第48話への応援コメント
なるほど、何度か現象が繰り返されることで
構造が形成される「クレオド」みたいなものですね。
マンデレブさん、ただヒトの話を聞かない変態なだけで
実は魔導の探求者としては優秀な方だったと。
でも、そうして繰り返され構造形態が安定化すると、
魔力に余裕のありそうな、
例えば ”勇者” とかも追いかけられるほどの
「通り道」に、なっちゃいませんかね( ´∀`);……
本当に心配の種が付きません。
お話の続きを追いかけたいと思います♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マンデルブさんは先代魔王が次の魔王となる者の教育係の1人として指名するほどの者ですから、能力は最優秀といえるのです。能力は。
この穴がどうなるのか、これから先の展開にもおつきあいいただければ幸いです。
第33話への応援コメント
…すみません、お話は
どこに向かっているのでしょう
???
第28話への応援コメント
二人とも、管理者を『ク〇で〇ズで、低〇で〇能‼‼‼‼‼』
と、言っても良いのよ…?( ´∀`)
忠臣が転生してくれてたとか、怒涛の展開でしたが、
心配で泣き腫らすようなお話になっていなくて、
本当に心から安心いたしました…!
三千年前から待っていてくれていたお姉さんに
少し不安は残りますが(なんだよサタンって‼)、
年の近い少女と味方してくれそうなお母さんいうことで、
何とかなりそうですかねw?
続く物語を楽しみに追いかけます♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
管理者さんも脅されて怖かったでしょうが、元はと言えば自分がアレだったせいですからね。
まだまだお話は続きます。
お付き合いいただければ嬉しいです。
第56話への応援コメント
色々と一筋縄ではいかなくなってきましたねw
異世界転移で、文化文明以前に最も突っ込んでは
マズイ( ´∀`)!、呼吸と免疫の問題に
更に食事で栄養が摂取できるのかとか、
光と色彩とか、星であるなら重力と自転速度の違い
による極低周波(天上音)に耐えられるかとか
諸々ありましょう。
例え転移で幼魔王様が以前の世界に戻れるにしても、
管理者経由でないゆえに問題山積です!
ああ、本当にどうなっていくのか、
ハラハラしながらお話を追いかけます♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これから先も本編に出てこないと思いますが、その辺り、実は大丈夫なのです。
ちょっとネタバレ気味なので少し改行して説明しますね。
もし読みたくないというのでしたら、ここまでで止めてください。
創造主様は無数に世界を想像しているのですが、コピーと言える同じ条件の世界をたくさん作って、そこに個性や考え方、方針の違う管理者を送って世界の多様性を作り出すという方法もとりました。
なので、管理者は比較的自由な世界運営が許されているのです。
元の世界の管理者さんは、そうした元は同じ世界の中でも、さらに同じような状態の世界を転生先に選んで転生させました。
だから前の世界と、今の世界は、情勢は全く違いますが根本的には全く同じ双子のような世界同士なのです。
同じ魔法を同じ方法で使えるのもそれが理由です。
元の世界の管理者さんは、その辺りは一応考えてくれてはいたようです。