第93話 完璧な計画への応援コメント
ガチムチだらけの(一方的な)大運動会!!垣間見たい〜(^q^)
作者からの返信
ワクワク☆ガチムチだらけの大運動会♪
お嬢も飛び入り参加します!垣間見と言わず、ぜひ最前列でご覧くださいヾ(*´∀`*)ノ
第49話 母の思い出への応援コメント
ガチで天然ゴリラだった姫様(笑)
お母様本当素敵な方でしたね。
ガチムチだらけのアームレスリング大会、垣間見たい……
作者からの返信
姫様はパパに似て天然アニマルなんです(笑)
お母様は清楚な淑女だったのにどうしてこうなった…。
ドキッ!ガチムチだらけのアームレスリング大会、ポロリもあります!( ´艸`)
第47話 おっぱいとパンケーキへの応援コメント
( ゚∀゚)o彡( ゚∀゚)o彡
ちびっこと一緒にパンケーキ食べる甘党ええとこのボン騎士団長も可愛いですね……可愛いゴリラがいっぱいだ〜(*^^*)
作者からの返信
可愛いと言ってくださってありがとうございます!(≧▽≦)
このシーン、書籍では変わってしまったので、パンケーキ食べる甘党ええとこのボン騎士団長はwebだけの限定となっております。waasan様に注目していただけて嬉しいです!
第44話 馬の世話をしようへの応援コメント
ルカたん、◯ィズニープリンセス並みに動物愛されじゃないですか……(狼除く)
作者からの返信
waasan様、コメントありがとうございます!
はっ!!ルカはディ〇ニープリンセスだった!?!?
狼には襲われましたが、実は求愛行動だった気が今してきました!
第110話 新たな名前への応援コメント
読ませて頂きました!
とっても面白いです!!スキマ時間には時間も忘れるくらいいい作品でした!読んでる途中何度も涙も流してしまうほどです!!これからも応援します!
作者からの返信
を松様、コメントありがとうございます!
面白いと言っていただけてとても嬉しく思います(*´▽`*)
涙を流してくださったとは、なんと心の綺麗なお方…!
お話はまだ続きますので、この先もどうぞよろしくお願いいたします♡
第72話 モニカとの再会への応援コメント
使用人達もまとめて辺境に引き取って欲しいね、このままだと遠からず没落するだろうし
作者からの返信
使用人たちそろって辺境に移住したいですね〜!
男爵家の使用人たちは優秀な精鋭ぞろいなので、みんなが来たら辺境もさらに栄えるはず…!
第60話 マティアスとアレクシアへの応援コメント
口説きに来たボンボンどもはまだ辺境の恐ろしさ(辺境兵とそのボス)を知らない…
作者からの返信
ボンボンどもには味わってほしいですね。辺境の山賊みたいな騎士たちと、ヒグマみたいなそのボスの恐怖を…🐻
第52話 ナターリアとローゼリンデへの応援コメント
もうナターリアには支援の為と思って諦めてもろて、ローゼちゃんに家を任せるしかないねしかたないね
作者からの返信
ローゼリンデに家を任せた方が絶対いいですよね!
ローゼがルカを婿にすればよかったのにとよくコメントいただきます🌹
第49話 母の思い出への応援コメント
その内ルカ君がさらわれて、アレクシアが救出するイベントが起こりそう…
作者からの返信
mimikuro様が続きも読んでくださって嬉しいです♡
救出イベント発生www
ますますどっちが姫でどっちが王子かわからなくなりますね。囚われのルカが助けにきたアレクシアにキュンキュンしてる姿が目に浮かびます(*´▽`*)
第43話 悩んだ時はパンを焼こう(2)への応援コメント
無自覚に外堀は埋まってきてはいるんだよね、あとはルカのパパに男気を見せてもらって貴族に戻れれば地位もお金の面もなんとかなりそうなんだけどね
作者からの返信
少しずつ距離は近づいてきている2人、どうなるか!?
ルカパパが男気を見せてくれればいいのですが…頼りにならないかもしれません…(´;ω;`)
編集済
第33話 どうしようもなく好きなんだへの応援コメント
ここまでスキスキオーラを出しているのに普通に気が付かない、これはもう主人公交代だね
作者からの返信
スキスキオーラ全開なのに全然通じていないお嬢…💦
主人公交代になってしまう!?!?
第32話 リリーの絵本への応援コメント
安易な力や肩書きを与えられた所でお嬢様は振り向いてはくれないだろうね
作者からの返信
mimikuro様、コメントありがとうございます!
よくおわかりで…!
そうなんです。生半可な地位や権力では落とせそうにないお嬢、どうしたら振り向かせられるのか…前途多難です💦
第17話 エヴァルトの調査への応援コメント
いい感じのすれ違いが起きてますな!
作者からの返信
mimikuro様、コメントありがとうございます!
すれ違い発生です。ルカは本気で恋しているのに、アレクシアには誤解されております…💧
第4話 第二王子の叱責への応援コメント
もし父親までこれならヴァルテン家はお終い
作者からの返信
mimiKuro様、コメントありがとうございます!
父親も…期待できないかもしれません…。
続きもご覧いただけたら嬉しく思います!
第132話 カッコウの雛への応援コメント
私刑を通り越して死刑・・・うまいな、ルカ。
ちゃんと幸せになれよ。
作者からの返信
アレクシアの腕力なら、リンチを通り越してDEATHになってしまいますよね!
そんな怪力ヒロインのことが大大大好きなルカ、これからたくさん幸せになります♡
第110話 新たな名前への応援コメント
「もうお父様とルカが結婚すればいいのではないか?」2回目、、、
作者からの返信
明日は明日の風が吹く様、コメントありがとうございます!
アレクシアも思わず2回言っちゃうくらい、ラブラブ義父子ですww
第131話 父との別れへの応援コメント
父親としては死ぬほど最低だったけど愛する人を亡くなってしまったという視点から見れば存外可哀想な人だったな
作者からの返信
aiaiai_様、コメントありがとうございます!
アウグストは父親失格ですが、愛する女性を亡くした時点で抜け殻になってしまったんですよね…。結婚相手が超絶ハズレすぎたのも可哀相でした。
このあたりのアウグスト視点のお話も続編にありますので、よろしければご覧いただけたらとても喜びます\(˃ ᵕ ˂ )/
第81話 最新の研究への応援コメント
異世界でABO型の話題が出てくるとは思わず、とても面白かったです。やはりコメントの皆さま、この後の伏線っぽく考えておられるのですね笑
細かいことを言えば、血液は体外に出るとうっかり混ざらなくても自然に“凝固”します。一方で、ABO型が異なる血液を混ぜた場合に起こるのは、赤血球同士がくっつく“凝集”です。なので【ある者から取った血液と、別のある者から取った血液がうっかり混じった結果、凝固の反応が起こったのだ。】という文は、“凝集”と捉えると、現実基準では少しイメージしやすいかもしれないと感じました。
とはいえ、異世界ならではの医学体系や血液観が存在する可能性もありますし、そのあたりを想像しながら読むのも楽しいですね。今後この設定が物語にどう関わってくるのか、続きを読ませていただきます。
作者からの返信
agrius様、コメントありがとうございます!
なるほど!丁寧な解説をありがとうございます。
「凝固の反応が〜」のところを「凝集」に変更してきました。
架空の異世界ですが特に魔法や不思議な精霊などは存在しない設定で、血液を含めた体の機能も現実世界と同じです。
コメント欄の読者さまは賢く鋭い方ばかりなのですが、agriusさまも専門のお方でいらっしゃるのでしょうか?
浅学な作者はドッキドキです…💓
いずれこの伏線を回収するターンも来ますので、その際にお気付きの点があればまたご指摘いただけると大変助かります!
第142話 念願の帰還への応援コメント
楽しく読ませて頂いてます。
昔取った杵柄は、今はあまりやってないことで過去に注力していた事柄に対して使う言葉なのでちょっとおかしいかと思います。
作者からの返信
ushiroo様、楽しく読んでくださって嬉しく思います!
「昔の話」に変更しました。ご指摘ありがとうございます!
書籍発売記念SS 「吾輩は山猫である②」への応援コメント
原作でのあの場面、この場面でバルーがどう思っていたかを知れて、またそれが猫様くさくて!とっても好きです♥
やっぱり2巻が出るには1巻の売上が関わるのですね💦
レビュー入れなくては💦
最後まで、いや続末端令息まで揃えて本棚に並べたいです📚️
作者からの返信
バルー視点、何だか偉そうになってしまいましたが、とっても好きと言っていただけて良かった〜🐱🐾
一人称が「吾輩」な時点で猫様な性格になってしまいました💦
2巻が出るかは1巻にかかっていて、現時点では未知数です…💦
レビュー!大変助かります!!
Amazonにレビューが入っていたのですが、あれはもしかしてneneco4488様…??
そうでもそうでなくても、お気持ちが本当にありがたいです😭
私もできることなら2巻と言わず続編まで📚️にしたいです〜!!!
そして苦行(風呂)に耐えてエリザベートに会うバルーと、初語で「ぱるー」と呼ぶエリザベートまで『吾輩は山猫である』で書きたい!!!
neneco4488様、いつも優しい応援をいただき本当にありがとうございます💖
第150話 初めての朝への応援コメント
最後の火傷の件では、自然と涙が出ていました。
とても綺麗で、思いやりがあふれる美しく切ない初夜のシーン。素敵なエンディングでした。
語彙がなくて、どうも感想が上手く書けませんが、こんな素敵な小説を公開していただけて感謝です。
本当に、楽しくて素敵な物語でした。
作者からの返信
最終回までご覧いただき、ありがとうございました!
語彙がないなどととんでもない!優しさがあふれるコメントに、とても幸せな気持ちになりました。
素敵なレビューもいただいて、どんなにお礼を申し上げても足りません。
私も月兎様のお話読みに行かせていただきますね(*´▽`*)
第142話 念願の帰還への応援コメント
すごい大団円になってきてますね。
使用人さんたちが仲良くなってよかったです。
そして、やっぱりアレクシアがかっこいいですね!
私も、強くてかっこいい女性と、可愛くて穏やかな男性の組み合わせが好きです。
こんなに魅力的に描けるのが本当にすごいなと思います。
作者からの返信
使用人たちもいい再就職先が見つかって良かったです!
わーい!月兎様も強い女性×可愛い男性がお好きなんですね。仲間!!
私は本作が初めて書いた作品なのですが、自分はどんなキャラクターが好きなのか考えた時に「腕力が強くて高身長でかっこいい女性」が好き!と思ったんです。
なのでアレクシアは私が一番書きたいキャラだったので、かっこいい、魅力的とのお言葉が本当に嬉しいです。ありがとうございます♡
第135話 ナターリアとの決着(2)への応援コメント
ローゼリンデが第一子だったら、きっと上手くいってた。
ほのぼの夫婦で良かったんでしょうね。
作者からの返信
ローゼリンデが第一子でルカを婿にしていたら、ほんわか仲良し夫婦になっただろうし、クレーフェ伯爵も義息子を可愛がって平和でしたね。
第131話 父との別れへの応援コメント
ふん。謝罪が空々しいですね。
自分の子供が火に炙られて放置して。
今更何を言ってるんだろう。こいつ。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます!
本当に…アウグストは今更何を言っても取り返しがつかないことをしてしまったのですが、この後悔を背負って生きていくと思います。
続編の中で7年後にルカとアウグストが再会するお話もあります。月兎様に見ていただけたらとても嬉しいです!
第110話 新たな名前への応援コメント
やべ、涙出てしまった。。
トイレに逃げ込み中。
本当に、よい小説です。こんな素敵な物語を読ませてくれた作者様に感謝を。
作者からの返信
わああ!涙してくださったなんて…!
なんてお心の優しいお方…(感動)
ハンカチです使ってください( *´∇`)っ◇
私こそこの物語に出会ってくださった月兎様に感謝です。
第89話 金はすべてのドアを開くへの応援コメント
これ、もはや謀反ですね。
分かってるのかな?国盗りするくらいしか生きる道ないのでは。
国によっては一族斬首されますね。
これではルカも国外追放とかされるのでは。
少なくとも、アレクシアとの結婚は断たれてしまう。
作者からの返信
ヤバいですよね…。
本人は事態の深刻さをわかっていない様子ですが、一族郎党断罪されてもおかしくない案件…!
弟のせいでルカも連罪されてしまうのか?
アレクシアと結ばれることはできないのか?
この先もご覧いただけたら嬉しく思います!
第71話 使用人たちとの再会への応援コメント
ルカは、人が良いというより感情が欠落してるのではないでしょうか?
復讐するとか、怒りとか、そういう感情があると壊れてしまうから。感情を失ってしまったのではないかと思えてきます。
作者からの返信
ルカは元から温厚な性格でもあるのですが、生い立ちが過酷だったせいでより加速したかもしれません。
感情を失ったとまでは言えず、弟をブン殴ったり、アレクシアにゾッコンLOVEだったりはするのですが、復讐したい気持ちは薄いですね。
第59話 ルカとナターリア(2)への応援コメント
あー!イライラした。
もっと強く、貶してやればいいのに!
作者からの返信
イライラさせてしまって申し訳ありません!
ルカの性格上、強く貶すことはしませんでした。
第51話 マティアスとナターリアへの応援コメント
ざまぁ要素もあったんですね。
ルカが幸せなので、もう、どうでも良いですが。
作者からの返信
ざまぁ要素はこの先が本番です!
月兎様にご覧いただけましたら喜びます♡
第41話 払暁の告白への応援コメント
ルカの健気な想いがアレクシアに伝わっていくのでしょうか?
ほんとにルカは健気ですね!可愛い。
作者からの返信
ルカを健気、可愛いと言ってくださってありがとうございます!
健気系男子×武闘派女子の組み合わせが好きです…!(私が)
第31話 豚肉の林檎酒煮込みへの応援コメント
切ないなぁ。
ルカはいい男だけど、アレクシアとは身分違いの恋だったのか。
作者からの返信
切ないと言っていただけて嬉しく思います。
アレクシアとは身分違いの恋ですね…。
書籍版には担当編集さんが「身分差恋愛ファンタジー」のキャッチコピーをつけてくださいました!
第17話 エヴァルトの調査への応援コメント
アレクシア、優秀だし優しい。
野蛮どころか、優れた軍属の貴族にしか見えない。
作者からの返信
アレクシアにお褒めの言葉をありがとうございます!
「女性は慎ましくあるべき」みたいな風潮が強いので、男勝りな言動しているだけで野蛮呼ばわり不可避なのです…。
第109話 父への報告への応援コメント
某伯爵『バカ娘がやらかさなかったらルカ君は僕の息子だったのにぃぃ〜(号泣』
作者からの返信
wisteria10様、コメントありがとうございます!
某伯爵の心を読まれてる!?と思うくらい、その通りです~!
ルカが息子になるのを楽しみにしていた某伯爵、涙目です( ;∀;)
第127話 二人の王子への応援コメント
???「お前も鬼にならないか?」
アレクシア「断る!」
wwwww
作者からの返信
raika622様、コメントありがとうございます!
猗〇座編みたいになっていますwww
編集済
書籍発売記念SS 「吾輩は山猫である②」への応援コメント
ルカ君がスプレー行動の指導に気が付かなくてよかった……
しかし、メスへのアピール指導に余念がないパイセン、そういえばついぞ番はおられませんでしたね。イチコロする機会はなかったのだろうか?
作者からの返信
スプレー行動気が付かなくて本当に良かったです!
猫には必勝モテテクなんですけど、人としてはアウトですからね…。アレクシアにドン引きされてしまう…。
パイセンには特定の番はいませんでしたが、これだけ後輩にイキるからにはきっと森に出るたび数々のメスと浮名を流していた…のかもしれません!
吾輩は山猫である②も見てくださってありがとうございました!
①と②は書籍1巻収録分のバルー登場シーンを書いたのですが、2巻を出せるたら続きを書きたいです。そう、マティアスをガブッといくあのシーンを…!!
その際はぜひまたmisfortune72様にご覧いただけたら喜びます♡
書籍発売記念SS 「吾輩は山猫である②」への応援コメント
バルー!!また会えたね……!!
1巻、先は長えんだ、ゆっくり読もう……として、昨日だけで読みきってしまいました!!
ち、チキショウ、オラぁ、この話が好きなんだよ……。2巻も出る!!出ると信じております!!
少なくとも「もうお父様と結婚したらいいんじゃないか」が読めるまで諦めません!!
作者からの返信
西風 隼様、バルー視点SSを見ていただきありがとうございます〜💖
1巻を…もう…読みきってくださってくださった…!?
わーーん!うれしい…😭
この話が好きと言っていただけて、本当に幸せすぎます😭😭
どうあがいても1巻には収まらない量のため、どこで切るか、どのシーンを削ってどう補うか、死ぬほど悩みまくりました…!
「もうお父様と結婚したらいいんじゃないか」まで出したい〜〜!!
このセリフ「もうお父様と婚約したらいいんじゃないか」とペアだったので、もしも2巻を出せたなら「もうお父様と夫夫になればいいんじゃないか」を加えてトリプルに(アカンアカン)
書籍発売記念SS 「吾輩は山猫である②」への応援コメント
連載時に本当に感銘を受けた作品が発売され嬉しい限りです。書店淘汰されまくりな地方在住者ゆえ、ちょっとした苦難?を伴うかもしれませんが書店巡りしてきます。
作者からの返信
私の方こそ連載時はkuma563kyariwo様のあたたかいコメントに励まされておりました!
ドラゴンノベルスまだ若いレーベルなので店頭にあるか心配ですが、どうかkuma563kyariwo様のお手元に渡りますよう願っています。
ルカをとても可愛く、アレクシアを格好良く描いていただけたので、ご覧いただけたら嬉しいです✨️
編集済
編集済
書籍発売記念SS「吾輩は山猫である」への応援コメント
書籍化おめでとうございます!そして予告通りに「吾輩は山猫である」書いてくださりありがとうございます。割と既にルカ坊に絆されてますねバルーパイセン。ルカ坊のワンコ鳴きはパイセンの指導の賜物だったのか……!
作者からの返信
misfortune様!いえ、原案様〜〜!!
見ていただきたいと願っていたので、気がついてくださって嬉しいです!
作者から読者様にコンタクト取る方法がないので、祈りを捧げるのみでした💦
ルカ坊は猫たらしですね〜。やはり料理スキルがあるのが強い!
明日もバルーがパイセン風を吹かせて、不甲斐ない後輩にメスにモテるコツを伝授してやろうと思います。
原案担当としてご意見ございましたらどしどしお寄せください!よろしくお願いします🐱
書籍発売記念SS「吾輩は山猫である」への応援コメント
……バルー視点おもろw
作者からの返信
エルブイ様、コメントありがとうございます!
バルー視点で見たらルカはまだまだ青二才ですね。
次回もパイセンとして、小僧に指導してやろうと思います!
書籍発売記念SS「吾輩は山猫である」への応援コメント
K「向上心のないものは…いやゴメン向上心の塊だったわ」
作者からの返信
Kが降臨しちゃった〜〜!?!?
即「こころ」が出てくるあたり聡明すぎる!
物理様、教養がはみ出てますよ!
書籍発売記念SS「吾輩は山猫である」への応援コメント
🙌🐈
朝から楽しく読ませていただきました。
これは漱石先生もほっこり。私もほっこり。
作者からの返信
わーい🙌ありがとうございます🐱🐈️
NC41様にほっこりしていただけて、私が嬉しすぎます!
連載初期から見守っていただいた本作がついに発売日を迎えられました。
本当に感謝です!
第150話 初めての朝への応援コメント
万感の拍手を
作者からの返信
最終回までご覧いただき、ありがとうございます。
あたたかい拍手に、心からの感謝を贈らせてください!
続編では夫婦になってからのルカとアレクシアを描いていますので、
ameno_manimani様に読んでいただけましたらとても喜びます💕
第136話 ヘルミーネの末路への応援コメント
なんでこんなまともな兄の元でこんなのが…
まぁどうしようもない人間は存在するからなぁ…
人は変わらない。人は変わる。
これって人類の最大の謎なのかもしれない
作者からの返信
兄はまともなのに…ですよね。
家族でも似るとは限らないし、どうしようもなく手に負えない人間が身内なのは気の毒だな…と思います。
第129話 もう手放せないへの応援コメント
あ〜^
これは…つまり…そういうことですね?
昼間はアレクシアの独壇場、夜はルカの独壇場…
素晴らしいですねぇ!
大変素晴らしいですねぇ!
作者からの返信
お気付きになりましたか(*´▽`*)
アレクシアは野蛮に見えて奥手、ルカは可愛い顔をしてテクニシャン…
昼と夜とでは攻守逆転です!
第127話 二人の王子への応援コメント
変態が増えた…だとぅっ?!
そんな…こんなことが許されるのか?!
作者からの返信
20話でameno_manimani様に「変態系ラブコメ」とコメントいただいた本作、ここにきて変態が増えました!
第111話 母への挨拶への応援コメント
まさか真のヒロインが辺境伯だとはなぁ…
末永くお幸せに…辺境伯…ルカきゅん…(ハンカチ
作者からの返信
実は真のヒロインはパッパでした…
いつまでも幸せに暮らしたいと思います✨✨
第75話 オステンブルク公爵家への応援コメント
とても上質な曇らせを摂取させていただきました。
寿命が伸びますねぇ
作者からの返信
ありがとうございます♡
ameno_manimani様、いっぱい寿命が延びて長生きしてください~(*´▽`*)
第60話 マティアスとアレクシアへの応援コメント
この世の全ては自分のモノだと思い込んでる似た者母子って感じなのかな…。
貴族という身分社会の極地に属してるのになんでこうなった?義母の実家がめちゃくちゃ気になる…っ!
作者からの返信
義母の実家、後半でちょこっと登場しますが、別に非常識な家ではないのです。この義母だけが突然変異で生まれたサイコパスです…。
第58話 ルカとナターリアへの応援コメント
なんでここで今までのルカのアレクシアへのスタンスを無意味にしかねないことさせたのでしょうか…。
作品の根本に関わることなのでは…
アレクシアには盲目で全身全霊の愛を向ける可愛らしい子犬ちゃんが…( ; ; )
作者からの返信
ご指摘の通りです!
こちらのシーン、書籍版では改善しております。
ルカを可愛らしい子犬ちゃんと言っていただけてとても嬉しいです~(*´▽`*)
第52話 ナターリアとローゼリンデへの応援コメント
途中までは割と目が覚めた感じだったのに最後の最後で悲劇のヒロインになってしまった…
作者からの返信
マティアスへの恋は冷めつつあるものの…自分に非があるとは思っておらず、悲劇のヒロインに浸っています…(なんでやねん)
第22話 男爵家と伯爵家への応援コメント
うわぉ、前に王様が〜ってコメしたけど
平民の血の流れる名侯爵が既にいるんかーい
すごいなこの女
作者からの返信
平民の血が流れる侯爵がいるのに平民をディスるこの女、いい度胸ですよね。
骨の髄まで選民思想が染みついています…
この名侯爵、続編で登場しますのでご覧いただけたら嬉しいです!
第18話 見張り楼と騎士団への応援コメント
貴族の令息を殺してかけておいて本人からの謝罪がないように読めるんですけど…
作者からの返信
ユリウスにとってはお嬢の安全の方が大事なので、謝罪はないですね…。
この後ルカと親しくなるので、いずれ雑談の中で「あの時は悪かったっすね」くらいはあるかもしれません!
第17話 エヴァルトの調査への応援コメント
徹底的に調べたわけじゃないのか。
どう考えてもすこぶる怪しいのに
作者からの返信
百戦錬磨の辺境伯家の嗅覚では、ルカ程度では「すこぶる怪しい」には入らなかったようです。なのでそこまで徹底的に調べてはいません。
第10話 一目惚れの瞬間への応援コメント
自分の主人が助けた相手をタヒなせる…
字面にしたらやばくない?
作者からの返信
そうなのですが、いきなりプロポーズしてくる男なんて不審者ですからね…。
主人が助けた相手>>>主人の安全、でした。
第119話 血の種別(2)への応援コメント
>血液型
特殊型や偶然の一致が無くて良かった。
流石にDNA鑑定は何百年先でしょうし。
作者からの返信
kage19様、コメントありがとうございます。
本当に良かったです!
DNA鑑定まではまだ無理なので、しっかり矛盾した結果が出てくれて助かりました✨
第43話 悩んだ時はパンを焼こう(2)への応援コメント
何処かの家の養子になってから婿入りするか、
自力で功績をあげて爵位を得るとか?
作者からの返信
恋を叶えるには地位も権力も足りないルカ…。
有力な家に養子にしてもらうか、自ら立身出世するしか道はない…?!
特技は料理と家事全般です!(弱い)
第22話 男爵家と伯爵家への応援コメント
これ、流れによっては両家取り潰しになりかねないな。
というか潰れた方が国の為では?
作者からの返信
kage19様、コメントありがとうございます!
両家ともにピンチですが、どうなるのか??
続きも読んでいただけたら嬉しく思います。
第98話 避難への応援コメント
お父様の拳王様感……内海賢二ボイスが聞こえて来るぞ……
ニコラウス君が今日も可愛い(推し)
楽しい林間学校の始まりですね♪
作者からの返信
ニコラウス可愛いと言っていただけて嬉しいです♡いいとこのボンボンなのに、拳王な上司と前科率の高い部下に挟まれてしまった中間管理職です。
みんなで楽しくお泊まりします〜(*´∀`*)