印象に強く残っている先生への応援コメント
こんばんは。
これはまた酷い教師ばかりですね。
そのミミズばれの先生は、いまならイカれたファシスト暴力教師なんて糾弾されそうですけど。その音楽の先生も社会の先生も酷すぎます。私も体罰が当たり前の時代に育ちましたが、教師で変な方はいなかったです。体罰を受けたのは明らかに悪いことをした奴でした。
あ、そういえば私の頃は「承久の変」だった気がします。おぼろげですが。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
日〇組らしいですよ。みみず腫れの女性教師は。音楽の教師も。その事は、小学校を卒業した後で知りました。
「承久の変」の話は、高校になって仲の良かった世界史の教師に聞いてみました。
「それを俺に聞くのかよ」とは言われましたが、わざわざ調べていただいて、ちゃんとした説明を受けました。
変=変事(政変)
乱=反乱(動乱)
の略なのだそうです。
幕府から見れば、後鳥羽上皇の「反乱」
皇室からみたら、後鳥羽上皇が起こした「変事」
日本の国体からすると、本来は「変」の方がスマートだって言ってましたね。
みかんへの応援コメント
こんばんは。
こちらを拝読して、みかんをお尻から剥かない人がいる(?)ことを初めて知りました。
(そもそも指が入らんでしょうってw)
白い筋は見た目はアレですけど、食べると案外気にならないですね。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
びっくりされると思うのですが、お尻ではなく、へそから皮を剥く方は結構多いんですよ!
何せ私の友人は全員そうでした。
あのへその部分を横から毟って、そこから皮を剥いていくんですよ。
で、その後で白い筋を取るんです。
今回書いた剥き方を教えると感動していました。
当たり前にやっている事って意外と当たり前じゃないんだなって思いましたね(笑)
コメントを書くのが怖いへの応援コメント
こんにちは。
最初に最新話を読んで感銘を受けたので逆順に読んでおります。
なろうは知らないのですが、やはりネガティブなコメントをもらうとこちらもネガティブになりますよね。
その点、カクヨムのコメントは原則ネガティブ禁止なので、わりと安心して書いたりもらったりできると思います。これがカクヨムの素晴らしいところだと考えております。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
この「敷知の演習場」は思った事を雑多に書いている、近況ノート以上エッセー未満のものですので、タイトルで気になったものだけ読んでいただけたら、それだけで嬉しいです。
少し読んで刺さらなかったら読み飛ばしていただいて、そういうスタイルで大丈夫です(笑)
ネガティブなコメントは、確かに最初はカチンときます。ですけど、数日後に読み返すと、それはそれで尤もだと思う事もあるんですよね。(またカチンと来たりはしますが(笑))
期待してた分、自分の望まない展開になってガッカリ、それをそのまま感想で書くって人は一定数いますから。
実は、それで加筆して評価されたという経験があるんですよ。(「砂塵の彼方ある栄光」という話です)
人にもよるのでしょうが、私は何のリアクションも貰えない、PVも入らない、そんな無視された状況よりは、多少ネガティブでもコメントを貰えた方が断然良いって思うんです。
でも周囲はそうじゃないらしい事を知ったから、この「コメント書くのが怖い」という話を書いた次第なのですが。
ハートや星に、爆弾だのテロだのとネガティブな名前を付けて揶揄する傾向が、カクヨムの一部にはあるようですけど、それで交流をためらってしまう人もいるんだという事にも思いを馳せてもらいたいですね。
お兄さん弁当への応援コメント
こんにちは。
これはまたトラウマ級の酷い理不尽な事件、それも二回も、ですね。でも、これも短編の一つぐらいできてしまいそうです。
「おはぎ」は私も首を捻りますが、みんなにあげようと思ってたくさん作りすぎたんですかね。手土産は必須のときもあるし、逆にいらないときもあるしで、その場がどうだったんでしょうということかもしれません。分かりませんけれど。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
おはぎの話は、旅程の関係でお腹がすくだろうからと、朝早く起きて人数分の「おはぎ」を作って持って来たという話でした。
ところが、「お婆ちゃんみたい」と言われたあげく、「あなたが握った食べ物は食べれない」と拒否されたというものでした。
餡子が苦手とかならわかるんです。小腹が空いている時におはぎは重いと言う理由ならわかるんです。「あなたが握ったのは無理」の意味がわからない。
それを当時周囲に言ったら、その人たちも「他人の握ったおはぎはちょっと食べれない」って言ってたんですよね。母親が限界だって。
でも、この話の女性は、皆の事を考えて心を込めておはぎを作ったんですよね。食べなかったら傷んでしまうのに。
そんな風に考えたら、昔のトラウマを思い出したという流れでした。
正直、短編にするにはちょっとしんどい思い出なので、こうして頭陀袋に入れているという次第です。
AIについて思う事への応援コメント
こんにちは。
連投しちゃいますが、AIで翻訳はできると思ってましたが、まさか小説が書けるようになるとは思っていませんでした。また、すでにプロ棋士でもAIに適わなくなっているわけですし、私はこのままどんどん進化して行くんじゃないかという気がします。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
AIの件は皆さん関心が高いみたいですね。
私はまだ現在のAIは電卓レベルだと思っていますので、あくまで道具、人間が使う立場である事には変わりはないと思っています。
1+2×3+4=
人が算盤を弾いて出した計算結果
人が電卓を叩いて出した計算結果
表計算ソフトに入力して出した計算結果
先の計算式の答えとして、どれを最も信用しますか?という事が問われているのが現状かなって気がしています。
Windows95くらいの頃は、表計算ソフトの計算を、わざわざ人が電卓で再計算したり、事務の方が算盤で計算するなんて事があったそうです。
「AIは使わない」というのは、表計算ソフトの結果なんて信用しないっていう事だったりしないでしょうか。算盤の出した結果こそ至高という。
今、そんな人なかなかいませんよね。
もちろん、今はそれで良いと思うんです。ですけど、いずれは、それでは効率的じゃないという時期が来ると思います。
私たちは前述の計算式の解き方をちゃんとわかっていないといけないんです。
だからAIに頼らずに答えを導く必要性を知っていないといけない。
ただそれだけの話なんじゃないかって思います。
明治の文豪の方が今の我々の執筆スタイルを見たら激怒すると思いますよ。
執筆は一発勝負、何度も書き直せるなんて邪道。ましてやボタンをポチポチ押すだけで小説を書くなんて心が籠らない。小説は一文一文しっかりとペンに魂を込めて紙に書くものだって。
鰻への応援コメント
こんにちは。
ぼんやりとしか知らないことを明確にしていただいた思いで、たいへん興味深かったです。この題材で実録長編一本書けるのではないでしょうか。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。
鰻の完全養殖の話が出たのは、もう何年も前の話です。そこでちゃんと投資がされていれば、今こんな状況にはなっていないと思うんですよね。
ここに書かなかった話として、燃料の話と電気代の話、餌の話もあります。
鰻の養鰻池はビニールハウスになっています。実は鰻は水温が温かいと食欲が旺盛になるんです。食べればその分早く育ちます。そのため、常に温室の状態にしておく必要があるのですが、夏は良いのですけど、冬は温風を入れないといけないんです。
そのため、灯油や薪を使っているのですけど、この値段が現在、高騰してしまっています。
水棲の生き物を飼うにはエアレーションが必須で、養鰻池の中で常に水車を回して水を攪拌しているわけですけど、一年中回さないといけなくて、再エネ賦課金の関係で電気代が高騰して、この水車を回す電気代が高額になってしまっています。
鰻は鋭い歯の付いた口でもわかるように肉食です。
基本的に餌として水棲の生き物(ミミズ、エビ、小魚など)を粉末にして、それを練った物を与えるわけですが、「綺麗な海」方針のせいで、もはや日本近海はどこも全く栄養が無く、漁獲量は壊滅状態。さらにガソリン価格の高騰で船の燃料費が高くなり、餌の原料の値段がうなぎ上り。
こういった背景もあるんです。
色々書いていますので、なかなか新たな小説には手を出せませんけど、こういう状況を知ってもらえる一助になれば良いなと思って今回書いてみました。
花火大会への応援コメント
その昔は、そういった若者たち、言葉は悪いけれど暴走族とかヤンキーとかって、祭りの時は盛り上げ役だったはずだったのに(やりすぎて喧嘩したり、なんてことはありましたけれど)。
ただ、邪魔をして嫌がらせをして楽しむ、そんな人間が増えたということなのでしょうか。
哀しいですね。
作者からの返信
namakesaru様、コメントありがとうございます。
私も、昔のいわゆる「不良」と呼ばれていた人のイメージって祭りの盛り上げ役のイメージですね。
普段ピリピリしている怖い兄ちゃんが、祭りではしゃいで笑顔になってるのが微笑ましいって感じるような。
今の珍走団って、こうなってくると単なる反社ですよ。
昔「暴力団、締め出せ 町から社会から」って看板が近所に掛かってましたが、いつの間にか撤去されてますね。
今年だけでうちの市は、山口組関係で2件も大事件が起きてます。
何だか住みずらい世の中になったものです。
お兄さん弁当への応援コメント
お母様の気持ちを考えて、余計につらかったですね。
昔は、共働きのおうちの子は愛情が足りていない、なんて言われていましたけれど。お話を伺うとお母さんが家にいても、満たされていない子はたくさんいたんだな、と思いました。
作者からの返信
namakesaru様、コメントありがとうございます。
この話は私の思い出の中でも本当につらい思い出です。
当時の学校っていうのは、教師の偏見による横暴が当たり前でしたからね。
namakesaru様がおっしゃるように、母子家庭の子や共働きの子は、性格に難のある子という扱いを普段からされていました。
後に聞いた話では、父兄参観に出ないと、子供が先生にいびられるからって、どの母親も無理を言って仕事を休んで来たと言っていましたからね。
私が6年生やら、担任の教師やらから受けた仕打ちも、それはそれでつらいものがあります。
ですけど、それで母親が傷ついたのが一番つらかったですね。
学校でそんな目にあった、その原因が自分がハンバーグを焦がしてしまったせいと母親が感じたようで、それを母親はずっと悔やんでいたようで、学校のお弁当のたびに、「今日はお弁当美味しくできたからね」って言ってきたんですよ。
今思い出しても、本当に悲しい出来事ですね。
暑い日の夢への応援コメント
夢というものは、眠ってる間に脳が知識や経験を整理、処理する時に見るものだと言う話もありますよね。
なら、その知識や経験から導き出された夢の内容が、現実に起こりうる可能性は一概に否定出来るものではないかと。
作者からの返信
Ryuzy様、コメントありがとうございます。
あくまで、なんとも変な夢のお話ですから。
実は他にも関連してそうな変な夢を見ていて、それで不安になっているというのもあるんですよ。
見た事もないホテルに避難している夢とか、どこかの岬に避難している夢とか。
でも所詮は夢のお話ですから。
5日の話も、現在住んでいる土地が海抜0mだから念のためというだけのお話です。
別にそれで何も無くても、何か失うわけでも無し、逆に助かったら超好運というものですからね!
今でも尊敬している先輩への応援コメント
今日は、なんだか固執するなと言われているようなことばかりです。・・・なんのことかわからないですよね、ごめんなさい。でも、苦いけど飲み込まなくちゃいけないのかな、と思えるお話をありがとうございました。
作者からの返信
namakesaru様、コメントありがとうございます。
この話は、気分が落ち込んだ時に何となく思い出す内容です。
ですので、もしかしたら少し心が沈んだ時に刺さりやすい話なのかもしれません。
この話を読んでほんの少しでも心の重荷が軽くなったら、書いた甲斐があったなって思います。
みかんへの応援コメント
やっほ〜、こんにちは〜(^^)/~~~
まず、いろいろお便りありがとうございます(>ω<)
今、どれぐらいの方が見てくれたんかな〜と思ってふと訪れたんですが、
こんなにも宣伝効果があるんですねΣ(゚Д゚)
ちゃっかりこの話の中でPV数が1位(≧∇≦)/
そして、↓の「ぴぽラジは面白い試みだと思うので、一緒に盛り上げていきましょう!」っていうコメントもありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
めちゃくちゃ嬉しかった(*´艸`*)
あと、ここでコメントするなっていう内容かもしれないんですが、
敷知遠江守様がお便りで書いてくれた「ぴぽこさんの友人を募って、リレー形式で毎日やってもらえたら面白そうですよね。」っていうのは、
カク友を集めて、「毎週月曜日はこの方、毎週火曜日はこの方、毎週水曜日は...」
みたいな感じですか?
もし、そういうことなら、ぜひ敷知遠江守様も参加してほしいです(*´艸`*)
追記:
返信ありがとうございます。
やはりそうでしたか。
このお便りは来週の金曜日に読ませてもらいますので、
その時に募集をかけてみます(*´艸`*)
作者からの返信
ぴぽこ様、こんにちは。
送った手紙を採用くださってありがとうございます。
おかげさまで、みかんの記事読んでいただけました!
>カク友を集めて、「毎週月曜日はこの方、毎週火曜日はこの方、毎週水曜日は...」
みたいな感じですか?
そうです。
それをやるにはそれなりにリスナーを集めないと、スタッフの手紙を読まないといけなくなりますけどね。
お便りが少ないとすぐに打ち切りになってしまいますから、それなりに軌道に乗らないとですけど、オールナイトニッポンみたいに、そうなったら面白そうですよねって思います。
隗より始めよですか。
そうですね。
私以外にも他にいて、水増しをお願いしますという事でしたら構いませんよw
みかんへの応援コメント
ぴぽラジからお邪魔しますm(__)m
果物の中ではミカンが一番好きです(  ̄▽ ̄)
流石に外皮は剥きますが、筋は気にならないのでそのまま食べてます。
後、友人はミカンを焼くと甘味が増すと言ってました( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
Ryuzy様、コメントありがとうございます。
わざわざお越しくださいまして、ありがとうございます。
ここに書いた、外の皮にこすりながら筋を剥がすという方法で食べてみてください。
その手間とも言えないひと手間で食感は断然良くなりますから。
焼くと甘味が出るのは本当ですよ!
私も試した事がありますw
缶詰のみかんが好きな人には良いかもしれません。
私は、切ってあまり日付の立っていない、酸味が強く、若干の苦味が残るみかんを好みますので、ただ甘味が強いだけのみかんは苦手ですね。
ぴぽラジは面白い試みだと思うので、一緒に盛り上げていきましょう!
印象に強く残っている先生への応援コメント
次から次へと読みたくなる文章で不思議と惹きつけられました。本当に魅力的です。
教師からの体罰が当たり前だったという話は知ってはいましたが、あまり具体的な状況や話については実感がわかない部分がありました。
ですが、感情が揺さぶられる内にとてもリアルに想像することができました。こんなに理不尽なことがあってなるものかと言いたくもなりました。
ここに登場した音楽の先生みたいとは言いませんが、私が出会ってきた音楽の先生も全員良い意味で癖が強い人だったのを思い出しました。何だか不思議です。
悪い印象が残っている先生が多い中で、良い印象の教頭先生がいる。
清き正しい信念を持った先生というのは時代にさえ左右されないのだと思いました。
この話を読んで、悪い印象の先生のことも恩師のことも思い出してじんわりとしました。
ありがとうございます。
『教師だって人間なんだから』という言葉。
これは金言ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何せ当時はあの悪名高い日教組全盛の時代ですから!
私の通った小学校では、頬を叩かれた時に鼓膜を損傷して片耳が難聴になった子がいました。
本当に当時の学校の教師は無茶苦茶だったんですよ。
私は酷いシュリンプアレルギーなんですけど、アレルギーがあって食べられないって言っても残すなと言われて無理に食べさせられて便所で吐いたりなんて事もありました。
その後酷い蕁麻疹で午後は保健室という事も。
食べればアレルギーなんて治るってよく怒られたものです。
その時の生徒が今は教育現場で偉くなってるんですから、それはいじめ問題なんてなくなるわけが無いというものです。
学校生活は逃げ場がないですから。
そういう行為は子供たちにはトラウマとして植え付けられてしまう事もあります。
そうやって植え付けられたトラウマは一生抱えていかないといけなくなります。
そういうところを教師になる方には考えてもらいたいですね。
当時金八先生というドラマが流行っていまして。
あれが流行ったというのは、今にして思えば日本全国どこも学校という閉鎖空間はどこか歪んでいたという事なんでしょうね。
今は体罰が全面的に禁止になっているそうですけど、もしかしたら私が出会った教頭先生のような方が偉くなって一石を投じてくれたのかもしれませんね。
違和感への応援コメント
「違和感」からどのような話が展開されるかと思ったら政治家のなりすましアカウントの件だったとは!
話の展開が軽快でついつい読みたくなってしまいます。
違和感の正体についての例えが非常に分かりやすかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小説を書いていて、話にリアリティを持たせようとすると、その事について何となく調べてちょっと詳しくなったりすると思うんです。
たぶんシンシア様もそういう経験ってしてらっしゃると思うんです。
三権について改めて復習をしていた頃にXに流れてきたポストだったんですよね。
以前とある漫画で、何で運転免許証を取得するか知っているかという話がありました。
車のという一歩操作を間違えば人を殺めてしまう危険な乗り物、その事を学ぶことで許可が下りるんだ。
許可が必要なほど危険な乗り物に乗っているということなんだ。
そんな説明がされていました。
誰でも代議士になれるというのは憲法で定められていることだそうですが、その為の免許は発行するべきなのかもしれないですね。
今でも尊敬している先輩への応援コメント
本当にタメになる考え方と素晴らしい先輩をご紹介頂きありがとうございます。
読みやすい文章で、するすると頭に入ってくる感覚が気持ちよかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お褒めいただき汗顔のいたりです。
返信が遅くなり申し訳ございませんでした。
悪い事があっても良い方に考えよう!
よくそんな風に簡単に言われますけど中々それって難しいですよね。
私は根がネガティブなので本当に難易度が高いのですが、その先輩の言葉で何となくヒントが得られた気がしています。
もし何か悪い事がおこったら、私なら乗り越えられるはず、申し訳ないけどこの役を背負ってくれと、神様が涙を飲んで背負わせた事だと思ってみてください。
(腹は立ちますが)しゃあないかって思えるんじゃないかと思います。
今でも尊敬している先輩への応援コメント
本話を最後に拝読しました。いいお話ですね。
他もすべて拝読しましたが、どれも含蓄のあるお話でたいへん勉強になりました。それでは、また伺わせていただきます。
作者からの返信
文鳥亮様、コメントありがとうございます。高評価の星もありがとうございました。
たくさん読んでいただきまして、本当にありがとうございます。
この話は、これを書きたいがために一発目として書いた感じです。
最初はこれだけで短編でもとも思ったのですけど、雑記集が無かったのでエッセー集に変更いたしました。
今は月一で投稿していますので、気が向いたら読んでみてください。