第三章18 『二者択一』への応援コメント
ファタリスさんは差し違えてでも瑞香さんを殺そうとしてた……そうまでしてファタリスさんが「護りたいもの」がなんなのか……(;´・ω・)キニナル
ゆるゆるほのぼの枕大好きなファタリスさんと、今回の鋭利な刃物のような雰囲気……これはギャップ萌えの範囲を超えてて、あまりに違う二面性!すごい!( ゚Д゚)ってなりました。
第三章は色んな立場の人がそれぞれの思惑をもっていて、秘密やかけ引きも多くて、戦闘場面だけじゃなく会話のシーンですらピリピリハラハラドキドキです(。>_<。)
とうとう最新話まできてしまったー!
配信では拝読できませんでしたが、じっくりゆっくり楽しませていただきました。
ありがとうございました!!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
『護りたいもの』だったり、別人格級の二面性だったりで、ファタリスは何やら只者ではなさそうな様子でしたね。
第三章は第二章よりも主要人物が多めで、その分個々のキャラクターを強く意識して書いてるので、そう言ってもらえるととても嬉しいですっ!
配信外での読書なのに、ここまで丁寧に読んでいただけて、本当に嬉しかったですっ!
筆者という立場上言わせていただく形にはなりますが、不定期ながらもまだまだ更新していく予定ですので、もし今後気が向くことがありましたら、たま〜に覗いてみたりしてもらえると至高の極みですっ!
重ねてにはなりますが、本当にありがとうございましたっ!
第三章17 『見せて』への応援コメント
デイルスさん登場でエルミナさんからの追求を免れた!良かった!とホッとしたのもつかの間!!
ファタリスさんんんっ!?!?(; ゚Д゚)
あぁもう誰が敵で誰を信用したらいいのか……。
信じていいのはリビカさんだけだーーーっ!!(。>_<。)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
一難去ってまた一難……
今度はファタリスが瑞香を狙って……
一体瑞香が何をしたって言うんですか!(by筆者)
第三章16 『尋問』への応援コメント
エルミナさんとリビカさんのやりとり……空気がピリピリする感じ、緊迫感が伝わって来て、何故か私まで息をひそめるように読んでしまいました(;´・ω・)ハラハラ
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
エルミナは口数が少なくて、可憐な見た目なのに、侮れない雰囲気が漂ってますね〜。
立場上、リビカも強く抵抗できないですし……
第三章15 『獣化』への応援コメント
ここでも新しい情報が色々とでましたね(´・ω・)フムフム
男しか獣化できないけど、女でも獣化できる例外がある。
どんな例外なのか……キニナルー!!( ゚Д゚)
王族の「特殊な血」とは!?
もしかして前にでてきた情報「ニンゲンと獣人が交配したら優等種ができる」って、王族にはニンゲンの血が混じっている……とか???(´・ω・)ムムム
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
ところどころで見かけた『獣化』ですが……まあ大体知っていたかとは思います。
王族の血に関しては、見逃されてるかと思って、伏線的に描写していたつもりでしたが……みつなつ様はお気づきになられているようですね……
第三章14 『それを幸せと呼ぶ』への応援コメント
土下座も『翡翠の神速』について話す場面も、表面上はほのぼのなのにそれぞれの思惑があって、あえて触れないとか黙っておくとか……ちょっぴりザワザワしちゃいました。
そんな中でもヴィディちゃんの天真爛漫さが愛らしくて眩しい(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
前回の話からも、ファタリスは色々と思慮深そうですね〜。
お察しの通り、この世界における癒し枠はヴィディです()
第三章13 『傍観者』への応援コメント
おぉ、お……( ゚Д゚)
レオさんの事情がめちゃくちゃ気になるっ!!
瑞香さんの味方で、護ろうとしてくれているのは確かなのだと思うけど、かなり複雑な事情がありそう(;´・ω・)
作中に出てくる「巨大枕」ですが、勝手に大きなビーズクッションをイメージしてます(笑)
包み込んでくれるような柔らかさとフィット感がいいですよね(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
しれっと生き残ってるレオニクス……なんで無事なのあなた……。
巨大枕に関してですが、まさしくご想像の通りです(笑)
普段のファタリスは、一日の六割(睡眠時間込)くらいを巨大枕に包まれて過ごしています。
第三章12 『露華』への応援コメント
黒蜘蛛に関する仮説、『死にのみ反応する』たしかに!( ゚Д゚)
『決められた運命以外の死を許さない力』というのも、すごく納得です!!
黒蜘蛛の発動条件が分かることで、もっともっと有効に利用できるようになりますね(* ゚Д゚)و
リビカさんもヒカリさんのように心を通わせる存在になってくれそう!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
黒蜘蛛の発動条件に関する仮説……あながち間違ってもいなそうですが、実際のところどうなんでしょう……
出会った頃は多少ツンツンしていたリビカでしたが、すっかり打ち解けましたね〜。
第三章11 『覚悟の宣誓』への応援コメント
瑞香さんの願いが『死にたくない』から『助けたい』に変わってる!(* ゚Д゚)
しかも強い意志で自分の中の黒蜘蛛を使いこなそうとしているのも伝わって来ます。瑞香さんがすごく逞しく見える!第一章の頃に比べると別人みたい、素敵です!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
やはり主人公の心情の変化は物語の肝ですからね〜、大事に描写させてもらってますっ!
数々の経験を経た瑞香は、もう単なる弱い子じゃない( ・`ω・´)
第三章10 『違えない心』への応援コメント
あぁ……レオさんじゃなかった!(; ゚Д゚)
リビカさんもルプスくんとヴィディちゃんも、それぞれが自分の命をかけて誰かを守ろうとしている……!
地の文でのカウントダウン演出、いいですね!!(* ゚Д゚)و
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
リビカは案の定優しいし、ルプスは子供ながら覚悟が決まってますね。
なんでこの物語に出てくる男の子はみんな心強いんだろう……(´・ω・`)
第三章9 『凛とした天然』への応援コメント
あぁもう!てっきりニンゲンだとバレたのかと思ってハラハラしましたよ!!(。>_<。)
リビカさんは素直に認められないようだけど、この恋……応援したいっ!!(笑)
教会跡地の地下にいたのは……レオ、さん……???(;´・ω・)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
前回の無駄な緊張感はなんだったのかと言わんばかりに打ち解けた瑞香とリビカでしたね。
二人でレオニクスを捜索にいったようですが、ユマノ教会跡地で見た人影に安堵して良いのでしょうか……?
第三章8 『はじめてのおつかい』への応援コメント
あ、あぁあ……リビカさんに、バレてしまった!?(; ゚Д゚)
リビカさんは困ってる瑞香さんのお買い物に付き合ってくれて、すごく優しくて親切だったけど、瑞香さんがニンゲンだと知ったらどうなっちゃうの!?食べようとする!?((((;゚Д゚))))ガクブル
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
ツンツンした口調が目立つリビカですが、親切心が言動からどうも漏れ出てしまってますね。
……と思った矢先に訪れた突然の危機……どうなってしまうのか……
第三章7 『勘違い』への応援コメント
年上の25歳を「ちゃん」付けで呼んじゃってましたね(;´∀`)
レオさんのことがめっちゃ心配なのに、ファタリスさんのほのぼのふんわりなノリで緊張感が消えていくーーー!(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
本当にあのレオニクスの知り合いなのか、と疑いたくなる性格をしているファタリスですが、
レオニクスが瑞香を預けてもいいと思えるほどには信頼を置いているということでもありますからね〜。
果たして何者なのでしょう……?
第三章6 『予期せぬ再訪』への応援コメント
気になる新情報!「ニンゲンと獣人が交配したら優等種ができる!?」
つまり優等種の中には父か母がニンゲンというハーフがいるってことですよね。親と同じ種族を捕食対象とは思いたくない、ですよね(;´・ω・)
なんだかかなりフクザツな社会っぽい!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
しれっと重要そうなことを口走ったティグリス王子。
現段階では分からないことも多いですが、確かに複雑な社会であることは間違いなさそう……?
第三章5 『襲来する猛虎』への応援コメント
王都から無事帰宅!と思ったら、大変なことになってる!!(; ゚Д゚)
ティグリス王子がレオさんのところにやってきた理由が気になる!レオさんはやっぱり王家と何か関係がありそう!でもそれより、瑞香さんの匂いで人間がいるってバレバレってマズいですよ、これは!((((;゚Д゚))))ガクブル
瑞香さんを逃がそうとティグリス王子と戦うレオさん、そうまでして「ニンゲン」を守ろうとする理由も気になるーっ!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
王子という肩書きのくせに、その暴虐さときたら……とんでもないです。
その凶暴性を恐れず、レオニクスは身を呈して瑞香を守ろうとしますが……大丈夫なのでしょうか……
第三章4 『王都』への応援コメント
あぁ、やっぱり人間は食べつくされてしまったんですね……(;´・ω・)
アンシアさんは人間(奴隷)を自由にしてやろうと、きっと善意で逃亡させたのに、それで人間たちが食べつくされてしまうなんて……アンシアさんは後悔や自己嫌悪に襲われただろうな……。
レオさんも何やらアンシアさんと関わりがあるみたいだし、似ているということは兄妹とか???……色々と想像しちゃいます(;´・ω・)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
何となくではあるものの、この世界のバックグラウンドが見えてきましたね〜。
指名手配されたアンシアの素性は不明なままですから、果たして本当に善意による行動だったかもまだわかりませんね……
もしレオニクスがアンシアと兄妹であるとしたら、レオニクスも王族ということになってしまいますが……
どちらにせよ、なんでもないただの獣人だなんてことはなさそうですね……
第三章3 『複雑な事情』への応援コメント
レオさんと瑞香さんのやり取りを見ていると、レオさんは瑞香さんを捕食対象として見てない感じですよね(´・ω・)何か理由があるのかな……。
二章で友達と楽しく過ごす時間が少しでもあったからなのか、一章の頃より瑞香さんが感情豊かになってきてるようで、そういう変化も素敵ですね(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
人間にとって獣人は脅威であるはずなのに、レオニクスはどうして瑞香を保護するのでしょうか……
瑞香の感情が豊かになってきているのはまさにその通りだと思います!
二章での経験は、やはり少女に活きていた……
第三章2 『無頼の裏切り』への応援コメント
虎狼に襲われても黒い『異質』が守ってくれるものだと思っていたのに、あれ?あれれ?どうして出てこないんだろう(; ゚Д゚)
もしかして、まだ瑞香さんが把握していない出現条件みたいなものでもあるのかな。
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
今までは否が応でも発動していた黒い『異質』が突然裏切った……
と言っても、よくよく考えてみれば、まだまだ黒い『異質』について知らないことだらけですから……これと言った原因はわかりませんね……
第三章1 『獣心を嘆く』への応援コメント
まだ第二章の余韻を引きずりつつ第三章へ突入!٩(*'ω'*)۶
今回は獣人さんと交流できるのかと思ったら、人間を「捕食する」!?(; ゚Д゚)
いきなり大ピンチ!?食べられるーーーーっ!!
気になるのは「理由はどうあれ、人間が生きていた」という言葉。
もしかして人間は捕食されすぎて絶滅危惧種になってる!?((((;゚Д゚))))ガクブル
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
新たな世界に転生して早々、瑞香に訪れる危機には、第一章の展開とどこか似ているものを感じますね〜。
この世界における、人間の扱いは一体どうなっているのでしょうか……
〜第二章の登場人物紹介と裏設定〜への応援コメント
第一章の最後の人物紹介が楽しかったので、今回も名前の由来を確認するのが楽しみでした(*'ω'*)
レイちゃんとメイちゃんが二人合わせて『黎明』というのが思いつかなった!(。>_<。)クヤチイ
暗い名前は死亡、明るい名前は生存というのも面白いですね!(*'ω'*)
私はこういうのあまり気づけないタイプなので、こういう裏設定みたいな部分で語られるとめっちゃテンション上がります!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
今回は日本語の名詞由来の名前ばかりだったので、半分くらいは気づかれたかな……?と思います。
『黎明』を半分にして双子にしようって発想を思いついた時は……私も中々テンションが上がりました()
今回は更にオマケとして、キャラクターの生死にも関連してみましたが……まあ普通は気づかないでしょう。
ちなみに、幕間で登場したハクヤですが、『白夜』は明るい名前とも暗い名前とも取れるかなと思います。ストーリーでは、ヤコウの被害にあったと描写していますが……厳密な生死に関しては、読者様の想像におまかせしております。
少しずつとは仰られていましたが、あっという間に第二章まで読まれてしまった……
第三章は現在執筆中のお話なので、もしかするとキリが悪いと感じるかもしれませんが……それでもお楽しみいただけると幸いですm(_ _)m
第二章幕間 『全てを照らせる光になれるように』への応援コメント
ヒカリさん……(´;Д;)ウゥゥ
グアンさんもヨサメさんもめっちゃいい人だった。本当に素敵な人達だった。
ハクヤさんの目がレイくんに受け継がれたんだというのも素敵でした。
親世代の想いが子供達に受け継がれていったんですね。
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
一応本編でもヒカリの過去についてはちょび〜っとだけ触れていたような気はしますが、存外壮絶だったという話でしたね……
本編では名前も登場しなかったのに、めちゃくちゃ重要だった人物のハクヤさん。
本当なら本編で諸々彼について描写する予定だったのですが……都合上なくなりました……( ºωº )チーン…
第二章終 『夜明け』への応援コメント
えぇええええええ!?(; ゚Д゚)ウッソヤロ…
皆で協力して太陽を取り戻すことができて、これから友達と一緒に楽しく暮らしていけるはずだったのに……こんなことって……(; ゚Д゚)
今期こそ幸せに穏やかに平和に暮らせるって思ったのに……くやしいーっ!(。>_<。)
また異世界転生で次の世界に行くとしても、この世界でヒカリさんやアサヒくん、レイくんやメイちゃん達からもらった言葉や気持ちはちゃんと瑞香さんの中に残るはず!転生しても皆とずっと友達のはず!!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
全てが上手くいった……そう思ったのも束の間……でしたね。
でも、この世界で経験したことの全てが、瑞香にとって悪いことだったわけじゃありませんからね〜。
間違いなく、瑞香にとってのかけがえのない存在になったことでしょう……
第二章19 『黎明』への応援コメント
アサヒくんとレイくんが必死に『暗夜』の誘導をしている中で、ヒカリさんも自分に出来ることをしようと頑張る!
皆がそれぞれ力を合わせてる!!٩(* ゚Д゚)وがんばれー!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
五人の団結力は凄まじいですね……
みんながみんなを信頼しあっているからこそ為せる技……
第二章18 『朝日』への応援コメント
『暗夜』の予想外の動きに動揺しちゃったレイくんを力づけるアサヒくんの言葉、すごくカッコいい!(* ゚Д゚)
それですぐに気持ちを切り替えることができるレイくんも素敵!(* ゚Д゚)
いけるっ!これならいけるぞっ!!٩(* ゚Д゚)و
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
男の子コンビですが、そこには確かな信頼が……
目の前に何があるか全くわからない状態で、レイの言葉だけを頼りに全力で走れるアサヒは……ほんと怖いもの知らずですね……
第二章17 『決意』への応援コメント
制御不能な恐ろしい殺戮者ではなく、皆を守ることに役立てることができるかも知れない!(*'ω'*)
そう思うと、瑞香さんのあの力(?)が忌むべきものではないと感じることができますね!
次の深夜に『暗夜』と対決かぁ(*'ω'*)頑張れ、皆!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
この作戦の要は、瑞香が忌み嫌うあの能力を受け入れることができるかどうか……というところでしょうね……
本人はみんなのためにの決意を新たにしましたが……果たして上手くいくでしょうか……
第二章16 『取り戻すため』への応援コメント
『深夜』の怪物『暗夜』を殺すことでこの世界は太陽を取り戻すことができる、ということか(´・ω・)フム…
アサヒくんの言葉『もうお前に人は殺させない』に、じ~んときました!
アサヒくんカッコいい!オトコマエ!!
ヒカリさんやアサヒくん達と一緒なら、瑞香さんは前向きに明るく友達と支え合いながら生きていけそうな気がします。
でも、ずーーーっとプロローグがちらついてしまう(。>_<。)
あの未来へと続く道を今辿っているのだと思うと、時限爆弾をかかえながら美味しいお菓子を食べてる気分(変なたとえスンマセン)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
ヒカリはとにかく元気だし、アサヒはとにかく男前だしで……瑞香を取り巻く環境は頼もしい限りですね〜。
時限爆弾をかかえながら美味しいお菓子を食べてる気分……確かに言い得て妙ですなぁ……
第二章15 『夜行』への応援コメント
うわぁあああ!アサヒくんありがとう!大ケガなのに助けにきてくれて!。゚゚(*´□`*。)°゚。
でも深夜が来てしまう!アサヒくんを安全な場所に運んで手当する猶予は……ある!?!?(; ゚Д゚)
ヤコウ団長の言葉「この街の為、『暗夜』様の存在を公にするわけにはいかない」というのも気になるところ……。秘かに化け物『暗夜』に贄を捧げることが、この街にとって必要なことなのでしょうか……キニナル(; ゚Д゚)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
情に厚い男、再び。
致命傷にされていなかったとはいえ、気合いだけでなぜここまで動けるのか……
ヤコウの目的は、ヤコウ自身の口から語られることはありませんでしたが……
果たして『暗夜』への贄とは……
第二章14 『謀略』への応援コメント
えぇええええええ!?ちょっと待って!アサヒくーーーーんっ!!(; ゚Д゚)
いきなり刺されてビックリ!!!!
ヤコウ団長の口ぶりから、この街ではあの化け物『暗夜』様に生贄を捧げてたってこと……組織だってやってた可能性!?
怖すぎるっ!!((((;゚Д゚))))ガクブル
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
『深夜』に関する謎について、自分からは全くもって追求していないにも関わらず、腹を刺されるアサヒ……ちょっと可哀想だなと思いながら書きました。
いきなり現れた新キャラのくせに、黒幕みたいなこと言って現れたヤコウ……彼の目的は一体何なのでしょう……
第二章13 『明くる日は』への応援コメント
グアンさんとヨサメさんが深夜に出歩いていた理由、レイくんとメイちゃんのお父さんから引き継いだ見回り……色々なことが分かってきましたね!(*'ω'*)
レイくんは瑞香さんに何を頼もうとしているのか……、深夜に現れる化け物を倒すとかそういうことかな(;´・ω・)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
この世界の謎が少しずつ紐解けていく中、密かに何らかの計画を立てるレイ……
ヨサメの死因について問いかけていましたが、果たしてその理由は……
第二章12 『あなたしかいない』への応援コメント
あぁあ……良かった!!
ヒカリさんだって瑞香さんが自分を守ってくれたんだって、ちゃんと分かってるんですよね……。ヨサメさんが死んでしまってショックで混乱して酷い事を言ってしまっただけで……(。>_<。)
瑞香さんの背中を押してくれたアサヒくんも素敵でした!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
瑞香もヒカリも、互いに想う本音で向き合うことで、更に友情を深めることができましたね〜。
個人的に頑張って書いた感動回です……
アサヒは情にとても厚い男の子ですから、こういう時はすごく頼りになりますよ〜。
第二章11 『顕現する絶望』への応援コメント
あぁ、あ……この冒頭部分、8の冒頭と一緒だ……(; ゚Д゚)
キーラちゃんの両親を殺した時のアレがまた出てしまった……。でもでも!あの時は正当防衛だったし、今回はヒカリちゃんを助けたい一心で庇ったからで……決して「殺してやろう」なんて思ってやってるわけじゃないのに……(;´・ω・)こんなことって……
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
この作品のダークたる所以が再び……
瑞香に危険が訪れた時、なぜか顕現する黒い『異質』は、無慈悲に死を振りかざしてしまう……
序盤の展開があっただけに、瑞香にとってもヒカリにとっても、心に大きな亀裂ができてしまったことでしょう……
第二章10 『見出す希望』への応援コメント
レイくんの深夜でも見える特殊体質があれば、深夜に化け物を回避しながら行動することも可能かも!
それにしても深夜に街を巡回しているという化け物……この街の太陽がない理由とか色々と繋がっていきそう(;´・ω・)
レイくんはやっぱり深夜に大切な人を失ってしまった過去があるんですね……。
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
この世界の謎が少しずつ解き明かされていく中、消えてくれないどこか不穏な雰囲気……
これからどうなってしまうのでしょうか……
第二章9 『尚早』への応援コメント
青い光から走って逃げる場面、ハラハラドキドキでした。完全にホラー映画の一場面!!(。>_<。)
必死に逃げていたのに青い光の正体はヒカリさんの両親で、良かった!とホッとしたのもつかの間、なんですか!?化けもの!?!?((((;゚Д゚))))ガクブル
『深夜』に行方不明になった人たちはこの化け物に襲われたのかな。
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
『深夜』に出てからというもの、不安、安心、不安と切り替わる怒涛の展開に振り回されたようですね(・∀・)ニヤニヤ
『深夜』の危険性を直に目の当たりにしてしまった彼女たちは、これからどうなっていくのでしょう……
第二章8 『焦燥』への応援コメント
前半……恐ろしい惨劇が起こったのかとヒヤッとなっちゃいましたよ、もぉー!( ˘•ω•˘ )
瑞香さんがこの世界で友達と楽しく過ごせていて、読んでいる私も嬉しい気持ちだったのに……「平和な日常を、夜は包んで離さない。」この一文で室温が3℃くらい下がりました(体感)
ヒカリさんのご両親はなぜ深夜に外へ出かけてしまったのか……探しにでて、いったい何が待ち受けるのか!?(; ゚Д゚)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
冒頭の描写はそうですね。ちょっと平和回が続いてましたのでね、ちょっぴりアクセントでもどうかと思って()
なんと……私には文章で室温を下げる力があったのか……
でも今の時期だと良い事した気分()
とうとう『深夜』に足を踏み入れてしまう二人に、果たして何が待ち受けているのでしょうか……
第二章6 『明けを知らぬ夜』への応援コメント
レイくんとメイちゃんの双子がとても私好みの見た目です!
この二人が並んでいる姿を想像してニコニコしてます(*´ω`*)
単純に太陽が存在しない世界なのかと思っていましたが、レイくんに言われてみれば……!
たしかに、元は太陽(光)があったと考えないと辻褄が合わないことがあるんですね……(;´・ω・)なるほど!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
あの兄妹の見た目を描写していた時、「ちょっと余計に書きすぎかな?」と思っていたのですが、みつなつ様に好んでいただけたなら何よりです!
太陽の有無問題について、割と分かりにくい話ではあった気がしているのですが、理解していただけてるようで安心安心……
第二章5 『友情』への応援コメント
暗闇の中で景色が歪んだのは何かが蠢いたのかな……ちょっと怖い(;´・ω・)
ヒカリさんにちょっと強引にオシャレさせられている感じだけど、瑞香さんは元の世界ではこんな風に服や髪飾りとかオシャレして出かけるなんてことなかっただろうし、とても素敵だと思います。
ヒカリさんは「ノクソール探検」って言ってるけど、瑞香さんにとっては知らない世界を「友達」と一緒に観光気分で楽しめたらいいなぁ(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
瑞香が『深夜』に感じた違和感……一体何なのでしょうね……?
瑞香のオシャレ事情についてはまさしくその通りです。学校の制服と部屋着以外、まともに着た記憶がないような子なので、とても新鮮な経験だったでしょうね〜。
出会って間もないにも関わらず、すっかり仲良くなった二人が織り成す今後の展開、果たしてどうなるのでしょうか……
第二章4 『静かな温もり』への応援コメント
この世界なら瑞香さんも家のお手伝いで貢献することができて、友達もたくさん作って、前向きに平和に暮らせそうな気がします!(*'ω'*)
図書館で会えるという双子とも仲良くなれるといいなぁ(*ˊᵕˋ*)どんな子たちなのか楽しみです!!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
瑞香もようやく、自分が求めていた異世界暮らしに近しい生活ができていると言えるんじゃないでしょうね〜。
まだまだ増える新キャラ……お楽しみに……
第二章3 『思わぬ弊害』への応援コメント
ヒカリさんのご両親もすごく明るくていい人達!!
キーラちゃんの件で疑心暗鬼になっていたけど、だんだん大丈夫そうな気がしてきました(*'ω'*)
太陽がない暗い世界だけど、登場人物が皆すごく明るい!
第一章の最後で名前にも意味があると書かれていたけれど、ヒカリさんとかアサヒくんとか光を連想させる言葉で性格も明るい人達なんですね(*´ω`*)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
続々と登場するキャラクターたちには敵意がなさそうで安心しますねぇ……まあこれが普通でしょうけど()
キャラクターの名前については、およそその通りです……が、実は他にも意味があるかも……?ないかも……?
第二章2 『深淵を照らす光』への応援コメント
人と関わらないようにしようという瑞香さんの気持ちを吹き飛ばしてくれるようなヒカリさんの言葉。すごく前向きで力強いですね(*'ω'*)
「友達」と言ってくれたのも嬉しい!!
瑞香さんも仲良くしようって気持ちになれたようだし、今度こそキーラちゃんの時みたいに裏切られることはないと信じたいっ(。>_<。)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
瑞香の前世の記憶上、ヒカリは初めての友人ですからねぇ……
これから二人は仲良くやっていくことはできるのでしょうか……?
第一章の不安を抱えた人には、その辺りに警戒を怠れませんねぇ……
第二章1 『闇夜に惑う』への応援コメント
現代日本からファンタジーぽい森の世界へ、そして今度は街中ですか。今度はどんなエピソードになるんだろう(*'ω'*)ワクワク
声をかけてきたヒカリさんはすごく親切でいい人っぽいけど、キーラちゃんのことがあるから第一印象でカンタンに信頼したらダメな気がする(;´・ω・)
この世界では「深夜」に何か危険でもあるのでしょうか……興味津々です。
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
瑞香は期待してた最初の異世界転生がアレですからね……
簡単に信用できないのも無理はないでしょう……
まだまだ謎の多い世界、これからどうなるのでしょう……?
〜第一章の登場人物紹介と裏設定〜への応援コメント
ここまでの振り返りとして目を通しましたが、裏設定がたくさん書かれていてとても興味深かったです。
キーラちゃんの名前の由来が「キラー」というのには、おぉ!( ゚Д゚)となりました。
キーラちゃんの両親の言葉、ヒントから少し考えてみたのですが分かりませんでした(。>_<。)クヤチイ
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
これは単なる私の嗜好なのですが、拙作ではキャラクター名に関する由来や命名理由などは割とこだわっております……
そしてそれらは全て、この章ごとの裏設定話で明かしています。
ですので、キャラクター名に関してちょっとした想像をしておくと、少し面白いかもしれません……
キーラの両親の言葉ですが、日本語の五十音のモールス信号になっています。
……が、普通にただ呻かせるだけでは面白くないと思ってそうしただけの、単なる遊び心ですので、本当に大したことは書いていません……
『どうしても』気になる場合にのみ、解読してみることを推奨致します……
第一章終 『すくう者』への応援コメント
瑞香さんの「死にたくない」という強い想いが形になったのが謎の黒い『異質』なもの……と考えていいのかな(´・ω・)
瑞香さん自身が死を望んでもそれを阻止してしまうことから、独立した「死にたくない」という想いなのかも……。
せっかくの異世界転生が現地人三人(?)と瑞香さんの合わせて四人が惨死するという酷い結末になってしまって、とてもショッキングでした。
プロローグを思い出しています。こんな転生を何度も繰り返したのだとしたら、プロローグのような状態になってしまっても仕方ないのかも……。
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
第一章はとにかくインパクトのあるシナリオに仕上げようと思った結果、このような形になりました。
黒い『異質』についての考察も、良い着眼点ですねっ! これの詳細も、今後深堀りされる予定なのでお楽しみに〜。
第一章まではまだまだ謎だらけの物語で分からないことがいっぱいでしょうに、みつなつ様ほど丁寧に読み込んでいただけると、筆者として語りたくたても語れないことが山ほど溢れ出てきてしまいます……(´-д-`)アブナイ アブナイ
第一章6 『慟哭する少女』への応援コメント
食べられそうになって、死にたくないから反撃した。パーとマーを殺した理由はそれで充分だと思いますが、どうやって殺したのかその方法が分からないですね(´・ω・)
「死にたくない」という強く想うことで何か特別な力を使うことができるのか……転生することで何か能力のようなものを授けられたのか……すごく気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
確かにこの段階では、どうやって両親が死んだのか全くわかりませんね……
でも、この辺の意味不明感は、少女が感じているものと同期して読んでいただけたらな〜……という、筆者なりの考えあってのことだったりします……
第一章5 『それは、受胎の家』への応援コメント
ええええ!?瑞香さんが「ごはん」にされそうになってる!?((((;゚Д゚))))ガクブル
すごくいい子そうに見えて、仲良くなれそうだと思ったのに……信用したらアカン子だったーーー!!(。>_<。)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
純粋無垢な子は、いい子そうに見える反面、何考えてるのかわかんないのが怖いですよねぇ〜……
いやまあ、家族想いのいい子ではあるのかもしれませんが()
第一章4 『憧憬は不意に』への応援コメント
元気っ子で可愛い雰囲気のキーラちゃん、ファンタジー世界なイメージにぴったりの「木のお家」、ちょっとワクワクしていたのもつかの間……不穏すぎるっ!!
キーラちゃん達家族がどういうふうに食事をしているのか……台所がないことから想像してしまうのは怖いことばかり(。>_<。)
扉の文字の「ごはん」は食事場を意味しているのではなく「食料保存庫」を意味しているのでは!?((((;゚Д゚))))ガクブル
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
ようやく異世界物語が始まるのかと思わせておいて、爆速で面舵を取りに行くスタイルです()
不穏な雰囲気が伝わってくれたようで何よりです……(ΦωΦ)フフフ…
編集済
第一章3 『それは、大樹の家』への応援コメント
キーラちゃんはすごく素直な元気っ子!という印象(*'ω'*)
異世界に関する情報はあまり得られないかもしれないけれど、少なくとも瑞香さんに対して敵意はなさそうだし異世界に来て最初に会ったのがキーラちゃんで良かった!
一人称が「オレ」というのもいいですね!
大樹の家!これはファンタジー!!
瑞香さんだけじゃなく私までワクワクしちゃいました(*´ω`*)
これから朝の「読書タイム」に少しずつ拝読していきます!
元世界で辛い状況だった瑞香さんが、異世界でどんなものに出会い、どんなことを経験するのか……。瑞香さんはどうしてプロローグのような状況になってしまうのか……。読み進めていくのが楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
今後登場するキャラクターを総合して考えても、キーラは最も人物像が掴みやすいキャラクターに仕上がっているかなと思います。
やはり異世界作品ではあるので、第一章ではそういったファンタジー要素を所々に盛り込んであったりする……はずです……
他作品の配信などでお忙しいでしょうから、どうかみつなつ様の負担にならない程度に、拙作をお楽しみいただければ……と思いますっ!
第一章2 『木漏れ日の憂い』への応援コメント
瑞香さんも言ってるけれど、元の姿のまま世界を移動したようなので、転生というより転移という感じですね。赤ちゃんからの転生だったら両親もいて、穏やかな家庭で愛情を注がれる人生を期待しちゃうけど、そういうスタイルではなさそう(;´・ω・)
異世界で初めて声をかけてくれたのは、どんな生き物なのか(*'ω'*)ワクワク
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
この感じは転生じゃなくて転移だろ、という話に、それほど疑念を抱かずに受け入れていただきありがとうございます……
なにぶん、この辺りは序盤ということもあって、今後解明させる予定の謎なども多いですから……
今後もそういった疑念点が生まれるかもしれません。
ですが、私自身ストーリーは入念に考えているつもりですので、大概の疑念は伏線として捉えておくと、もしかしたらいいことがあるかもしれません……
第一章1 『少女は救済を願った』への応援コメント
瑞香さんは学校では虐められて家では両親の不和……つらい状況ですね(;´・ω・)
PCの電源を入れてないのに音(声)が聞こえたり画面が砂嵐になったりというのは完全ホラーですが、自分を殺そうとする母から逃れられるなら「異世界転生」という言葉に賭けてみたくなるのも分かります。
こんな状況から逃れるために異世界転生を「YES」したのに、プロローグのような状態になってしまうなんて……心が痛いです(。>_<。)
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
異世界転生の話なのに、転生前のことを冗長に書いても仕方がないだろうということで、これでもかなり端折った方なのですが……無事伝わっていたようで何よりです……!
今後の瑞香の物語をどうぞお楽しみに……
プロローグ 『その涙が語るのは』への応援コメント
読書配信へのお申し込みありがとうございます。
配信外での拝読になりますが、少しずつ読み進めて参ります!
冒頭から何度もでてくる「その時」というのが「どういう時」なのか、何なのだろうと考えながら読み進めました。
それが「死」をもって異世界転生するものだと知り、死による転生を何度も繰り返している状況が明らかになり、背筋が寒くなりました(。>_<。)
少女が心を失くしてしまっていることからも、きっと残酷で壮絶な死を何度も経験してしまったんでしょうね(;´・ω・)
異世界転生という単語は素敵なファンタジー世界への転生というイメージが多いと思いますが、この作品は異世界転生というものの切り口が独特なのかなと、プロローグから世界観への興味をひかれました。
作者からの返信
感想ありがとうございますっ!
まさしく、このプロローグではこの作品の世界観や雰囲気を伝えるために、諸々工夫を施してあります。
ですので、こういった感想をいただけるのは、作者冥利に尽きる次第です……!
第三章3 『複雑な事情』への応援コメント
最終的に旧版のエピローグに繋がるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!!
そうですねぇ……そこを断言してしまうとネタバレになってしまうので、『無回答』というのが回答になってしまうんですが……
というよりも、旧版の方読んでいただけたということの方が驚きで……
カクヨムには投稿していないのによく見つけられましたね!?
本当にありがとうございます……!
少なくとも言えることは、旧版はほぼ打ち切りのような形で終えたものなので、新版はもう少し長く投稿するつもりではありますかねぇ……
第三章24 『単純』への応援コメント
おわっちゃった!次の更新待ってます!
作者からの返信
も、もう読まれてしまった……
いつ更新になるかわかりませんが、鋭意執筆中ですので首を長〜くしてお待ちくださいまし……