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第198話 2への応援コメント
悲しい。
すげぇ悲しい。けど、笑里ママのセリフが気になる。
もしアリーの子供に笑里の記憶があったら面白い…。
第194話 1への応援コメント
この回読んでて「なにぃ!?」って声出た。
2回も。
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第192話 2への応援コメント
うーわ。
これは究極の選択。
あと忘れてはいけないのは井上の存在。
もしアリーがこのまま死んだら事情を知ってる井上は一生自責の念に苦しむことになってしまう…。
第191話 1への応援コメント
元の世界線でも笑里はアリーに想いを寄せていた…、ヤバい泣けてきた。
と、干渉に浸ってる場合ではない。
だいぶ前に頭をよぎった笑里タイムリーパー説が再び俺の中で浮上笑
第190話 12への応援コメント
アリー!
戻ってこい!
ところで井上の両親はなぜ怪我したのだろう?
第185話 7への応援コメント
流石のバタフライフェクトも地震までは変えられないと思う。
地震のメカニズムに人間が関わってない限り。
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第179話 1への応援コメント
有栖川の失神入院が井上の旅行に微かな影響をおよぼすってことはないのだろうか?
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第177話 2への応援コメント
まさか笑里のドナーって…。
第176話 1への応援コメント
やっぱ前の世界でも井上の能力は健在だったか。
第172話 2への応援コメント
なるほどねー
きな臭い国の人ならありそう、ってか日本の反社でもありそうな話
第165話 2への応援コメント
だんだんカップルが出来つつある。
三上は前世界と同じ小向だろう。
となると美弥子が不憫だ…笑
第164話 1への応援コメント
なんか有栖川がドナー登録したってのも嫌な予感がする笑
第163話 2への応援コメント
ん?
ミオの登録タイミングからして前世界のドナーはミオじゃないんじゃね?
だとしたら誰?
つかまだ改変は行われてない?
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第63話 3への応援コメント
能力あったw
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第47話 1への応援コメント
思えば元の世界の三上ってめちゃくちゃモテてるな。
小向と結婚して白沢に誘惑されて美弥子に追いかけられてw
第43話 1への応援コメント
これは難しい問題だ。
井上の言うように別世界だとしたら元の世界の25年後の美弥子や三上やビッチ先輩の性格を今に当てはめるのは適当ではないかも知れない。
が、はたしてほんのちょっとの出来事の違いで性格まで変わる(違う性格になる)ものなのか分かるはずもなく。
本当はその時々の性格に合わせた付き合いかたをするのが一番なんだろうけど。
第35話 2への応援コメント
確か1回目の時にも同じように三上に彼女見てやれ的なこと言われてたような気がするが理由は同じなんかな?
だとしたらこれが未来を変える、もしくは美弥子の心境を変えるキッカケには必ずしもなり得ないのかな?
第34話 1への応援コメント
初恋は特別。
理屈ではない。
そこはどうしても抗えない。
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第188話 10への応援コメント
最近こちらの小説を楽しく読ませていただいてます。
もう完結してる作品のようなのでもう展開が変わることがないと思いますがただ気になる点があって感想を書きます。
ホテルフロントで有栖川が井上一家のチェックイン状況を尋ねる場面がありましたが、たとえ家族、友人や知り合いでも個人情報保護法に引っ掛かりますので宿泊者のチェックイン、予約状況を教えるのは禁止されてます。
基本的に教えていいのは宿泊者グループの誰かもしくは警察の捜査協力の時のみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからの書籍化の中、ご指摘の件、そういった事も含めて、注意していきたいと思います。
ありがとうございます。
第200話 4 チャルダーシュへの応援コメント
少し切ない…これもハッピーエンドの一つなのかな?出来れば二人が結ばれる話も見てみたいです。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
第43話 1への応援コメント
やはり未練たらたら…身体は少年、心はおっさんでも…身体に心が引きずられちゃうのかな。
第41話 3への応援コメント
バタフライなんとかの相手だったとは(笑)
第39話 1への応援コメント
おぅ新キャラ登場
第38話 2 モーツァルト バイオリン協奏曲 第5番への応援コメント
私としてはどうしても元嫁より今カノ(候補)を贔屓したくなるのですが…。
第36話 3 ラフマニノフ ヴォカリーズへの応援コメント
これでは風見さんが報われない。逃げた嫁より、新しい(?)彼女だと思うのですが。結局元鞘になるのかな。
第35話 2への応援コメント
それってどうなの。鼻につく元嫁の行動を受け入れる。それじゃぁ元の木阿弥じゃん。
第34話 1への応援コメント
男ってやっぱり。こういう女に騙されるんだなぁ…「女の涙は武器」かな?
第31話 2への応援コメント
三上先輩どうみても「ザマー」キャラなんですけど、後…「元妻」美弥子にもザマーしているような…。
第16話 3への応援コメント
女の子の笑顔には打算あり…怖いね。先生はザマーはしないみたいですけど。元嫁とはやり直さず、新しい出会いに生きていくべきでは?
第12話 5への応援コメント
良い意味で運命改変
第200話 4 チャルダーシュへの応援コメント
とても面白く一気に読み進めてしまいました。
ここまでありがとうございました。
作者からの返信
評価いただきありがとうございます。
これからも白鳥の作品をよろしくお願いします。
あとがきへの応援コメント
最近、この作品における“白鳥式”について少し考えることがありました。
物語の主な問題点はテンポ(pacing)にあるのではないかと思っています。
今回の適用の仕方は、読者への配慮があまりなされておらず、少し厳しすぎる印象を受けました。
https://docs.google.com/document/d/1MXvDzxMmsNJ8Hya_OVZFEAklovOZjyEeIEVYRy-ufx8/edit?usp=sharing
こちらの文章は、作品を批判したいわけではありません。
ライトノベル版ではWeb版から大きく変わることも理解していますし、いまは編集さんと一緒にお仕事をされているとも承知しています。
ただ、私が思うに、白鳥式を長編で成立させるためには、
読者の期待から大きく外れすぎないこと、
そして適切なテンポを維持することが、とても重要なのではないかと思います。
読者にあまりにも負荷をかけてしまうと、物語に対して“疲れ”が生まれてしまい、
次第に免疫ができて、真剣に受け取ってもらえなくなる危険があります。
後半はとくに、明確な方向性が見えないまま“騒がしさ”が続いてしまい、
その結果として、作者さんが読者から難しい立場に置かれてしまったように感じました。
どのように展開しても、多くの読者が満足しづらい状況になってしまっていたように思います。
少しでも、今後の白鳥式作品づくりの参考になれば幸いです。
m(_ _ )m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『おまえだけは選ばない』について真摯なアドバイスをいただきありがとうございます。
URLでもご指摘をいただきとてもありがとうございます。
読者様がここまで丁寧に書き綴っていただいた裏に、『おまえだけは選ばない』に対する思いがあったからだと、ありがたく受け止めています。
正直、痛いところを突かれた思いはあれど、読者に向けて書くということがどういうことなのか、それを気付かされたことに感謝したいと思います。
確かに、読者様のおっしゃる通り、仕事・書籍化の動き・毎日投稿の中で、苦しい日々を過ごしていたのは確かです。視野が狭くなっていた部分が多々あると感じました。
そういった諸々の点についても、読者様は気付いておられたようで、筆の乱れを見逃さない読者様の眼力には感服いたします。
個人個人のコメントでその反応を知る事はあっても、読者同士でのミーティングを知る機会はないので、その辺りの話はとても貴重なものでした。
読者様の指摘された事はとても具体的で、これから進めて行く書籍化の中で大いに役立てたいと思います。
読者様の助言を生かしてまいりたいと思います。
ありがとうございました。
第1話 1への応援コメント
おまえだけは選ばない。
音楽家の話ですね。
文章が安定していてとても読みやすいです。
白鳥かおる様の小説はぜひ一度読ませて頂きたいと思っていたので、こうして巡り会えた事に感謝します。
音楽家……と言うより、もしかして元バイオリニストと言った方がいいのでしょうか?
ピアノとバイオリン両方を習って、主人公が惹かれたのはバイオリンの方だったのですね。私は音楽の素養はありませんが、ピアノの音が大好きで、一番好きなのはリストの愛の夢第3番です。だから、音楽家のこの話にはとても惹かれます。白鳥様のファンになりました。これからも頑張って下さい(o^^o)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語は少し長いので、時間が許せば、最後まで読んでいただけるとありがたいです。
仕事しながら半年間一度も休まずに書いたものなので、校正する暇も少なく、探せばアラも出て来るかと思います。
その時は教えて頂ければありがたいです。
これからもよろしくお願いします。
第200話 4 チャルダーシュへの応援コメント
いやー
泣きながら笑ったw
合法一夫多妻来たよw
いい感じにファンタジー侵入してきたw
いや、この作品は元から恋愛ファンタジーか。
そして。
まさかの最後の最後でとタイトル回収w
沙紀のことだったw
おもしろかった!!
ところで
美弥子は事情を知ってるのかな?w
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
失礼ながら一括にて以下のコメントの返事とさせていただきます。ごめんなさいね。
この後の続きが気になるのでしたら、afterstoryをご覧いただければ幸いかと思います。
これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。