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  • 編集済

    第2話 2への応援コメント

    昨日はご丁寧に返信いただきまして有難うございました。
    実はピアノの作品は既に投稿しておりました。

    ピアノの音を波や深海、風が舞う様子に例えていたのですが、
    演奏の部分の描写が足りないと思い、改稿しようか悩んでおりました。

    作成中の楽器はバイオリンですが、
    白鳥さんのお話を聞いて、仰ってくださったように、
    自分が音や演奏を聴いて感じたとおりに
    書いてみようと思いました。

    大変温かいコメントをいただいて感謝しております。
    これからも白鳥さんの作品を読ませていただきます。

    第二話のお話もとても面白かったです。
    この二人がどうやって結婚まで辿り着くのか、
    とても楽しみです。

    作者からの返信


    時には失敗しますけど、めげずにチャレンジしてください!
    わたしも異世界物に手を付けたはいいものの、265話まで書いて断筆しました。(苦笑)
    転機というものはいきなり訪れるものですから、頑張ってください。


  • 編集済

    第1話 1への応援コメント

    今まで見たことのない応援数の多さに驚きました。
    不躾に申し訳ございません。

    音楽の知識が豊富な方とお見受けしましたが
    演奏についての技法や音の描写などについては、
    実体験に基づいて書かれているのでしょうか。

    それとも、何かを参考にされているのでしょうか。
    音楽に関するストーリーを描いている最中でご参考までに
    お伺いできましたら幸いです。

    どうあがいてもうまく描けず……
    宜しくお願い致します

    作者からの返信

    初めまして、白鳥かおるです。
    お気持ちお察しいたします。
    わたしもこの物語を書く時、あなたと同じ思いでしたよ。
    あるにはあるのでしょうが、そもそもクラシック音楽そのものを描写する小説というものをわたしは知らなくて、確かに困りました。

    そもそもこの小説は、わたしにとって習作なんです。
    だから音楽表現というものを、何かを参考にするのでなく、一曲の音楽から自分の心に浮かんだイメージを文章にすればいいと考えたのです。
    デビューを目的としない習作だからこそ、思いっきりを羽を伸ばすことが出来たわけですね。

    これがもし、PV値を意識し、書籍化を視野に入れたものだったら、既存の文章を捜し、きっとこんな風な表現は出来なかったと思います。

    わたしからのアドバイスがあるとしたら、既存の文章ではなく、文章にしたい楽曲を聴き、そこから導き出されるイメージを大切に育てていってください。
    このやり方が正解どうかは、わたしは断言できませんが、わたし自身の音楽描写の基本となっているのはそこなんです。

    その楽曲から浮かんでくるその情景を文章に落す。

    たとえば、その音楽からさざ波を感じたら、さざ波の律動をバイオリンの弓の引き押しにたとえたり、ピアノのアルペジオに置き換えてみるとかです。
    真似る必要はありません、これはわたしのスタイルですから。
    とにかく、既存の枠にとらわれないで、一度やってみてください。

    実はこの小説、「こんなの受けないわね」と一度お蔵入りを決めた作品なんですよ。十ヶ月ほど放置していました。
    それがこんな反響を呼ぶとは思いもよりませんでした。
    なにが受けるのかは、出してみないと分かりません。

    心のおもむくまま筆を進めてください。

  • 第5話 1への応援コメント

    まず全財産叩いて金を買わなきゃ!

  • 第33話 4への応援コメント

    撫ぜるって方言なんですか?

    作者からの返信

    カクヨムに投稿してコメントで指摘されるまでわたしも知らなかったのですが、関西の方言のようです。
    撫ぜる→撫でる、が標準なんですね。標準語だと思っていました。

  •  あとがきへの応援コメント

    おもしろかった

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    よろしければ、真の最終章とも言えるafterstoryをご覧ください。
    それともう一つのスピンオフ、anotherstoryも、よろしければ。

  • 第30話 1への応援コメント

    誤字がちょっと...多いっすね

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    いくつかこっそり誤字報告いただきありがとうございます。
    適用させていただきます。

  • 第28話 7への応援コメント

    三上ㅂㅅㅋㅋㅋㅋ

  • 第15話 2への応援コメント

    風見
    눈치가 좋네

  • 第9話 2への応援コメント

    満足

  • 9への応援コメント

    番外編②の完結までを一気読みをしました。・・・そしてやっぱり泣きました。
    雅人君が元の世界線からの復帰で、ピアノのソリスト皇帝三上さんに勝ち続けたのが、なんとなく気になっていたのですが、すんげぇ納得できました♪
    白鳥先生の笑里への想いが、本編終了からずっと気持ちが籠っていて読み手の自分には嬉しくてたまりません。いつも楽しませて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    皇帝三上が雅人君に勝てなかった理由の回収を、番外編にまで引っ張ってしまいました。
    @hio0071824さんと同じようにスッキリしない方もいらしたと思います。
    ノートの中に眠っていたこの構想を、ようやく発表する機会を得られた思いで、わたしもすっきりしました。
    二巻の発売前夜にも番外編を出したいと思いますので、またよろしくお願いいたします。
    今度の主人公は井上君です。

  • 第189話 11への応援コメント

    死ぬはずだった人が〜ってのを気にするならこの時点で死んでたはずのユウたちに頼むのがもうね
    しかも時間ギリギリまできてる
    どこかで落石するほどなら被害が出なかっただけで別の場所でも起きてるかもだしそれらに巻き込まれてもおかしくないのに

  • 第79話 5への応援コメント

    痛めてからは痛まないような弾き方を覚えていると思うのだけどそれはどうしたんだ
    痛めていてできなくなったあの時の弾き方をというような話がどこかに挟まれていたかな
    それなら自然なんだが

  • 第48話 2への応援コメント

    40まで生きて転生してきたのにそれぞれ高校生相手に流されるばかりって情けなすぎる
    そもそも40まで年月かけて磨いた演奏を持ってもう一度年月をかけられるのにここが限界って思ってるのも意味がわからない
    才能はない、努力で上げてきたって思ってるなら強くてニューゲームでもう一度磨けると思うのが自然
    30そこそこである程度まで上がってそこからは死ぬまで上がらなかったという描写がどこかにあったかな

  • 第41話 3への応援コメント

    結婚してるやつに手を出す女だってわかってるのに自分は操を立ててるんだってアピールするのはあまりに考えなしじゃない?
    そういうのが嫌なんだって話してるのにわざわざ自分を狙わせる理由まで作る意味がわからん

  • 9への応援コメント

    お疲れさまでした。堪能して拝読しました。
    最後の声の登場は、やはり白鳥先生のスタイルですよね。

    第2巻は冬に刊行とのこと、本当に楽しみにしています。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    いつも応援いただきとても励みになっております。
    これからもよろしくお願いいたします。

  • 8への応援コメント

    なんだか笑里そのもののピアノとバイオリンですね。
    どう展開するのかな。

    作者からの返信

    雅人君の体に宿った笑里さんが弾いているようですね。

  • 7への応援コメント

    いやぁ、大感動の回ですね。
    笑里がこういう形で出てくるとは。
    彼女の思いの深さが分かります。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    笑里さんは亡くっなた後も雅人君のことを思っているのですね。

  • 6への応援コメント

    お疲れさまです。
    美弥子さんも、なんか変だなと思いだしたわけですね。
    それにしても、井上君の周到さはすごいな。

    オーケストラ部のみんな「の」写真を  でしょうか。

    作者からの返信

    誤字報告頂きありがとうございます。

    適用させていただきます。


  • 編集済

    引き込まれるように一気に読ませていただきました。
    これまでの主人公が悩み、立ち向かい、成長する姿、そしてタイトル回収のところは鳥肌が立ちました!
    そりゃお前だけは選ばない、選べないですね😭
    素晴らしい物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 5への応援コメント

    えてしてこういう事態が起きますよね。
    悪気がないだけに、困ったものです。

    作者からの返信

    まだ高校生と言うべきか、もう高校生と考えるべきか、個人差が出てしまいますね。

  • 4への応援コメント

    お疲れさまです。

    タイムリープを知っている者とそうでない者との違いは仕方ありませんね。

    作者からの返信

    今やその事実を知る者は井上君だけですからね。

  • 3への応援コメント

    雅人君も美弥子さんも、それから井上君もツライところですね。
    考えてみれば、記憶って大切ですよね。でも薄れていくし、困ったものだ。

    第2巻、楽しみにしています。

    作者からの返信

    この世界線では、この時点で美弥子さんは雅人君に惹かれていましたから、せめてもの救いになりますね。

  • 2への応援コメント

    お疲れさまです。

    なるほどこの展開の続きなのですね。
    美弥子さん、大丈夫だろうか。

    作者からの返信

    そうですね。
    笑里さんがいなくなった後の世界ですね。

  • 1への応援コメント

    お久しぶりです。お疲れさまです。
    スピンオフ続いてたんですね。拝読いたします。

    作者からの返信

    ご無沙汰しております。

    イベントがある時に番外編を立ち上げています。
    次回は二巻の発表時に立ち上げたいと思います。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第33話 4への応援コメント

    ノストラダムスの大予言
    1999年に世界が滅亡するという解釈が広まった

    現実
    プログラマーの受難2000年問題
    年の認識ミスによるシステム障害の懸念→プログラム対応でてんやわんや

    懐かしいです

    作者からの返信

    2000年問題――話には聞いていますが、コンピューターの年度設定に問題があったようですね。
    コンピューターのデータ容量(メモリやストレージ)は非常に高価で貴重で、そのため、プログラマーは容量を節約するために西暦を下2桁(例:1999年 → 「99」)で記録・処理していたため、2000年になった時、軍事施設に於いて、もしかしたら誤作動で核ミサイルを作動させるかもしれない――なんて考えていた方もいたようです。

  • こんな時間まで読み耽ってしまいました。ボロ泣きです。
    素敵な作品を、ありがとうございます。
    書籍版の二巻も楽しみにお待ちしてます。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    一巻をお買いあげいただき、ありがとうございます。
    二巻以降カクヨムとは世界線が変わります。
    これからもよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第141話 1への応援コメント

    スピンオフ見つけました。

    応援コメントにスピンオフが書いてあり今更ながらに気づきました。

    この作品は久しぶりに面白く、寝不足気味

    コミカライズやいつの日にか映像(実写もありそう)も楽しみです

    作者からの返信

    スピンオフ二つあるので、この辺りまで読まれた方は、anotherstoryを読まれてはいかがかと。afterstoryは本編読了後にお読みください。

    コミカライズは現在制作中です。
    ラフ画を見ましたが、物凄くいいです。
    わたしも楽しみです。

  • 第139話 1への応援コメント

    本当にテンポ良いので読みやすいです。

    今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    以後もよろしくお願いいたします。

  • 第120話 2への応援コメント

    確かにあり得る話だけど、胸糞展開?

    ザマァは無いということで安心してたけど、

    どろどろや陰惨系はきついですね

    作者からの返信

    笑里さんが背負っている現実ですね。

  • 第115話 4への応援コメント

    うーん。これで心臓移植が成功しないとイエローキャブの未来が無く、美弥子に返すという意味なんですね

    やるせない気持ち

    作者からの返信

    自分の思いではなく、雅人君のことが大切なんでしょうね。

  • 第113話 2への応援コメント

    こっちか!
    元妻とも良い感じだったが、、、

    作者からの返信

    本当に好きなバイオリンを輝かせてくれる笑里さんに、次第に惹かれていきましたね。

  • 第87話 2 への応援コメント

    音楽の知識はほとんど無いですが、物語はおもろいと思う。

    今後の展開が楽しみです。

    前世では告白から結婚まで行ったけど、今世では告白される側になれれば良いですね。未来も変わるのではと思う

    完結作品を読むと読み応えがあり楽しいです。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    最後までよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    9への応援コメント

    終わり方まで白鳥節してるので安心しました。こういうのを読みたかった!ってなります。

    個人的にこの有栖川雅人が大人になった時がメンタル含めて作中最強(世界を変えてるし)だと思ってるので、その片鱗が見えて凄く良かったです。
    誰も教えてくれない状況でいろいろ察した吉原についても、元々そういう感覚が優れてたんだなと思わされました。

    書籍版もカクヨム版から結構変わっていたので、この展開は書籍版で味わえないのかと思うと寂しいような楽しみなような感じです。

    そして、私事ですが身内に脳梗塞由来の言語障害が出てしまい、関連して記憶(家族の顔を見てもだれか分からない状態だった)にも影響が出ていたので同じとは言わないまでも当時はショックが大きかった事を思い出しました。
    (現状だと記憶については問題なさそうなので大丈夫です。)

    作者からの返信

    回復されたのなら一安心ですね。
    良かったです。
    記憶障害は本人にとっても、それを支える人にとっても大変な事ですね。

    病気のせいだと分かっていても、わたしのことも忘れていて、それが歯がゆくて情けなくて、きつい事を言って、死んだ後に物凄く後悔しました。
    すみません。個人的な話で。
    でも、これがわたしの小説の原点になっている気がします。

    書籍版もカクヨム版から結構変わっていた――と言うお話が出たついでに、二巻の話をしますと、原稿を編集に提出した時物凄く驚いていました。
    「これ完全書き下ろしですよね」と。
    そうなんです。
    二巻はカクヨムとはまったく違うストーリーです。
    そしてカクヨム版で本来綴るべき本流のお話になります。


    これからもよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    7への応援コメント

    臓器移植をした人にドナーの記憶や特技が現れる。って何かで見た記憶がありますね。物語はフィクションだけどリアルが混じる感じがとても良いです。

    この流れは全く予想してなかったので今回も刺されました。
    あぁなるほど確かにそれならば、この後の未来はそこにつながるのかって思えるのがとても良いですちょっとウルっと来ます

    蛇足ですが白鳥先生好きそうだなーwって感じです。

    作者からの返信

    (笑)
    おっしゃる通りですね。
    知らぬ間に、そっちの方に話しを向けてしまっているようです。

    話が変わりますが、第二巻発売記念のタイミング(大雑把ですが冬になります)で、番外編③を書きたいと思います。
    今度こそ、以前から約束していた、笑里さんが死んだ後の井上君の奮闘記を描きたいと思います。
    よろしくお願いいたします。

  • 1への応援コメント

    お前だけは選ばないの口になるのを待ってたら今になりました。
    伏見って誰!!!あっ。。前エピソード主人公!という続巻あるあるみたいな感覚です。

    作者からの返信

    あやたかさん、こんばんは。

    伏見さんに関しては、冒頭に「有栖川君の担当医の息子さん」って入れた方がいいのかな? と考えつつ、くどいと思ってはぶいたのですが、ちょっとした補足文はあった方が良かったかも、ですね。

  • 3への応援コメント

    オッサン雅人に振り回されるJK美弥子が不憫だったから、この話が1番好きかも

    作者からの返信

    本来の十五歳の雅人君の姿ですね。

  • 第29話 8への応援コメント

    前世で25年の情はならないでしょう。

    自分の死後にみやと娘が戻って来てた事を知らされてもいるし

    前世では飲んだくれの紐の様な状態でしたし、映画の様な選択も有るんじゃないですか、今世はよい夫よい父親をする為に

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    これからもよろしくお願いいたします

  • 9への応援コメント

    聞き出さず、それでも支え続けるか……凄いなぁ……

    2巻も楽しみにしています。

    作者からの返信

    この世界では三上さんを超えて、雅人君のことが好きになっていましたからね。

    カクヨムにはないお話なので、引き続きよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 7への応援コメント

    これな…これがあるからドナー提供は悩みどころ…まあ角膜くらいならありかなぁ…

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    ドナーの好みや感情がレシピエントにも引き継がれるという事は、アメリカの研究でも多く報告されていますね。

  • 3への応援コメント

    ヒデェwww中学生てwww

    作者からの返信

    小柄で幼い顔の雅人君ですからね。


  • 編集済

    第114話 3への応援コメント

    笑里…(´;ω;`)

    作者からの返信

    そうなりますね。

  • 9への応援コメント

    一気読みしてしまって文庫も買っちゃった
    これからも応援してます!

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます

    そしてお買い上げいただき、本当にありがとうございます。

    二巻以降は結末に至るまでまったく違う物語となります。
    完結できるよう頑張りますので、応援のほど、よろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第75話 1への応援コメント

    笑里には勝てない有栖川でしたw
    (読み返しなう)

    作者からの返信

    笑里さんの言動はいつも「サドンデス」ですからね。(笑)

  • 9への応援コメント

    やっとひとつになれたね❤︎(病んでれ並感)

    作者からの返信

    世界線Bでは、憧れていた三上さんではなく、雅人君を好きになっていましたからね。

  • 9への応援コメント

    笑里がどういうわけか現れて重要な存在になることのない、美弥子と雅人の物語を本当に、本当に見てみたい。本来、二人の物語は二人のためのもので、二人だけのもののはずなのに、結局のところ、美弥子と雅人の物語は笑里なしでは成立しないように思えてならない。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    大変貴重なご意見ですね。
    今までも笑里さん絡みの美弥子さんのお話だったので、今度は純粋に二人の物語を綴ってみたいと思います。

  • 7への応援コメント

    子どもの頃、テレビでアメリカの心臓移植についての特集を見たことがあります。

    その中で、心臓移植を受けた人が、それまで嫌いで食べなかったある特定の食べ物を、なぜか急に食べたくなる、という話が紹介されていました。

    その後、詳しく調べてみると、それは移植された心臓の元の持ち主が、生前好きだった食べ物だったそうです。

    作者からの返信

    ええ、わたしもそれは聞いた事があります。
    その話をテーマにしたドキュメントをテレビで見たものが、今回の番外編での参考になりました。

  • 9への応援コメント

    今回の短編は、なんだか文学作品のような雰囲気があって、学校の先生が配ってくれた課外読書の文章みたいで、読んでいてすごく面白かったです〜

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    始まりが、純文学→歴史小説→ネット小説(ラノベ)だったので、ついつい出てしまいますね。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 9への応援コメント

    高校卒業後の主人公やヒロイン、他のキャラのエピソードも書いて欲しいです!

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    次回は二巻発売記念時に筆を執りたいと思います。
    よろしくお願いいたします。

  • 9への応援コメント

    ある意味主人公は3人分の人生を生きてるみたい✨✨

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます

    世界線A・Bの雅人君と笑里さんですね。

  • 第177話 2への応援コメント

    主人公の周り死相出てる奴多すぎる...
    主人公自身も一回死んでるし

  • 第120話 2への応援コメント

    思ったよりキショくて(作品への批判的な意味ではないです)重い展開で草も生えない

    お前未来知ってんだからOppleとOmasonの株でも親父に買って貰え!

  • 第60話 2への応援コメント

    さらっと1数十万の楽器を渡すって、オーケストラとかやってる人って感覚すごいな...
    やっぱりオーケストラとかの音楽できる家庭は裕福だな...

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    音楽学校に通わせ、高額な楽器やその他のメンテナンス費用を鑑みれば、裕福な家庭でないと難しいですね。

  • 第7話 3への応援コメント

    高校時代に多少話した程度の関係だった同級生がバイク事故で亡くなることが2回もありましたが、大人になってから忘れることはないというか・・・、その他の遊んでいた友達よりも若くして亡くなった生徒のほうが印象強く残っていたりします。しかも隣の席なら尚更かとw

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます

    雅人君はそれだけ美弥子さんしか見ていなかったのでしょうね。

  • 6への応援コメント

    違う視点から見ると、物語の展開も感じる気持ちも、全然違って見えるんですね。すごく面白いです〜

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    タイムリープを知らない (気付くわけもないけど) 美弥子さんからの目線ですからね。
    でもそれなりに謎を抱えていますね。

  • 3への応援コメント

    読み終わって、ふと「あなたが偶然だと思っていることは、すべて人生の必然なのかもしれない」という言葉が頭に浮かびました。

    美弥子さんと雅人さんが一緒になることも、きっと必然だったんですね。

    作者からの返信

    世界線Bの美弥子さんは、タイムリープして来たおじさんの雅人君に惹かれていましたからね。
    そして笑里さんと出会いを知らない雅人君は、美弥子さんが好きなままです。
    これ以上の必然はないでしょうね。

  • 2への応援コメント

    ❤️💪

  • 1への応援コメント

    😢

    作者からの返信

    👍

  • 3への応援コメント

    悪い夢………か………
    現実はそうなんだろうけど、消えた過去はそれ程に素晴らしいものだから、逆に知らない人からすれば、自己防衛のための喪失と考えるかもね。
    事実は、本気でこの男の今には存在しない記憶なのだから致し方ないのだけどね。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    今の雅人君の思いを正面から受け止められるのは、すべてを知る井上君だけですからね。
    あとは、タイムリープを知らない美弥子さんがどこまで理解を示せるのか――ですね。

  • 第34話 1への応援コメント

    やたらとざまぁ推してる人もいるけど、長年愛した人をそんな簡単に振り切る事もできないでしょ

    人と人との関係なんて、そう簡単に語る事もできないし
    元妻と元妻に振り回されてる主人公もしっかり人間臭くて好感持てますね

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます。

    最後までご覧頂けたら嬉しいです。
    よろしくお願いいたします

  • 第79話 5への応援コメント

    まあプロの人たちも専属のコーチとかいますもんね
    独学の限界というかちゃんと外から指摘してくれる存在は大切ですよね

    作者からの返信

    おはようございます。
    たくさんのコメント頂きありがとうございます。
    失礼ですが、ここにて一括返事とさせていただきます。

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第65話 5への応援コメント

    うわー
    まあ今までは自分の今の評価は先取りのズルみたいな逃げがあったから良かったけど、それを込でまだまだ才能はあるって評価はずるいっすよね

  • 第41話 3への応援コメント

    あれー三上さんが浮気したんかいー!

  • 三上もいいキャラしてるよね
    正史?の方でも別に悪人とかでは無さそうだし

  • 第21話 5への応援コメント

    そだよねー本来死んでる人間の方にしっぺ返しは来るだろう

  • 第16話 3への応援コメント

    おお…思ってたよりもすごいものがお出しされたな


  • 編集済

    1週間かけて読み切らせていただきましたが、本当に心揺さぶる物語でした。最初にタイトルとあらすじを見た時はよくある「ざまぁ系」かと思ったのですが、まさか最後にこんな意味で回収されるとは……まさしく脱帽です。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いします。

  • やっぱり敵わないなぁ

    作者からの返信

    三上さん、いざという時は頼りになりますね。

  • 13への応援コメント

    スピンオフ完結おめでとうございます!

    昨日書籍版を読まませていただき、とても面白くてここまで一気読みさせていただきました。

    音楽、特にクラシックには全く触れたことがない自分でしたが、丁寧な解説と引き込まれる心情描写で最後まで楽しませていただきました。

    個人的には手術後タイムリープから戻ってきた有栖川くん(この表現であっているのでしょうか?)の25年間がどのような日々だったのかが非常に気になったので、もし叶うならスピンオフなどで見れたら嬉しいです。

    改めまして、完結おめでとうございます!書籍版はカクヨム版とは違ってくるとおっしゃっていたので、2巻の発電が非常に楽しみです!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました。

    雅人君には空白の25年がありますね。その辺りに興味を持たれる方は多いようですが、現在はカクヨム版にまで手が届かない状態で申し訳ありません。
    二巻発売ごろに番外編も予定していますので、もしかしらそこに触れるかもしれません。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第113話 2への応援コメント

    まさか、、!
    急展開すぎてびっくりしました‼️

    作者からの返信

    元いた世界では一切のつながりのなかった二人が、バタフライエフェクトにより出会ってしまったのですね。

  • 第5話 1への応援コメント

    タイムリープで最初に浮かんだのが
    99ならドットコムバブルしてライブドア買ってリーマン前に売ってビットコインとtsmc.エヌヴィディアとか我ながらさもしくて泣けてくる。

    作者からの返信

    そういった知識は、雅人君はないのかもしれませんね。

  • カッチーニのアベ・マリア…………YouTubeで聴いてみたら…なんだか…泣けた…………

    作者からの返信

    カッチーニのアベマリアの悲しい旋律がいいですね。

  • 第18話 2への応援コメント

    自分も✕あり。タイムリープしても嫁はどうでも良いが娘には、会いたいので同じ道歩むでしょうね。ただ自分の性格の悪さは改善しようと努力するかな?

    作者からの返信

    この先どうするのでしょうね。

  • 第4話 4への応援コメント

    ひょっとして托卵とかではないですよね…………

    作者からの返信

    今の段階では何とも……。

  • カクヨム内の書籍発売中の広告でこの作品を知って読み始めたのでほんと今更って感じではありますが、完結おめでとうございます!
    ほんとに素晴らしい作品でした!‪
    もし広告を見ていなかったらと思うと…恐ろしい程です

    タイトル回収の仕方も見事でした、どんなことがあろうと娘は娘ですからね、これは確かにお前だけは選ば(べ)ないですね。

    途中悲しくてモヤモヤしながら読んでた部分もあったんですけど、これがみんなにとっていちばん良い終わり方ですね、最後をスッキリとした読了感で終わることが出来ました!

    ほんとに素晴らしく面白い作品でした!
    afterstory読みに行きます!

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第198話 2への応援コメント

    美弥子さんと結婚して子供ができてからタイムリープを信じるようになった…?なんで…?って思ってたんですけど、沙紀にお呼ばれしてるってことでそういうことかと、答え合わせですね

    作者からの返信

    察しのいい方は、ここで気がつかれますね。

  • 第196話 3への応援コメント

    こうなりますか、心臓悪い中あそこまで感情揺さぶられたらまぁそうですよね…理解はできるけど感情が追いつかないです、悲しい…泣

    作者からの返信

    ここは、わたしも泣きながらかいていました。

  • 第193話 3への応援コメント

    あんまり小説読んで涙出ることないんですけど笑里さんの反応が悲痛すぎて涙出てきました…とりあえず笑里さんルートで良かった…

    作者からの返信

    辛い人生の中で見つけた唯一の光ですからね、雅人くんは。

  • 第191話 1への応援コメント

    前の世界線からも思われていて、死の時間もシチュエーションも似ていると…運命ですね

    作者からの返信

    タイムリープには笑里さんが関わりがあったかも

  • 第176話 1への応援コメント

    これずっと気になってたんです!最初の方の話でも、後ろの席は上田ってヤツで井上ではなかったって雅人くんが考えてる場面のことずっと気になってたんですよね〜

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます

    連載時は読者さんからすれば伏線回収が遅いという印象があったようですね。
    完結して、短いスパンで読めるようになってからは、そういうのはなくなっていましたが。
    連載小説との向き合い方を考えさせられました。

  • 第171話 1への応援コメント

    井上くんの気持ちもわかるけど雅人はどんな手を使っても助けるって思ってたところを笑里さんから釘刺されちゃってるしなぁ、嫌がることはしたくないでしょうし板挟みで難しいとこですね…

    作者からの返信

    中身まで15歳の雅人君なら、迷いなく真っ直ぐ突っ走っていたのでしょうけど、なまじっか大人の分別を知っているだけに……難しいですね。

  • 第43話 1への応援コメント

    これ京アニ行けます。アニメ化希望!

    作者からの返信

    コミカライズ化は決まっているのですが、その先は未定ですね。

  • 第159話 2への応援コメント

    拳を重ねるシーン良いですね…
    アンサンブルでの仇討ちを誓ったときに美弥子さんが背中を小突いたという表現もですが、ベストフレンド、戦友という感じがして良きです。良い関係値に収まりつつあるのかなって

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    互いに対等の関係になりつつありますね。

  • 本当に面白い作品でここ数年でも特に良い作品だったが心の底から読まなければ良かったとも思った。こんな感情を作者さんにぶつけるのはどうかと思うがここまで感情を揺さぶられるのは良い作品である証だとも思う

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    おっしゃる通り、結末は賛否割れる作品ですね。
    脱落していった方は結構いました。最後を見届けていただいた事はとても嬉しく思います。

    以下にもたくさんコメント頂きありがとうございます。
    失礼ながらここに一括してご返事させていただきます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 第196話 3への応援コメント

    そんなことだろうと思った

  • 第194話 1への応援コメント

    あらゆる世界線が統合した…?

  • 第162話 1への応援コメント

    もう不穏はやめてくれ…
    しばらく心の準備をさせてほしい

  • 第149話 6への応援コメント

    まさかメリーバッドエンドなんて終わらせ方をするつもりはないよな…?

  • 第146話 3への応援コメント

    ダメだ、作品は本当に面白いのにあの話から内容が全く頭に入ってこない

  • なんだ、結局いい関係じゃん(生暖かい目)

    作者からの返信

    ですね。

    助けてもらったお返しでしょうか。


  • 編集済

    第134話 2への応援コメント

    井上くんの説明、わかりやすい。
    いつも誰かをフォロしてくれているところもかっこいいです。
    どうして前の世界線で井上くんがボッチなんだろう、友達大勢でなくても親友の一人や二人ぐらいできるでは?

    作者からの返信

    井上君いろいろとポテンシャルは高いですね。

    死の未来予知の能力が影響したのでしょうね。
    虚言壁があると思われていたようです。

  • 第35話 2への応援コメント

     長い年月一緒にいたのだから情があるのは理解できるが、甘さは弱さというか、関わらないなら関わらないで距離を取ればいいものをどっちつかずの態度にイライラするという人がいるのも納得。

    作者からの返信

    確かに、賛否両論ありますね。
    ざまぁ、出来ないタイプの雅人君ですからね。

  • 笑里の秘密部分を読んだ時からずっとお腹の上のあたりが気持ち悪くなりながら最後まで読みましたが感動しました。いい作品でした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます。

    そのような感想を漏らされる方は結構多いですね。
    甘々なハッピーエンドが苦手で、どこかに物悲しげなものを残してしまうのです。
    前作(あなたが傍にいたから)を読まれた方は、予感されながら読んでいたから、やはりこうくるか、ぐらいに感じていたのでしょうね。

    もしよろしければanotherstory、afterstoryをお読みください。

  • 第137話 1への応援コメント

    タイムリープ前の美弥子さんとのことも気になっていたので開示されて少しスッキリ!
    沙紀ちゃんが雅人くんのことよく思って無さそうなのは、仕方ないですねこれは…
    雅人くんからしたらピアノが唯一の繋がりですからねぇ、お互いに辛い…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この辺りまで読んで頂けたら、二つある『おまえだけは選ばない』のスピンオフストーリーのうち「anotherstory 二つの世界線のヒロインたち」に目を通してもらったも、ネタバレにはならないので、いいかと思います。


  • 編集済

    11への応援コメント

    お忙しいところありがとうございますorz

    拝見させてもらいます^^
    いろいろとありがとうございました^^ノ

    ◎◎◎

    お返事ありがとうです^^

    >恋人時代の美弥子さんの気持が知りたけばanotherstoryを、
    >離婚前後の美弥子さんの本音を知りたければafterstoryをご覧ください。

    とありますが、これは第何話になるのでしょうか?

    タイトルにないので、どこだったか思い出せません^^;
    お手数をおかけして申し上げございませんが、
    アナザーとアフターのストーリーが書かれている話数を
    教えてもらえれば助かります。

    二つの世界の救急車で、離婚するつもりはなかったと泣き叫んでいたのは知っていますが・・
    あとは、美弥子の思いと憂鬱でしょうか?

    お時間ありましたら、教えてくださいorz

    ◎◎◎

    ひとつはこれか、追憶と未来かな。
    あとはどれだw 本当にすみません。
    すぐに忘れるんだよなぁ^^;

    作者からの返信

    一度わたしの作品欄に戻ってください。
    その中に、
    『おまえだけは選ばない another story 二つの世界線のヒロインたち』
    『おまえだけは選ばない afterstory 二つの世界線の有栖川沙紀』
    別のお話として二つあります。
    anotherstoryを見た後にafterstoryを見られた方がいいと思います。
    よろしくお願いいたします。

  • 第126話 3への応援コメント

    ユミヒリがメジャーデビューしなかった、出来なかった?理由に触れていく感じですかね、楽しみです
    完結済みなのがとても安心ですね笑
    やっぱり核心に迫っていくぞ!ってとこで更新途絶えちゃう方もいるので…

    作者からの返信

    わかりまはすよ、それ。

    連載中の時、「いいところなのに、続き?」 ていつも言われていましたから。

  • 第125話 2への応援コメント

    あー泣かせちゃいましたか…井上くんの言うことは一つの手かもしれませんが、流石にやらないよね…?
    雅人くんが自力でボロボロになりながら作曲するって展開も見てみたいですね

    作者からの返信

    自分のせいで音楽家のプライドを捨てさせてしまった事を、笑里さんは申しわけなくなってしまったんでしょうね。

  • 第124話 1への応援コメント

    禁じ手という章題から何となく察してましたがまぁ、倫理的にダメよなぁ…
    何をしてでもって気持ちが分かるのだけは嫌いじゃないですけどね、笑里さんからお説教ですね。

    作者からの返信

    形振りか構わずの雅人君ですね。

  • 12への応援コメント

    作者様、返信ありがとうです^^ノ

    つまり、美弥子が好きだった別の自分と入れ替わったので、
    その別人の主人公が美弥子と付き合って結婚したと。

    その場合、主人公は三上先輩の代役程度の価値しかなかったはず。
    美弥子はなんで主人公と・・ああ、そうか!

    その別人の主人公は凄い才能をもっていたからか。
    その才能を開花させ有名な音楽家として成功した。
    そして、落ちぶれなかった主人公を愛した・・
    そういうことか。

    確か、現在にいたる日記もあるんですよね。
    その日記を読めば、どうなったのかわかるけど、
    その内容は・・色々と複雑だろうなぁ。

    違う時間軸の美弥子を知っているからね。
    人の本質までは変わらないと思いますが、
    この美弥子は別人と考えたほうがいいか^^;

    たぶん、多くの読者が思ったでしょうが、
    主人公は笑里さんと結婚して幸せになってほしかった。
    だって、その方が絶対に幸せでしょうからね。

    いや、最後の美弥子も娘と同じくタイムリープで入れ替わり?
    何も知らされていないが、全部真相を知ってるとかw
    それなら、かなり面白いオチですが・・それはないかぁw

    それよりも、なぜ娘がタイムリープしたのかなぁ。
    それも本人ではなく、別の女性に?
    父親を死なせたショックで・・ってことかな。

    それはまた、別の番外編があると期待します^^ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本編だけではいろいろと疑問が残りますね。

    恋人時代の美弥子さんの気持が知りたけばanotherstoryを、離婚前後の美弥子さんの本音を知りたければafterstoryをご覧ください。笑里から沙紀に生まれ変わった笑里さんの逸話も見れますよ。

    次の番外編は二巻発売時期にあわせて執筆したいと思います。

  • 13への応援コメント

    うーむ・・・タイトルにあるように、お前だけは選ばない。

    でも、本作の主人公はタイムリープして、
    そんで次は、41歳の自分にタイムリープした。

    気になるのは、記憶の無い彼が再び美弥子をパートナーに
    選んだ理由ですね。

    記憶の無い主人公が、美弥子にラブレターを書いたのか、
    なぜ、再び美弥子と主人公が付き合い、結婚したのか?

    まぁ、謎なら謎でもいいのかもしれませんが、
    一番気になった点はそこでした。

    結局、美弥子を選んでるじゃんというw

    作者からの返信

    記憶になかったの1999年の4月から11月下旬ですから、それ以前の美弥子を好きだった記憶しかない、というのが正確なところですね。
    むしろそっちの雅人君、笑里さんの記憶が一切ないのですね。

  •  あとがきへの応援コメント

    前の世界線の美弥子はともかく・・・

    このストーリー展開は素晴らしいと思いまいした^^
    私の予想をこえた展開で、とても参考になりました^^

    主人公には幸せになってほしかったので、
    こういう形でかーと、思わず感嘆の溜め息をつきました。

    流石の一言に尽きます^^

    作者からの返信

    ただいまの帰宅して来ました。
    たくさんのコメント頂きありがとうございます。

    以下のコメントも含めて失礼ながらここにご返事させていただきます。
    二つの世界線の謎は、この時点では残ったままですので、afterstoryで二つの世界線のその辺りを解明いたしております。
    よろしければご一読下さい。