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すべてのエピソードへの応援コメント

  • いやー
    泣きながら笑ったw
    合法一夫多妻来たよw
    いい感じにファンタジー侵入してきたw
    いや、この作品は元から恋愛ファンタジーか。
    そして。
    まさかの最後の最後でとタイトル回収w
    沙紀のことだったw

    おもしろかった!!

    ところで

    美弥子は事情を知ってるのかな?w

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    失礼ながら一括にて以下のコメントの返事とさせていただきます。ごめんなさいね。

    この後の続きが気になるのでしたら、afterstoryをご覧いただければ幸いかと思います。
    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
    ありがとうございました。


  • 編集済

    第198話 2への応援コメント

    悲しい。
    すげぇ悲しい。けど、笑里ママのセリフが気になる。
    もしアリーの子供に笑里の記憶があったら面白い…。

  • 第194話 1への応援コメント

    この回読んでて「なにぃ!?」って声出た。
    2回も。


  • 編集済

    第192話 2への応援コメント

    うーわ。
    これは究極の選択。

    あと忘れてはいけないのは井上の存在。
    もしアリーがこのまま死んだら事情を知ってる井上は一生自責の念に苦しむことになってしまう…。

  • 第191話 1への応援コメント

    元の世界線でも笑里はアリーに想いを寄せていた…、ヤバい泣けてきた。

    と、干渉に浸ってる場合ではない。
    だいぶ前に頭をよぎった笑里タイムリーパー説が再び俺の中で浮上笑

  • 第190話 12への応援コメント

    アリー!
    戻ってこい!

    ところで井上の両親はなぜ怪我したのだろう?

  • 第185話 7への応援コメント

    流石のバタフライフェクトも地震までは変えられないと思う。
    地震のメカニズムに人間が関わってない限り。


  • 編集済

    第179話 1への応援コメント

    有栖川の失神入院が井上の旅行に微かな影響をおよぼすってことはないのだろうか?


  • 編集済

    第177話 2への応援コメント

    まさか笑里のドナーって…。

  • 第176話 1への応援コメント

    やっぱ前の世界でも井上の能力は健在だったか。

  • 第172話 2への応援コメント

    なるほどねー
    きな臭い国の人ならありそう、ってか日本の反社でもありそうな話

  • 第165話 2への応援コメント

    だんだんカップルが出来つつある。
    三上は前世界と同じ小向だろう。
    となると美弥子が不憫だ…笑

  • 第164話 1への応援コメント

    なんか有栖川がドナー登録したってのも嫌な予感がする笑

  • 第163話 2への応援コメント

    ん?
    ミオの登録タイミングからして前世界のドナーはミオじゃないんじゃね?
    だとしたら誰?
    つかまだ改変は行われてない?

  • 第65話 5への応援コメント

    ええ…浮気ビッチがまさかのメインヒロインじゃないよな?まだ前嫁の方が誠実でしたまであるでしょ
    不倫托卵離婚の信じてた人間に裏切られるダメージを甘く見るなよ

    作者からの返信

    元居た笑里さんのそれは果たして真実なのでしょうか?

  • 第2話 2への応援コメント

    妙に納得感、説得力があって、とても面白いです。
    大筋における「ありえなさそう」と「ありえそう」のギリギリのライン。
    細かい部分では非常に現実的かつ音楽素人でもギリギリ伝わるライン。
    それと2話まで読んだだけで主人公と美弥子という女性の魅力が想像できる点。
    あらすじも非常に魅力的です。

    作者からの返信

    コメント並びにレビュー評価及びコメントまで頂き有難うございます。

    物語は序盤なので、最後まで読んでいただけたら嬉しいです。

    よろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第146話 3への応援コメント

    クラシック調ロックで思いつくのはxjapanたなー。
    Tearsとか。
    あとつべに上がってるけど「君の名は」のスパークルのオーケストラ合同コンサートも良かった。

    作者からの返信

    ポップスをクラシックで演奏したり、その逆も今では普通にありますね。

  • 第140話 2への応援コメント

    このラブレター引っかかってたんだよなーw

    作者からの返信

    雅人君もすっかり忘れていました。


  • 編集済

    第138話 2への応援コメント

    ユミヒリはとてつもないビックバンドになるな。
    ミヤカイザーですらミリオン連発だからユウがボーカリストならダブルミリオン連発だ。

    作者からの返信

    本来あったはずのユミヒリの未来も守れたようです。


  • 編集済

    第125話 2への応援コメント

    どれだけ彼女の事を思ってるかが分かるいい回だった。
    まぁ今回のは他人を巻き込むやり方だからアレだけど主人公がヒロインの為に自分が世間にどれだけ叩かれようか鬼とかして自分を犠牲にしてヒロインを守る主人公が僕は好きなのです笑

    作者からの返信

    元居た世界から、盲目な一途さですね。


  • 編集済

    第121話 3への応援コメント

    突破口があるとしたら更にエリを有名にしてクラウドファンディング立ち上げて移植費用を自力で捻出することぐらか。
    有名になれば下手に手を出せなくなるという点でも一石二鳥だ。って言いたいがよくよく考えたらこの時代にクラウドファンディングってあったっけ?笑
    まぁ寄付制度はこの時代でもあっただろうからクラウドファンディングの要領を知ってる主人公がこれを利用することならあり得るか。

    作者からの返信

    投資や賭け事に興味がなかった雅人君ですからね。(笑)

  • 第120話 2への応援コメント

    これは予想外。
    思った通り、というか思った以上のヘビー展開。

    作者からの返信

    笑里さんの闇の部分ですね。

  • 第114話 3への応援コメント

    どういう事?
    理解が追いつかない笑
    彼女も実はタイムリーパーだった、ていうことでないと説明がつかない彼女の物の言い方だ。
    まぁ自分の発想が貧困のだけかも知れんけど笑

    作者からの返信

    そこは笑里さんがひた隠しにしている部分ですね。

  • 第113話 2への応援コメント

    でも元の世界では彼女はまだ存在してるから手術は成功してるということだよな?
    もし、これで亡くなるということがあったら有栖川は確実に自分のせいだと思ってしまうよね…。

    作者からの返信

    少し世界線が変化しているようですね。


  • 編集済

    第83話 3への応援コメント

    ロックとクラシックのコラボ。
    たまにアーティストがライブでやるけどいいよね。
    その時のアレンジや編曲はクラシック側がやってるんだろうけど、だからこその発見があって聴き応えがある。

    作者からの返信

    出会いはいつも突然ですね。

  • 第80話 6への応援コメント

    井上の能力が一時的にも使えなくなるってなんか嫌な予感がする笑
    突然誰かが…。

    作者からの返信

    厄介だったものでも、なくなってしまうと、喜べない変な気持ちです。

  • 第79話 5への応援コメント

    良いコーチとの出会いがその選手の人生を大きく変える。
    スポーツあるあるだが、これはスポーツに限ったことではない。
    健康も通常の仕事も同じ。

    作者からの返信

    故障の原因がそこにありましたね。


  • 編集済

    第73話 2への応援コメント

    「吉原のことは頼むぞ」

    ん?
    デジャヴ?
    確か元の世界で告白が成就した直後にも言われたような。

    作者からの返信

    三上さんの言葉が被って聞こえますね。

  • 第64話 4への応援コメント

    やっぱ無かったw

    作者からの返信

    揶揄われていましたね。

  • 第63話 3への応援コメント

    能力あったw


  • 編集済

    第62話 2への応援コメント

    これは井上にも言えるけど、この笑里の能力は元の世界でも持ってたものなのだろうか?
    つかまだ能力と決まったわけではないか。

    作者からの返信

    笑里さんは不思議な人ですからね。

  • 第52話 6への応援コメント

    主人公が思ってるほど悪い人間でもなさそう。
    これは美弥子や三上にも言えるけど。

    作者からの返信

    元いた世界では傍にさえ寄れなかった笑里さんですからね。

  • 第48話 2への応援コメント

    腱鞘炎リスクが完全にない主人公の伸びしろもまた未知な気がするね。
    故障がなければとんでもない選手になったろうなぁ、っていうピッチャーを何人も知ってる。
    才能の世界のスポーツ界でプロに入ってから伝説的プレイヤーになった選手も何人も知ってる。

    作者からの返信

    たくさんのコメント頂きありがとうございました。

    以下のコメントに対して一括返事させていただくご無礼お許しください。

    確かに、負傷がなければ雅人君のポテンシャルは計り知れないものがあったでしょうね。

    以後もよろしく、お願いいたします。

  • 第47話 1への応援コメント

    思えば元の世界の三上ってめちゃくちゃモテてるな。
    小向と結婚して白沢に誘惑されて美弥子に追いかけられてw

  • 第43話 1への応援コメント

    これは難しい問題だ。
    井上の言うように別世界だとしたら元の世界の25年後の美弥子や三上やビッチ先輩の性格を今に当てはめるのは適当ではないかも知れない。
    が、はたしてほんのちょっとの出来事の違いで性格まで変わる(違う性格になる)ものなのか分かるはずもなく。
    本当はその時々の性格に合わせた付き合いかたをするのが一番なんだろうけど。

  • 第35話 2への応援コメント

    確か1回目の時にも同じように三上に彼女見てやれ的なこと言われてたような気がするが理由は同じなんかな?
    だとしたらこれが未来を変える、もしくは美弥子の心境を変えるキッカケには必ずしもなり得ないのかな?

  • 第34話 1への応援コメント

    初恋は特別。
    理屈ではない。
    そこはどうしても抗えない。

  • 第6話 2への応援コメント

    中高と組は覚えてる、が、俺も席までは覚えてないw
    しかも会っても思い出せないクラスメートいる可能性すらある。
    めちゃくちゃ久しぶりに見る卒業写真ですら「こんなの居たっけ?」って人物に出くわすときがあるw
    特に異性を中心にw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あるあるですね。(笑)

  • 第65話 5への応援コメント

    事情を知る井上だけでは音楽の実力者としての視点に欠けるからそこに主人公は逃げ込めた、事情を知ったうえでそれでもと言ってくれる実力者は作劇上必要だった
    この場合人としては信用に欠く節があるけど音楽には真摯ってことにできるからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    井上君は頼りになる相棒ですね。
    そこに笑里さんがどう絡んでくるのか、ですね。

  • 第7話 3への応援コメント

    90年代中ごろのマンガに注釈なんていらない普通の言葉ですよという感じで高校デビューという言葉が出てきたのを読んだ覚えがある。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いくつかそんなコメントも頂いております。
    ありがとうございます。

  • 第41話 3への応援コメント

    やばいやつ多すぎだろ笑

    作者からの返信

    元居た世界とは流れが変わってきていますね。

  • 第56話 1への応援コメント

    音が走り出す表現が素敵な作品だなと思いながら読み進めています。
    井上君のオーボエ発言に驚くと共に、この後がとても楽しみです。
    耳コピ能力って素人からすればかなり特殊な技能だと感じているので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    オーボエは色んな意味でとても難しい楽器です。
    プロの人はダブルリードを自作していますから。
    天才肌の井上君は、五感も優れているのでしょうね。

    編集済
  • 第170話 2への応援コメント

    イケメンにしか許されない奥義壁ドン

    作者からの返信

    三上さんですからセーフですね。

  • 第164話 1への応援コメント

    主人公死んでヒロインに心臓移植みたいなパターン想像しちゃったよ
    それはそれで比翼連理で美しい結末かもしれんけど

    くだらねえご都合主義のハッピーエンドが見たいぜ

    作者からの返信

    難しい展開ですね。

  • 第163話 2への応援コメント

    どっちか片方だけでも17歳の女の子に背負わせる荷物じゃねえよなあ

    作者からの返信

    天才と引き換えの代償なのでしょうね。

  • 第149話 6への応援コメント

    20年以上バイオリンやってる発言あったから
    2歳からカウントしてのかい😲

    作者からの返信

    プロで活躍している人は、幼稚園入園と同時にバイオリン始めたって人、結構多いですね。

  • 第141話 1への応援コメント

    迂闊すぎてビビった
    第三者が拾ったらどうしてたんだろう

    作者からの返信

    突っ込みどころは、そこなんですね。(笑)

  • 第133話 1への応援コメント

    もしかしたらドイツから直接もってきたのかなあ?

    日本でドイツ車買おうとすると大概右ハンドルに直されてるんだよね
    ウインカーが逆についてたりするけど

    なんか思い入れがあるんだろうね

    作者からの返信

    日本仕様にする人もいますね。

  • 第130話 4への応援コメント

    こりゃ味見くらいはされてるなって思ってしまった🥺

    しかし、下衆なやつ多いなあ

    作者からの返信

    騒ぎが大きくなって逃げたようですね。

  • 第124話 1への応援コメント

    同じような下衆にまで堕ちたら駄目だよね⋯⋯

    作者からの返信

    笑里さんは騙せません。

  • 第123話 5への応援コメント

    まあ、いざとなったら駆け落ちだな
    ヨーロッパで楽器ケース片手に路上ミュージシャンとして町々を回ろう
    スポンサーの人には野垂れ死んだって伝えれば良いでしょう

    作者からの返信

    おそらく笑里さんは、雅人君を巻き込むようなことはしないでしょうね。

  • 第120話 2への応援コメント

    三上の兄貴というか親父がすげえな
    自分を打ち負かした天才少女を玩具にするプレゼントて⋯⋯

    しかも複数のパトロンのおっさんとも寝なきゃいけないとか⋯⋯
    うーん、でも命の対価ならしょうがないのかな⋯⋯
    気分はかなり悪いけども

    作者からの返信

    三上さんも立場的には辛そうです。
    でも、一番つらいのは笑里さんですね。

  • 第113話 2への応援コメント

    なんか悲恋になりそうなんだよなあ

    作者からの返信

    雅人君、自分の気持ちに素直になれましたね。

  • 第102話 4への応援コメント

    へー、なんかいいな
    ピアニストからしたら都落ちかもしれないけど

    年下の将来有望なボーカリストとツーカーの仲か
    楽しいだろうなー
    それだけに不穏なんだよな

    作者からの返信

    元居た世界での活躍が不明なだけに、不安ですね。

  • 第84話 4への応援コメント

    耳を澄ませばみたいでいいな
    即興のデュオか
    青春だな〜

    作者からの返信

    ユミヒリもまだ十代ですからね。

  • 第63話 3への応援コメント

    疑ってたけどヤマタノオロチのワードまで出てくるんじゃ
    ホントに能力者なのか

    え、そういうの流行ってるの?
    スタンド使い同士は引かれ合うの?

    作者からの返信

    真意のほどはわかりませんね。

    なんせ相手は破天荒な策士ですから。(笑)

  • 第60話 2への応援コメント

    色んな男と浮き名を流したのも
    彼女なりに本気だったんだろうなとは思った

    ただ、恋人をこの女に会わせたい女は居ないだろうな(笑)

    作者からの返信

    いろんな悪評が流れるのは、有名人ゆえのことでしょうね。

  • 第58話 3への応援コメント

    やっぱり会話聞かれてたのかな

    作者からの返信

    どうなんでしょうか。(笑)


  • 編集済

    第188話 10への応援コメント

    最近こちらの小説を楽しく読ませていただいてます。
    もう完結してる作品のようなのでもう展開が変わることがないと思いますがただ気になる点があって感想を書きます。
    ホテルフロントで有栖川が井上一家のチェックイン状況を尋ねる場面がありましたが、たとえ家族、友人や知り合いでも個人情報保護法に引っ掛かりますので宿泊者のチェックイン、予約状況を教えるのは禁止されてます。
    基本的に教えていいのは宿泊者グループの誰かもしくは警察の捜査協力の時のみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これからの書籍化の中、ご指摘の件、そういった事も含めて、注意していきたいと思います。
    ありがとうございます。

  • 第35話 2への応援コメント

    下僕になるか、一切関係を断つかだけじゃなく
    友人ないし、音楽仲間っていう道もあるよなと思った

    作者からの返信

    未だに想いを引きずっているので、友達に戻るのは難しい気がします。

  •  あとがきへの応援コメント

    外伝含め、二日かけて読み終わりました。
    もし誰か一人でも本音を語ることができていたら。想いは口に出さないと伝わらない、そんな当たり前のことでほんの少しすれ違っただけで大きく見方が変わるんだなと、読みながら展開にワクワクさせられました。
    読了感が凄まじい作品でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    わたしの作品を愛して頂きとても感謝いたしております。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 第26話 5への応援コメント

    つまり、40代がストライクと
    だいぶ業が深い高校生ですね

    作者からの返信

    高校生は自分の娘に近い年齢ですからね。

  •  あとがきへの応援コメント

    あまりweb小説を読む身では無かったのですが、ふと目に留まり一気読みしました。
    本当に面白かったです。
    この作品と出会えてよかったです。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  •  あとがきへの応援コメント

    一気に読み終えてしまいました、余韻に浸っています。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました

    失礼かと思いますが、以下のコメントを、ここに一括でお返ししたいと思います。ありがとうございます。

    よろしければ、これからも白鳥の作品をお願いいたします。

  • 第157話 6への応援コメント

    成長したね、闘えるようになった

  • 第145話 2への応援コメント

    こっちか…

  • 主人公との連弾とかやらないのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    悲しいかな、ピアノの腕では笑里さんとの差はあり過ぎますね。

  •  あとがきへの応援コメント

    とても切なく、感動した物語でした。
    普段、異世界ものやファンタジーしか読まない私も引き込まれ、一気に最後まで読ませて頂きました。

    個人的には、エリにはエリのまま幸せになってもらいたかったとも思いましたが、こんな形でも、二人が幸せと思えるなら、それでいいんでしょうね。

    これからも頑張って下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そして最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
    よろしければ、afterstoryをご覧ください。
    失礼いたします。

  • 第37話 1への応援コメント

    おれはそれがとてもうっとしいかった。
    → うっとうしかった。or 鬱陶しかった。かと思われます
    面白い作品なので読んでいて気がついたら時間が経ってしまっています
    微力ながら応援させて頂いております。頑張ってください

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    適用させていただきます。

    応援ありがとうございます。
    最後までお付き合いいただければ嬉しいです。

  • 第197話 1への応援コメント

    それはあまりにもキツすぎる。後…美弥子との違う結婚生活も体験できない…どんな罰ゲームなんだと思います。それだけは残酷すぎる展開ですね。

    作者からの返信

    幸せな世界にいて、一番大切なものがそこにないのは、とても悲しいことですね。

  • 第193話 3への応援コメント

    何回読んでも、切ないシーンです。

    作者からの返信

    真実の愛があったのですね。どちらにも。

  • 少し切ない…これもハッピーエンドの一つなのかな?出来れば二人が結ばれる話も見てみたいです。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 第141話 1への応援コメント

    上から目線で見ていた相手が自分を抜き去り、すごいいい男になっていた…ども彼の瞳には自分は映っていない…。一応「ザマー」展開なのかな?

    作者からの返信

    雅人君は純粋すぎる男ですから、美弥子さんに対しても「ざまぁ」な思いは持っていないでしょう。あるとすればヴァイオリニスト・美弥子さんへの敬意と友情ですね。

  • 第125話 2への応援コメント

    恋は盲目…分かるけど今回は悪手すぎた。だれも救われない…雅人に挽回のチャンスは?

    作者からの返信

    愛するがゆえの盲目な行動でしたね。

  • おっと、嫉妬の炎がメラメラと(笑)

    作者からの返信

    自分でも意識しない、ジェラシーですね。(笑)

  • 切ないよね。

    作者からの返信

    未だ残る美弥子さんへの思いですね。

  • 第73話 2への応援コメント

    えっ?まさかの青春天海が。

    作者からの返信

    まさかの井上君でしたね。

  • 第60話 2への応援コメント

    運命改変の瞬間?彼も羽ばたくとき

    作者からの返信

    イエローサキバスのイメージが変わってきましたね。

  • 第54話 2への応援コメント

    彼は自分に自信をもって、自分の可能性を伸ばしてほしいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雅人君、ここからですね。

  • 第43話 1への応援コメント

     元世界のみやこ女王と三上王だと本質的にその後、反発し合うのは見えてるんだよな。ただ、侍従をやってた主人公のおかげで反発した経験が無いから幼い頃の憧れが残っているだけで(なお…)
     リープ世界だと反発を経験してて「演奏技術は素晴らしいけども、人としての反りが合わない?」ってなりかけてる上に優秀な侍従を失いかけてその真価に気づきつつあるのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たしかに、三上さんと美弥子さんだと、中途半端な関係はなく、最高か最悪の両極端な結果となるでしょうね。

  • 第45話 3への応援コメント

    小向先輩となんかあったりして。

    作者からの返信

    おはようございます。
    たくさんのコメント及び評価を入れて頂き、ありがとうございます。

    失礼かと思いますが、以下のコメントのお返事をここで一括したいと思います。
    この後も引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第43話 1への応援コメント

    やはり未練たらたら…身体は少年、心はおっさんでも…身体に心が引きずられちゃうのかな。

  • 第41話 3への応援コメント

    バタフライなんとかの相手だったとは(笑)

  • 第39話 1への応援コメント

    おぅ新キャラ登場

  • 私としてはどうしても元嫁より今カノ(候補)を贔屓したくなるのですが…。

  • これでは風見さんが報われない。逃げた嫁より、新しい(?)彼女だと思うのですが。結局元鞘になるのかな。

  • 第35話 2への応援コメント

    それってどうなの。鼻につく元嫁の行動を受け入れる。それじゃぁ元の木阿弥じゃん。

  • 第34話 1への応援コメント

    男ってやっぱり。こういう女に騙されるんだなぁ…「女の涙は武器」かな?

  • 第31話 2への応援コメント

    三上先輩どうみても「ザマー」キャラなんですけど、後…「元妻」美弥子にもザマーしているような…。

  • 第16話 3への応援コメント

    女の子の笑顔には打算あり…怖いね。先生はザマーはしないみたいですけど。元嫁とはやり直さず、新しい出会いに生きていくべきでは?

  • 第12話 5への応援コメント

    良い意味で運命改変

  • とても面白く一気に読み進めてしまいました。
    ここまでありがとうございました。

    作者からの返信

    評価いただきありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いします。

  •  あとがきへの応援コメント

    最近、この作品における“白鳥式”について少し考えることがありました。
    物語の主な問題点はテンポ(pacing)にあるのではないかと思っています。
    今回の適用の仕方は、読者への配慮があまりなされておらず、少し厳しすぎる印象を受けました。

    https://docs.google.com/document/d/1MXvDzxMmsNJ8Hya_OVZFEAklovOZjyEeIEVYRy-ufx8/edit?usp=sharing

    こちらの文章は、作品を批判したいわけではありません。
    ライトノベル版ではWeb版から大きく変わることも理解していますし、いまは編集さんと一緒にお仕事をされているとも承知しています。


    ただ、私が思うに、白鳥式を長編で成立させるためには、
    読者の期待から大きく外れすぎないこと、
    そして適切なテンポを維持することが、とても重要なのではないかと思います。


    読者にあまりにも負荷をかけてしまうと、物語に対して“疲れ”が生まれてしまい、
    次第に免疫ができて、真剣に受け取ってもらえなくなる危険があります。

    後半はとくに、明確な方向性が見えないまま“騒がしさ”が続いてしまい、
    その結果として、作者さんが読者から難しい立場に置かれてしまったように感じました。
    どのように展開しても、多くの読者が満足しづらい状況になってしまっていたように思います。


    少しでも、今後の白鳥式作品づくりの参考になれば幸いです。
    m(_ _ )m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『おまえだけは選ばない』について真摯なアドバイスをいただきありがとうございます。
    URLでもご指摘をいただきとてもありがとうございます。
    読者様がここまで丁寧に書き綴っていただいた裏に、『おまえだけは選ばない』に対する思いがあったからだと、ありがたく受け止めています。
    正直、痛いところを突かれた思いはあれど、読者に向けて書くということがどういうことなのか、それを気付かされたことに感謝したいと思います。

    確かに、読者様のおっしゃる通り、仕事・書籍化の動き・毎日投稿の中で、苦しい日々を過ごしていたのは確かです。視野が狭くなっていた部分が多々あると感じました。
    そういった諸々の点についても、読者様は気付いておられたようで、筆の乱れを見逃さない読者様の眼力には感服いたします。

    個人個人のコメントでその反応を知る事はあっても、読者同士でのミーティングを知る機会はないので、その辺りの話はとても貴重なものでした。

    読者様の指摘された事はとても具体的で、これから進めて行く書籍化の中で大いに役立てたいと思います。

    読者様の助言を生かしてまいりたいと思います。
    ありがとうございました。

  •  あとがきへの応援コメント

    この作品に出合うことができてよかったです。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
    よろしければ「あなたが傍にいたから」をよろしくお願いします。

    編集済
  • 第193話 3への応援コメント

    ゲートの右と左が前話と逆になっている気がします💦

    作者からの返信

    仰る通りですね。(苦笑)
    ご指摘ありがとうございます。
    適用させていただきます。

  • 第1話 1への応援コメント

    おまえだけは選ばない。
    音楽家の話ですね。
    文章が安定していてとても読みやすいです。
    白鳥かおる様の小説はぜひ一度読ませて頂きたいと思っていたので、こうして巡り会えた事に感謝します。
    音楽家……と言うより、もしかして元バイオリニストと言った方がいいのでしょうか?
    ピアノとバイオリン両方を習って、主人公が惹かれたのはバイオリンの方だったのですね。私は音楽の素養はありませんが、ピアノの音が大好きで、一番好きなのはリストの愛の夢第3番です。だから、音楽家のこの話にはとても惹かれます。白鳥様のファンになりました。これからも頑張って下さい(o^^o)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    物語は少し長いので、時間が許せば、最後まで読んでいただけるとありがたいです。
    仕事しながら半年間一度も休まずに書いたものなので、校正する暇も少なく、探せばアラも出て来るかと思います。
    その時は教えて頂ければありがたいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第171話 1への応援コメント

    井上くんいいやつだなぁ

    主人公はタイムリープしたから、音楽家としての成長はしてるけど、
    前世で気付なかった色んなことにやっと気づいて、マイナスからゼロに戻しただけで、まだ人間的には成長してないんだよね
    だからこそ、最終話までには人間的にも成長したかっこいいところを見せてくれると信じてる

    作者からの返信

    音楽家とのセッション以外で、人との交流を持たなかった雅人君のウィークポイントが露わになりましたね。
    自分の事じゃなく、他人の事で真剣に怒れる井上君は、本当にいい人ですね。

  • 第142話 2への応援コメント

    >それは有栖川と風見の練習が終わった後、次の練習に備えて、有栖川は水分補給のために部屋を出たと思います

    それが何を指してるのかよくわからないし、むしろ不要に思える

    作者からの返信

    ご指摘いただきありがとうございます。

    水分補給の説明はなくてもいいですね。
    簡潔にいたします。
    ありがとうございます。

  • 第141話 1への応援コメント

    誤字報告

    > わたし怒っないわよ!

    怒って
    てが抜けてる

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用させていただきます。

  • 第140話 2への応援コメント

    誤字報告

    > 目を細める笑里に見つめられ、おれは思わす七針縫った頭を掻きそうになった。

    思わず
    す→ず

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用させていただきます。