終わりにへの応援コメント
大変面白く読ませていただきました。
こういうことに遭遇した時、女性でも男性でもやっぱり怖くてもちゃんと意思表示をする事って大事だなと思いました。
走って逃げると言う意思表示は正しかったと思います。
その振られた男性にもいずれいい人が見つかりますように・・・。
作者からの返信
野良さん、コメントありがとうございます!m(_ _)m
もしも私の前に変質者が現れたら撃退してやろうと思っていましたが、実際に目の当たりにしたら恐怖で逃げ出しておりました。
いやまぁ、もしかしたら純粋に(?)清い関係を築きたかったのかもしれませんが、当時の私にそんなことを考えている余裕はありませんでしたね^q^;
うーむ、果たして彼は今どうなっているやら^^;
終わりにへの応援コメント
お疲れ様です!
黒ーんさんがおっしゃる通り、
「誘い方をどうにかしてよ!」
これが全てだと思います。
――ただ、確かに、
「そっちのケは無いけど、同性からメチャクチャ上手に誘われたらどうしよう」
というのは問題になりますね……
なるほど、これを突き詰めると「BL」とか「百合」のジャンルで活躍できる気がします。
新たな扉が開けました。ありがとうございます!
作者からの返信
吉田さん、コメントと星評価ありがとうございます!m(_ _)m
こういう話を聞くと「相手にしなければ良いじゃん」と思うのですが、実際に直面すると恐怖がやってくるのだということを身をもって体験することになりました^q^;
例えば上手く誘われたとして、相手を傷つけてしまうかもしれないとか、小説のネタになるだろうから付き合ってみようかなとか、残念ながら数年経った現在でもそうは思えない程度に私は凡人だったようです(笑)
そして吉田さんが新たな扉をひらけたということ、これは果たして、喜ぶべきなのか否か……^^;
終わりにへの応援コメント
自主企画にご参加ありがとうございます!
とても感謝です!
感謝、なのですが……その、企画内容的にどちらかと言えばこちらの作品よりも『りべれーたー? ふろむ・ざ・シャーロット』の方が一致していると思うのですがどうでしょうか?
作者からの返信
篠原さん、コメントと企画運営ありがとうございます!m(_ _)m
おっしゃる通り、今改めて考えるとあまりにも酷い話を持ち込んだものだと反省しております。というか、こんなしょうもない話をピロートーク(?)と認めては、この先の人生があんまりな物になり下りかねませんしね^q^;
ふろむ・ざ・シャーロットはただの創作話でしたので、参加させても良いものかなぁと考えていたのですが、お言葉に甘えまして、そちらで参加させていただければと思います!m(_ _)m