応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二十三話 JCとJSへの応援コメント

    わお……ここで黒木姉妹登場かΣ(゚Д゚)
    となると紅葉が先生と言っていることを考えると……
    Nukoさんは喫茶店のマスターかな?

  • 第二十三話 JCとJSへの応援コメント

    わあ、黒木姉妹登場、しかもJCとJSですか!
    え、じゃあ先生って誰?ww
    楽しいですね!!

  • 第二十二話 岸利村への応援コメント

    >………やはり彼女は、美しい女性の皮を被った化物だったらしい。
    化物の皮を被ったチートではないんでしょうか?( ̄▽ ̄;)
    佳祐君、今のその膝枕の姿をアップしたらおそらく袋たたきされるぞ?
    むしろ、私が殴っていいか?(# ゚Д゚)

    作者からの返信

    不動さん様へ
    コメント、ありがとうございます!

    佳祐って、結構いい思いをしていますよね(笑)

    この間、私からさせて頂いた質問へお答え頂き、ありがとうございました。明日、公開するエピソードで、Nukoの正体がおおよそ明らかになります。まだ登場していない、あの子の方も登場する予定ですので、楽しんで頂けたのなら嬉しいです♡

    いつもお読み頂き、ありがとうございます!

  • 楽しい雰囲気から一気に不穏な展開に!?
    故郷には戻れたようですけど、何かあったのかな?

    作者からの返信

    不動さんさまへ

    この”私”が、一体誰なのかが、物語のミソになりますね。佳祐なのか、リコなのか、それともNukoなのか、はたまたまだ登場していない誰かなのか……?


  • 編集済

    第二十話 鬼の住む里への応援コメント

    漢字で書くと蜘蛛……。
    そういえば、リカが襲われたときに蜘蛛が居たような気が……。
    しかし、帰郷を促すとは……何かありそうですね。

    作者からの返信

    不動さん様へ
    コメント、そしてコメント付きレビューまで下さり、ありがとうございます!
    (´;ω;`)ウゥゥ

    何となくですが……リカに起こった不可思議な出来事や、そしてオカルトラジオの件は、蜘蛛さまが黒幕な気がしますね。この先、リカたちが帰郷したら、きっとお姿を現されるのではないでしょうか。

  • 異世界というよりもタイムトラベル……。
    でも、空間は切り離されている状況……。
    これは結構難題な(-_-;)

    作者からの返信

    不動さんさまへ
    いつもコメントを、ありがとうございます!

    なかなかの難題ですね。それにしても、閉ざされてしまった空間の中は、一体どのような状況になっているのでしょうか?想像するだけで、恐ろしいですね………。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

  • 第十八話 ―――参戦!への応援コメント

    茶髪にこの落ち着いた喋り方でオカルトに詳しい人……。
    え~っと、3人娘の長女かな?(;^_^A

    この人出て来たってことは、かなり有名な話になるんじゃ……。

    作者からの返信

    不動さん様
    コメントを、ありがとうございます!

    ふふっ、どうでしょうか。もしかしたら、未来の「金森いずみ」かもしれませんよ。(笑)ただ終盤は、かなりバトルティックな展開になります。

    編集済
  • 第十七話 Nuko(ぬこ)への応援コメント

    本日の教訓、人の話は最後まで聞こう!ですね(;^_^A
    しかし、何か知ってそうな人が来ましたね……。

    作者からの返信

    不動さん様へ
    いつも応援して頂き、ありがとうございます!

    佳祐は、どこか抜けてますよね。
    まあ…そこが可愛いんですけどね(笑)

    この最後に登場してきた人物こそ、この物語のキーマンです。ちなみに、この人……不動さん様はご存じかと思いますよ!(^_-)-☆

  • カラフルなタイトルとは裏腹に中身はミステリーチックだったとは……。面白かったです♫

  • 第十六話 天使降臨!への応援コメント

    ネット民の皆様の言葉で救われることってたまにありますからね。
    特に良スレの場合は(⌒∇⌒)
    さて、村へ戻る手段は見つかるのかな?

    作者からの返信

    不動さん様
    いつもお読み頂き、コメントを頂き、ありがとうございます!

    遂に、伝説のスレ「オカルトラジオ」が立ち上がりました!そのスレによって、二人にとっての強力な助っ人たちが引き寄せられていきます。もう直ぐ、異能バトルが幕を開けますよ~!

  • 第十五話 帰郷への応援コメント

    提示板で情報を集めるのはいいことかしれませんね。
    はたして、リカがいた村には辿り着くことができるのか><
    ……今更ですが、タグに異能バトルってあるけど戦いってあるの?(;^_^A

    作者からの返信

    不動さん様へ

    そうですよね。ご指摘の通り今のところは全然、異能バトルの要素が皆無ですね……。(苦笑)

    詳しくは、お伝え出来ないのですが……「異能バトル」のタグは、誇張や誤りではないことだけ、伝えさせて下さい。この後……!(^_-)-☆

    いつも応援コメントを、ありがとうございます!

  • 第十四話 道。への応援コメント

    俺も一緒に行く……漢を見せましたね(⌒∇⌒)
    まあ、それよりも一番うれしかったことは自分の話を真面目に聞いて、考えて、信じてくれたことじゃないでしょうか?

    作者からの返信

    不動さん様
    コメントを、ありがとうございます!

    佳祐、カッコよかったですよね!(^_-)-☆

    初めて自分の話しを大真面目に聞いてくれた人が好きな人だなんて、こんなに嬉しいことはないのではないでしょうか?良かったね、リカちゃん!

  • リカさんのご両親は、他界しているのではなかったでしたっけ。このラジオは、過去の音声?
    ついに…つながっちゃいましたね……(゚Д゚;)

    誤字?です。
    雄介は耳を欹てる → 佳祐、かな?
    リカとの恋愛に全身全霊で邁進してい為 → 邁進していた為、でしょうか。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま
    遊びに来て下さり、嬉しいです!

    誤字、脱字報告、大変助かりました~。早速に、修正しました。ご報告、ありがとうございます!

    ……遂に、二人と繋がってしまいましたね。リカの両親の声は、何時の何処から届いているのでしょう?

  • 第十三話 異世界への応援コメント

    これは何とも言えない状況ですね……。
    目を覚ませばまったく別の環境になっている……。
    ただ、異世界に転移にしてはラジオから両親の声が聞こえるのはどうしてだろう?

    作者からの返信

    不動さん様
    今日もお越し下さり、ありがとうございます!

    ホラー的な展開になってきましたね。佳祐の見解によれば、リカは異世界に転移したのではないか?とのことですが……はてさて、一体何がどうなっているのでしょう。ラジオから聴こえてくる「秘密の花園」という番組、そしてリカの両親と思しきSOSの声……謎は深まるばかりです。

  • 第十二話 ―――目覚め。への応援コメント

    え……えぇぇぇぇ!?
    たしか、儀式って2月3日でしたよね?つまり、最低でも5カ月は眠っていたってことになるんじゃ……。何で誰も気付かなかった?

    作者からの返信

    不動さん様へ
    いつも、コメントをありがとうございます!

    ふふっ、不思議ですよね?そのご質問への答えは、物語の先に待っています。

  • 第十一話 蜘蛛への応援コメント

    最初だけ見ると何だこいつは!!と思いましたが、雄介がこんな性格になったのは環境が原因だったんですね……。
    小さな村などは周囲との関係が人一倍強いはずです。ということは、何かあれば村八分をされることは当たり前で……。
    彼は幼い時から父親の影響で孤独だったんですね。そして、母親も居なかった彼は愛情を求めた。それが、自分に初めて声を掛けてくれた彼女であったと。

    ただ、理由はどうあれやったことはゆるせないですね……。

    作者からの返信

    表向きはともかくとして……雄介の父親は、その性格や生き様から間違いなく多くの人に恨みを買っていたでしょう。そしてその恨みの矛先は、本人ではなくって弱い雄介に向けられました。人の業の闇深い一面ですね。
    雄介は、大変可哀想な生い立ちをしていますね。物心ついた時から周りの人達に憎悪を向けられていたし、それから守ってくれる母親も居ないですからね。だけれども本当に、だからと言って……ですね。どんなに辛くても、その苦しみに呑まれてしまったら、幸せは訪れないです。
    雄介はもう、取り返しがつかないところまで行ってしまいました。

  • 第三話 「18,800日」への応援コメント

    80年は29,200日、確かにすごく短く感じます。

    佳祐さんとリカさん、とっても幸せそうな生活を送っていますね。
    結婚すれば、唯一の家族になれるのではないでしょうか。
    しかし、彼女の抱えている秘密が引っかかります。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま
    コメントを、ありがとうございます!

    日数で考えると、人生って本当に短く感じますよね。あっという間に、終わっちゃうんだろうな……きっと(苦笑)
    そんな短い人生の中で、佳祐とリカは掛替えのない日々を過ごしていますね。

    仰る通り、リカにはちょっと……俄かには信じられない秘密があります。二人はそれを、乗り越えられるでしょうか?

  • 第十話 獣への応援コメント

    これは……トラウマになりそうだ><

    作者からの返信

    不動さん様
    お読み頂き、ありがとうございます!

    何だかスミマセン💦

  • 親が親なら子も子ということか……。
    これはかなり不安な予感が……。

    作者からの返信

    不動産さま
    いつも、コメントをありがとうございます!

    この親子は、本当にヤバい奴らです。そして次話で、恐れていた事態が起きてしまいます。リカの貞操に魔の手が……!

  • 第八話 成人の儀への応援コメント

    うん、まあ……予想通りでしたね(;^_^A
    ただ、こうしたならわしは何れ事件を生むことは分かると思うんですけど……。
    もしかして、その市会議員さんが無理やり強行してる?

    作者からの返信

    不動さん様
    コメントを、ありがとうございます!

    そうですよね、何かが起こってからでは遅いのかもしれません。ただ隔離された地域では、今でも、こうした怪しげな「ならわし」がひっそりと執り行われているのかもしれません。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

  • 第七話 「ちちゅう様」への応援コメント

    山奥の村、男女がいないとダメ、古くからのしきたり……。
    何だかよからぬ風習にしか聞こえないのは気のせいだろうか……。

    作者からの返信

    不動さん様へ

    遊びに来てくれて、ありがとうございます!
    成人の儀については、次話で語られます。まあ…儀式自体はお見合いみたいなもので、良からぬことではないんですけど……(苦笑)

  • 第六話 ―――家族。への応援コメント

    いよいよリカさんからご家族のことを聞けますね。
    はたして、彼女の家族はどうなったのか……。

    先に☆だけ送っておきます!
    レビューコメントの方はもう少し読んでから書きますのでお待ちください><

    作者からの返信

    不動さん様へ

    応援、ありがとうございます!
    とても、励みになっています!

    次話より、リカの過去編が始まります。
    リカの口から、とても恐ろしく……そして不思議な内容が語られる過去編ですが、もしよろしければ、遊びにいらして下さい。お待ちしています!

  • リカは霊に乗り移られていたのでしょうか……。
    家族がいないという話も気になります。

    作者からの返信

    風雅ありす様
    コメントを、ありがとうございます!

    おお……!流石はありす様、リカが霊に憑りつかれているとっ?!
    それはそれで、ホラーですね。こわいです(苦笑)
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    だけれど、これで佳祐とリカは「オカルトラジオ」と繋がってしまいました。

  • このホラーとラブコメの混ざりあい具合、いいですね。
    おっさんの気持ち、よく分かります……w

    作者からの返信

    不動さん様
    コメントを、ありがとうございます!

    お気に入り下さったのなら、嬉しいです♡
    ふふっ、朝から隣でそんなことされてたら、イラっとしちゃいますよねw

  • 前回の話から一転、ホラー感マシマシに((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    不動さん様
    コメントを、ありがとうございます!

    急に怖い展開になりましたね(笑)
    遂にリカとオカルトラジオが繋がってしまいました……。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

  • 第三話 「18,800日」への応援コメント

    両親の墓参りすら大丈夫という彼女……。
    普通で考えればあまり気にしない内容なんですが……
    前話を見ていると何かありそうで怖いw

    作者からの返信

    不動さん様
    コメントを、ありがとうございます!

    きっとリカは、何かを隠していますよね。それがオカルトラジオとどう繋がっていくのでしょうか?

  • こういう時ってどうすればいいんでしょうね~💦
    警察にはいたずら電話だとか思われてしまいそう。
    でも、見て見ぬふりするのも…何となく後味が悪そうですし…。

    行方不明になった男性、どうなっちゃったの…Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    ここから本編が始まるのですね。楽しみです♪

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま
    コメントを、ありがとうございます!

    ああ…彼はどうなってしまったのでしょうか?
    怖いですね~怖いですね~

    本編にもぜひ、遊びにいらして下さい。


  • 編集済

    第二話 干物女と童貞男。への応援コメント

    おもしろくなってきました!☺️
    気が付きましたけど投稿予約時間が3:33am~www

    作者からの返信

    ⛄三杉 令さま
    コメントを、ありがとうございます!

    おお、気が付いて頂けましたか~
    実際の投稿時間と小説の中の時間が重なるようにしてみました。ちょっとした、遊びごころです♡

  • 第二話 干物女と童貞男。への応援コメント

    何からラブコメが始まったと思ったら急にホラー感が……。
    もしかして、二人のどちらかが書いていた過去の話?

    作者からの返信

    不動さん様
    お立ち寄り下さり、ありがとうございます!

    ふふ、ラブコメ展開、大好きなもので(笑)
    あの古びた日記帳の持ち主は、一体誰なのでしょうか?

  • これは上の階の人に会いに行って何かが起こるパターンか……。
    いや、上の人は普通にいて何もなかった終わりの方が……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    何かが、起こっているようですね。でも、ご安心ください…佳祐が、オネショをしていないのは間違いありませんッ!( ゚Д゚)クワッ!

  • 《《私達》》という最後が気になる……

    作者からの返信

    おお、さすがは不動さん様!《私達》とは、一体…複数の誰のことなんでしょうか?(笑)

  • 新作お邪魔しますm(__)m
    普通にラジオを聞いていただけなのに急に化け物に襲われるという声が……
    あやかしのような存在なのか、それとも化け物のような猛獣なのか……
    どんなホラーか楽しみです (っ ॑꒳ ॑c) ワクワク

    作者からの返信

    不動さん様
    遊びに来てくれて、ありがとうございます!

    村を襲う化け物のような存在。男性と女性の断末魔の悲鳴……!
    ラジオの向こうでは、何が起きているのでしょうか?
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    乞うご期待です!

  • 上の階の人、これは…………死んでいるな?!( ゚д゚)ハッ!

    作者からの返信

    風雅ありす様
    コメントを、ありがとうございます!

    うふふっどうでしょう?(´艸`*)
    何だか、ミステリー小説みたいな展開ですね。(笑)

  • ほ、ホラー!!(/ω\)
    怖そう……でも気になります…|д゚)
    秘密の花園、魅力的な声という葉月さんの存在すら、少し怪しく見えてしまいますね…。

    作者からの返信

    鳴宮琥珀さま
    遊びに来てくれて、ありがとうございます!

    こ、怖いかな~?
    わたし、怖いのに慣れているというか……感覚が麻痺しているのかもしれない。実は、怖いお話しが好きなんだよね。いつも、ユーチューブの怪談チャンネルを聴きながら寝落ちする人です(笑)

    さて、葉月さんは何者なのでしょうか……?

  • わくわく(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    ふふっ、わくわく(((o(*゚▽゚*)o)))してくれて、ありがとうございます!

  • きょ、きょわい:(´◦ω◦`):プルプル

    作者からの返信

    わ~い!
    ありすさんが遊びに来てくれた~♪

    はい、ゴメンなさい。
    この物語は、セルフレイティングで残酷描写有り・暴力描写有り・性描写有りの全ての項目にチェックが入る三拍子が揃った作品です。でもね、その部分がメインじゃないんだよ?💦

    お伝えしたいことは別にあるんだけれど……ありすさんに伝わればいいな。


  • 編集済

    新作!! オカルトラジオ....ぞくぞくしますね。
    更新を楽しみにしています☺️

    【追記】いきなりエピローグでしたか~ 気が付きませんでした~
        かわいらしいミスでした!

    作者からの返信

    🎍三杉 令さま

    コメント、嬉しいです!

    プロローグをエピローグって、間違えちゃってました!
    は……恥ずかしよぅ~!
    (////////)💦

    お読み下さり、ありがとうございます!