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  • 第60話 魔力暴走への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    魔力暴走で飛び出した魔法を片っ端から消去できるフィオレもすごいけど、苦しんでる中で自分の中の魔力暴走を観察して抑え込む糸口をもう掴めそうなリアの素質はかなり凄そうですね!

  • 第60話 魔力暴走への応援コメント

    これは将来的にはフィオレさんを超える逸材かもですし、今から彼女が1人前になる日が楽しみです!

  • 第59話 杖と魔法陣への応援コメント

    使いこなせないとは言ってますが、知る事が無意味とは言ってませんし学ぶのは自由でしょう。 彼が不審な魔法陣を見付けた時に役立つかもですし


    でも、その考察の前にリアさんを休ませませんとね? たぶん魔力切れでしょうし

    作者からの返信

    ヴァンが魔法陣を使いたいと学ぶのは結果に結びつかないかもしれませんが、その知識は役立ちますよね!
    リア、心配ですよね……。

  • 第59話 杖と魔法陣への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    農具が無いと畑仕事が大変な様に魔法も規模が大きくなると魔方陣があった方がきっと安定しますよね。
    ところでリアは大丈夫??

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    そうなんです。なので魔法陣を、使えるなら覚えないとですね。
    リア心配ですよね……。

  • 第58話 生活魔法の成功への応援コメント

    ふぅ…成功して良かったですねぇ。フィオレさんは限りなく低いと言ってますけど起こらないとは言ってませんし、低くても魔力暴走が起こる危険性もあっただけに、歓びよりも僅かばかりですが安堵の方が勝ってます(汗)

    いやホント、成功して良かったですε-(´∀`*)ホッ

    作者からの返信

    本当に良かったですよね……!
    分かります。まずはとにかく安心ですね。リアとフィオレもそうかもしれません。

  • 第58話 生活魔法の成功への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    フィオレの魔法のイメージの伝え方が的確なのとリアの魔法の才能が飛びぬけて素晴らしいからマスターするのがこんなに早いんでしょうね!
    でも一番はココの可愛い応援かな笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    そうだと思います。二人とも凄いからこそですよね!
    それは確実です。ココ最強です笑

  • 情報を全部出さないのは嘘とは言わないと思いますよ~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    深淵の魔女であるということを隠すために、普通は使えないような魔法を使える理由を捏造しなければいけないので、そこで嘘をつくのは良くないよね。とフィオレが思ってる感じです。

  • 第57話 さっそく実践への応援コメント

    出来なかった場合の落ち込み具合を想像しちゃうけど、この村は暖かさが異常と言える程ですし、何となく頼んでも無いのにフォローしてくれる様な気がするから不思議ですよねー…





    所でヴァンさんを既に生徒として扱ってますが、彼を今後の呼び水にするんでしょうか? 彼以外にも才能を眠らせてる人が老若男女関係なくいるかもですし




    貴族達には役立たず扱いを受けるかもな身体強化系でも才能と言えますし、もし眠らせてるならヴァンさんを切っ掛けにすれば今でも素敵ですが、更に素敵な村造りが出来るかも?と考えたので(汗)

    作者からの返信

    この村は本当に暖かいですからね。いいところです。
    ヴァンは……どうなのでしょうか。まず第一はリアだと思いますし、フィオレはあまり不特定多数に教えるというようなことはしないような気がします笑
    ただ仲良い人たちには、ヴァンのように教えるかもしれませんね!
    村の人たちは身内枠な気がします笑

  • 第57話 さっそく実践への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    リアは追い詰められて突然噴き出してきた魔力を無意識で使ってしまった感じなんだろうから、それを意識して取り出そうとするとかなり難しそうだよね。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    無意識に使ってしまうのと、意識して使うのは違いますよね。

  • 第57話 さっそく実践への応援コメント

    う〜ん、残念ながら私のおへその少し上の辺りには
    魔力器官は無いようです^^;;;

    誤字報告です。
    >小さく圧縮して高音の熱源に
    「高温の」でしょうね^^
    (実はこの世界の温度は音程で表現される、とか^^
    (媒体の振動とか伝播とか、それなりに共通点ががが^^

    作者からの返信

    私もです……。一度は使ってみたくなりますよね。

    誤字報告ありがとうございます!

  • 第56話 魔法の勉強開始への応援コメント

    リアさんの可能性は本当に国に発見されなくて良かったと言える領域でしょう。 もし見付けたのがフィオレさんではなく貴族側の師団員だった場合、国に強制的に所属させられ馬車馬のように働かされてたでしょうしね

    作者からの返信

    本当にそうだと思います。
    この国は変に魔術師を認めたくない人たちがいますから、色んな意味で危険もありそうですよね。

  • 第56話 魔法の勉強開始への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    どんな言葉も良い方に考えられるヴァン君の前向きさがまぶしいですね!

    ココが何気ない感じで可愛く告げたリアの潜在能力の高さはフィオレの予想を裏付ける形ですよね!自分の能力の高さをリア自身はどう受け止めるのかな?

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    ヴァンがいると明るくなりますよね!
    ココ、何気なく凄いことを口にしています。リアはこれから自分の力を少しずつ受け入れていかないとですよね。

  • 第55話 朝の訪問者への応援コメント

    弟子のリアさんならまだしも、普通なら王都でも教えを請う人が絶えず、高額設定して追い返さないと駄目な女性に教えて貰うとか贅沢ww

    作者からの返信

    フィオレに教えてもらえる立場、めっちゃ贅沢ですよね。ジェレミア団長が知ったらヤバいくらい嫉妬しそうですw

  • 第55話 朝の訪問者への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    引っ込み思案気味のリアにはこれくらいグイグイくるヴァン君みたいな子がいてくれた方が同年代の友達とかもすぐに出来そうで良さそうですね!

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    そうですよね。リアみたいなタイプには、ヴァンのちょっと強引な明るさがありがたいと思います!

  • 第46話 反論と解散への応援コメント

    村だけ守ってればいいのでは?
    他は放置でいいと思うねぇ

    作者からの返信

    そう割り切れると楽ですよね……。

  • 第54話 思い出と望みへの応援コメント

    自由人な師匠が相手だと大変そうですね…。 その末路が急な追い出しですし

    理由あり無し関係なく流石にソレは酷いですし、何かしらな仕返しは神ですら赦すのではないかと

    作者からの返信

    自由な師匠だと弟子は大変ですよね……その点リアは、フィオレが師匠で幸せだと思います。

    フィオレはとりあえず、文句を言うぐらいは絶対に許されると思います笑

  • 第54話 思い出と望みへの応援コメント

    更新ありがとうございます!
    かなり自由人で魔法命のディアナさんが将来有望なリアと超レアな存在のココにあった時にどんなリアクションをするのか楽しみですね!

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    分かります。ディアナさんとの再会も楽しみですよね!

  • 第53話 明日からの話への応援コメント

    そうですよね、魔力の暴走って懸念が大いにある現状だと其処をどうこうしないと駄目ですよねぇ…

    出来れば緩やかな成長が望ましいけど、其処をクリアしないと周辺被害が凄い事になるでしょうし…




    愛らしいココさんの応援も獲られましたし、体の負担にならない程度に頑張って欲しいですね?ちょいと心肺ですが…( •́▵•̀ )՞՞

    作者からの返信

    まずは早めにそこをなんとかしないとですよね……そこまではリアに頑張ってもらって、後はゆっくりと成長してほしいですね!

    ココの可愛い応援は、何よりも力になっている気がします笑

  • 第53話 明日からの話への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    フィオレとのやり取りを見てるとリアは10歳とは思えないほどしっかりしてますね!お互いの信頼関係も出来てるみたいだから魔力暴走が抑え込むのも早そうですね!

    ココが一言しゃべると一気に場が和む笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    生い立ちのせいか、とてもしっかりした良い子ですよね。応援したくなっちゃいます笑
    そうなると良いですよね!

    分かります。一気にほのぼのします笑

  • 第52話 夕食への応援コメント

    もはや師と弟子ではなく家族な空気の二人にホッコリーナです(微笑)

    作者からの返信

    分かります。とても分かります。二人の仲はすでに良い雰囲気になっていますよね。仲良くて何よりです笑

  • 第52話 夕食への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    なんだかほのぼのとした食事の風景でほっこりしますね!
    ココが食べてるパンにかけたのが実は美味しそうで夜中近くに読んでいたら間違いなく飯テロでしたね。。。危なかった笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    リアが来たことで、よりほっこりしますよね。三人とも可愛いです笑
    夜中は大変ですね……!笑

  • 第51話 同居準備への応援コメント

    同棲……じゃなくて同居の第一歩の部屋の片付けは大事です(*ᴗˬᴗ)

    この部屋造りから徐々に思い出を作って、何時か独り立ちして弟子を作った時の思い出話にして頂きましょう? そうしてリアさんが貰った想いは紡がれていきますし

    作者からの返信

    同居準備は大切ですよね。
    少しずつ二人の思い出が蓄積されていくと良いですよね……素敵です!

  • 第51話 同居準備への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    初めて入る家の探検はワクワクするよね!特にリアはこれからフィオレとココと一緒に住む家だから余計にね!
    自分の部屋が欲しいときちんと言えたし、異空間から取り出したベッドを浮かせたままセッティングするというフィオレの神業魔法も見れてこれからが楽しみだね!

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    初めての場所はワクワクしますよね。
    これからの生活が楽しみになってくれていると思います!


  • 編集済

    第50話 リアの紹介への応援コメント

    更新ありがとうございます✨


    ちょっと確認ですが、名前が入れ替わってませんか?

    「フィオレはまだ魔力覚醒から十日も経ってないの。でもこれから魔法の勉強をし・・・
    ✕フィオレ→◯リア?

    わたしがいて精霊のココがいて、フィオレも魔力を・・・
    ✕フィオレ→◯リア?

    作者からの返信

    こちらこそ読んでくださってありがとうございます!
    そしてご指摘も本当にありがとうございます。とてもありがたいです……。
    なぜか一部リアの名前がフィオレになってしまっていたようです。修正しましたので、もう引っ掛かりなく読んでいただけるかなと思います!

  • 第50話 リアの紹介への応援コメント

    本当に暖かい村ですよねー…。ジワッと心に来る感じの暖かさを感じられます

    此処でならリアさんも伸び伸びと過ごせますし、子供らしく緩りと成長して欲しいですね?

    作者からの返信

    本当にここは良い村ですよね……温かさを感じられます。
    リアも楽しくのびのびと過ごせそうですよね!

  • 第50話 リアの紹介への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    リアの笑顔は村の人たちの心をガッチリ掴めたみたいで良かった!
    魔の森の近くでお互い助け合って生きてるから、みんな良い人ばかりでフィオレとココ以外の人たちとリアが馴染むのも早そうですね!

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    さすがリアですよね。可愛さは強いです笑
    この村ならすぐに馴染めそうですよね!

  • リアさんの今後は修行も大事ですが、子供なのだし色々と経験して頂きたいですね? 何処かの馬鹿爵みたいな面白くもない、毒にしかならない人間に成長しちゃうかもですし

    作者からの返信

    そうですよね。色々と楽しいことも経験してほしいなと思います!
    さすがにあのレベルはフィオレの下だと可能性が低い気がしますが、人がどうなるのかは分かりませんからね……。これからのリアをぜひ見守ってください。

  • 更新ありがとうございます!
    リアにとってはフィオレとココと行動を共にし始めてからの世界は心がワクワクする景色なんでしょうね!
    ましてや精霊って???という感じでしょうか。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    そうだと思います。リアがもっと楽しめるようになったら良いですよね。
    これから知るべきことがたくさんあります!

  • 更新ありがとうございます!
    甘い卵焼きがリアのお母さんとの想い出の味なんだね。
    リアとココとフィオレで甘い卵焼きを作ったり食べたりしているシーンを想像しただけで微笑ましすぎる笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    分かります。そのシーンを想像するだけで口元が緩んじゃいます笑

  • そのまま貴族を力で脅す事も視野に入れつつ、穏便に済まそうとする団長の方が穏便じゃないw

    けど此処まで邪魔ばかりですしね、静かにキレるのも理解出来ちゃうから何ともw



    そんな会話の後に和むココさんとの会話、それまで嫌な空気だったのが一気に和みましたねーw

    今後はリアさんと癒し担当になるんですかね?(*^ ^*)

    作者からの返信

    確かにその通りかもしれませんw
    団長たちが怒るのが当然なほど相手がヤバくて、止める気力もあまり湧かなそうですよね……笑

    さすがココですよね。殺伐とした空気が一気にほのぼのになりました!w
    リアも癒し枠になる可能性はありそうですね。二人が一緒にいるだけで癒されます笑

  • 第47話 穏やかな時間への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    癒し可愛い系ココとリアにべた褒めされて照れるフィオレも可愛いですね!

    タイトル的にそう遠くない未来にまた何かに巻き込まれそうだけど、ひとまずリアとの新しい生活がはじめられるのかな。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    分かります。フィオレが可愛いですよね笑
    どうなるのか分かりませんが、ひとまず新しい生活を楽しく始めてほしいですね……。

  • 第47話 穏やかな時間への応援コメント

    まぁ彼処まで侮辱すれば動くでしょうねー。小者過ぎな、爵位だけの野郎でしたし


    けど団長達が見限る発言をした後の醜い争いはフィオレさんには関係ないし、可愛い弟子と共にのんびり辺境暮らしをして頂きたい

    作者からの返信

    フィオレたちには、のんびりと穏やかな生活をしてほしいですよね!

  • 第46話 反論と解散への応援コメント

    この良心と言える面々が去った場合、この馬鹿爵さんは責任取れるんですかね? その事に理解が及ばない所を見るに、この国は変態団長殿が見限っても仕方が無いのかも

    作者からの返信

    本当にその通りですよね。多分そこまで考えが及んでないんじゃないですかね……。

    変態団長殿という語呂の良さに笑ってしまいました笑

  • 第46話 反論と解散への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    矛盾だらけの自己中心的な考えで喚き散らしていれば自分の思い通りになってるんでしょうね、この領地だったり、お仲間の貴族たちの中では。。。早く何とかしないと本当にこの国ヤバいかも。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    そうなのだと思います。本当にヤバいですよね……なんとかなれば良いのですが。

  • 第45話 ソルヴィーノ伯爵への応援コメント

    団長さんの意見に同意

    王族貴族は民が居てこその地位ですし、その屋台骨を蔑ろにする末路は悲惨って言葉では片付けられないものです。 かの英雄王ギルガメッシュですら痛感したらしいですし(ただし諸説あり)



    もし今後、同様の事を続けるなら確実に去られ、この国は衰退の一途を辿るでしょうね

    作者からの返信

    分かります。ジェレミア団長はちょっとヤバい人ですが、ソルヴィーノ伯爵と比べたら圧倒的に常識人な気がしてきます。

    本当にその通りですよね。

  • 第45話 ソルヴィーノ伯爵への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    この国の闇はかなり深そうですね。
    こんな奴の領地でもそこに住んでる領民に罪はないから助けないという選択は無い。だけど助けたら助けたでこんな待遇。。。内戦は平民が巻き添えになるからまずいけど何らかの方法で貴族至上主義者を一掃したいところですよね。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    かなり深いですよね……領民に罪はない、そこが一番厄介なところです。見捨てる選択肢はフィオレ的にはないも同然ですが、助けるのもまた……難しいですね。

  • 第44話 再び防衛本部へへの応援コメント

    更新ありがとうございます!
    口先ばかりで身分を振りかざす以外何もできない奴は誰か封印してくれるといいのですが。。。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    本当ですね……そういう人が排除される、または大きな顔ができないような国になったら良いのですが。

  • 第44話 再び防衛本部へへの応援コメント

    嫌な声は消毒しちゃいましょう!…っって出来たら楽なんですがねー

    作者からの返信

    簡単に排除できたら楽なんですけどね……難しいですよね。

  • 第43話 村を出るへの応援コメント

    更新どもです^^

    うわぁん、イイ話しだなぁ(感涙

    コホン、誤字報告です。
    >時間は有限ではないので、
    「有限なので/無限ではないので」ですね^^

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    ほっこりして、瞳が潤んじゃいますよね。
    そして誤字報告ありがとうございます。

  • 第43話 村を出るへの応援コメント

    更新ありがとうございます!
    リアの挨拶が村長の娘さんにも村を出るときにも「いってきます」なのが泣けますよね。。。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    この村が故郷で帰る場所ってことですよね。

  • 第43話 村を出るへの応援コメント

    良いですね……。血の繋がり以上に大事な物を、今回改めて教えられた気がします(*´˘`*)

    作者からの返信

    とても素敵な関係性ですよね……。分かります。やはり大切なのは気持ちですね。

  • 第42話 出発準備への応援コメント

    幼子と精霊さんの挨拶する場面にホッコリーナ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    分かります……!
    ココとリアが話しているだけで、究極の癒し空間の出来上がりです笑

  • 第42話 出発準備への応援コメント

    更新ありがとうございます^^

    さすがココ^^
    (あれ? リアがおきて見ている間のジェレミア団長は「団長として本来あるであろう姿、態度」しか見せていない、様な気がするけど大丈夫かな(ナニがどう?^^?)
    (あ、『リアの体調をジェレミア団長と共にもう一度確認』している間にもしかしたら…)

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    ココ凄いですよね。良いタイミングです笑
    団長の言動には端々にヤバさが滲んでいるはずなので、多分リアも察しているはずです。それか街に戻る途中とかにも、ヤバい言動があったかもしれませんね笑

  • 第42話 出発準備への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    ココの可愛さで一気に場が和みますね!

    ココだけでも微笑ましいのに更にリアが加わってフィオレの周りが可愛さで溢れていますが、ジェレミア団長の暴走やら妄想やらが止まらなくなりそうですね笑笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    本当にココは癒しですよね!
    フィオレとココ、リアという三人は物理的な可愛さがありながら、リアが魔法を使いこなせるようになれば全員が凄い力を持っているので、ジェレミア団長の興奮がヤバそうです笑笑
    団長は皆の魔法に興奮しているだけなのに、側から見たら可愛い女性と女の子と小鳥に興奮してるっていう……笑

  • わ〜い素敵な1話をどもです^^

    この世界の治療魔法は繊細で大変ですが、
    リアちゃんとりあえず元気になって良かった^^

    リアちゃんの大きな転機ですが、
    こういう場でジェレミア団長は
    フィオレさんの最強の保証人(笑)ですね、
    暴走しなければ、、、^^;;;

    さて誤字報告です。
    >魔法と使い方も、
    「魔法の」でしょうか?@.@?

    >わたしの弟子として一緒に暮らせたと思ってるんだけど、
    「暮らせたらと」でしょうね^^

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    こういう時のジェレミア団長はありがたいですよね笑
    そして誤字報告ありがとうございます。

  • 更新ありがとうございます!
    リアがフィオレの手を取ってくれて良かったですね!
    これからの二人の物語がどう綴られていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    本当に良かったですよね。これからはリアも加わって、より賑やかになるかもしれません!


  • 編集済

    更新ありがとうございます♪

    ココの成長スゴイ^^
    ココ専用バッグも良さそうですね^^

    誤字報告です。
    >村で一拍していただけると嬉しいです。
    ここは「一泊」でしょうね^^

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    ココ専用バッグあったら良さそうですよね笑
    そしてご指摘ありがとうございます!

  • 更新ありがとうございます!
    リアが目覚めて良かったですね!
    自分が守った村を眺めながら、これから先リアはどうしようと思っているのかな?
    フィオレとのことを受け入れてくれると良いけど。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    本当に良かったですよね。無事に治癒はできていたみたいです。
    まずはリアの気持ちを聞かないといけませんよね。

  • 第39話 畑とココの能力への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    ココの神聖な光で植物が再生されていくこのシーンは是非カラーイラストで見たいです!!

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    分かります。イラストで見れたら絶対に綺麗ですよね……!

  • 第38話 村の被害状況への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    ココは可愛いだけじゃなくて植物の成長を促進する力で荒らされた畑までも再生できるなんて凄すぎる。。。あれ?ジェレミア団長みたいな感想になってる笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    ココ本当に凄いですよね! 可愛くて能力も素晴らしくて本当に可愛くて……私もジェレミア団長とフィオレのような感想になってしまいます笑

  • 第37話 フィオレの弟子?への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    ジェレミア団長のフィオレ崇拝は安定のクォリティでブレないですね笑笑
    そんなジェレミア団長に懲りずにツッコんで毎回魔法戦を挑まれているラウルも同類だけどね笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    ジェレミア団長のブレなさは凄いですよね。安定すぎて、普通になったら逆に違和感を覚えそうです笑
    分かります。なんだかんだ団長とラウルは仲が良いんですよね笑

  • 第37話 フィオレの弟子?への応援コメント

    あ〜〜〜、ジェレミア団長、ココに浮気ですね^^;;;

    作者からの返信

    ココはとっても可愛いので仕方がないですね!笑

  • 第36話 リアの今後への応援コメント

    更新どもです\^^/
    状況によって使う杖を選ぶというのは新鮮(私だけ?)ですし、
    とても合理的だなと思います^^

    ジェレミア団長はフィオレさん以外のこと、とりあえず客観視できること、はちゃんと団長としての判断もできるし、、、え〜〜〜っと^^;;;

    ココはナイスですね^^

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    確かにあまりないかもしれませんね。杖の持ち運びに問題はないフィオレだからこそかもしれません!

    ジェレミア団長は……その、優秀な人ではあるんですよね笑
    ココは素直にナイスです!

  • 第36話 リアの今後への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    キラキラと目を輝かせながら純粋にシンプルに考えて答えを導いたココはさすがですね!
    リアの今の境遇と魔法の勉強や魔力暴走への対処などを考えるとフィオレが弟子として引き取るのが一番しっくりきますもんね!

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    ココは素直だからこそ、最高の答えに辿り着いていますよね。良い選択肢だと思います!

  • 第35話 団長の実力への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    治療し過ぎると逆に体力が削られてしまう中で多くの傷をバランスとりながら治したジェレミア団長は凄いですね!女の子に傷を残したく無いという所に優しさも感じます。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    ジェレミア団長はさすがですよね。優しさも真面目さもあって、とても尊敬できるお方です。一部を除けば……笑

  • 第35話 団長の実力への応援コメント

    リアさんは大怪我ならぬ多怪我でしたか、、、
    ジェレミア団長がんばった^^

    作者からの返信

    一つ一つは深い怪我じゃなくとも、たくさん重なると命の危険にもなりますからね……。
    本当に頑張ってくれたと思います!
    やっぱり団長、優秀な人なんですよね。ちょっとアレな部分はありますが笑

  • 第34話 治癒への応援コメント

    わ〜〜〜い、最新話に追いついた^^
    (=次が待ち遠しい日々が始まる^^;;)

    普通だとまずリアさんの様子をひとめ見たりジェレミア団長に確認したり
    しそうですが、なんだかんだ言って団長を信頼しているんですね^^
    (いちおう第30話にて酷いトコロ(?)はとりあえずは(?)治癒し、
    他の部分も確認はして、その後に団長に託した、
    というのもありますし)

    あ、でも途中で
    「ずっとリアの治癒をしているジェレミア団長は、大丈夫だろうか。あの人は意外と無理するから……。」とか思ってますから… ^^;;;

    さて「次はラウルが見ている男性の治癒」ですね、楽しみです。
    はたしてラウルさんはフィオレさんに頼れる人と思って貰う事ができるのか(違

    作者からの返信

    最新話まで一気に読んでくださり、ありがとうございます!
    フィオレはなんだかんだジェレミア団長を信頼しています。団長も変人ですが、実力はあるんですよね笑
    団長の心配をしつつ信頼してて、二人の間には絆がありそうです。

    ラウルは……頑張って欲しいですね!笑

  • 第26話 防衛前線に到着への応援コメント

    「(略)、まだ子供だからな」
    「……そ、そうですか?」
    と嬉しそうなフィオレさん、カワイイです(*^^*)

    んで、誤字報告です。
    >それからまた馬を掛け
    ここは「駆け」でしょうか。

    作者からの返信

    フィオレは大人っぽいのですが、可愛いところもありますよね!

    誤字報告ありがとうございます。「駆け」です!

  • 第20話 救世主現るへの応援コメント

    あはは、ジェレミア団長とその周囲にいる人達の関係性の描写が絶妙ですね^^
    オディッリ子爵が(うろ覚えとかでなく)「深淵の魔女」という名をちゃんと知っていたのは少し意外ですが^^;; <<< 不敬な感想^^;;

    誤字?カモ?報告です。
    >口をはくはくと動かしながら
    これは「ぱくぱく」でしょうか?
    「はくはく」を少しだけ調べた範囲では
    出典のない説明しか見つけられなかったので、いちおう^^;;;
    (そういう表現を否定するものではありません。
    宮沢賢治なんか独自の表現のオンパレードですし)

    作者からの返信

    そう言っていただけて良かったです。なんだか良い関係性ですよね笑
    さすがにそこは知っていたのだと思います笑

    こちらは「はくはく」を意図的に使っています。驚いたり衝撃を受け、口を動かすけど声が上手く出ない時の表現としてですね。
    ただこれ当たり前のように使ってしまっていましたが、もしかしたら辞書などには載ってないのかもしれませんね……教えてくださってありがとうございます。私もちょっと調べてみます。

  • 図書館の天才少女から来ました^^
    (ポチったAmaz⚪︎nのレビューも書込済^^)
    (でも読み返したら意味不明な気もしてきて m(_ _)m)

    コチラでも素敵なお話をありがとうございます^^

    えっと、個人的には…
    ファンタジーで魔法使いですから、
    力の差が読者の常識を超えているとしても、
    世界観として破綻していなければOKかと^^

    そして、王族貴族の「力」の差は…
    …それこそ世界観/国/時代による
    (一つの作品中でも国や時代が違えば異なることもあり得る)
    としか言えないかと^^;;;
    あくまで個人の見解ですが^^;;;

    というわけで(?) 誤字報告です。
    >長いローブを見に纏った男だ。
    「身に」でしょうか。

    作者からの返信

    こちらも読んでくださってありがとうございます!
    (レビュー拝見しました。素敵なレビューをありがとうございます!)
    その辺りは作品の世界観に即しているのか、が大切ですよね。そこは破綻しないように気をつけていきます。

    誤字報告ありがとうございます!

  • 第34話 治癒への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    文字で読んでるだけでもかなり痛そうですね。。。
    治癒が得意だと言ってるフィオレでも疲れているみたいなのにもっとひどい傷を治してるジェレミア団長は大丈夫かな?

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    大変な怪我ですよね……。
    ジェレミア団長が心配ですし、早めにフィオレもそちらへ行けると良いのですが。

  • 第33話 覚醒した少女への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    母親代わりの人を襲ってくる魔物からどうしても助けたいって思いがリアを覚醒させたんだと思うけど、力を得たからと柵の外に出て一人で魔物の群れに立ち向かっていったのは相当意志が強くないとできないですよね。すごいな。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    力を得たからじゃなくて、元々の心の強さがあったからこそ、村を守れたのだと思います。本当に凄いですよね。

  • 第32話 村人たちの喜びへの応援コメント

    更新ありがとうございます!
    村の人たちにとっては実際にアースドラゴンを倒してくれたフィオレたちが英雄に見えてるんだろうけど、あの子が足止めしていなかったらもっと早くに村が滅んでたかもしれないから真の英雄はあの子だよね。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    本当にそうですよね。誰よりも英雄だと思います!

  • 第31話 討伐成功への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    この3人にかかればアースドラゴン5頭も余裕でしたね!
    先に戦っていた少女の怪我は大丈夫かな?

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    やっぱり強いメンバーですよね!
    そこは本当に心配ですね……

  • 更新ありがとうございます!
    少女の謎を明らかにするためにもまずはアースドラゴンを全滅させないとですね!
    ブランクがあるはずなのに絶妙なコンビプレーで1頭倒したオスカル団長とフィオレはさすがです!

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    まずは脅威を取り除くところからですよね。さすが今まで一緒にやってきただけあります!

  • たった一人に頼らなくてはならない時点で、この国(世界)は終わっている。
    兵団長とか他の魔法士の存在って一体……

    作者からの返信

    一般的な災害ではそれらの人たちで対応可能なのですが、たまにフィオレのような強い存在がいないと、大きな被害が出る災害が発生します。
    本当は大きな災害も、個人に頼らず対応できるべきですよね……。

  • 第29話 衝撃の発見への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    たった一人でアースドラゴンと戦っていたこの少女は何者??

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    あまりにも信じられない光景ですよね……この先の話をお待ちいただけたらと思います!

  • 第28話 山中へへの応援コメント

    更新ありがとうございます!
    フィオレの魔法は異次元の強さですね!
    キラッキラの瞳で見つめるココは可愛いんだろうな笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    さすがフィオレですよね。ココはめちゃくちゃ可愛いと思います……!笑

  • 第27話 街中の防衛本部への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    ここにもこの後何かやらかしそうな小物がいますね。。。
    アースドラゴン5頭との闘いより、小物貴族とのあれこれの方がフィオレさん的には面倒なんですね笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    こういう人、どこにもいますよね……。
    フィオレ的には圧倒的に貴族の方が面倒だと思います笑

  • 第26話 防衛前線に到着への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    街はまだ飲み込まれていなくてフィオレ達は何とか間に合いましたね!
    某団長が気持ち悪いかも知れないけど、フィオレの魔法でドラゴン討伐を頑張らなきゃですね!

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    間に合ったようで良かったですよね。フィオレには適当にあしらいつつ頑張って欲しいです笑

  • 更新ありがとうございます!
    オスカル団長がいてくれて良かったというフィオレの心の叫びに心から同意します笑笑
    覚醒なんてワードが入ってると2章のタイトルだけでもワクワクしますね!

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    ここはファオレに完全同意ですよね笑
    ワクワクしていただけて良かったです。2章も引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 更新ありがとうございます!
    いくら辞めた身だとしても自分の力で助けられる人々が大勢いるのならばフィオレ的には断れないよね。この先のスローライフを楽しめなくなっちゃうし。。。

    この件でたまったストレスはソルヴィーノ伯爵のかつらでも飛ばして差し上げて笑笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    フィオレに助けられる人たちを見捨てることはできませんよね……そこがフィオレの良いところなのですが。

    それが一番いいですね笑

  • 第23話 フィオレの家へへの応援コメント

    更新ありがとうございます!
    ジェレミア団長にはフィオレの魔法全てが強力に美化(派手なエフェクトとか効果音付き)されて見えてるんでしょうね笑

    ――多分目がおかしいんだと思う。

    まぁフィオレもそう言いたくなるよね笑笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    その可能性はありますね。それらが脳内補完されているのかもしれません笑
    フィオレの気持ちも分かりますよね笑

  • 更新ありがとうございます!
    できる上司っぽいオスカル団長と欲望にまっすぐすぎるジェレミア団長の扱いの差が。。。笑笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    ジェレミア団長、ちょっとというかかなり残念ですよね……笑

  • 第20話 救世主現るへの応援コメント

    溺愛されてますね(笑)

    作者からの返信

    溺愛というか執着というか、とりあえず強い味方ではありますね!笑

  • 更新ありがとうございます!
    ダメ子爵案件が片付いて救世主の皆さんと当り障りのない会話でもしてお引き取り願いたかったフィオレさん的には「うわっ、ココぉーーーっ」という感じかな笑
    ココは大好きなフィオレを助けてくれた恩人に少しでも早くお礼を言いたかっただけだからしょうがないよね笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    ココやっちゃいましたよね笑
    でも理由を考えたら可愛いので許してしまいそうです!笑

  • 第20話 救世主現るへの応援コメント

    引き続き楽しみにしています。
    ワクワクしています。

    作者からの返信

    嬉しいコメントをありがとうございます!
    引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第20話 救世主現るへの応援コメント

    更新ありがとうございます!
    オディッリ子爵を貴族的にも物理的にも飛ばせる救世主が現れましたね笑笑
    いくら強くても平民が貴族をやり込める訳にはいかないからまさに絶妙なタイミングでしたね!それにしてもジェレミア団長怖っ!笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    まさに救世主ですよね笑
    とっても心強い三人です!

  • 更新ありがとうございます!
    オディッリ子爵は前回あれだけやられたのに、なぜ今回はフィオレを捕らえられると思っているのか笑
    フィオレが立ち向かう以前に、村人たちは魔物の群れから村を救った英雄を全力で守ろうとするだろうしね。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    オディッリ子爵、本当に残念な人ですよね……。そうなったら村人たちを全力で応援したいです!笑

  • 更新ありがとうございます!
    原因はともかくスタンビートかもしれないとすると状況はかなり深刻ですよね。
    次々と迫ってくる多数の魔物に対してフィオレの魔力が持つのか心配。。。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    かなり深刻ですよね……どうにかフィオレには頑張って欲しいです。

  • 更新ありがとうございます!
    フィオレたちが幸せな一時を楽しんでるときに魔物の襲来。。。わがまま考えなしの子爵絡みの犯行かな?
    でもそうじゃないときの方が事態が深刻な気がするのは気のせいか。。。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    その可能性も考えられそうですよね……どちらにしても大変な事態かもしれません。

  •  子爵が村の方に魔物を追いやってたりしてね。
    あそこも一応自分の領地なのに? と思えば、さすがにそこまで馬鹿ではなかろう、と思いたい所ですが……。

    作者からの返信

    さすがにそこまでは……と思いたいところですが、あの子爵ですからね……。

  •  こんな傍若無人な態度の奴が同僚なら、普段からの態度だってそんなのもうお察しなので、フィオレが辞めたくなった理由の内の一人って事もあるかも知んない。

    どうやらフィオレに懸想している様だけど、こいつは普段から逆の態度をとっていそうに見えるので(笑)、当のフィオレからは「口煩くて声も大きくて怖い人。まあまあ優秀ではあるけど」ぐらいにしか思われていなかったのではないかと言う気が(笑)。

    作者からの返信

    もしそうだったら、裏で相当ショックを受けそうですねw
    ただフィオレから特別に思われてた可能性は、かなり低そうですよね……笑

  •  クソ待遇で王宮追い出しといて、困ったら探し出して頼るのか。どんだけ素晴らしい報酬出すんですかね。民が犠牲になるというけど、フィオレを操るための体の良い言葉にしかみえん。

    作者からの返信

    フィオレは断る権利がありますよね。もう王宮勤めではないですし笑

  • >子爵が貴族であっても領民が住む村を私兵団で襲ったとなれば非難、そして罰は免れない
    そういう習慣法なのですね。

    作者からの返信

    貴族でも好き勝手できないような慣習はあるみたいですよね。

  • オスカル団長(四十代中頃)は年齢的にお父さんポジっぽいけれど民のためとか言ってやりがい搾取でフィオレに仕事させそうなのでダメですねw
    ジェレミア団長(三十代中頃)はフィオレが入団時(12歳)の頃から目をつけてそうでヤンデレロリコンっぽいのでダメですねw
    ラウル(二十歳前後)はオラオラ系でしょうか?でも動物とかには優しくしていたりしそうであざといからダメですねw
    まぁ3人とも子爵様除けにはなりそうなので早く行って活躍していただければ私の印象も良くなるでしょうw

    作者からの返信

    三人ともダメなんですねw
    早めに三人には活躍してもらって、nemu39さんへの印象を上げてもらいたいですw

  • 更新ありがとうございます!
    フィオレの理解者たちもそれなりの地位にいる人みたいだけど、それでも守れなかったとするとこの国の貴族至上主義は相当ひどいレベルのようですね。
    まぁフィオレの性格的に、この人たちにあまり頼らなかったってのもあるかもしれないけど。。。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    この国の貴族社会は、かなり危ういバランスで成り立ってるのかもしれませんね。
    それもありそうです……。

  • >自らを世界の中心だと信じて疑っていないオディッリ子爵は、

     こんな田舎(自分で言った)が領地の子爵風情が!( ゚д゚)
    じゃあ王族はなんだと言うのか(笑)。

     こう言う身分を笠に着る奴に対しては、上には上がいるのだと言う事を分からせるのが一番なんで、ここはもっと偉い奴呼んできてこっちも笠に着るのが覿面なんだけど、王都で人脈作りとか……してないよねえ。
    知ってた(-_-;)。

    作者からの返信

    田舎のトップだったことで、勘違いしちゃったんでしょうね……。残念なお方です笑
    この先をご期待ください!笑

  • 更新ありがとうございます!
    オディッリ子爵の小物感が更に増しましたね笑
    今まで自分の思い通りにならないこととか無かったんだろうな。
    破滅フラグが立ちまくって(というより自分で建てまくってかな)カウントダウンも始まってる感じですかね笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    オディッリ子爵、自分で破滅フラグを建設してるのかな?って感じですよね笑

  •  王宮が嫌で出奔したのに、名前は変えない、有名な二つ名を自ら名乗る、魔法の実力も隠さない。これでは田舎で平穏ライフなんて無理だよね。

    作者からの返信

    フィオレは魔法を使うだけでかなり目立ってしまうので、そもそも平穏ライフはほぼ不可能なんですよね。魔法を一切使わないようにすれば達成できるかもしれませんが、フィオレの性格的に困ってる人を助けるためならすぐに使ってしまうでしょうし……。

  •  なるほど、人のあしらい方はまるで下手な訳だ(^^;)。
    そりゃ王宮は居づらかろうさ。
     しかし、二つ名持ちの魔法使いな訳だけど、貴族の伯爵家相当に該するなどの特権はなかったのかなあ。
    随分と国のトップが気を遣っていた様だけど(^^;)。

    >……まあ、このような田舎臭い村に住んでいるというだけで、程度が知れるというものだが」

     貴様の領地なんだが?w

    作者からの返信

    そうなんです。そこがフィオレの良いところでもあり、弱点でもありますね……。
    貴様の領地なんだが?←本当にそれですw 多分辺境の村は数に入ってないのでしょう笑

  • 更新ありがとうございます!
    小物に紹介されて現れたのはやはりどうしようもないダメ貴族でしたね笑
    でも腐っても領主だからなぁ、面子をつぶされた逆恨みで面倒なことになりそう。。。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    どうしようもない貴族でしたね笑
    そうなんです。こんな貴族でも領主ですからね……。


  • 編集済

    >「まだ知らないやつらに、後で自慢してやるためにも秘密にしてなきゃな」

     だから広めんなっつってんでしょが(笑)。

    どうやらこないだの小銭稼ぎ狙いらしき兵士がご注進に及んだらしいですね。
    深淵の魔女って素直にバラして、要らんこと考えてる様なら王さまが黙ってないぞって、ちゃんと脅しといた方がいいよね。事実なんだし(笑)。

    作者からの返信

    秘密を知ってるわくわく感が出ちゃってて、素直でいいですよね笑

    その可能性が高そうですね……どうなるのか楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 「おい、あれを見ろ! ヒヒが飛んでるぞ!」
    「馬鹿を言うな、ヒヒが空を飛んだりする訳が──おい、飛んでるじゃないか!」
    「だから言っただろう! くそっ、どうすれば……」

    まあとりあえず鐘鳴らしたよね。
    良く見れば身動きしてないし浮かんでるだけって気付きそうなもんだけど、予備知識何もなしで遠目だったら間違えても仕方ない。
    村が近づいてからなら、空間魔法で収納しても移動距離が少ない分だけ魔力消費も若干は少なくて済んだんだろうけど、もはや後の祭り(笑)。

    作者からの返信

    そんなやり取りあったと思いますが。とりあえず鐘を鳴らすしかないですよね笑
    フィオレはやらかしましたね。

  • 蒼井美紗さんって、超有名人の蒼井さんですか?作品、大好きでした。応援してます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    しかし超有名人ではないと思うので、もしかしたら人違いの可能性も……。
    ただ本作を読みにきていただけて嬉しいです。もしよろしければ、続きもお楽しみください!

  • 更新ありがとうございます!
    精霊と契約だけでもびっくりなのに、更に深淵の魔女だとカミングアウトされたら村の人たちとりあえず思考停止するよね笑
    まぁフィオレだから仕方ないとすぐに受け入れられそうだけど。。。

    貴族かぁ、情報源はどこだろう???

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    とりあえず驚いて固まるしかないですよね笑
    思い当たる情報源が……。

  • ここの領地の子爵様とやらか、それとも王都からの使いか?次回が楽しみですねw

    作者からの返信

    次話も楽しんでいただけたら嬉しいです!
    ここから登場人物が増えていきます笑

  • 更新ありがとうございます!
    やっぱりフィオレは気にしてませんでしたね笑笑
    ファイヤーヒヒ5匹がしかも空中に浮かんで村に近づいてくる・・・恐怖以外の何物でもないですね。。。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    そこには配慮していませんでしたね笑
    相当な恐怖だと思います……。

  • 第11話 精霊の能力への応援コメント

    >減ったことを全く感じらるない程度だと、思うよ〜」

     感じ“らるない”になってますね。

    あー、向こうから魔力供給してくれるんじゃなくて、こっちから供給しないといけないのかあ。
    精霊なのに魔力を自然界から補充しないのは、まだ幼体で色々と未熟だからかな?

    でもデュラ爺みたいな事できるんなら確かにすごいね。
    そりゃ、あそこまで万能ではないだろうけど。
    あっちは何せ神獣様だかんね……(^^;)。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    そうなんです。なのでココとの契約で魔力が増えることは、今のところなさそうですね。
    ただフィオレは現時点で増やす必要がないほど、魔力量が多く自然回復速度も速いのですが笑

  • 第11話 精霊の能力への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    植物の成長促進と効能アップはココが成長したらすごく色々な事が出来そうで楽しみですね!

    それにしてもフィオレに浮かせて運ばれているファイヤーヒヒ5匹だけ見えたら村の人また大騒ぎになるのでは笑

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    ココの成長が楽しみですよね!
    そうかもしれません。次話を楽しみにお待ちください笑