第1話 雪が降り積もる時への応援コメント
健気で可愛いですね〜、そして幽霊を惹きつける体質なのかな?
作者からの返信
ありがとうございます(*^-^*)妖怪や神様やいろいろなんでも惹きつけちゃうかな……季節の移り変わりと共に主人公、まったり暮らしております(^^)
第20話 朝ごはんは贅沢にへの応援コメント
うわ~、鯖の味噌煮は最高ですね、それにお刺身もよき♫
私も鯖は大好きでして。
ああ、食べたくなってきました♫
作者からの返信
実は実在するお店のイメージで書きました。そこは鯖みそじゃなくて焼き鯖で、旦那さんはいつも刺身なんですよ。なんで焼き鯖?この店きて、なんで鯖!?って言われるんですが、すごい鯖おいしいんですよー!私も鯖好きです(^^)こないだ、ボクにも焼き鯖をわけたら「思っていたよりおいしい!」と半分くらい食べられました(笑)
編集済
第20話 朝ごはんは贅沢にへの応援コメント
終生さん、ひまりさんだけにやさしいみたいっすね!
以前、カエデさんがそう言ってて、そんなことないだろうって、思ってたんだけど、本当だったなんて。
作者からの返信
電話の塩対応にひまりちゃんも大丈夫?とドキドキしてます。けっこう他の人には冷たいかもしれないと思いますね……ひまりちゃんだけひいきしてます(笑)
編集済
第19話 人形屋敷からの脱出への応援コメント
難しい問題ですね
終生さんは、普通のひとでないかも知れないのに
作者からの返信
そうなんですよね……もしかして……?怪しい雰囲気にひまりちゃんもなんだか嫌な予感を感じてます(-_-;)
第19話 人形屋敷からの脱出への応援コメント
ああ、よかった、ひまちゃん無事に帰ってこれて。
今回はすごく緊張感ありました。
臨場感を表現する言葉がとてもお上手です。
私は情景描写って本当に苦手なので勉強になります♬
作者からの返信
ドキドキ回でした!ひまりちゃんのドキドキを一緒に感じてもらえて良かったです(*^^*)
またまったり回に戻ります(笑)基本的にはまったり更新まったりお話にしようと思ってる作品です。でもたまに刺激がほしくなるかなと(笑)
第1話 雪が降り積もる時への応援コメント
雪女?のような妖
溶けて水になってしまったようですが、一時退却しただけなのか、消滅してしまったのか。悪い妖怪だったのかな?
妖怪を寄せる体質の、善良そうな主人公。なにやら事件が起こりそうな予感ですね。旦那様も何をしているのやら。続きが気になりますね。
作者からの返信
雪女的な妖です。天然なヒロインが溶かしてしまっちゃいましたが(笑)ほのぼのとしつつ、刺激ありのストーリーとなってます。読んでいただき、ありがとうございますm(__)m
第18話 怪しい訪問販売には気をつけろへの応援コメント
ああ、罠に引っかかってしまったひまちゃん、どうなる、どうする?
ハラハラドキドキです♫
作者からの返信
そろそろ……色んなことが起こり始めます(*^^*)基本はまったりなのですが(笑)
第18話 怪しい訪問販売には気をつけろへの応援コメント
ほかに囚われている人たちが
しかも秋生さんを知っている
ひまりちゃん、脱出できるか
作者からの返信
ここはいったいどこなのか?ひまりちゃんはピンチなのかどうなのか?秋生さんのことも知っているという不気味さ。ちょっと怖い。
第17話 おいしい豆腐はありませんか?②への応援コメント
豆腐小僧、豆腐をどうやって食べるのか気になったりしまして(笑)
ドジャースのキャップをかぶった豆腐小僧、夏っぽくて、よき♬
作者からの返信
現代風の豆腐小僧にしました。豆腐以外は普通の男の子に見えます(^^)
豆腐小僧、豆腐一丁買っていき、けっこう量ありますよね。やはりここは通で塩か醤油!?(笑)毎日豆腐料理かな。
第18話 怪しい訪問販売には気をつけろへの応援コメント
うわ!面倒なもの、プレゼントしますねー!
失礼な!
でも、秋生さんが、どうとか言ってる。
なにか、意味があるのかな!!
作者からの返信
嫌なものを持ってこられたのですが、どうやら秋生さんにも関係ある……?みたいですね。怖い怖い……。
第17話 おいしい豆腐はありませんか?②への応援コメント
ひまりちゃん。ウナギが食べられて良かったね! 美味しそうだった。
食べ終わってからおかしなのに遭遇したけど奴は何者?
お豆腐小僧はミチルさんには普通に見えていたのかな。
作者からの返信
お豆腐愛でミチルさんとは繋がっていたのだと思います。次からはひまりちゃんが行かなくても豆腐小僧リピーターとしてまた行くでしょう(*^^*)
第17話 おいしい豆腐はありませんか?②への応援コメント
この暑さです。
ぼくも父に帽子を買ってあげようと思い、ドジャースのキャップなんて、いいんやない?と姉さんに相談すると、また、あんたは、この炎天下のなか、お父さんを散歩につれてこうとしてるのか?と言われました。
夕方の散歩でも、帽子をかぶらしてあげたらいいのにねえ!!
作者からの返信
お姉さん、すっかり警戒しちゃってますね(笑)熱いので、帽子はいいと思います(^^)熱中症に気を付けての散歩ならいいのかなぁと。お父さん外出るの好きでそうだし、気分転換させてあげたい気持ちもわかります。
第16話 美味しい豆腐はありませんか?①への応援コメント
うわ〜、豆腐小僧って初めて聞きました。
近づいたら「豆腐美味しいよ」と勧めてくるのかも(笑)
作者からの返信
無害な妖怪ですね。可愛いです。どうやら豆腐はこだわりっぽいので、おすすめを聞いてもいいかも(笑)
第16話 美味しい豆腐はありませんか?①への応援コメント
いま、ぜんぜん、お豆腐屋さんて見つかりませんよね。
ぼくも、小さい頃、銀のボールを持って、よく、お豆腐を買いに行かされました。
もう、いまじゃ、その店もなくなっちゃって。
作者からの返信
豆腐といえば京都なのに!?……時代ですかねぇ。お豆腐屋さんのところへ直接買いにいく光景、なんか好きなのですよね(*^^*)
夜の鴨川眺めて、美味しいお豆腐食べたいです。
編集済
第15話 鰻は特別なもの②への応援コメント
6000円😱
た、食べたことがないです!!
一度は、食べてみたいです!!
作者からの返信
昔、独身時代の時に友人と食べに行ったのですよ。それが6000円だったんですよね。もう夢の時代のことです(笑)しかも今は物価高いから、もう少し上がってるかもしれませんね。
今では、鰻、買う?どうする?って、悩んで、家族会議まで開いてます(笑)
第15話 鰻は特別なもの②への応援コメント
うな重美味しそう🎵
と思ったらいきなりの珍客。
ひまちゃんの心はジェットコースターばりに激しく動きましたね。
作者からの返信
うな重に心を注いでみました。これは私の願望でもあります(笑)7月になったらって自分で思っているんですが、もうすっごく食べたいです。フライングしちゃおうかな。
その幸せ後のびっくり展開にしてみました。
第14話 鰻は特別なもの①への応援コメント
無事にウナギ屋さんに行けるのでしょうか。
こういうときアクシデントがつきもので。
作者からの返信
初鰻なので、楽しみにしてるひまりちゃんなので、そこは私も鬼になりたくないかなと(笑)
第14話 鰻は特別なもの①への応援コメント
鰻、高いですよね。
確かに一匹買ったら4000円くらいしそう。
今年もささやかな感じで済まそうかな。
でも、今年の7月には土用の丑の日が二回あるんだよなぁ。
どうしよう、二回鰻食べようか、考え中(笑)
作者からの返信
実話ですねぇ。こないだみたら3600~3800円が国産鰻の相場でした。今年は安くなってるってテレビで言っていたのに、あんまり変わらない気がします。
鰻、2回食べたら乗り切れそう。でも買えないかなぁ(-_-;)悩む。
というか、もう私はこれ書いてる時点で実は鰻モードなんです。ボーナスはいったら買おうと心に決めてます!ひまりちゃん!遠慮せずに食べれる時に食べるのだー!(笑)
第14話 鰻は特別なもの①への応援コメント
新しい展開になりましたね!
天河屋の鰻を食べて、ひまりさんが
どんな反応をするか、あ!いや、そこで、また一波乱あるのかな!
楽しみです!!
作者からの返信
そうなんですよー!雰囲気で新しい展開がくるってわかりましたか?ほっこりしているけど、次話は新展開なのです(^^)
さぁ!鰻を食べに行こう♪
私まで食べたくなりました。鰻高級品( ノД`)
第1話 雪が降り積もる時への応援コメント
「第1話」を称える本棚の企画から来ました。
霊的存在と、現実の人間が隣り合う陰陽師の世界観が、第一話で示されていてとても面白いと思いました。
続きも読んでみたいと思います!
第13話 かき氷の最後の一口まで気をつけて!への応援コメント
一つ目小僧の来る店に連れて行くとは、秋生さん、やっぱり……
って、秋生さんが、特別な力を持つよわうな話まで、こうやって、シフトさせていくんですね!!
勉強になるわ〜〜〜笑笑
作者からの返信
そうですね。無害なものであったのですが、秋生さんもちょっと怪しい(笑)
勉強になりますかね!?(;'∀')どこまでいくお話かわからないけど、気ままに書きたい作品なので、時々、お付き合いください(^^)
第13話 かき氷の最後の一口まで気をつけて!への応援コメント
ひとつ目小僧たちも喜ぶほどのかき氷、美味しそうです♬
ひまちゃんはやっぱり妖の者を呼び寄せるのかも(笑)
作者からの返信
まさかの二人でいる時に現れるという楽しい来客でした。夏に自家製シロップかき氷食べたいなぁと思いつつ書きました(食いしん坊です(笑))
第1話 雪が降り積もる時への応援コメント
「第1話」を称える本棚の企画から来ました。他の方も書いていらっしゃいますが、これだけでショートショートの作品になっていますね。物の怪は、やはり人の心を惑わす習性をもっているのでしょうか? 最後の「人を想う苦しさはあるけれど、人を想う嬉しさもあることを私は知っている。」の一文で、話がまとまり良く終えられて、上手く(オチとして)オチているように感じました。連載、頑張って下さい。
作者からの返信
物の怪たちが絡んでくるまったりライフを気ままに書いていきたいなーという作品です。なんとなく一話でまとまりあるような感じにしています。はみだすのもあるんですけども(〃▽〃)
読んでいただき、ありがとうございました!
第1話 雪が降り積もる時への応援コメント
第1話を称える本題から拝読させていただきました😌
新生活でありながら平和な日常を暮らす若奥様がこれから何処かに転生されるかと思いきや、よもや既に転生された陰陽師が若奥様だったとは物語の構成に新たな視点をいただき畏れ入りました。
この導入には必然、陰陽師の女性と将来 旦那様となる男性との出逢いのエピソードが期待され大変興味深い第1話の作り込みだと大変勉強になりました。
是非とも引き続き拝読させていただきたく思います。どうぞ今後とも益々のご活躍をお祈り申し上げております☺️
作者からの返信
読んでいただき、丁寧なコメントまでありがとうございますm(_ _)m
これから少しずつ明らかになっていくと思いますので、また読んでいただけると嬉しいです(*^^*)
星もありがとうございました!
第11話 三味線は鳴り響くへの応援コメント
ネコさん、まぁ、ありがた迷惑な演奏がかわいくて(笑)
こういう厚かましい親切ってたまにですが嬉しくなりますね(笑)
作者からの返信
ソーラン節を演奏し、やりきった猫さんです(笑)愛嬌ありますよね。ふふふ(*^^*)ほんとに拍手喝采もらっていたのかは……?(笑)
第11話 三味線は鳴り響くへの応援コメント
カエデネコ様。
二股の黒猫ちゃん、お礼のつもりらしいけどあまりうまくない三味線聞かせられてもね💦
楽しい(?)呑み会でしたね。
ひまりちゃん、苦手なお裁縫で秋生さんにお守り作って健気ですね。
作者からの返信
マタタビ酒狙いでやってきた猫さん、無理やり三味線聴かせてゲットしてました(笑)
ひまりちゃん、邪魔されつつも、なんとかお守り完成しましたー!
第10話 夏祭り②への応援コメント
カエデネコ様。
声をかけてきた男性、ひまりちゃんの名前も知っていて、秋生さんの事も知っていて気味が悪いですね。
何事もなくって良かった!
秋生さん、家にもう帰っていたんですね。
ひまりちゃんがいないと心配しますよね。
ギュッと抱きしめられて、良い感じと思ったら、変な匂いがするって……💦
ひまりちゃんの慌てっぷりが可愛いです。
作者からの返信
秋生さんはそういう意味じゃなかったようですが、暑い中の作業後なので、ひまりちゃん動揺しまくりです(笑)
あやしげな人は今後もまた登場予定です。秋生さんと関係あるようなので、からんできます……携帯忘れるうっかりひまりちゃん、実はちょっと天然な設定です(^^)
第2話 人が苦手な人と人に憧れるものへの応援コメント
旦那さまが帰ってきて嬉しいですね。
何かと思えば、狸の半妖。
何か、ホッコリするストーリーですね。
作者からの返信
なかなか忙しい旦那さんなので、待ってる方はまだかなぁとなりますね。そんなときに和ませてくれる可愛い妖なのです(*^^*)
星もコメントも感謝です!ありがとうございますm(__)m
第1話 雪が降り積もる時への応援コメント
はじめまして、1話を称える本棚から来ました。
ご近所のちょっと地雷っぽい人を家にいれてしまったのかな?
と思いきや、そういう事だったのですね!
そういう目で読み返すと、かなり危ない感じでしたね。
張ってあった結界なのに、自ら招き入れるとは……
でも新婚一週間目で1人は寂しいですよね。
最後の最後で、おぉ!と思わせる掴み。
これだけでもショートショートの小説になりますね。
勉強させて頂きました。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございました。わけありの雰囲気を一話でいろいろ醸し出してみました(^^)勉強なんてとんでもないですが、そう言っていただけ、うれしいですm(__)m
第8話 真夏日にはご用心への応援コメント
ああ、私はこのシリーズ大好きかもしれません。
あやかしたちとのほんわかしたやり取り。
ひまりさんの独りボケツッコミ。
どれをとっても一流の娯楽作品です。
ああ、ほのぼのさせていただきました🎵
作者からの返信
そう言っていただけ、嬉しいです(^^)たまーにドキッとするようなこともいれつつ、基本はまったりとした空気感と日常を大切にしたい作品です。この作品は書きたい時に書こうと思っているので、たまに止まりつつの更新になるかもですが、よろしくお願いします(^^)
第8話 真夏日にはご用心への応援コメント
カエデネコ様。
殺人的な暑さの中、砂かけ婆さんの砂を運んであげたひまりちゃん、なんて優しいのかしら。
しかも秋生さんのために頑張ってお買い物も!
秋生さん、ちゃんとひまりちゃんの気持ちを汲んでくれて良かったね(*^^*)
作者からの返信
今年の夏も暑いですよねと思いつつ書いてみました。砂かけ婆の砂はぜったい重いのに、よくお歳なのに持てるなぁと思ってます。腰やられそうです(笑)
秋生さんのためにがんばったので、ちょっとからかっても許されますよね(^^)
第7話 夏の夜の三日月を眺めて一杯 への応援コメント
けっこう不穏な感じなのですが、なぜかほんわかしてしまうのはなぜだろう?(笑)
ネコの忠告をガン無視するのが笑えました(笑)
作者からの返信
猫があんなに止めているのに、やっちゃう天然なひまりちゃんです(笑)
ほんわかといってもらえて、嬉しいです!ちょっと不気味さを出しつつも、ほのぼの~とした話になればと思ってます(^^)
第6話 眼鏡はどこだ?への応援コメント
おお、このメガネの神様、おちゃめ(笑)
くもり防止のメガネ拭きくれるなんて、さすが神様ね♬
作者からの返信
くもり防止の眼鏡拭き、マスクすると曇るので、私もほしいなぁと思っていたところで……眼鏡の神様、実用的なものをくれました(笑)
第7話 夏の夜の三日月を眺めて一杯 への応援コメント
カエデネコ様。
秋生さん、絆創膏を貼ったひまりちゃんを心配して優しいですね。
でも、どさくさに紛れて「君を傷つけていいのは僕だけなのに」なんて大胆な発言ですね( ´艸`)
ひまりちゃん、二股の猫さんとお酒で盛り上がり飲みすぎちゃったみたいで可愛いです。
作者からの返信
秋生さんはひまりちゃんのこと大好きですから、ついつい過剰に反応してしまうのかも?(^^)
猫と酒盛りという図が可愛すぎて、書きたくなりました♪
第2話 人が苦手な人と人に憧れるものへの応援コメント
こんにちは。日本の妖怪イベントから来ました。
ほっこり素敵なお話に出会えて嬉しいです。続きもゆっくり読ませていただきます♪
作者からの返信
ありがとうございます!そう言って頂けて嬉しいです!m(_ _)m
第5話 星空の外は雨への応援コメント
うーわ。おもしろいです!
秋生さんの謎!
これから、なにがはじまるのか、楽しみです!
作者からの返信
そうなんですよね……実は設定あるんですが、書ききれておらず(・_・;)この話私も気に入っていますので、再開することあるかもです。
読んでいただき、ありがとうございましたm(_ _)m
第3話 帰宅の時間はお知らせくださいへの応援コメント
すごい世界観ですね!これ、他にも、シリーズがあるんですか?
作者からの返信
眼鏡の付喪神以外は書いてませんね……気に入ってる設定なので、続きを書きたい気持ちもありますが(*^^*)
編集済
第5話 星空の外は雨への応援コメント
一気読みしました!秋生さん、鬼……なのかな?それとも鬼の生まれ変わりとか、ひまりさんのように前世陰陽師で鬼に喰われた、とか……気になります!
続きを読んでみたい!
作者からの返信
続きを!という声が嬉しいです。カクコン終わって気力あれば書くかもしれません(*^^*)設定入り切らないという短編の罠(笑)
読んでいただけて、とても嬉しいです!ありがとうございますm(_ _)m
編集済
第5話 星空の外は雨への応援コメント
コオニたちを無意識に避けていたのではなくて、
鬼たちのほうが恐れおののいて避けていってたのかな? あの時…
サクサク読めました!
ビタミンC… もとい、みかん1箱当選、おめでとうございます♪
作者からの返信
もしかして恐れかもしれませんね……それとも意識的にやったか?秋生さん、謎の人(*^^*)
みかん、私は当てたことないんですが、運の良い姉はミカン箱当ててます。羨まし……。
最後まで読んで頂きありがとうございましたm(_ _)m
第5話 星空の外は雨への応援コメント
夫婦であっても知らないほうがいいこともあるのかもしれない。
作者からの返信
知らないほうが幸せな時もありますね……。最終話までお付き合いありがとうございました(^o^)
第5話 星空の外は雨への応援コメント
おお、最後のオチがちょっとヒヤッとします。
とても、よかったです。
妖をめぐるちょっとふわっとしたお話。
とてもよかったです。
作者からの返信
ほのぼの夫婦……と思いきや?短編は読み手にも考えるものがあっていいような…なんて書ききれてない短編の難しさをごまかしてみました(笑)
素敵なレビュー!ありがとうございました!m(_ _)m
第5話 星空の外は雨への応援コメント
カエデネコ様、おはようございます😊
秋生さん、丁度良いタイミングで傘を持って現れて、優しい~!
>でも時々、秋生さんから微かに……ほんの微かに鬼のような気配がするような気がするの。
秋生さんの正体って?!
気になります。
作者からの返信
人ならぬ者を寄せるひまりちゃんは本当に人と結婚したのか?それとも?……的な終わりでした。
カクコン終わって続きが書けたら書くかもしれません(*^^*)
短編は設定全部書ききれず難しいです(・_・;)
ここまでお付き合いしてくださって、ありがとうございます!星も嬉しいです!(^o^)
編集済
第4話 幸運の白蛇は何をもたらす?への応援コメント
面白いです!ちょっと怖いながらも全体的にほんわかとした雰囲気が心地良いと思いました!
作者からの返信
ありがとうございますm(_ _)mちょっと妖の怖さを出しつつも、ほのぼのとしたストーリーになってます。あと1話で最終話!よろしくお願いします(*^^*)
第4話 幸運の白蛇は何をもたらす?への応援コメント
カエデネコ様、こんにちは😊
白蛇効果、ありましたね。
秋生さんと、ひまりちゃんの補助券を合わせてもう一回ひくチャンスが来たし、何と言っても、秋生さんと手を繋いで歩きながら温泉旅行の約束ができたもの。
こたつに入ってみかんも食べれるしね。
作者からの返信
白蛇さんのおかげで!?気づけば、欲しかったものをすべて手に入れてました(*^^*)秋生さんに旅行行こうよーとおねだりしたらすぐ叶えてくれるはずなのに、言わないひまりちゃんが、また可愛いなぁと秋生さんに思われてます(笑)
編集済
第4話 幸運の白蛇は何をもたらす?への応援コメント
白蛇効果、絶大。
みかんもらったし、ラブラブだし、いうことなし(笑)
作者からの返信
白蛇さんの一声がこんなに効果あるとは……秋生さんはきっと温泉旅行いきたいなーとひまりちゃんが言えば行ったでしょうが(笑)
編集済
第3話 帰宅の時間はお知らせくださいへの応援コメント
ひまりさんの所にはいろいろなお客が来てにぎやかです。
霊力があるというのも大変です(笑)
作者からの返信
良い時もあれば、やばいお客さんのときもありますね。便利な妖怪さんならほしいな……。
第2話 人が苦手な人と人に憧れるものへの応援コメント
先が楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!短編なので、気軽に楽しんでくださると嬉しいです(*^^*)星も励みになります!ありがとうございます!
第2話 人が苦手な人と人に憧れるものへの応援コメント
秋生さん、コンビニスイーツ、たくさん買って帰ってきましたね。
優しい人で良かった!
作者からの返信
優しい旦那さんでしたー!忙しい設定で、でも放ったらかしで、悪いなぁと思ってて、お詫びにたまにお土産スイーツ買ってくる人です(*^^*)
第1話 雪が降り積もる時への応援コメント
カエデネコ様、こんにちは😊
新作ですね。
もしかして訪問者は、雪女だったのかしら?
それにしても秋生さん、新妻を残してどこに行っちゃったのでしょう?
どんな展開が待ってるのか楽しみです(^^♪
作者からの返信
ありがとうございます。短編の特典?に惹かれてつい……(笑)
雪女で正解です!温かいものもらって溶けちゃいましたー(*^^*)
編集済
第2話 人が苦手な人と人に憧れるものへの応援コメント
秋生さん、優しい人でなにより。
変なタヌキが出てきたりと、これほのぼの系かな(笑)
作者からの返信
わりとほのぼのかもしれません。秋生さん、忙しい人なので、悪いなぁと思ってます……。短編予定の作品なので、どこまで書くか悩んでます(・_・;)
編集済
第1話 雪が降り積もる時への応援コメント
結界張ってある家ってすごい(笑)
そりゃ幽霊に温かいものあげたら、消えちゃいますね(笑)
作者からの返信
陰陽師と書いたので結界張っておいてみました(笑)雪女イメージで書いてみました(*^^*)溶けちゃった〜。
第1話 雪が降り積もる時への応援コメント
新作おめでとうございます✨
楽しみにしてますね~(≧▽≦)
作者からの返信
短編の予定なのです。励ましのコメントとても嬉しいです!星もありがとうございます!(*^^*)
第2話 人が苦手な人と人に憧れるものへの応援コメント
可愛い妖ですね〜
作者からの返信
ふふふ。こんなに可愛いなら現れても良いですよね(*^^*)