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  • 第123話 5への応援コメント

    有栖川くんは譜面起こしも仕事にしていたはず。音楽家として自分を許せるなら、盗作して未発表曲を世に出すって手もあるんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もうすでに次の話を読まれている頃でしょうから、その答えは、もう知っておられるのでしょうね。

  • 第172話 2への応援コメント

    2週目です。
    私も以前パートナーが脳死肝移植を受けました。エリーに死んでほしくないという雅人の気持ちと、生きながらえるはずの命を殺してまで自分が生きていいものなのかというエリーの葛藤はまさにその通りで、当時の心境を思い出しました。どちらの気持ちもわかります。当事者にしか本当の気持ちは分からないことかと思いますが、本当に正解のない難しいトピックですよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    心臓移植の闇という問題はありそうですね。
    あまり踏み込んだ話をすると、そちらの方面の人からのバッシングにあいますから、詳しくは語れませんよね。
    日本でも昔、某大学病院でそんな話がありましたね。
    そちらは、渡辺淳一先生の『白い宴』に書かれておりますので、ご覧になられてはいかがかと。

  • 第126話 3への応援コメント

    二宮が関わってたり…しないと願います……

    作者からの返信

    この時点で、二宮と分かりましたか!

  • 第120話 2への応援コメント

    そんな気はしてた!!当たって欲しく無い感が…当たってしまったぁ〜……

    作者からの返信

    明るさの裏に秘めていた陰の部分ですね。
    だからこそ自分の気持ちに真っ直ぐだったんでしょうね。

  • 第113話 2への応援コメント

    あっらまぁ〜!!!って声が出そうになりました。まぁ笑里ちゃん可愛いし魅力的だからな………死にませんよね?笑里ちゃん死にませんよね!?ね!?

    作者からの返信

    笑里さん皆に愛されていますからね。

  • 第62話 2への応援コメント

    じゃあ今までイエローサキュバスとか言ってたのバレてた……ってコト!?

    作者からの返信

    そういうことになりますね。(苦笑)

    編集済
  • 第48話 2への応援コメント

    情熱大陸のメロディが自然に脳内再生されて笑いましたw

    作者からの返信

    音楽描写はいつも不安の連続です。
    そう言って頂けるととても嬉しいです。

  • ずっと美弥子さんと主人公アンチがいるの怖い。個人的には変なザマァなろう系よりもずっとリアルで人間味のある心理描写が大好きなんだけどな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って頂けると嬉しいです。
    この辺りから色々と出てきましたね。(苦笑)

    その反面、フォローしてくれる方もいて、とても救われていました。

  • 第113話 2への応援コメント

    報われなさそうというか、あまり幸せな方向に行く未来が想像できなくて心配ですねー
    バタフライエフェクトのこともありますし、何か悪い方向に影響しなければいいですけど…
    ハッピーエンドで終わっていることを信じて読み進めようと思います!

    作者からの返信


    興味を持った人間に対して、真っ直ぐぶつかって行く笑里さんの抱えているものが見えてきましたね。

  • 第112話 1への応援コメント

    基本的に話の中で演奏がある時はその曲を聴きながら読んでいるのですが、チャルダッシュは特にテンション上がりますね〜
    5年ほど前まで中学のオケ部でチェロを弾いていたのですが、またやりたくなってきてしまいます笑
    それはそうと、なんだか不穏な空気ですね…果たしてどんな話をされるのやら

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チェリストだったんですね。
    会場に於いては、バイオリンは天井にのぼり、チェロ・コントラバスは足元から突きあげてくる楽器ですね。この二つが合わさってストリングスが安定する感覚を覚えます。

  • 第30話 1への応援コメント

    憎しみの感情より心残りが勝ってるのを見ると奥さんの事は大切に思ってたんだろうなって……実際に私がこの立場になっても同じ様な行動を取ると思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    暮らした年月は忘れられないものですね。

  • 第105話 1への応援コメント

    転校してきますか…!笑笑
    笑里さん好きなので絡みが増えるのは嬉しいですね〜続き読むの楽しみです!

    作者からの返信

    グイグイ来ますね、笑里さんは。
    でも、雅人君にだけですよ。

  • 第67話 2への応援コメント

    楽しく読ませていただいていますが、一点だけ引っかかりました。
    時代的にニートという言葉が使われる前なので、引きこもりがいいと感じました。
    他の文章では時代背景に気を遣いながら書かれていたので少し気になってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    時代考証を指摘いただきありがとうございます。
    ニートという言葉は、まったく意識していませんでした。(笑)

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第113話 2への応援コメント

    まさか風間さんドナーだったパターンか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    他のコメンテーターの方からもそのような意見が多数寄せられましたね。

  • 第132話 6への応援コメント

    なんか、
    音楽の話だったハズが、
    ヒロインの話も含めて、
    かなり物騒過ぎる展開になってきて、

    なかなか読み進めないでいる…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    音楽とタイムリープの両方の要素のある物語なので、ここはタイムリープターンかと。

  • 素敵な小説をありがとうございます。
    雅人と笑里、素敵でした。

    題名から美弥子に恨みぶしの物語かと思ったら、いい意味で肩透かしでした。

    エンディングはそうきたかと。

    ある意味、みんなタイムリープで得したのはよかった。奥さんの美弥子もある意味、雅人にベタ惚れだったようですし。

    井上くんが、すごくいいキャラでした。
    こういう親友いたらいいな。

    心に残る作品でした。
    また、一話から読みなおします。(^^)





    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    もしよろしければafterstoryも読んで下さいね。
    見えなかった物語がそこにあるので。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 第163話 2への応援コメント

    純潔に趣をおいていないとは言うけれど、慰み者になった後に恋人の前にノコノコ出てこれる子じゃないみたいな話があったような気がする

    生きてさえいれば「自分は」構わないってのは人のこと考えられる人間じゃないままってことよね

    作者からの返信

    雅人君の想いとは別に、笑里さんはそれを受け入れることは出来ないでしょうね。

  • 結局ほぼ1日で全部読んでしまった…
    数十話前から胸が痛くて、最後まで涙が止まらなくて最後は呆気に取られました。
    納得はしてないけど…笑里の女性としての幸せは見れなかったけど…面白かったです。

    単行本販売の広告を見て、何気なく数年振りに漫画ではなく小説という作品を読んで、小説をまた読んでいこう。 クラシックを聞いてるご婦人方を見て、何がいいんだろ…一生わからないだろうなと嘲笑?していた部分もありましたが、G線上のアリアとチャルダーシュなどをバックミュージックで流しながらこの作品を読み、クラシックも悪くないな…と何様?って感じですが思いました。

    残りのafterストーリーも楽しんできます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後の展開は評価が分かれるところですね。
    わたしの小説が、新たなものに目を向ける切っ掛けとなったなら、とても嬉しいです。
    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    以後も白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 月光第三楽章似合いますね…笑里さんの弾いてる姿がありありと浮かびます。

    作者からの返信

    笑里さんの超絶技巧を表現したかったのですが、伝わったでしょうか。

  • 第144話 1への応援コメント

    ここまで一気に読みましたが、涙が止まりません。面白いです。
    ゆっくり完結まで楽しみます

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂けたら、有難いです。
    よろしくお願いいたします。

  • 第63話 3への応援コメント

    現在二週目を楽しんでいます。
    西木沢さんがここまで心配してたのはそう言うことだったのですね。

    作者からの返信

    一週目でそれに気付いた方はいなかったですから。(笑)

  • 第33話 4への応援コメント

    井上君と出会えてよかったなぁ...

    作者からの返信

    超常現象から知り得た友ですね。

  • 第73話 2への応援コメント

    お、井上くんそう来ますか
    と共に三上さんの株がここのところ上がりっぱなしですね。

    作者からの返信

    自分でも気づかなかった思いが飛び出してしまいましたね。

  • 第64話 4への応援コメント

    うわぁーやっぱあそこの茂みだったんだ…

    作者からの返信

    ニャル様と呼ばれていましたね。(笑)

  • 第85話 5への応援コメント

    いや、まあ…シャウトで喰ってく人は全盛で喉潰すか頸から腹まで強化人間に進化するかの2択なんでアリーは気にしなくて良いんやで…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美弥子さんのモノマネでなく、自分のバイオリンに対するインスピレーションを感じたかも知れませんね。


  • 編集済

    ミヤコには睨みつける権利あれどミカミ某にはないだろ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雅人君のピアノに嫉妬したのかもしれませんね。


  • 編集済

    第62話 2への応援コメント

    さすがにこれは予想外…笑
    確かに井上くんって言う前例があるんだから他にも超能力者がいてもおかしくないですよね!完全に節穴だった…
    前世界線では井上くんは後ろの席じゃなかったっぽいし、超能力という存在はこの世界線のみに存在するとかなのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、相手は破天荒な策士ですからね。
    どんな展開になるやら。(笑)

  • 第60話 2への応援コメント

    サキバスと言われるようになった理由がこの唯一無二のデュオパートナーを探すためだったというものに尾ひれが着いていったからなのかどうなのかってとこですね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真相はまだ分かりませんね。

  • 第24話 3への応援コメント

    書籍版と少しだけ内容が変わってますね
    個人的には書籍版の方が美弥子との信頼が見えて好きです
    第2巻楽しみに待ってますよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雅人君の美弥子への純粋な想いを、書籍版では伝えたかったのですね。
    プロット(カクヨム版)を改稿するのに少し勇気はいったのですが、そう言って頂けるととても嬉しいです。

  • こういうの好きです

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ここでも、流されてしまう雅人君に対して、賛否両論がありました。(笑)

  • 第35話 2への応援コメント

    下の方の言う通り親の仇かってくらい敵認定されてる方がちらほら見えますね〜
    やっぱりざまぁを求めてるんですかね…
    10数年共に過ごしてるんだから情もあるだろうし、救えるなら救いたいと思うのが普通だよなって感じましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    年配の方と若い方で、その辺りの想いは違うようですね。

  • 第29話 8への応援コメント

    なんか、文章をそのまま読んでるだけって人が増えてるのかなって…
    別にそれも悪いことでは無いんですけどね、登場人物の背景とか情報を踏まえて読んでみれば、なんでその行動をとってしまったのかとか理解できるような気がするんです。
    今回の主人公の行動に情けないとかダサいとか、まぁ言いたいことは分かりますけどそこまで思うかな?って思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読者の方々にもいろいろな感性を以て読まれているのでしょうね。
    コメントを通して生じた迷いもあるけれど、学ぶべきものも多数ありました。
    これからもよろしくお願いいたします

  • 13への応援コメント

    タイムリープ系でちゃんと人生やり直してるの初めて見たかも。書籍もこれから買っていこうと思うから最終巻まで、頑張って出して欲しい。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    1・2巻打ち切りが当たり前の業界なので、とても厳しいのですが、その荒波を泳ぎ切って、最終譚に辿り着きたいと思います。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 8への応援コメント

    ホウラクした岩 体にチョクゲキ 内臓ソンショウあり?
    とのメモ書きを見てたのに喧嘩に巻き込まれたのかって思うのはどういうことなのかわからなかった

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    第一巻発売に向けて急きょ書いた番外編なので、確認が至りませんでした。
    少し改稿しようと思います。
    ありがとうございます。

  •  あとがきへの応援コメント


    行動する度に色々と変化もあると思いますが、最初の世界線での美弥子元嫁?も一時の気の迷いではなく、本気になって後で後悔や懺悔とかの人生だったんでしょうか?それとも後悔はないってパターンか・・・そうなると主人公自体は別の幸せはある最中ですが。

    クラシック自体は聴くのか好きで音色は気になります。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    数多ある並行世界の一つの物語という事になりますね。
    別の並行世界ではどうなっていたのか――――。
    タイムリープをモチーフにした物語の醍醐味は、そこにあるのでしょうね。

    よろしければ、別の視点で見たafterstory、anotherstoryもごらんくださいね。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第115話 4への応援コメント

    なんだかんだで、
    結局美弥子のところへ戻るのかと思いきや…

    途中から出てきた子がメインヒロインみたいになってしまった…

    作者からの返信

    元居た世界の一途な思いが、この世界では笑里さんに向けられたという事でしょうね。

  • 第114話 3への応援コメント

    な、なぜこうなった⁇

    急な展開過ぎてびっくり。

    作者からの返信

    笑里さんの意図するところはまだ見えませんね。

  •  最近の登場人物紹介への応援コメント

    笑里は、
    某有名なバイオリニストと同じく、
    「エミリ」と読ませるのかと思ってたら、

    バンドの誰だったか、
    「エリー」と勝手にニックネームつけてたから、

    笑里(= エリ)なんだなと、
    何話か前に思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    笑里さん  「えみり」を「えり」
    雅人君   「まさひと」を「まさと」
    と思っていた方、結構いらっしゃいましたね。


    宮本笑里さんですね。
    わたしも大好きで、バイオリンのスタイルは美弥子さんで、名前は笑里さんです。

  • ざまぁだ🤣

    作者からの返信

    そうなるみたいですね。(笑)

  • 13への応援コメント

    最後までお疲れ様でした本当に美しいの一言ですんでしまうにはあまりにも勿体無い作品でしたありがとうございました 書籍に方も楽しましてもらってます。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    書籍の方では二巻以降、カクヨムにはなかったストーリー (80%くらいは新ネタになるかと) にするつもりですので、これまで目立たなかったキャラたちにもいろいろと活躍してもうつもりです。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
    それと、よろしければafterstory、anotherstoryもご覧ください。


  • 編集済

    第33話 4への応援コメント

    音楽小説かと思ったら…


    水産大学みたいなイベントが…笑笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    他の学校ではどうなんでしょうか?
    わたしの高校では臨海学校があったので、それを採用してみました。(笑)

  • 第119話 1への応援コメント

    あ、こういうの好きかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これからもよろしくお願いします。


  • 今まで読んだ作品の中で1番物語に引き込まれ、10時間ぶっ通しで読んでしまいました。
    伏線も散りばめられているようなので、もう一度読み返してきます!
    最高の感動をありがとうございました!
    書籍買います!!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    伏線回収はafterstoryでごらんくださいね。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします

  • 第30話 1への応援コメント

    浮気はしないけど、別の男をずっと想ってて、その妻が亡くなったら一方的に離婚してつけ込むって、浮気托卵されるよりも割り切り難くて辛いと思う。娘への未練は分からんでもないが、記憶がある状態でもう一度同じことを繰り返すのは、耐えられないのでは?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雅人んは割り切れないタイプの人ですからね。
    美弥子さんの離婚の真相も今のところ闇の中ですね。


  • 編集済

     あとがきへの応援コメント

    概ね面白かったけど、ずっと原初の沙紀とでも呼ぶべきだろう子供のことが不憫
    雅人からかけらも気にかけられず色々な魂の器にさせられて消えてしまったように見えてしまう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その辺りの回収はafterstoryに記していますので、よろしければそちらもご覧ください。

  • 13への応援コメント

    書籍版ももちろん読みましたが、スピンオフの発表ありがとうございました。
    元の世界線から伏見さんの人生も全然違ってしまったのでしょうね。
    ひょっとしたら別の世界線の伏見さんはお兄さんとともに音楽家になっている未来もあったりして夢が広がります。
    書籍版はまだ続きますし、「おまえだけは選ばない」ワールドにしばらく浸っていたいです。
    応援しています!

    p.s. 私は本当におっさんになった桜井さんの活躍が見たいです。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    『おまえだけは選ばない」はいくつもの世界線が描ける物語ですから、いろんな視点からのSSおよびスピンオフを創作することが出来るストーリーだと思います。

    一巻は基本的な部分なのでストーリーを大きく変えませんでしたが、二巻以降は一巻の基本の流れを引き継ぎながら、カクヨム版にはない話を作っていきたいと考えています。

    これからもよろしくお願いいたします・

  • 第79話 5への応援コメント

    これで選手生命が長くなれるのかな
    お嫁さんに合わせようと無理してた以外にも原因あったんですね

    作者からの返信

    中田先生の教えを離れ、我流に走っていましたね。


  • 編集済

    第4話 4への応援コメント

    とても面白いです。
    心情や情景をとてもリアルに想像できて、主人公に感情移入してしまいました。
    これからどうなっていくのかドキドキします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    以降もよろしくお願いします。

  • 第145話 2への応援コメント

    そっか、えみりが元の世界で移植された心臓はミオのやったんやね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    笑里さんはそう感じたようですね。

  • 第56話 1への応援コメント

    応援というより、感想なのですが。
    私は全く音感もないし、いわゆる音痴と言うレベルです、
    でも、音がよくわからなくても、音楽が好きです。聞いていて楽しいからです。
    音楽の世界を見分けることもできない私でも、この作品は読んでいて、とても心が躍り楽しい作品です。音がわからなくても、文字で音楽の世界を私に見せてくれてる。この作品に感謝。
    数十年前に読んだ、トリプルだったかな?人生を何度でもやり直す小説を思い出しました。
    多分もうすぐ読み終わるんだと思いますが、あなたの作品をまた探して読んでみたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    充分応援になっていますよ。(笑)

    音を文字にするという初めての取り組みが、ここまで反響を呼ぶとは思いませんでした。
    まったく参考文献を持たないで、自分の頭に描いたものだけを頼りに書き綴った事が、良い方に個性として受け止めていただいたのかもしれませんね。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 第15話 2への応援コメント

    音楽は素晴らしいものです。三上氏の増長慢はポーズでしょうか?素であればろくな人物ではなさそうですけど、テクニックタイプですかね。
    ま、私は既に嫌いですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    三上さんアンチはこの時点では多いですね。


  • 編集済

    第113話 2への応援コメント

    発作時のニトログリセリンはお水で飲んじゃダメよ〜
    っていうかニトロで良くなるってことは心臓じゃなくて心臓の周りの血管(冠動脈)に異常があるだけだから、心臓移植要らないんじゃないかしら?

    心臓も冠動脈も悪いとして、心臓に移植が必要なくらいの異常があって、冠動脈の異常を放置するなんてことあるかしら?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘いただきありがとうございます。
    書籍版の参考とさせていただきます。

  • 面白かったけど、最後は納得できないなー。両方生きててほしかった、

    作者からの返信

    そうですね。

    出来れば笑里さんには生きて欲しかった、というのが読者さんの大半の意見だと思います。

    そんなイフの世界をお望みの方に捧げたのが、『バイオリニストの異世界夢想』です。よろしければそちらもご覧ください。

  • 第73話 2への応援コメント

    い…井上くん、推せる!

    作者からの返信

    井上君はいつの間にか――――ですね。

  • 第68話 3への応援コメント

    井上くん良い子やなぁ(^^)

    作者からの返信

    頼りになる友人ですね。

  • 第67話 2への応援コメント

    其々に事情とかドラマってのはあるものですねー。

    作者からの返信

    同じ部員でも選考会という勝負の舞台がありますからね。

  • 第65話 5への応援コメント

    もう笑里がヒロインでよくない?と思う展開ですねー(^◇^;)

    作者からの返信

    この辺りから笑里さん推しの方が急増しましたからね。(笑)

  • 第59話 1への応援コメント

    この展開は燃える!

    作者からの返信

    演奏で燃えた後、笑里さんの策略に気付き、今は汗汗ですね。

  • 井上くんは、実はめちゃくちゃいい男

    作者からの返信

    井上君は雅人君の軍師のような存在ですね。(笑)

  • 第77話 3への応援コメント

    3日後という能力の限界を超える25年後の死を見てしまったから不具合を起こしてるのかもしれないですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    オーバーヒートした感じでしょうね。

  • おぉー
    こうきたかぁ。
    そうよねぇ。笑里の音楽を愛してたんだから、男女の愛ではなくても愛していける、か。
    作中でも、処女性に重きは置いていないって言ってたしね。

    作者からの返信

    たくさんのコメントをいただきありがとうございます。

    失礼とは思いますが、以下のコメント返しは、ここで一括したいと思います。
    ご了承ください。

    雅人君の愛の表現に肉体関係の有無ではなく、心を紡ぎ、互いにぶつけあう音楽にエクスタシーを求めているのでしょうね。

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

  • 第157話 6への応援コメント

    美弥子さん、いい女に成長したね。
    主人公ってもしや育て屋さんかな?

  • 第149話 6への応援コメント

    うむうむ。

  • 第144話 1への応援コメント

    ユウはいい奴だなぁ。
    この子たちの手は絶対離したらいかん。

  • 第143話 3への応援コメント

    この折り合いはなかなか難しいね。

  • 第139話 1への応援コメント

    親父金融系かぁ。ヤクザが絡むだろうな。
    んー……なんて面倒くさい野郎なんだ。
    井上くんに春が訪れそうでニッコリですわ。

  • 第138話 2への応援コメント

    この次代だったら、無期懲役ではないかもなぁ。
    初犯ではないだろうし余罪でぶん殴れば無期にもってけるか?主犯が誰かによるけど、思ったより刑期は短くなる可能性が高い。
    とか、現実的なことを考えちゃう。

  • 第136話 4への応援コメント

    なんで来たの?馬鹿なの??

  • 第135話 3への応援コメント

    膝治療のお時間ですよ。ニッコリって感じですね。

  • 第125話 2への応援コメント

    一途は思い込みだからね。視野狭窄になりやすい。暗示にもかかりやすい。
    大事なものは君の手にあるんじゃないの?

  • 第124話 1への応援コメント

    やめろ
    何様だお前

  • 第123話 5への応援コメント

    演奏家ってほんっとに金がなきゃ無理。ちゃんと売れるまで地獄を見るもんね。売れても地獄らしいけど。
    まぁ、それはどの業種でもそうなんだけどね。

  • 第121話 3への応援コメント

    パトロンが皆こうってわけじゃないけど、自重しない人が多いのも事実なんだよなぁ。

  • 第117話 1への応援コメント

    めちゃ、恋してるじゃん。
    はわわ……!

    作者からの返信

    両足突っ込んでしまいましたからね。(笑)
    今更誤魔化せないし、誤魔化すつもりもないでしょうね。

  • 第113話 2への応援コメント

    あれぇ!?

    作者からの返信

    気付かなかった思いに、気付かされてしまった。
    そんな感じですね。

  • 第109話 1への応援コメント

    うーん。笑里は苦手だけど、主人公の思い込み?が強すぎるのもどうかと思うなぁ。
    今は若いんだから、もっとしっかり目の前の人を見てみなさいよ。向き合って、納得して、自分で形を与えたらいいのに……。

    作者からの返信

    報われない時を歩んでいる人は、正常な物の見方が出来なくなっていますからね。
    若くてクリアーな感性の下では違って見えるものがあります。

  • 第105話 1への応援コメント

    これが若さか!!

    作者からの返信

    雅人君も自身の肉体の若さに引っ張られていますね。

  •  あとがきへの応援コメント

    ゆっくり読もうと思ったけど、結局ほぼ一気読みしてしまいました。
    娘ちゃんへの転生はあるかも?と思ってましたが、そうすると元々の娘ちゃんは何処へ??となってたのがスッキリ。

    アフター、イフ、文庫の続刊、楽しみにしてます

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    afterstory・anotherstoryも用意していますのでそちらもご覧ください。
    イフストーリーとして『バイオリニストの異世界夢想』もありますので、よろしくお願いいたします。

  • 第177話 2への応援コメント

    身近でドナー候補あがりすぎな気も。

    作者からの返信

    想像したら色々出て来そうですもんね。

  • 第101話 3への応援コメント

    音大は高いよなぁ
    ほかの大学も高いんだけどさ
    才能があっても、金がなきゃ育たない。どの時代でも同じだなぁ

    作者からの返信

    奨学金制度があるけど、返さなくてはならないですからね。

  • ( ゚Д゚)  そ  う  い  う  こ  と  か  ー  !!
    最初に「巻き戻し系にありがちなタイトルw」とか、
    途中で「(いい意味で)なんかタイトルと内容があってなくね?」とか、
    尊大にも思ってしまった俺を全力でハリセンしてやりたい!!
    ミオ姐さん、お願いします!! J( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン

    ……全くもって見事なタイトル回収でございました。
    ビターエンドの余韻に浸る間もなく近年稀に見るアハ体験で情緒gdgdです……。
    結局ほぼ1日で読了しちゃったよ……こんなん学生時分に横溝大長編完徹して以来だぜ……正直おいちゃんの老体と老眼にはキツいっす……⊂⌒~⊃。Д。)⊃~゜

    他のスピンオフは明日(あ、もう今日か)以降、ゆっくり楽しませていただきます。
    いずれはユミヒリのスピンアウトなんかも……やっていただけると……|д゚)チラッ
    とりま明日は書籍チェックに書店へGo!!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    afterstoryもありますが、anotherstoryもありますのでよろしくお願いいたします。
    ありがとうございました。

  • 第190話 12への応援コメント

    ……嘘だと言ってよアリー……( ノД`)

    作者からの返信

    笑里さんを救えるならこれでいいと思ったのでしょうね。

  • リベルタンゴ……確か日本ではやったのが前の話に出た「情熱大陸」と同時期くらいでしたね。確かイージーリスニング集っぽいCDに一緒に収録されてたので、当初はアレも太郎さんの曲だと誤認してた(^^;
    お母さん、僕のあのCD、どこに行ったんでしょうね……(健忘症)

    それにしても笑里さん……?
    秘密主義も過ぎると(またしても)彼氏のハートが折れまっせ……?

    作者からの返信

    リベルタンゴは分類が難しいですが、近代クラシックと称されるようですね。
    イージーリスニングの中にはクラシック扱いしていい曲が沢山あります。
    オーケストラとの相性がよければ、時間が立ってクラシックと呼ばれるのかもしれませんね。

  • 第168話 2への応援コメント

    クラシックはアニメや特撮とは割と相性が良い印象はありますねー。
    古いところだとそれこそストコフスキーが揮ったディズニーの『ファンタジア』。
    本邦ではやはり、伊福部昭(ゴジラ)、冨田勲(ジャングル大帝)、冬木透(ウルトラセブン)の三巨頭の貢献が大きいかな。クラ好きにも知られる『セブン』最終話のシューマンとか、あとは作者(田中芳樹先生)の推しもあったと言われるOVA版『銀英伝』とか、ワルシャワ・フィルを擁した今川版『ジャイアント・ロボ』とか……。
    途中に『SW』等のJ.ウィリアムズが出たのも大きいかもしれません。
    あとは『ヤマト』の影響が強いと思われますがアニメ・特撮劇判の交響組曲版って'80年代には結構リリースされてましたね。最近昭和のガンダムシリーズのそれがハイレゾ音源で期間限定割引してたので1st.とΖはつい買ってしまいました(LPは持ってるのに)……(^^;
    で、作者様、レコードプレイヤーは今や世界的ブームで国産も舶来もピンキリ選り取り見取りですよ!! 最安で1万前後!! 買っちゃいましょう!! レコードを押入れの肥やしにするのはもったいないですぜ!! (悪魔の誘い)

    作者からの返信

    実家には父のレコードがかなりあるのですが、わたしはプレーヤーをもってないので、眠ったままですね。
    結構特殊なやつもありましたね。
    宇宙戦艦ヤマトとかもありましたね。

  • 第73話 2への応援コメント

    三上くん、ナイスー
    おんなじ事思ったよー

    作者からの返信

    三上さん、決めるところは決めますね。

    元居た世界で(この世界でも同じですが)美弥子さんが恋した相手ですからね。

  • 第157話 6への応援コメント

    雅人の周辺のヒロインさんズ、揃いも揃って漢前すぎひん!?

    作者からの返信

    こんなヒロインたちに慕われる雅人君は幸せ者ですね。

  •  あとがきへの応援コメント

    ここまで泣かせれると思わなかった。

    作者からの返信

    最後までお付き合い下さりありがとうございます。

    よろしければafterstoryをご覧ください。

  • 第156話 5への応援コメント

    ここでまさかの田辺パイセン回!!
    こういう、一人一人にスポットが当たる回があるのが群像劇の醍醐味ですね~♪

    今回の『冬』のBGMをどうするかはちょっと悩みました……。
    チェンバロが出るならイ・ムジチで即決なのですが、バイオリンパート(特に美弥子)の印象も強いので、そこ重視ならカラヤン/BPOと(vo.)ムターも捨てがたく……。

    作者からの返信

    コンマス登場ですね。

    ビバルディの四季はそれぞれの春夏秋冬それぞれが秀逸で、アンサンブルもいいですが、オーケストラで聴きたいですね。

  • 第64話 4への応援コメント

    ビンタしたいわぁ

    作者からの返信

    遊ばれましたね。(笑)


  • 編集済

    第150話 7への応援コメント

    これはもう令和……じゃなかった平成のQUEENだ!!
    ユミリヒの1st.アルバムの帯にはそう書かれてそう(^^;
    ……もしやBEで宇多田超えちゃう!?

    作者からの返信

    わたしの頭の中にはその場面の映像が見えていますが、それを皆さんにお見せ出来ないのが残念ですね。

  • 第149話 6への応援コメント

    ユウってばめっちゃエエ男や♥(何故に関西弁か)
    そりゃミオ姐さんも惚れますわ~!!(だから何故)
    こやつ、数十年後にはロック界で「アニキ」と慕われてそう……。

    それはそうと雅人×笑里の掛け合い、脳内再生が完全に某機動戦士のアレな感じに(^^;
    笑里さん、ガチで「時が見える」お方なのかも!?
    元嫁が「奴との戯言は(r」と突っ込んで来やせぬかとヒヤヒヤものでした(おぃ

    作者からの返信

    ユウさんは懐が広いですね。

    笑里さんと雅人君は、元居た世界では、遠くない距離にいながら、出会ていなかったのでしょう。
    この世界線は二人が出会うためのものだったのかもしれませんね。

  • 第145話 2への応援コメント

    ……え、『エンジェル・ハート』!?
    そのオチだけは勘弁してつかぁさい先生……((((;゚Д゚))))
    元の世界線から漏れ出てくる笑里さんの記憶の共鳴的なものなのか!?
    それとも無自覚なだけで実は「時が見える」お人だったり……?
    とはいえそんなことを与り知らぬ第三者には、ただただ百合が咲いているだけという(^^;

    作者からの返信

    笑里さんは天才的な感性の持ち主ですから、感じるものがあったのでしょうね。

  • 第49話 3への応援コメント

    今日から読み進めてますが、
    めっちゃ面白いです!
    一気読みしてます

    こんな作品に出会えた幸運に感謝です!

    ただのタイムリープ物ではなく主人公の内面の葛藤とかがあって素晴らしいです。
    クソガキじゃないんだから、そりゃ結婚して長年連れ添った相手をいくら離婚したと言っても単純に見捨てる事ができないですよね…
    ちまたに溢れてるクソみたいな登場人物全員中卒のテンプレ追放ざまぁ系とは一線を画すであろうところに期待が隠せません。
    主人公が信頼できない語り手の様な気がするところも面白い。

    応援二回押したいくらいです!!
    素敵な読書体験をありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後までお付き合いくださればありがたいです。

  • 第123話 5への応援コメント

    金を貸す代わりに結婚や性的な関係を強要するのは、単なる犯罪なんですよね。物語の根本部分がグラグラな感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現代物の辛いところはそこなんですね。
    異世界物だと、100人なで斬りにしても誰もそこは突っ込まないですからね。

  • 第121話 3への応援コメント

    エ○スタイン……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    アメリカで問題になっているアレですね。(苦笑)

  • 第116話 5への応援コメント

    お薦めから飛んできて今日だけでここまで一気読みしてしまった……!!
    (本日は午後半休で、サイト巡回してたらまんまと引っ掛かりましたw)

    この手の偶発的巻き戻し系は、敵側キャラを悪辣にして一気にざまぁするのが主流というか一般受けも良いというのはあるのですが、やり過ぎるとあまりにも現実離れしてしまうという問題もあるので、そこらの塩梅が絶妙で楽しく拝読いたしました。
    まぁ、相手の見え方なんて、その時その場の心境で変わってくるのはあるあるですよねー。一見強面でおっかなそうな人でも懐に入れば案外フレンドリーなんて、ある程度社会人やってりゃ珍しい話でもありませんからね。

    それにしても井上×風見が前々から怪しかったので、ちょっとハラハラしてましたが、ここで笑里ルートが来るとは!! 彼女は元ネタと思しき某ヴァイオリニストとは真逆のイメージなところが良いですねぃ。脳内では神生美々(かみお・みみ)という『空をまとって』という美術漫画のサキュバスちっくなサブヒロイン(この娘もヴァイオリン弾きます)のイメージで脳内再生されております。

    自分は楽器はからきしでクラは聴く専ですが、学生時代に夢中でエアチェックしたあの曲やこの曲が出てきて懐かしいです。久しぶりに当時のテープを引っ張り出して聴きたくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『おまえだけは選ばない」の読後、音楽(クラシックも含む)を聴きたくなったという読者さんの感想を見ると、とても嬉しくなってしまいます。

    ひとえあきらさんがおっしゃっている某バイオリニストは、美弥子さんをイメージしています。名前だけはヒロインに持って来ましたけどね。

    今思えば、彼女のチャルダッシュのライブ演奏に魅了されて「音楽をモチーフにしよう」と思い立ったその瞬間から『おまえだけは選ばない』が始まったんですね。

    まさか出版に至るとは思わなかったこの作品の始まりは、そんな何気ないものだったのです。人生って何が起こるかわかりませんよね。

    これからもよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    お疲れ様でした。
    読むのが楽しくて止まらない作品でした!
    読み終わった後も色んなifルートを自分で想像して楽しませていただいてます。

    一点だけ気になった点がありまして、
    美弥子は沙紀が笑里であることに気づいていたのでしょうか?
    謎のままの方が良いなら全く答えていただなくても大丈夫です。
    また、私が読み切れていないのでなあれば本当に申し訳ございません。

    良い作品をありがとうございました!!!

    Another story読みました、とても良きでした。
    ありがとうございました。

    異世界も読もうか検討中です。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    気になった点はafterstoryにて回収さて頂いておりますので、よろしければあちらもご覧ください。

  • 第154話 3への応援コメント

    普門館...
    カラヤンとベルリンフィルのベートーヴェンチクルスの会場ですナ。
    機会があれば芝に寝転びに行ってみます

    作者からの返信

    たくさんコメント頂きありがとうございました。

    東日本大震災の後に耐震強度に問題ありとされ、2018年に惜しまれながら解体されましたね。

  • 第91話 6への応援コメント

    ボンバイエっw

    作者からの返信

    アントニオ猪木対モハメド・アリですね。

  • 「月光」第三楽章...
    第一楽章しか馴染みがなかったクラシック聴き始めの頃、衝撃を受けましたネぃ。
    自分はギレリスと、シフの演奏がお気に入りです。

    「ツィゴイネルワイゼン」は...やはりハイフェッツ先生ですかのぉ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エフゲニー・キーシン、マウリツィオ・ポリーニも素晴らしいですね。
    特に、エフゲニーの爆発的なエネルギーで聴衆を圧倒する強靭な打鍵は、笑里さんのイメージの一つにもなっています。