第2話 なんでも買い取らせてもらいますへの応援コメント
飲み屋で怪談話を一話100円で買い取っていた怪談師がいたような。
物語、を根付かせるために村人に語らせてそれを買い取る、って仕組みで小ストーリーをまとめるのが新しい取り組みに思えておもしろい!
作者からの返信
ありがとうございます。
実際にそんな人もいましたか。怪談は特に体験談が多かったりしますからね。
この構造は結果的に出来たような感じでしたが上手くまとめられましたね。民間伝承っぽいストーリーには苦労しました。
第4話 手紙も代筆してきましたよへの応援コメント
右中桂示さまは本当に活字や物語が好きなのだなぁ、と改めて感じました。
セーブルは、まるでカクヨムの運営のような存在ですね。
創作の大切さみたいな原初の喜びを思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
私も活字や物語は好きですが、セーブルの思いには敵わない気がします。
基本無料で物語を広めているので、確かにカクヨム運営は近いかもしれませんね。
創作の原点を忘れずに活動してきたいものですね。
第4話 手紙も代筆してきましたよへの応援コメント
とても素敵なお話でした!
ドラゴンに乗った本屋さん……、ロマンに溢れていますね……
作者からの返信
ありがとうございます。
ファンタジーのロマンを詰め込みました。バトル以外でもワクワクする要素ってありますよね。
レビューまで頂けて嬉しいです。
ありがとうございました!
第4話 手紙も代筆してきましたよへの応援コメント
あちらこちらで聞いた人々の話を買い取ってくれる店主。その存在も面白いですね。
しかし、儲けにはならない!セーブルは儲けは度外視の商売を続けそうですから、誰か商売っ気のあるアシスタントを付けたい気になってしましました(笑)
書籍愛あふれる作品でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
店主は作家とコネがあるので、ネタ出しの為に提供したり纏めて民話集として出版したりと色々活用しているようです。確実に儲けになる訳ではないので対価は安くなりますが。
この部分は本編に書いておくべきでしたね。
セーブルには確かにマーク以外にもアシスタントが必要ですね。もっと自分の身を考えてほしいものです。
第4話 手紙も代筆してきましたよへの応援コメント
こちら気になっていたのですが、ようやく拝読することができました。
ワイバーンと本屋という私の好きな要素が合わさった、優しくてとてもワクワクするお話でした。
儲けというよりも、本と物語とそれにかかわる人々が好きだからとこの仕事を選んだセーブルさんは素敵だと思います!
これからも彼の活躍が読みたくなりました。
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
自分でもワクワクする設定にできたと思います。
セーブルは純粋に本や物語が好きで世の中に広めようとする気の良い人間ですよね。素敵と言ってくださって嬉しいです。