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  • 第6話への応援コメント

    こんにちは。先日はお読み下さって、ありがとうございました。
    タイトルが興味深くて、こちらの作品を拝読してみました。日常の何げない光景ですが、何だか不思議な心地のする物語ですね😌

    昔はよく通勤に電車を利用していたので、ふとその時の気持ちを思い出しました。
    毎日見かけるだけの人でも、一人一人がいろんなストーリーを秘めていますよね。子供の会話とか、特に聞いていると楽しいです。
    読ませて下さってありがとうございます✨

    作者からの返信

    こんにちは

    はじめに、僕の小説をお読みいただき、ありがとうございます

    お気持ちよく分かります。僕も電車に乗る際には、何か小説のネタになるようなことがないかと探したりしているので😅

    結に、応援コメントをいただきまして、ありがとうございました

    また読みに行かせていただきます

  • 第6話への応援コメント

    一気読みです。

    これ、面白いですね。

    一連の流れの中で、結論に行き着くのではなく、また流れる。

    それが、いろんな想像をさせてもらって、この主人公の想い、みたいなものがどんなものだったのか、と考えさせられました。

    とても好きな物語でした。

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます

    僕が初めて生んだ小説で、どう受け取ってもらえるか心配だったのですが……、とても光栄です

    結に、この度はありがとうございました

    編集済
  • 第5話への応援コメント

    葵竜は、腰を落ち着かせちゃうと乗り過ごすというリスクと、短時間に立ったり座ったりすると膝がしんどいという理由で、すぐに降りる場合はずっと立ったままですね(笑)
    でも15分以上乗る場合は、座るかも……あと、紙の本を読みたいとき📖

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます

    そうですよね、そのお気持ち、僕も分かります。僕も小説を読みたい時は座りたいタイプの人間なので(笑)

    結に、この度はありがとうございました

    編集済