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  • 第22回 書き出し祭り 感想への応援コメント

    1-08 お婆ちゃん先生の言う通り お山には狐も狸も鬼も巫女も魔法少女もいる の作者です。
    読んでいただきありがとうございます
    ちょっと詰め込み過ぎかなと思いましたが、楽しんでいただけたようでうれしいです。
    主人公はこのあといろいろあって最後最大の辱めを受けながらヒロインを救出することになります
    タイトル⇒あらすじ⇒本文と感想をいただきありがとうございました。

  • 第22回 書き出し祭り 感想への応援コメント

    2-24 砂の星のアプス―の作者です。感想いただき、ありがとうございました!
    世界が足もとから崩れるような恐怖を演出できていたら幸いです!

  • 第20回 書き出し祭り 感想への応援コメント

    2-7作者です。感想有り難うございます。
    二重国籍の理由ですが、米国は国籍付与に「出生地主義」を採用していまして、米国領土で産まれれば、親が自国民でなくても(不法滞在者すら)、市民権が自動付与されます。ちなみに、放棄には成人後、面倒な手続きが必要で、少なくとも未成年の内は、相手国の法律にもよりますが、基本的に二重国籍状態になります。
    主人公は米国生まれである事を利用して、「米国市民」として、FBIに助けを求めた訳です。
    米国は児童虐待にかなり敏感な国で、親子の強制的な引き離し、里親希望者への委託は頻繁に行います。まして親が自国民でないなら躊躇しないでしょう。米国は自国民保護の為なら、他国への干渉、実力行使もいとわないエゴイスティックな側面もあります。
    ただ、身柄の保護に留まらず、外交トラブルを承知で加害者を拘束し、民事・刑事裁判を積極的に支援しようとするのは、やはり別の思惑が絡んでの事な訳で、その辺りの政治的思惑がどう動くか、そして主人公がどう立ち回り成長するかが、ストーリーの骨子になっていくかと。