかもしれません。

  • 第6話 濡れた毛布への応援コメント

    こんばんは。
    介護、それも認知のある方の介護は非常に大変だと思われます。病院でも喚き散らして深夜に呼び出され強制的に退院させられてやむなく帰るなんてことが少なくありません。最悪はピネルを使わざるを得ない場合もあり、人道的には辛いものを感じます。本人は平常運転のつもりだから余計に性質が悪い。せめて自分は認知症にはならないように気をつけようと思いました。

    作者からの返信

    かごのぼっち様
    コメントをありがとうございます。

    認知症の進んだ方で理性の部分が壊れてしまった状態の方の介護は本当に大変だと思います。

    義母も自分では全く自覚がなく、言ってその場は理解してもらえてもすぐに忘れてしまうので、難しいです。

    認知症にならないために、何がいいのでしょうね?
    シークワーサーがいいと聞いてここ何年も飲んでいます。


  • 編集済

    第4話 傘への応援コメント

    一人っ子で育てばそうなりますよね。
    実父の葬儀では、しっかりした母と、弟(長男)と叔母たちがいてくれたので、何も困ることはなかったです。
    実家が平和だったのとは真逆で、何も知らない義母や義妹に何も教えられず、親戚に嫌味をまともに食らいながら仕切らねばならなかった葬儀は余りにも大変で……。嫁いびりの最たるものかと。
    まあ、見てきた地獄の規模が違うので全然平気でしたが。

    父親だけではなく、母親も傘をかけてくれているのだと思いますよ。
    それが親の気持ちなんでしょうね。
    子供が育って、独立したからわかることかもしれません。


    作者からの返信

    緋雪様
    コメントをありがとうございます。

    緋雪さんのご実家では家族がしっかり協力されたのですね。

    そして義実家の大変さ。
    お察しします。

    うちは実母を見送ったとき、まだ現役だった父と妹と三人で手分けして手続きをやりました。
    人一人亡くなるとこんなに事務書類がいるのかと驚きますよね。

    母も傘、その通りですね。
    子どもには辛い雨には出来るだけ当たってほしくない。
    そんな親心がわかるのは、自分が親になったときですね。

  • 第4話 傘への応援コメント

    父の傘の下にいた、いい表現ですね。
    お父様が亡くなって呆然としてる暇はありませんでしたよね。
    誰でも通る道とはいえ、その家、その家で違いますよね。
    🐤さんはお一人だから、すべて肩にかかってくる。
    大変でしたね。

    作者からの返信

    オカン様
    コメントをありがとうございます。

    親が亡くなると本当にいろいろな事務手続きが降って沸いてきますよね。
    半年は悲しませないという強い意志を感じます。

    お気遣いありがとうございます。
    このお話しは経験をもとにしているのですが、全部がリアルではないのです。

    実家には妹がいるので、二人で頑張りました!
    この時ほど兄弟がいることを感謝したことはありません。

  • 第3話 糸電話への応援コメント

    こんにちは。

    >でもそこには自由があった。わたしは久しぶりに深呼吸が出来た気がしたものだ。

    そうか。自立できて本当に良かったと思える瞬間ですね。

    作者からの返信

    加須 千花様
    コメントをありがとうございます。

    はい。
    いろいろ自分でやらなくちゃいけなくて大変でも、それも含めて自由が嬉しいものですね。

  • 第3話 糸電話への応援コメント

    私は一人暮らしをさせてくれない家庭で育ちました。
    外泊も禁止でした。
    親の決めたルールという有刺鉄線で守られていました。
    がんじがらめに。

    今、やっと夫と二人きりの生活になって、親と時々電話で話します。
    この、なかなか会えない距離が、私にとっては心地いいかなあ。
    糸電話の距離。同感です。
    まあ、うちの場合1,700km以上の糸が必用ですけど(笑)。

    作者からの返信

    緋雪様
    コメントをありがとうございます。

    緋雪さんが育った家はなかなか厳しいお家だたんですね。
    ひとつ前でかいておられたキツイことに気づかない子どもだったのでしょうか。
    きついと感じた時にはずいぶん苦しかったのではないでしょうか。

    今はいい感じの距離感なのですね。
    きっとかなり強力な糸電話の糸ですね。
    チタン製かもしれませんね。

  • 第3話 糸電話への応援コメント

    私も親から離れた時、深呼吸しました。
    糸電話とは言い得て妙。ちょうど良い距離ってありますよね。

    作者からの返信

    かごのぼっち様
    コメントをありがとうございます。

    独り立ちしたとき、やっと親といい関係になれたという人もいます。
    ちょうど良い距離感、なかなか難しいですが必要ですよね。

  • 第3話 糸電話への応援コメント

    つむぎさん、まるで自分のことのように思えて胸がキュンとなり、懐かしい思いがこみあげてきます。
    親は、特に母親はいつでも自分の側にいてくれて、何もかも与えてくれて、そのぬるま湯のような居心地の良さに包まれていたのが、大学生になって親元を離れ、何もかも自分でやらなくてはいけなくなりました。
    すぐ側に当たり前にあったものがなくなって、あれこれ言われずすむありがたい自由な時間が、あれこれ全部を自分で賄わなければならない不自由な時間に代わって・・

    こうやって少しづつ親から離れていって、そのうちに本当にいなくなってしまって真の親のありがたさがわかるんですよねえ。
    その反対に、親の方もきっと同じような思いをしているのでしょうね。

    作者からの返信

    @88chama様
    コメントをありがとうございます。

    実家が居心地のいい環境だと一人暮らしを始めた時に親のありがたみを感じますよね。

    自由になった楽さと生活を全部自分でなんとかしないといけない面倒くささと。

    親のほうも大きくなった子どもに頼られる鬱陶しさから解放されたとはいえ、なんとも言えない寂しさもあって。
    それをお互いに手懐けていくのでしょうね。

  • 第3話 糸電話への応援コメント

    風呂も電話もテレビもない生活を学生時代友人とシェアした思い出があります。
    時代が変わると備品も変わっていますね。
    当時はバイト生活に追われていたような気がします。

    作者からの返信

    オカン様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    学生生活はお友達とシェア生活だったのですね。
    そういうのは学生時代の醍醐味かも。

  • 第2話 きつすぎる服への応援コメント

    きつすぎる服。なるほど。
    それがきつすぎると感じているうちは正常。
    服とはきつすぎるものだと信じて疑わない、大人にとって都合の「いい子」は、いつか服に絞め殺される。
    きつすぎると思えるのは、ある意味正しい成長のあり方なのだと思います。

    作者からの返信

    緋雪様
    コメントをありがとうございます。

    なるほど!
    きついと感じるのは正しい成長なんですね。

    きついことがわからなかったり、きついことが当たり前だと思い始めるとそちらの方が危ういのですね。
    絞め殺されないうちに、逃げ出せるといいなと思います。

  • 第2話 きつすぎる服への応援コメント

    う〜ん、まさに今、長女が高校生なのでグサグサきますね(^_^;)
    窮屈だなぁと思わせていないかしら、と考えさせられます。

    作者からの返信

    幸まる様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    まさにこのお年頃でしたか。
    親の立場としては手を離すことを見据えつつも、まだまだ教えることのある時期ですものね。
    そして子どもの方は、巣立ちたくて仕方ない。
    まだクチバシに黄色いパッキンが付いていることを自分は理解していない。

    難しいですよね。

  • 第2話 きつすぎる服への応援コメント

    高校生になって、身体が女性になってきたから、余計にご両親は気にかけてくれたんでしょうね。若気の至りとかで後悔させたくない。きっと普通の家庭ならアルアルな話だと思われ。この頃の女の子はみんな窮屈な思いをしていたのではないでしょうか?親の心子知らずとはよく言ったものですね(*´ェ`*)でもそんなの関係ねぇ!なんて感じなんですよね(笑)

    作者からの返信

    かごのぼっち様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    年頃になって行動半径も広がり親の知らない交友関係も増えると、親としては心配ですよね。
    そして子どもはもう一人前な気になっている。
    親から見るとまだまだ未熟なのに。
    というところですよね。

  • 第2話 きつすぎる服への応援コメント


    確かに窮屈
    今になって思うのですが、あのとき家を出ていたら。
    あの時がチャンスだったって。
    両親とももういないのに、そんなこと考えてもねえ。

    作者からの返信

    オカン様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    お年頃になると親の干渉が鬱陶しくなりますよね。

    一人暮らしのタイミングがあったのですね。
    そういうものって、後からわかるんですよねぇ。

  • 第1話 あたたかいものへの応援コメント

    とても温かく、静かな余韻を残す文章ですね。
    母親の匂いや仕草を通して「安心」と「愛情」が丁寧に描かれており、読んでいる側も、ふと自分の記憶をたぐり寄せたくなるような優しい時間が流れています。

    特に、「美味しそうな匂いに混ざる母自身の匂い」「あかぎれのある手」などの具体的な描写が胸に沁みました。短くても深い情感が詰まった、静かな珠玉の一篇だと思います。

    作者からの返信

    神崎 小太郎様
    コメントをありがとうございます。

    ふと幼い頃のことを思い出してもらえたならとても嬉しいです。
    あの頃一番の場所だった母ですが、子どもが大きくなるにつれてそうではなくなっていきます。

    今日あたり、反抗期です。

    お星様もありがとうございました!

    編集済
  • 第1話 あたたかいものへの応援コメント

    お母様が大好きで、お母様もとても🐤さんをいつくしんでいらしたことが伝わってきました。
    頭を撫でてもらったこともなくスキンシップのない親子だったなあと思います。
    そういえばウチの娘もそうよ。鎖骨を折ったときにお風呂に入れてもらったのは介護と言う。
    🐤さんはこの思い出で頑張れるんだ!
    いいお話でした。
    ほっこりとしました。

    作者からの返信

    オカン様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    ほっこりしてくださって嬉しいです。
    オカン様のところはドライな親子関係だったのでしょうか。

    でも「介護」と言いつつお世話をしてくれたは、オカン様の愛がちゃんも伝わっているんだなと思います。

    お星様もありがとうございました!

  • 第1話 あたたかいものへの応援コメント

    子供目線の温かい母親像が見えます。それが最後にある通り母親に「大好き」が向けられていて、また、母親からの「大好き」を感じるお話でした。

    心がぽかぽかしますね(*˘︶˘*).。.:*♡

    作者からの返信

    かごのぼっち様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    子どもからお母さんへの「大好き」とともに、お母さんからの「大好き」も読み取ってくださってありがとうございます。

    親子の蜜月の頃ですね。
    明日はそろそろ反抗期です。

    お星様もありがとうございました!