第55話 再びの王都への応援コメント
『出陣』…か、武闘会にでもいくのかな?
作者からの返信
アレクシアはやはり戦闘タイプですね。ダンスシーンで「武闘会ではなく舞踏会だと何度言えばわかるんや!」と怒られたのに…!
第16話 アレクシアの疑問への応援コメント
辺境伯のみんなが優しい…ジ〜ン
ってなってると思う
作者からの返信
レイグロウ Ray Glow様、コメントありがとうございます!
やさしい世界ですよね(*´▽`*)
誤字報告もありがとうございました!修正しました。
第67話 男爵邸での晩餐(2)への応援コメント
金勘定のひとつも出来ない貴族は、喰い物にされるだけなんですよなあ……
ヴァルテン家の使用人は、幸いなことにルカくんを鎹に誇り高く団結することができてますけど、ルカくんいなかったらいくらでも腐り果てることが出来る環境ですからね……
作者からの返信
ほんとにさぁ…この家はさぁ…!
当主は無気力だし夫人は特急呪物だしさぁ…!!
こんな金だけあって無能な家、管財人たちがその気になればとっくに食い物にできましたよね。いくらでも横領して私腹を肥やせたのを、ルカという最後の良心がそうさせなかったのに…
第65話 猫が出かけるとねずみが踊るへの応援コメント
ヘルミーネに便乗してルカにツラくあたる使用人もいないわけではなかった……と過去に語られてたけど、ぶっちゃけ便乗する旨味が少なくてすぐにやめるんだろうなあ。
ヘルミーネに便乗したところで、一時あっちの機嫌は良くなるだろうけど、別に目をかけてもらえるわけでもない、不意の癇癪被害は避けられない。そして何より……
大半の使用人たちからの視線が痛すぎる!
作者からの返信
便乗する旨味は少なそうですね!
ヘルミーネに一瞬媚びを売れるだけで、別に昇進や待遇向上するわけでもなく、一緒に働く同僚たちからの風当たりが強くなって針のむしろ…!
職場で気まずい思いをしていたところに、ルカの聖人ムーブを浴びて「俺は…こんないい子になんてことを…!」と泣いて悔い改めていそうです。
第53話 王宮への招待状への応援コメント
ぶっちゃけ、辺境伯ってある意味では公爵、侯爵に並ぶ貴族の到達点(あるいは特異点)みたいなものだから、それ以上国内から血筋だけいいような相手を取り入れる必要皆無なんですよねえ。
強いて言うなら、友好関係のために隣国のいい血筋を取り込む事例はあるかもですけど、こと国内から見るなら、血筋なんかよりも実利で選んだ方が何倍も益になると感じます。
……まあ、その点で考えても、少なくとも今のルカでは、ルカ1人力以上の恩恵をリートベルクにもたらせないので、心情を考慮しなければ厳しい勝負になるのですけど。
作者からの返信
辺境伯は四等級(五等級の国もありますが本作では四等級)の公・侯・伯・男とは別枠ですもんね。
「血筋なんかよりも実利で選んだ方が何倍も益になる」はその通りだと思います。
強い子孫を残すために、身体能力に恵まれた一族から配偶者を選ぶとか…。
…しかしながら現辺境伯は血筋超良し(公爵家)かつ、病弱で清楚な奥様と結婚したあたり、実利性無視してるんですよね…。
運よく覇王みたいな娘が生まれたからよかったですが…。
ルカも決して辺境伯家の婿向きな体格・腕力はしていないので、いかに実利を捨ててでも内面で選ばれるかが鍵ですよね…!(前途多難)
編集済
第26話 秋の祭り(2)への応援コメント
>嫌がらせもせず、暴力もふるわず、冤罪も着せてこないならばいい人ということだ。いい人の基準がザルすぎる。
一瞬ザルすぎるとは思ったけど、大概の悪いことってのはだいたいがこれの延長線上にあるものだし、それをしないならやっぱ良い人なのかも……?
作者からの返信
なるほど~
アレクシアがザルすぎると思ったのは、普通はいい人=自分に好意的だったり利になる行動をしてくれる人、だからですかね?
悪いことをしてこないのは当然として、プラスして優しい等メリットがあるものというか。
ブリギッタはルカを気に入らないと公言しているのに、実害を加えてこないならいい人判定なのか?ザルいな…と思っている感じです。
編集済
第20話 監獄(2)への応援コメント
三ウスの育ちを考えたら、自分の顔を鏡で見る機会もそうそうなかったろうから、きっと出会って意気投合し始めたころの三ウスは
「おいおいよく見たらお前らそっくりな顔だな!どっちがウスでどっちがウスだよ?」
「それを言ったらお前らもだろ!お前こそ本当はウスなんじゃねえのか?」
「何を、どこをどう見たら俺がウスだって……」
「「「………………」」」
「つまり、なんだ?」
「もしかして」
「俺ら……」
「「「……3人ともウス顔じゃねーか!」」」
「「「……だっはっはっは!」」」
ってなったのかな。
作者からの返信
すごい~~!!!
三ウスについてここまで考えてくださったのmisfortune72様が史上初だと思います!
たしかに!もしもニウスだったらお互いがそっくりなことに気付くのが遅れたかもしれません。
三ウスだからこそ自分以外の二ウスが瓜二つなことに爆笑し、指摘しあって「「「…もしかして…瓜三つ…!?」」」と驚愕したのかも!?
ツインソウルならぬトリプルソウル…!
個人的にこの3人は好みも同じで同じ女性を同時に好きになってアタックするも全員フラれて慰め合っていそうなイメージです(余談すぎる)
第16話 アレクシアの疑問への応援コメント
「貴族は労働をしない」の本来の意味は、本当なら人に頼まなくとも出来るような身の回りのことであっても、「仕事」として与えることで、少しでも職にあぶれる者を減らそうという貴人の心遣いであったとも言われています。
故に、当時の貴族は身の回りのことを使用人に任せこそすれ、いざとなったら自分ひとりでも不自由しない程度にそれらを行うことは当然のようにできたそうで……
作者からの返信
Σ(・□・;)!?!
読み返してくださっている!?!?!
わーーーありがとうございます!!!
そうなんですね…博識!!👏
第147話 結婚式(2)への応援コメント
即落ち2コマしてる人が居て面白すぎるw
作者からの返信
あっという間に陥落でしたww
ラストまでご覧いただきありがとうございました!
hayaya888様に楽しんでいただけたならとても嬉しく思います(*´▽`*)
第127話 二人の王子への応援コメント
ブラコンは極まるとここまでいくのか…w
作者からの返信
国内で最も高貴な兄弟はブラコンもカンストしていました…ww
アレクシアは知っていたんですが、ルカは( ゚д゚)ポカーンです。
第116話 一番の解決策への応援コメント
化け物二匹はおいておいて男爵はどんな事を喋るのかと思ったら、逃げたいと自分が引退したところで罪滅ぼしにならないってことくらいは理解してるよな?
作者からの返信
罪滅ぼしいにならないことは男爵本人もわかっていますね。ただただ疲弊して何もかもどうでもよくなっています。これが化け物二匹に疲れ(憑かれ)た末路…!
第97話 孤島にて(2)への応援コメント
んん?姫様の口ぶり的に…もしかしてお父様一人で監獄の囚人全員制圧可能ってこと?わぁ
作者からの返信
お父様一人でも制圧可能そうですし、騎士団長たちもいるので何も心配していないようです!
お父様と姫様は似た者剛腕父娘なので、有事の際の考えや動き方も似てますね。
第94話 正義の鉄槌への応援コメント
あーあ剣抜いちゃったよ
暴力行為をしてなかったからもしかしたら罪が軽くなるかも知れなかったのに
作者からの返信
抜刀きました!すでにアウトでしたがさらに罪が重くなりましたね。
正義の鉄槌(自称)炸裂なるか!?!?
第84話 ルカとエヴァルトへの応援コメント
才能ない自覚してるのは偉いけど何もしてないのは不味い
ただでさえ身内が王族相手にやらかしてるのに当主が責任能力がない判定されそうな行動してたら君の代わりを用意したから指示に従ってねみたいな対応されかねない
作者からの返信
無才の自覚があるのでいっそ何もしないことを選んだアウグスト…
ここまで無気力極めているなら、君の代わりを用意したから指示に従ってねみたいな対応された方が使用人や領民のためにはいいかもしれません…
編集済
書籍発売記念SS 「吾輩は山猫である②」への応援コメント
弟分のルカを見守る目線が良いな。マティアスからも守ってやったしね
……むむ、続編があるとな?
作者からの返信
バルーの中では🐱>>>弟分です。
これからも頼りない後輩を導いてやります!
続編あるんです~!
ルカとアレクシアが新婚さんしていたり、ヴィクトルが気の合う可愛い息子とイチャアしたり、家族が増えたりします。
お気が向いたらお読みいただけると嬉しく思います。
ここまでご覧いただき、本当にありがとうございました!
第150話 初めての朝への応援コメント
ちょいと一話のつもりで読んで
いつのまにやら最終話……
素晴らしい物語をありがとうございます。
とても楽しませてもらいました。さて、SSを読んで寝るとしよう……
作者からの返信
nasubinasu様、一気読みしてくださって本当にありがとうございました!
めっちゃくちゃ嬉しいです♡圧倒的大感謝…(T_T)
でもでも!睡眠時間!!!大丈夫ですか!!!???
ゆっくり寝てくださいねーーー!!!
編集済
第127話 二人の王子への応援コメント
これはやられたな……王太子の好感度がアップした。これは良いブラコン……迷惑だけど
そして、中学校英語の教科書のような会話……
「これはペンですか」「いいえ、机です」みたいな…おいマイク、しっかりしろと言いたかったなあ……思わず笑ってしまった
作者からの返信
王太子はブラコンでした~!
いいお兄ちゃんなのです。迷惑だけど!
笑ってくださってありがとうございます(*´▽`*)
おいマイクしっかりしろwww
ペンと机を間違えることある???www
編集済
第111話 母への挨拶への応援コメント
あれ、「もうお父様とルカが……」は?
天丼は3回目からが本番だよん。チベットスナギツネになったアレクを想像してたのになあ…
作者からの返信
天丼は3回目からが本番…!
そうだったのですね…修業が足りませんでしたぁぁ!!
婚約→結婚→その先へ…と愛を深めていく男たちと、スンッからのチベスナになるアレクシアが浮かびました。
イチャイチャする義父×婿とクールな妻が、この3人の通常運転になるかもしれません…
第109話 父への報告への応援コメント
コメントを読んでて、思い浮かんだ……
「茨とは、薔薇のことだから」
アレクシアがスンとしそう……
作者からの返信
そ、それは『処刑聖女』のーー!!!
美しい薔薇をバックに愛を誓う男二人と、スンッとなるアレクシアが見えました!
編集済
第59話 ルカとナターリア(2)への応援コメント
ああ、自分の都合の良いようにしか考えられないから、マ男のバカバカしい嘘に簡単に騙されちゃうわけだ……
作者からの返信
マ男www
うまいwwww
ナターリアはお花畑ですね~。バカバカしい嘘で丸め込んでくるマ男も悪いんですけど、簡単になびいちゃうナターリアもチョロい……
第58話 ルカとナターリアへの応援コメント
まあ、ルカ君、回復傾向にあるとはいえ、虐待サバイバー、自尊感情ズタボロだったもんね。神ともいえる推しの婚約者なんて、自分じゃ言い張れないわなあ……
作者からの返信
そうなんですよーー!!わかってくださってありがとうございます!!!
ルカはほんわか明るい性格ではあるのですが、生い立ちに難があるのと、推しは神なので……自分などが本物の婚約者だと堂々とは言い張れないのです(T_T)
編集済
第54話 パーティーに向けてへの応援コメント
「覇王」ですな。
ドレスの方を合わせる……じゃあ肩パッドやトゲ付きの革……いやいや
壁ドンの次の顎クイはおねェデザイナーに持ってかれたか
作者からの返信
アレクシアとヴィクトル、原哲夫先生の作画でも違和感のない父娘なんですよね…(`・ω・´)
やはりお貴族様のパーティーと言えば肩パッドとトゲトゲが必須ですかね??
オネェデザイナー、ここだけの登場なのに妙に濃いキャラになってしまいましたぁ~!
第53話 王宮への招待状への応援コメント
ブリギッタの考えているような令息に婚約者がいないはずは無く……ブリギッタも早く気づこう、ルカはかなりの優良物件だよ。内助の功がすごすぎる……
作者からの返信
ブリギッタとしてはお嬢様の幸せと辺境伯家の未来優先なんですよね。ルカは人格的には優良物件なのですが…血筋とか地位とかが弱く…(`・ω・´)
編集済
第58話 ルカとナターリアへの応援コメント
毅然とした態度が取れない、ルカが情けない!!
作者からの返信
Bianchi09fretta様、コメントありがとうございます。
ルカの優しい性格が優柔不断な方向に出ていますよね。
他の読者様からもツッコミいただいたので、このシーン書籍版では改善しております!
第17話 エヴァルトの調査への応援コメント
好きにさせたら永遠にいそう
作者からの返信
makotonero555様、コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです。本人もう永住する気でいます(*´▽`*)
第50話 巣ごもりの冬への応援コメント
なるほどなるほど
コイツは釣った魚にエサどころか、水をヒタヒタの性格ですな
作者からの返信
Bianchi09fretta様、コメントありがとうございます(*^^*)
釣った途端に塩対応、最悪な性格ですよね。
ナターリアはどうするのか!?見守ってやってください!
第119話 血の種別(2)への応援コメント
そしてB型の評判が落ちていくのだ(T ^ T)
作者からの返信
tomtom888様、コメントありがとうございます!
B型への風評被害ですよね…っ!申し訳ございませんm(__)m
B型は何も悪くないです…っ!
第80話 前途多難だな…への応援コメント
「なんて?」
からの
「なんで?」の流れ•••最高です(笑)
(๑•ㅂ•)و
作者からの返信
yossuy0108様、ありがとうございます
リュディガーをキャラ崩壊させるのはアレクシアだけです!
最高って言っていただけてめちゃめちゃ嬉しいです~(≧▽≦)
第1話 プロローグへの応援コメント
コメント失礼します。
はじめまして、朝凪SANAと申します(*^^*)
東雲晴加さんのアカウントから来ました。どうぞよろしくお願いします(*´ω`*)
「追放された末端令息は辺境の野蛮令嬢に一目惚れする」、買わせていただきました!
ルカとアレクシアが好きで、寝る前に何度も読み返しています。
原作が読みたい! と思ったのと、名前が似ているので、勝手ながら親近感を覚えながらコメントしています(笑)
これからお邪魔させていただきます(*^▽^*)
作者からの返信
朝凪SANA(*^^*)様
はじめまして!
コメントありがとうございます。
SANA様には私も勝手ながら親近感を覚えておりました(*´▽`*)
本作をご購入いただき、何度も読み返してくださっているとのこと、とても嬉しく思います。ありがとうございます!!!
私はSANA様と同年代の子どもが2人いるおばさんなのですが、そんな私から見ればSANA様はお若く、とても賢く、才能と希望にあふれていて、本当に素晴らしいな…と心から思っております。そんな風に子育てされたお母様も素敵すぎます。
私はいい年をして初めて執筆を開始し、運よく書籍化することのできた幸運なおばさんですが、SANA様は私など軽々と飛び越えて活躍されると予想しています。
暑苦しいお返事をしてしまって申し訳ありません!
晴加様とSANA様は私の理想の親子なのですが、正直に告白しすぎて怖がられないことを祈ります…。
ルカとアレクシアを好きと言ってくださって光栄です。
この物語がSANA様を楽しませることができたなら、これほど嬉しいことはありません。
ラストまでお読みいただけますので、どうぞよろしくお願いいたします(*^-^*)
第112話 大法廷の錠は開けられたへの応援コメント
最初と最後で王国の名前違う?どっちが正しいんだろう
作者からの返信
rockdragon様、コメントありがとうございます!
お気づきになりましたか…!
王国の名前「ペルレ」と「ペルレス」で悩んだ結果、誤って混在しております。見つけ次第修整しているのですが、直しきれていません。すみません💦
(書籍では「ペルレ」に統一しました!)
第63話 第二王子、再登場への応援コメント
ワインぶち掛けきもちぃ〜!
作者からの返信
serekau様、コメントありがとうございます!
ワインぶっかけちゃいました!
ヒロインのする行動か…?って感じなんですが、serekau様に喜んでいただけたのでOKです!(*´▽`*)
編集済
第150話 初めての朝への応援コメント
お二人ともおめでとう㊗️
領地の皆さんにもおめでとう✨
末永い幸せしか見えない、おめでとう💕
続編もあるとのこと、なんてこと!
ありがとうございます🙏
作者からの返信
yukisa0704様、コメントありがとうございます!
ルカとアレクシアの結婚式に参列していただき感謝です✨️✨️
続編では夫婦になってからの2人を中心とした、家族の物語をお送りします。
ご覧いただけたらとても喜びます。
どうぞよろしくお願いいたします🙏💕
第33話 どうしようもなく好きなんだへの応援コメント
片思い。切なさの中にある甘酸っぱさに、ジレジレします(^^)
作者からの返信
ありお ゆめ様、コメントありがとうございます!
片思いは切ないですよね…。身分違いの相手ですが、いつか恋が叶う日が来るのか? 見守っていただけたら嬉しく思います!
第150話 初めての朝への応援コメント
3回目読了!!今更ながらですが、完結おめでとうございました!!
‹‹\(*'ω'* )/›› ‹‹\( *'ω'*)/››.。:*+゜゜+*:.。.*:+☆
何回読んでも泣けちゃうし、筋肉も良き!!
満を持して、続編に臨みます。
どうぞお身体ご自愛下さい。これからも素敵なお話を楽しみにしております。
作者からの返信
なんと!!まさかの3回目!?!?
何度も読んでくださってめちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございますっ♡♡♡
続編もどうぞよろしくお願いいたします。
お優しいお言葉に感涙です…(´;ω;`)
waasan様もお身体ご自愛くださいませ。素敵なことがたくさん起こりますように願っています!
第131話 父との別れへの応援コメント
父上は……地獄嫁に半ば洗脳されて支配されてたんじゃないかなあと。何もしなかったのもあるけど、実際出来ない状態にされてたのかもと思いました。まあダメなんですけどね。アレクシア様の戦いを見て漸く支配から抜け出せたのではないでしょうか。
何もない状態で市井に降りても、それなりにイケメンみたいなのでダメンズをほっとけない女とかに面倒を見て貰ったり出来るんじゃないですかね?幸せかはともかく、心安らかに生きて欲しいな〜。
ガチムチとネコチャンが摂取出来なくて禁断症状が出そうです……早くおうちに帰ろうよ〜。
作者からの返信
父上はほんと弱くてダメなんですけど、現実でも過剰なパワハラとかで洗脳されて体が動かなくなってしまうことはありますからね…。
なるほど!それなりに品のいいイケメンなので、気だるい雰囲気を醸し出してダメンズ好きな女を引き寄せることはできるかもしれません!ルカも母性本能をくすぐるタイプなので、親子そろってヒモ適性あるかも!
(続編にはルカが数年後に市井で生活してる父上と再会するお話もあるので、waasan様がたどり着いてくださったらとても喜びます!)
まだ地獄ミーネの末路やナターリアとの決着がありまして、おうち帰るまであと10話くらいかかってしまいます💦
ガチムチ〜!ネコチャ〜ン!待っててね〜💪🐱🐾
第93話 完璧な計画への応援コメント
ガチムチだらけの(一方的な)大運動会!!垣間見たい〜(^q^)
作者からの返信
ワクワク☆ガチムチだらけの大運動会♪
お嬢も飛び入り参加します!垣間見と言わず、ぜひ最前列でご覧くださいヾ(*´∀`*)ノ
第49話 母の思い出への応援コメント
ガチで天然ゴリラだった姫様(笑)
お母様本当素敵な方でしたね。
ガチムチだらけのアームレスリング大会、垣間見たい……
作者からの返信
姫様はパパに似て天然アニマルなんです(笑)
お母様は清楚な淑女だったのにどうしてこうなった…。
ドキッ!ガチムチだらけのアームレスリング大会、ポロリもあります!( ´艸`)
第47話 おっぱいとパンケーキへの応援コメント
( ゚∀゚)o彡( ゚∀゚)o彡
ちびっこと一緒にパンケーキ食べる甘党ええとこのボン騎士団長も可愛いですね……可愛いゴリラがいっぱいだ〜(*^^*)
作者からの返信
可愛いと言ってくださってありがとうございます!(≧▽≦)
このシーン、書籍では変わってしまったので、パンケーキ食べる甘党ええとこのボン騎士団長はwebだけの限定となっております。waasan様に注目していただけて嬉しいです!
第44話 馬の世話をしようへの応援コメント
ルカたん、◯ィズニープリンセス並みに動物愛されじゃないですか……(狼除く)
作者からの返信
waasan様、コメントありがとうございます!
はっ!!ルカはディ〇ニープリンセスだった!?!?
狼には襲われましたが、実は求愛行動だった気が今してきました!
第110話 新たな名前への応援コメント
読ませて頂きました!
とっても面白いです!!スキマ時間には時間も忘れるくらいいい作品でした!読んでる途中何度も涙も流してしまうほどです!!これからも応援します!
作者からの返信
を松様、コメントありがとうございます!
面白いと言っていただけてとても嬉しく思います(*´▽`*)
涙を流してくださったとは、なんと心の綺麗なお方…!
お話はまだ続きますので、この先もどうぞよろしくお願いいたします♡
第72話 モニカとの再会への応援コメント
使用人達もまとめて辺境に引き取って欲しいね、このままだと遠からず没落するだろうし
作者からの返信
使用人たちそろって辺境に移住したいですね〜!
男爵家の使用人たちは優秀な精鋭ぞろいなので、みんなが来たら辺境もさらに栄えるはず…!
第60話 マティアスとアレクシアへの応援コメント
口説きに来たボンボンどもはまだ辺境の恐ろしさ(辺境兵とそのボス)を知らない…
作者からの返信
ボンボンどもには味わってほしいですね。辺境の山賊みたいな騎士たちと、ヒグマみたいなそのボスの恐怖を…🐻
第52話 ナターリアとローゼリンデへの応援コメント
もうナターリアには支援の為と思って諦めてもろて、ローゼちゃんに家を任せるしかないねしかたないね
作者からの返信
ローゼリンデに家を任せた方が絶対いいですよね!
ローゼがルカを婿にすればよかったのにとよくコメントいただきます🌹
第49話 母の思い出への応援コメント
その内ルカ君がさらわれて、アレクシアが救出するイベントが起こりそう…
作者からの返信
mimikuro様が続きも読んでくださって嬉しいです♡
救出イベント発生www
ますますどっちが姫でどっちが王子かわからなくなりますね。囚われのルカが助けにきたアレクシアにキュンキュンしてる姿が目に浮かびます(*´▽`*)
第43話 悩んだ時はパンを焼こう(2)への応援コメント
無自覚に外堀は埋まってきてはいるんだよね、あとはルカのパパに男気を見せてもらって貴族に戻れれば地位もお金の面もなんとかなりそうなんだけどね
作者からの返信
少しずつ距離は近づいてきている2人、どうなるか!?
ルカパパが男気を見せてくれればいいのですが…頼りにならないかもしれません…(´;ω;`)
編集済
第33話 どうしようもなく好きなんだへの応援コメント
ここまでスキスキオーラを出しているのに普通に気が付かない、これはもう主人公交代だね
作者からの返信
スキスキオーラ全開なのに全然通じていないお嬢…💦
主人公交代になってしまう!?!?
第32話 リリーの絵本への応援コメント
安易な力や肩書きを与えられた所でお嬢様は振り向いてはくれないだろうね
作者からの返信
mimikuro様、コメントありがとうございます!
よくおわかりで…!
そうなんです。生半可な地位や権力では落とせそうにないお嬢、どうしたら振り向かせられるのか…前途多難です💦
第17話 エヴァルトの調査への応援コメント
いい感じのすれ違いが起きてますな!
作者からの返信
mimikuro様、コメントありがとうございます!
すれ違い発生です。ルカは本気で恋しているのに、アレクシアには誤解されております…💧
第132話 カッコウの雛への応援コメント
私刑を通り越して死刑・・・うまいな、ルカ。
ちゃんと幸せになれよ。
作者からの返信
アレクシアの腕力なら、リンチを通り越してDEATHになってしまいますよね!
そんな怪力ヒロインのことが大大大好きなルカ、これからたくさん幸せになります♡
第110話 新たな名前への応援コメント
「もうお父様とルカが結婚すればいいのではないか?」2回目、、、
作者からの返信
明日は明日の風が吹く様、コメントありがとうございます!
アレクシアも思わず2回言っちゃうくらい、ラブラブ義父子ですww
第131話 父との別れへの応援コメント
父親としては死ぬほど最低だったけど愛する人を亡くなってしまったという視点から見れば存外可哀想な人だったな
作者からの返信
aiaiai_様、コメントありがとうございます!
アウグストは父親失格ですが、愛する女性を亡くした時点で抜け殻になってしまったんですよね…。結婚相手が超絶ハズレすぎたのも可哀相でした。
このあたりのアウグスト視点のお話も続編にありますので、よろしければご覧いただけたらとても喜びます\(˃ ᵕ ˂ )/
第81話 最新の研究への応援コメント
異世界でABO型の話題が出てくるとは思わず、とても面白かったです。やはりコメントの皆さま、この後の伏線っぽく考えておられるのですね笑
細かいことを言えば、血液は体外に出るとうっかり混ざらなくても自然に“凝固”します。一方で、ABO型が異なる血液を混ぜた場合に起こるのは、赤血球同士がくっつく“凝集”です。なので【ある者から取った血液と、別のある者から取った血液がうっかり混じった結果、凝固の反応が起こったのだ。】という文は、“凝集”と捉えると、現実基準では少しイメージしやすいかもしれないと感じました。
とはいえ、異世界ならではの医学体系や血液観が存在する可能性もありますし、そのあたりを想像しながら読むのも楽しいですね。今後この設定が物語にどう関わってくるのか、続きを読ませていただきます。
作者からの返信
agrius様、コメントありがとうございます!
なるほど!丁寧な解説をありがとうございます。
「凝固の反応が〜」のところを「凝集」に変更してきました。
架空の異世界ですが特に魔法や不思議な精霊などは存在しない設定で、血液を含めた体の機能も現実世界と同じです。
コメント欄の読者さまは賢く鋭い方ばかりなのですが、agriusさまも専門のお方でいらっしゃるのでしょうか?
浅学な作者はドッキドキです…💓
いずれこの伏線を回収するターンも来ますので、その際にお気付きの点があればまたご指摘いただけると大変助かります!
第142話 念願の帰還への応援コメント
楽しく読ませて頂いてます。
昔取った杵柄は、今はあまりやってないことで過去に注力していた事柄に対して使う言葉なのでちょっとおかしいかと思います。
作者からの返信
ushiroo様、楽しく読んでくださって嬉しく思います!
「昔の話」に変更しました。ご指摘ありがとうございます!
書籍発売記念SS 「吾輩は山猫である②」への応援コメント
原作でのあの場面、この場面でバルーがどう思っていたかを知れて、またそれが猫様くさくて!とっても好きです♥
やっぱり2巻が出るには1巻の売上が関わるのですね💦
レビュー入れなくては💦
最後まで、いや続末端令息まで揃えて本棚に並べたいです📚️
作者からの返信
バルー視点、何だか偉そうになってしまいましたが、とっても好きと言っていただけて良かった〜🐱🐾
一人称が「吾輩」な時点で猫様な性格になってしまいました💦
2巻が出るかは1巻にかかっていて、現時点では未知数です…💦
レビュー!大変助かります!!
Amazonにレビューが入っていたのですが、あれはもしかしてneneco4488様…??
そうでもそうでなくても、お気持ちが本当にありがたいです😭
私もできることなら2巻と言わず続編まで📚️にしたいです〜!!!
そして苦行(風呂)に耐えてエリザベートに会うバルーと、初語で「ぱるー」と呼ぶエリザベートまで『吾輩は山猫である』で書きたい!!!
neneco4488様、いつも優しい応援をいただき本当にありがとうございます💖
第150話 初めての朝への応援コメント
最後の火傷の件では、自然と涙が出ていました。
とても綺麗で、思いやりがあふれる美しく切ない初夜のシーン。素敵なエンディングでした。
語彙がなくて、どうも感想が上手く書けませんが、こんな素敵な小説を公開していただけて感謝です。
本当に、楽しくて素敵な物語でした。
作者からの返信
最終回までご覧いただき、ありがとうございました!
語彙がないなどととんでもない!優しさがあふれるコメントに、とても幸せな気持ちになりました。
素敵なレビューもいただいて、どんなにお礼を申し上げても足りません。
私も月兎様のお話読みに行かせていただきますね(*´▽`*)
第142話 念願の帰還への応援コメント
すごい大団円になってきてますね。
使用人さんたちが仲良くなってよかったです。
そして、やっぱりアレクシアがかっこいいですね!
私も、強くてかっこいい女性と、可愛くて穏やかな男性の組み合わせが好きです。
こんなに魅力的に描けるのが本当にすごいなと思います。
作者からの返信
使用人たちもいい再就職先が見つかって良かったです!
わーい!月兎様も強い女性×可愛い男性がお好きなんですね。仲間!!
私は本作が初めて書いた作品なのですが、自分はどんなキャラクターが好きなのか考えた時に「腕力が強くて高身長でかっこいい女性」が好き!と思ったんです。
なのでアレクシアは私が一番書きたいキャラだったので、かっこいい、魅力的とのお言葉が本当に嬉しいです。ありがとうございます♡
第76話 公爵家の姉妹への応援コメント
解説の人も言っちゃってるよ、能天((
それは、おっとりというんだよ
作者からの返信
解説の人www
脳天…ゲフンゲフン、おっとりです!
レイグロウ Ray Glow様、誤字報告ありがとうございました!修正しました。