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  • 編集済

    1週間かけて読み切らせていただきましたが、本当に心揺さぶる物語でした。最初にタイトルとあらすじを見た時はよくある「ざまぁ系」かと思ったのですが、まさか最後にこんな意味で回収されるとは……まさしく脱帽です。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いします。

  • やっぱり敵わないなぁ

    作者からの返信

    三上さん、いざという時は頼りになりますね。

  • 13への応援コメント

    スピンオフ完結おめでとうございます!

    昨日書籍版を読まませていただき、とても面白くてここまで一気読みさせていただきました。

    音楽、特にクラシックには全く触れたことがない自分でしたが、丁寧な解説と引き込まれる心情描写で最後まで楽しませていただきました。

    個人的には手術後タイムリープから戻ってきた有栖川くん(この表現であっているのでしょうか?)の25年間がどのような日々だったのかが非常に気になったので、もし叶うならスピンオフなどで見れたら嬉しいです。

    改めまして、完結おめでとうございます!書籍版はカクヨム版とは違ってくるとおっしゃっていたので、2巻の発電が非常に楽しみです!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました。

    雅人君には空白の25年がありますね。その辺りに興味を持たれる方は多いようですが、現在はカクヨム版にまで手が届かない状態で申し訳ありません。
    二巻発売ごろに番外編も予定していますので、もしかしらそこに触れるかもしれません。

    これからもよろしくお願いします。

  • 第113話 2への応援コメント

    まさか、、!
    急展開すぎてびっくりしました‼️

    作者からの返信

    元いた世界では一切のつながりのなかった二人が、バタフライエフェクトにより出会ってしまったのですね。

  • 第5話 1への応援コメント

    タイムリープで最初に浮かんだのが
    99ならドットコムバブルしてライブドア買ってリーマン前に売ってビットコインとtsmc.エヌヴィディアとか我ながらさもしくて泣けてくる。

    作者からの返信

    そういった知識は、雅人君はないのかもしれませんね。

  • カッチーニのアベ・マリア…………YouTubeで聴いてみたら…なんだか…泣けた…………

    作者からの返信

    カッチーニのアベマリアの悲しい旋律がいいですね。

  • 第18話 2への応援コメント

    自分も✕あり。タイムリープしても嫁はどうでも良いが娘には、会いたいので同じ道歩むでしょうね。ただ自分の性格の悪さは改善しようと努力するかな?

    作者からの返信

    この先どうするのでしょうね。

  • 第4話 4への応援コメント

    ひょっとして托卵とかではないですよね…………

    作者からの返信

    今の段階では何とも……。

  • カクヨム内の書籍発売中の広告でこの作品を知って読み始めたのでほんと今更って感じではありますが、完結おめでとうございます!
    ほんとに素晴らしい作品でした!‪
    もし広告を見ていなかったらと思うと…恐ろしい程です

    タイトル回収の仕方も見事でした、どんなことがあろうと娘は娘ですからね、これは確かにお前だけは選ば(べ)ないですね。

    途中悲しくてモヤモヤしながら読んでた部分もあったんですけど、これがみんなにとっていちばん良い終わり方ですね、最後をスッキリとした読了感で終わることが出来ました!

    ほんとに素晴らしく面白い作品でした!
    afterstory読みに行きます!

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きありがとうございます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第198話 2への応援コメント

    美弥子さんと結婚して子供ができてからタイムリープを信じるようになった…?なんで…?って思ってたんですけど、沙紀にお呼ばれしてるってことでそういうことかと、答え合わせですね

    作者からの返信

    察しのいい方は、ここで気がつかれますね。

  • 第196話 3への応援コメント

    こうなりますか、心臓悪い中あそこまで感情揺さぶられたらまぁそうですよね…理解はできるけど感情が追いつかないです、悲しい…泣

    作者からの返信

    ここは、わたしも泣きながらかいていました。

  • 第193話 3への応援コメント

    あんまり小説読んで涙出ることないんですけど笑里さんの反応が悲痛すぎて涙出てきました…とりあえず笑里さんルートで良かった…

    作者からの返信

    辛い人生の中で見つけた唯一の光ですからね、雅人くんは。

  • 第191話 1への応援コメント

    前の世界線からも思われていて、死の時間もシチュエーションも似ていると…運命ですね

    作者からの返信

    タイムリープには笑里さんが関わりがあったかも

  • 第176話 1への応援コメント

    これずっと気になってたんです!最初の方の話でも、後ろの席は上田ってヤツで井上ではなかったって雅人くんが考えてる場面のことずっと気になってたんですよね〜

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございます

    連載時は読者さんからすれば伏線回収が遅いという印象があったようですね。
    完結して、短いスパンで読めるようになってからは、そういうのはなくなっていましたが。
    連載小説との向き合い方を考えさせられました。

  • 第171話 1への応援コメント

    井上くんの気持ちもわかるけど雅人はどんな手を使っても助けるって思ってたところを笑里さんから釘刺されちゃってるしなぁ、嫌がることはしたくないでしょうし板挟みで難しいとこですね…

    作者からの返信

    中身まで15歳の雅人君なら、迷いなく真っ直ぐ突っ走っていたのでしょうけど、なまじっか大人の分別を知っているだけに……難しいですね。

  • 第43話 1への応援コメント

    これ京アニ行けます。アニメ化希望!

    作者からの返信

    コミカライズ化は決まっているのですが、その先は未定ですね。

  • 第159話 2への応援コメント

    拳を重ねるシーン良いですね…
    アンサンブルでの仇討ちを誓ったときに美弥子さんが背中を小突いたという表現もですが、ベストフレンド、戦友という感じがして良きです。良い関係値に収まりつつあるのかなって

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    互いに対等の関係になりつつありますね。

  • 本当に面白い作品でここ数年でも特に良い作品だったが心の底から読まなければ良かったとも思った。こんな感情を作者さんにぶつけるのはどうかと思うがここまで感情を揺さぶられるのは良い作品である証だとも思う

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    おっしゃる通り、結末は賛否割れる作品ですね。
    脱落していった方は結構いました。最後を見届けていただいた事はとても嬉しく思います。

    以下にもたくさんコメント頂きありがとうございます。
    失礼ながらここに一括してご返事させていただきます。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 第196話 3への応援コメント

    そんなことだろうと思った

  • 第194話 1への応援コメント

    あらゆる世界線が統合した…?

  • 第162話 1への応援コメント

    もう不穏はやめてくれ…
    しばらく心の準備をさせてほしい

  • 第149話 6への応援コメント

    まさかメリーバッドエンドなんて終わらせ方をするつもりはないよな…?

  • 第146話 3への応援コメント

    ダメだ、作品は本当に面白いのにあの話から内容が全く頭に入ってこない

  • なんだ、結局いい関係じゃん(生暖かい目)

    作者からの返信

    ですね。

    助けてもらったお返しでしょうか。


  • 編集済

    第134話 2への応援コメント

    井上くんの説明、わかりやすい。
    いつも誰かをフォロしてくれているところもかっこいいです。
    どうして前の世界線で井上くんがボッチなんだろう、友達大勢でなくても親友の一人や二人ぐらいできるでは?

    作者からの返信

    井上君いろいろとポテンシャルは高いですね。

    死の未来予知の能力が影響したのでしょうね。
    虚言壁があると思われていたようです。

  • 第35話 2への応援コメント

     長い年月一緒にいたのだから情があるのは理解できるが、甘さは弱さというか、関わらないなら関わらないで距離を取ればいいものをどっちつかずの態度にイライラするという人がいるのも納得。

    作者からの返信

    確かに、賛否両論ありますね。
    ざまぁ、出来ないタイプの雅人君ですからね。

  • 笑里の秘密部分を読んだ時からずっとお腹の上のあたりが気持ち悪くなりながら最後まで読みましたが感動しました。いい作品でした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます。

    そのような感想を漏らされる方は結構多いですね。
    甘々なハッピーエンドが苦手で、どこかに物悲しげなものを残してしまうのです。
    前作(あなたが傍にいたから)を読まれた方は、予感されながら読んでいたから、やはりこうくるか、ぐらいに感じていたのでしょうね。

    もしよろしければanotherstory、afterstoryをお読みください。

  • 第137話 1への応援コメント

    タイムリープ前の美弥子さんとのことも気になっていたので開示されて少しスッキリ!
    沙紀ちゃんが雅人くんのことよく思って無さそうなのは、仕方ないですねこれは…
    雅人くんからしたらピアノが唯一の繋がりですからねぇ、お互いに辛い…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この辺りまで読んで頂けたら、二つある『おまえだけは選ばない』のスピンオフストーリーのうち「anotherstory 二つの世界線のヒロインたち」に目を通してもらったも、ネタバレにはならないので、いいかと思います。


  • 編集済

    11への応援コメント

    お忙しいところありがとうございますorz

    拝見させてもらいます^^
    いろいろとありがとうございました^^ノ

    ◎◎◎

    お返事ありがとうです^^

    >恋人時代の美弥子さんの気持が知りたけばanotherstoryを、
    >離婚前後の美弥子さんの本音を知りたければafterstoryをご覧ください。

    とありますが、これは第何話になるのでしょうか?

    タイトルにないので、どこだったか思い出せません^^;
    お手数をおかけして申し上げございませんが、
    アナザーとアフターのストーリーが書かれている話数を
    教えてもらえれば助かります。

    二つの世界の救急車で、離婚するつもりはなかったと泣き叫んでいたのは知っていますが・・
    あとは、美弥子の思いと憂鬱でしょうか?

    お時間ありましたら、教えてくださいorz

    ◎◎◎

    ひとつはこれか、追憶と未来かな。
    あとはどれだw 本当にすみません。
    すぐに忘れるんだよなぁ^^;

    作者からの返信

    一度わたしの作品欄に戻ってください。
    その中に、
    『おまえだけは選ばない another story 二つの世界線のヒロインたち』
    『おまえだけは選ばない afterstory 二つの世界線の有栖川沙紀』
    別のお話として二つあります。
    anotherstoryを見た後にafterstoryを見られた方がいいと思います。
    よろしくお願いいたします。

  • 第126話 3への応援コメント

    ユミヒリがメジャーデビューしなかった、出来なかった?理由に触れていく感じですかね、楽しみです
    完結済みなのがとても安心ですね笑
    やっぱり核心に迫っていくぞ!ってとこで更新途絶えちゃう方もいるので…

    作者からの返信

    わかりまはすよ、それ。

    連載中の時、「いいところなのに、続き?」 ていつも言われていましたから。

  • 第125話 2への応援コメント

    あー泣かせちゃいましたか…井上くんの言うことは一つの手かもしれませんが、流石にやらないよね…?
    雅人くんが自力でボロボロになりながら作曲するって展開も見てみたいですね

    作者からの返信

    自分のせいで音楽家のプライドを捨てさせてしまった事を、笑里さんは申しわけなくなってしまったんでしょうね。

  • 第124話 1への応援コメント

    禁じ手という章題から何となく察してましたがまぁ、倫理的にダメよなぁ…
    何をしてでもって気持ちが分かるのだけは嫌いじゃないですけどね、笑里さんからお説教ですね。

    作者からの返信

    形振りか構わずの雅人君ですね。

  • 12への応援コメント

    作者様、返信ありがとうです^^ノ

    つまり、美弥子が好きだった別の自分と入れ替わったので、
    その別人の主人公が美弥子と付き合って結婚したと。

    その場合、主人公は三上先輩の代役程度の価値しかなかったはず。
    美弥子はなんで主人公と・・ああ、そうか!

    その別人の主人公は凄い才能をもっていたからか。
    その才能を開花させ有名な音楽家として成功した。
    そして、落ちぶれなかった主人公を愛した・・
    そういうことか。

    確か、現在にいたる日記もあるんですよね。
    その日記を読めば、どうなったのかわかるけど、
    その内容は・・色々と複雑だろうなぁ。

    違う時間軸の美弥子を知っているからね。
    人の本質までは変わらないと思いますが、
    この美弥子は別人と考えたほうがいいか^^;

    たぶん、多くの読者が思ったでしょうが、
    主人公は笑里さんと結婚して幸せになってほしかった。
    だって、その方が絶対に幸せでしょうからね。

    いや、最後の美弥子も娘と同じくタイムリープで入れ替わり?
    何も知らされていないが、全部真相を知ってるとかw
    それなら、かなり面白いオチですが・・それはないかぁw

    それよりも、なぜ娘がタイムリープしたのかなぁ。
    それも本人ではなく、別の女性に?
    父親を死なせたショックで・・ってことかな。

    それはまた、別の番外編があると期待します^^ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本編だけではいろいろと疑問が残りますね。

    恋人時代の美弥子さんの気持が知りたけばanotherstoryを、離婚前後の美弥子さんの本音を知りたければafterstoryをご覧ください。笑里から沙紀に生まれ変わった笑里さんの逸話も見れますよ。

    次の番外編は二巻発売時期にあわせて執筆したいと思います。

  • 13への応援コメント

    うーむ・・・タイトルにあるように、お前だけは選ばない。

    でも、本作の主人公はタイムリープして、
    そんで次は、41歳の自分にタイムリープした。

    気になるのは、記憶の無い彼が再び美弥子をパートナーに
    選んだ理由ですね。

    記憶の無い主人公が、美弥子にラブレターを書いたのか、
    なぜ、再び美弥子と主人公が付き合い、結婚したのか?

    まぁ、謎なら謎でもいいのかもしれませんが、
    一番気になった点はそこでした。

    結局、美弥子を選んでるじゃんというw

    作者からの返信

    記憶になかったの1999年の4月から11月下旬ですから、それ以前の美弥子を好きだった記憶しかない、というのが正確なところですね。
    むしろそっちの雅人君、笑里さんの記憶が一切ないのですね。

  •  あとがきへの応援コメント

    前の世界線の美弥子はともかく・・・

    このストーリー展開は素晴らしいと思いまいした^^
    私の予想をこえた展開で、とても参考になりました^^

    主人公には幸せになってほしかったので、
    こういう形でかーと、思わず感嘆の溜め息をつきました。

    流石の一言に尽きます^^

    作者からの返信

    ただいまの帰宅して来ました。
    たくさんのコメント頂きありがとうございます。

    以下のコメントも含めて失礼ながらここにご返事させていただきます。
    二つの世界線の謎は、この時点では残ったままですので、afterstoryで二つの世界線のその辺りを解明いたしております。
    よろしければご一読下さい。

  • うーん、予想外の凄い終わり方だと思いました^^

    しかしねぇ・・こっちの世界線でも美弥子を選んだの?
    まぁ、記憶の無い自分だからなのか・・

    後日談もあるから、そちらも読ませてもらいますねorz

    しっかし、そうなると・・
    こちらの世界線の美弥子はなんなのでしょうw


  • 編集済

    第195話 2への応援コメント

    ???

    まぁ、元の世界線の妻と娘は絶望の底に。
    で、主人公は別の世界線に戻ってきたわけか。

    主人公は異なる世界線の死んだ翌日に戻った。
    でも、記憶がないから、結局は別人に乗り移ったわけか。

    それまでいた、この世界線の主人公は、
    どっかにとんでいったのかな。

    本人なら、とうぜん今に至る知識もあるわけで、
    それがない以上、別人の自分ということか。

    これは、いろいろと面倒だな。
    多分、現在に至る経緯が違うから、戸惑うと思う。

    15年のブランク・・どうするのかな^^;

  • 第193話 3への応援コメント

    いやぁ、よかったー、エリのルートでよかったー。

    だってさ、可哀そうとか言ってる人もいるけどさ。
    自分たちが、とんでもない馬鹿をやらかした結果なんだよね。

    捨てられた夫、お父さんの気持ちなんて考えもせずにね。
    だから、妻と娘には同情の余地なんて1ミリもないんだよ。

    自分たちが主人公に行った愚かで無知で無自覚な悪意。
    その結果、主人公は死んだんだから・・受け入れるしかない。
    一生、後悔して生きることになるのは必然だよ。

    あくまで、それは善意ではなく悪意なんだよ。
    だれだって、愛を失うことが一番辛いんだからさ。
    死んだ夫を見て、泣きわめいて、それがわかってよかったね。

    主人公から愛を奪った結果として、自分たちの愛も失う。
    それは因果応報であり、必然だと私は言いたい(´・ω・`)

    ならば、幸せにしたい女のところへ行く。
    つまり、エリちゃんのほうだよね。

    俺の心臓で生きてくれ!
    その心臓は俺自身だ!
    これからも、お前と共にある!
    お前の幸せを心から願っている!

    私なら、それだけは気合と根性で言ってから死ぬよ。
    それが男ってもんだ。


  • 編集済

    第192話 2への応援コメント

    何て醜悪な・・妻と娘。
    まずね・・夫は従者じゃねーよ!
    人生の苦楽をともにするパートナー!

    今までずっとそうだと思っていたんだね。
    主人公を心の底から見下していた。

    こんなことになるなんて思ってもみなかった?
    だれだって絶望するだろう?
    40にもなって、それもわからないのか?

    財産あげても、お前なんかといたくないって、
    妻も娘からも捨てられたんだぞ!
    なんのために生きてきたんだって絶望するだろ!

    あと、その日のうちに帰宅ってのが気になるね。
    私が予想するに・・・

    たぶん不倫相手に、こっちの用意ができたから
    そっちに行くねと言ったところ、
    え、俺はそんな事を望んでいないよって断られ、
    慌てて自分の家にもどってきたのかなw

    そりゃそーだ、不倫して夫を捨てる女だもん。
    しかも、子連れだよ?
    そんな40女と本気で付き合おうなんて思わない。

    その男が金持ちなら女に困らないからね。
    夫を捨てるなんて身の程知らずにもほどがあるw

    泣きわめきながら、事態に混乱してるようだね。
    上手くいくはずだったのにってw

    笑顔と泣き落としで
    なんでも上手くいくと思うなよw

    40過ぎの女が、不倫のすえに夫も失って未亡人!
    よかったですねー!素敵な選択をしましたねー!

    本当に、心の底から、ザマァ!って思います。
    悪意ってのは悪意になって戻ってくる。
    後悔しても遅いんだよ、馬鹿女。

    ここから先は、夫を捨てて自殺させた女として
    一生いきていくことになるんだよ。

    真実を知る人たちからメッチャ蔑まれるでしょう。
    お前の様な女どもは、そんな人生がお似合いだ。

    周囲の人たちが、どんな反応かみたいですね。
    葬式で夫の両親や親戚、知人からも怒鳴られるねw

    40歳なら、主人公の両親も生きてるでしょ。
    なんで自殺したんだよ、お前何やったんだよ。

    そう聞かれたときに、知りませんって言うのかねw
    なんか、ちょっと家をでたら死んでましたってw

    たぶん、不審に思うだろうから死因を調べるね。
    そんで、自殺ってわかったら、問い詰めるね。

    自分の娘も、母親の蛮行を酷い事だと思ってない。
    自分が捨てられてひとりになったらどうなる?
    そんなことすら考えられない頭の悪さ。

    私が、母親に言われたら、ダメだって答えるよ。
    お父さんがひとりになったら、どうなるのってw
    お父さん病気で大変なのに、支えないのってw

    なにが貴方のためにだ!笑わせるな!
    ここまで残酷無慈悲な酷い事をして!
    夫が病気で、まともな演奏もできないと
    知ってたくせに!

    なにが貴方のためだ!愛する者を自立させるだと!
    なら、なんのために結婚して子供までつくった!

    今まで生きてきたのは音楽のためか?
    だとしたら、結婚なんてしないだろーが!
    愛する者と共に人生を歩みたかった!
    音楽は、そのための手段でしかなかった!
    なのに、お前らは二人してなにをした!
    愛する者を絶望させ!死に至らしめた!

    なんと傲慢で自分勝手な連中だろう。
    主人公は未練など持つ必要はない。
    こいつらは、自分の悪意で不幸になるべきだ。
    それは明確な悪意だと認識させるべきだよ。
    この愚者共は経験してわからせるべきなんだよ。

    もし、ここで主人公が妻と娘に戻るなら。
    全ては茶番に過ぎなかったことになる。
    なんのためにタイムリープをしたんだ?

    人生とは自分のために生きるべきだ。
    他人に利用されるための人生ではない。
    あくまで自分のための人生を歩むもの。
    それが人間の自由意志だ。

    私はそう思いました。

  • 第34話 1への応援コメント

    ああ、だめだこの主人公は^^;

    自分の人生を破滅させた女に未練がある。
    こういう人は、また人生を台無しにするね。

    他人のための人生じゃないんだよ。
    自分の人生は自分のためにあるんだよ。

    他人の人生を台無しになんて、それは偽善だよ。
    じゃー、前回と同じように利用されて離婚されればいい。

    それで、ああ、自分の人生は他人の役に立った。
    そう思えばいいんだからね。

    私はぜったいに嫌だすけどね^^;

  • 第31話 2への応援コメント

    私からすれば、ザマァですね。

    このまま彼女のポジション奪って、
    音楽家としての未来も潰してほしい。

    本当に世界的音楽家になりたいなら、
    自分の努力だけでやってみろ。

    これで彼女が潰れるなら、主人公がいなけれダメな女。
    そういうことですからね。

    主人公の人生は、主人公のためにあるべきです。
    利用されて人生を台無しにされるためじゃない。

  • 第30話 1への応援コメント

    たぶん、結婚してからも三上と連絡を取っていたと思う。
    でなけりゃ、あんな速攻で離婚届け押し付けて逃げない。

    つまり、そういうことだと思っています。
    夫を夫だと思ってもいなかった・・ただ、利用しただけ。

    主人公は人がいいから浮気はしてないと思いたいんだろうね。
    でも、事実が答えをだしている・・認めたくないだけでね。

    最初っから愛されてなんていなかった。
    主人公が自分を愛してて、それを利用しただけ。

    だから、絶対に、その女だけは選んじゃダメ。
    とっとと忘れて、別の女性とつきあうべき。

    まぁ、それができなきゃ、また同じ人生の繰り返しかな。

  • 第16話 3への応援コメント

    ぐっわー!!! え、この時から全部利用するためのプラン?
    こりゃー、主人公も呆れただろうね。

    最初っから、これかよー、まじかよーって感じ。
    メチャメチャ、たち悪い女だよ・・最終的に離婚までして。
    本当に利用するだけ利用して捨てたんですねw

    普通は、長年一緒にいれば愛情もできて、
    夫を捨てるなんてできるはずがない・・と思っていました^^;

    恐ろしい女ですね、子供までつれて主人公を捨てるって。
    人間のやることじゃないって、あらためて思った^^;

    こいつだけは選んじゃダメだw

  • 第15話 2への応援コメント

    とりあえず、主人公が最悪の運命からは逃げられそうで
    ホッとしました。

    もう一度やりなおそうなんて気持ちをもたれたらと
    ちょっと心配していましたので。

    死ぬ定めの人が死なないのは、そこに意味があるからです。
    とりあえず、主人公を捨てた女は放っておきましょうw

    主人公がいなければ、成功するものも成功せず、
    間接的には復讐を成した事にもなる。

    それを、主人公が望んでいなくてもね。

    先輩が好きなら先輩にくっつけばいい。
    どうせ、捨てられるんだからw

    業というものは、それほど重い。

  • 第1話 1への応援コメント

    人間の最も残虐な行為の一つは、
    愛する者を見捨てて、自分だけ幸せになろうとする事。

    自分の夫が病で苦しんでいる中、必死に頑張って生きているのに、
    ひとり娘を連れて、自分は海外にいる不倫相手と幸せになる。

    勿論、主人公はタイムリープをするので、その後はわからない。
    けど、この女の末路は見なくてもわかる。

    【愛を裏切る者】は、【愛を裏切られる者】になる。
    つまり、この時点で彼女には絶望しか残っていない。

    見えざる者は確かに見ていてます。
    そうして地獄に堕ちた人を知っています。

    最初は最善の選択をしたと思うのですが、
    その後、どんどん状況が悪化していく・・

    そして、最後に自分が捨てられるときに、
    お前も前夫を捨てただろ・・そう言われるんですよ。
    夫を見捨てる女なんか本気で愛さないって。

    自分が不幸になるのは、他人を不幸にしたからです。
    自分が逆の立場なら? 自分のやったことは?

    病気で演奏ができなくなった時、夫が娘をつれて離婚。
    相手の意思も確認せずに、卑怯にも逃げ出す。

    俺の40年はなんだったのか?
    まさに、私も同じように考えるでしょう。

    なんの予告もなく財産はくれてやると書置きがしてあったなら?
    もし自分が逆の立場なら、どんな気持ちになるのか?

    そういうことが考えられない人間は、
    同じように不幸になって、自分の行いの非道を知る。

    ただ、それだけの話です。

  • 第6話 2への応援コメント

    そうですね、一度ケチがついた相手は選ばない方がいい。
    どうせやりなおしても不倫されて終わりでしょう。

    そういう女の本質は絶対にかわらない。

    なので、つまらない人生にならないように、
    人生経験をいかして、この人生は楽しんで欲しい。

    心は40歳だからねw

  • 第34話 1への応援コメント

    どんだけ思惑があったとか、性格が悪かったとしても、音楽の才だけは紛れもなく本物だったもんな…。腐らすのは勿体ないって気持ちは凄くわかる。

    作者からの返信

    ですよね。

    まして本気で愛した人ですから。

  • 第67話 2への応援コメント

    三上さんって、この時点で、まだ高校2年だよね。ライバルであるにも関わらず、相手の立場で考えて、アドバイスまでできる。普通にすごくない?人生何週目なの?

    作者からの返信

    音楽の才あるだけでなく、その感性はいろんな所にも適用されるのでしょうね。


  • 編集済

    第60話 2への応援コメント

    主人公のこの「音楽を基準にして決断する」感じ、それが原因でいつかとんでもない目に遭いそう(笑)

    作者からの返信

    バイオリンを後押ししてくれる笑里さんの旋律に惹かれていますね。

  • 13への応援コメント

    スピンオフ完了お疲れさまでした。一気読みしました。
    涙腺に来る締めでした。
    残された者たちは先だった者から得るところが大きいですね。
    伏見君にとっては、まさにそうでしょう。

    第2巻制作も決定だそうで、読者としても嬉しい限りです。
    しかも、かなり違う展開になるとか。楽しみにしておきます。

    ぼく「の」頬を伝った。
    ぼく「の」胸の中を

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誤字報告を頂きありがとうございます。
    適用させていただきます。

    実は、二巻以降が、本来カクヨムで書くつもりのストーリーだったのです。
    書籍化が早い段階で決まった加減で、いくつか用意してあったうちの一つの世界線(ストーリー)をカクヨム版にすり替えたというわけです。

    本来の『おまえだけは選ばない』をよろしくお願いいたします。

  • 12への応援コメント

    お兄さんをこんな方向から絡めてくるとは。
    お見事です。
    伏見君も将来を見据えることができたし。

    作者からの返信

    仲のいい兄弟との対面の中で、伏見君、気付くものがありましたね。

  • 11への応援コメント

    ああ、この状況に繋がるわけですね。
    2人にとって、ツライ状況。

    心から痛んでいる → 心から悼んでいる

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用させていただきます。

  • 10への応援コメント

    絶望的な二択、厳しいですね。

    生き残っ方に → 生き残っ「た」方に

  • 9への応援コメント

    ユミヒリも入ってきましたね。
    緊迫感がある中での説明は難しそう。
    井上君の頑張りですね。

    作者からの返信

    オールスター登場です。(笑)

  • 8への応援コメント

    雅人君の危篤状態についで、笑里も危ない状態と。
    ますます引きこまれますね。

    作者からの返信

    井上君を救いに行った、その後の展開ですね。

  • 7への応援コメント

    急展開ですね。
    伏見君の行動に期待です。

    作者からの返信

    気持が先に動いてしまいましたね。

  • 6への応援コメント

    続いてお疲れさまです。
    そっか、この方、過去には美弥子ちゃんを知ってて、
    後にはまた違った絡み方をしてくるんですね。
    本編が描かなかった部分を、違った観点で埋めてこられ、
    とても刺激になっております。

    作者からの返信

    バイオリンをとおしての繋がりがあったようです。

  • 5への応援コメント

    雅人君にこんな嫉妬心を覚えた少年の観点も、
    作品としては新鮮で、良いですね。

    作者からの返信

    伏見君は雅人君同様、グイグイ行くタイプじゃないですからね。

  • 4への応援コメント

    クソみたいなのは、どこにもいますわねえ。

    作者からの返信

    頭が良くても、性根の悪い人はいますからね。

  • 3への応援コメント

    高校での笑里、また違った視点からの描写なので、新鮮です。

    作者からの返信

    雅人君の知らない笑里さんですね。

  • 2への応援コメント

    第3者目線からのこのシーンですね。
    事後の笑里の様子が良いですね。

    白沢は少し驚いた顔を見せ「る」ながらも 「る」をトル。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。

    適用されて頂きます。

  • 1への応援コメント

    おはようございます。お疲れさまです。
    スピンオフがあったんですね。見落としていました。
    第2巻の制作決定とのこと、おめでとうございます!
    刊行を楽しみにしておきましょう。

    作者からの返信

    おはようございます。

    第一巻刊行に伴い発表いたしました。
    これからもよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第51話 5への応援コメント

    音に人生が乗るのなら、20年以上のアドバンテージがある主人公が一目置かれるのはわかる気がする
    その差は絶対に埋められないわけだし

    作者からの返信

    天才笑里さんの旋律に乗ることで、さらに開花するかもしれませんね。

  • 第4話 4への応援コメント

    何故同じ才能、同じ仕事でないと駄目なのか謎。
    家事やマネジメントで妻を支える夫も居る。男女逆だったら美談。

    作者からの返信

    もっと回が進めば違って見えて来るかも。

  • 第23話 2への応援コメント

    目を合わせないと発動しない能力。というわけで目を見て挨拶できるようにならないとね。
    がんばれ井上!

    作者からの返信

    理解されないが故の対人関係拒否でしたからね。
    雅人君との関わりの中で何かきっかけを掴めばいいですね。

  • 音楽家としての吉原美弥子が好きだから縁を切る気にはなれないってことなのかな
    主人公も音楽家なわけだし

    作者からの返信

    音楽家としての高みいる彼女には憧れもあるのですね。

  • 第9話 2への応援コメント

    逆恨み乙 アイツがいなければ上手くいったはずだと? モノローグでは自省してたのに…フラットな主人公かと思いきや、けっこう歪んでる?

    作者からの返信

    人間落ち目になるといろいろと見えなくなって歪んで見えたりするもので、そういった部分ですね、ここは。

  • この小説、実際の曲流しながら読むと味わい深くなって楽しい

    作者からの返信

    そう言って下さる方が結構多いですね。

    サブタイトルつけ始めたのは、読者さんのリクエストもあって、この頃からでしたね。

  • 第16話 3への応援コメント

    ヴァイオリニストとしての未来を奪って
    前世?では家庭も破壊して好きな男に所へ行ったってコト…!?
    人間のクズじゃないですか

    作者からの返信

    中学一年生の頃だと、自分の事で精一杯で、心はまだ未成熟ですから、この時点では何とも言えませんね。

  •  最近の登場人物紹介への応援コメント

    『実家が資産家で素行が悪い』
    うん、今後トラブルメーカーになりそうなキーワード…。

    作者からの返信

    登場人物に出てくる以上、通りすがることはないでしょうね。

  • 第120話 2への応援コメント

    音楽の才能って、遺伝の部分も大きいって聞くから、こんなにこんがらがった関係にもなんか説得力が出てきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このお話は才能なき者(わたし)が紡いだ物語ですから、天才の想いというものは正直分かりません。

  • 第106話 2への応援コメント

    な~んだ、ではなく。なん~だ、なんですね
    土地柄とかあるのかな?

    作者からの返信

    わたし関西人なので、関西弁かな? と思って調べてみたら、どちらもアリとの事です。
    関西弁を標準語と勘違いしていたことが、以前にもありましたからね。(笑)

  •  あとがきへの応援コメント

    凄く面白くて一気に読みました。
    ハッピーエンド主義なのもあり読んでて辛い事も多く結末も「辛ぇ……」とはなっていますが、凄い綺麗な終わりだなぁ……とも思いました。

    書籍版がC世界線との事でそっちだともっと良い方向に(二人がちゃんと結ばれて幸せに暮らせたり)進んでいくのかな?進んだら良いな……と思いながらこれからも追わせてもらおうと思います。

    もちろん、辛い方向でも受け入れる心の構えをした上で応援させて頂きますので、作者さんは安心して筆を取って下さいませ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お心遣い有難うございます。
    5/29日に第一巻が出て、一か月後に二巻を出しましょうという事になり、ただいま執筆中です。

    書籍版は、実は本来紡ぐはずだったストーリーなのです。
    受賞した事で、話しを完結させるために、いくつかあった世界線(プロット)の一つをカクヨム版で採用したという事になります。

    本当の雅人君の物語を、第二巻以降で展開して行きますので、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第123話 5への応援コメント

    有栖川くんは譜面起こしも仕事にしていたはず。音楽家として自分を許せるなら、盗作して未発表曲を世に出すって手もあるんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もうすでに次の話を読まれている頃でしょうから、その答えは、もう知っておられるのでしょうね。

  • 第172話 2への応援コメント

    2週目です。
    私も以前パートナーが脳死肝移植を受けました。エリーに死んでほしくないという雅人の気持ちと、生きながらえるはずの命を殺してまで自分が生きていいものなのかというエリーの葛藤はまさにその通りで、当時の心境を思い出しました。どちらの気持ちもわかります。当事者にしか本当の気持ちは分からないことかと思いますが、本当に正解のない難しいトピックですよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    心臓移植の闇という問題はありそうですね。
    あまり踏み込んだ話をすると、そちらの方面の人からのバッシングにあいますから、詳しくは語れませんよね。
    日本でも昔、某大学病院でそんな話がありましたね。
    そちらは、渡辺淳一先生の『白い宴』に書かれておりますので、ご覧になられてはいかがかと。

  • 第126話 3への応援コメント

    二宮が関わってたり…しないと願います……

    作者からの返信

    この時点で、二宮と分かりましたか!

  • 第120話 2への応援コメント

    そんな気はしてた!!当たって欲しく無い感が…当たってしまったぁ〜……

    作者からの返信

    明るさの裏に秘めていた陰の部分ですね。
    だからこそ自分の気持ちに真っ直ぐだったんでしょうね。

  • 第113話 2への応援コメント

    あっらまぁ〜!!!って声が出そうになりました。まぁ笑里ちゃん可愛いし魅力的だからな………死にませんよね?笑里ちゃん死にませんよね!?ね!?

    作者からの返信

    笑里さん皆に愛されていますからね。

  • 第62話 2への応援コメント

    じゃあ今までイエローサキュバスとか言ってたのバレてた……ってコト!?

    作者からの返信

    そういうことになりますね。(苦笑)

    編集済
  • 第48話 2への応援コメント

    情熱大陸のメロディが自然に脳内再生されて笑いましたw

    作者からの返信

    音楽描写はいつも不安の連続です。
    そう言って頂けるととても嬉しいです。

  • ずっと美弥子さんと主人公アンチがいるの怖い。個人的には変なザマァなろう系よりもずっとリアルで人間味のある心理描写が大好きなんだけどな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って頂けると嬉しいです。
    この辺りから色々と出てきましたね。(苦笑)

    その反面、フォローしてくれる方もいて、とても救われていました。

  • 第113話 2への応援コメント

    報われなさそうというか、あまり幸せな方向に行く未来が想像できなくて心配ですねー
    バタフライエフェクトのこともありますし、何か悪い方向に影響しなければいいですけど…
    ハッピーエンドで終わっていることを信じて読み進めようと思います!

    作者からの返信


    興味を持った人間に対して、真っ直ぐぶつかって行く笑里さんの抱えているものが見えてきましたね。

  • 第112話 1への応援コメント

    基本的に話の中で演奏がある時はその曲を聴きながら読んでいるのですが、チャルダッシュは特にテンション上がりますね〜
    5年ほど前まで中学のオケ部でチェロを弾いていたのですが、またやりたくなってきてしまいます笑
    それはそうと、なんだか不穏な空気ですね…果たしてどんな話をされるのやら

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チェリストだったんですね。
    会場に於いては、バイオリンは天井にのぼり、チェロ・コントラバスは足元から突きあげてくる楽器ですね。この二つが合わさってストリングスが安定する感覚を覚えます。

  • 第30話 1への応援コメント

    憎しみの感情より心残りが勝ってるのを見ると奥さんの事は大切に思ってたんだろうなって……実際に私がこの立場になっても同じ様な行動を取ると思う。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    暮らした年月は忘れられないものですね。

  • 第105話 1への応援コメント

    転校してきますか…!笑笑
    笑里さん好きなので絡みが増えるのは嬉しいですね〜続き読むの楽しみです!

    作者からの返信

    グイグイ来ますね、笑里さんは。
    でも、雅人君にだけですよ。

  • 第67話 2への応援コメント

    楽しく読ませていただいていますが、一点だけ引っかかりました。
    時代的にニートという言葉が使われる前なので、引きこもりがいいと感じました。
    他の文章では時代背景に気を遣いながら書かれていたので少し気になってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    時代考証を指摘いただきありがとうございます。
    ニートという言葉は、まったく意識していませんでした。(笑)

    これからもよろしくお願いいたします。

  • 第113話 2への応援コメント

    まさか風間さんドナーだったパターンか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    他のコメンテーターの方からもそのような意見が多数寄せられましたね。

  • 第132話 6への応援コメント

    なんか、
    音楽の話だったハズが、
    ヒロインの話も含めて、
    かなり物騒過ぎる展開になってきて、

    なかなか読み進めないでいる…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    音楽とタイムリープの両方の要素のある物語なので、ここはタイムリープターンかと。

  • 素敵な小説をありがとうございます。
    雅人と笑里、素敵でした。

    題名から美弥子に恨みぶしの物語かと思ったら、いい意味で肩透かしでした。

    エンディングはそうきたかと。

    ある意味、みんなタイムリープで得したのはよかった。奥さんの美弥子もある意味、雅人にベタ惚れだったようですし。

    井上くんが、すごくいいキャラでした。
    こういう親友いたらいいな。

    心に残る作品でした。
    また、一話から読みなおします。(^^)





    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    もしよろしければafterstoryも読んで下さいね。
    見えなかった物語がそこにあるので。

    これからも白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 第163話 2への応援コメント

    純潔に趣をおいていないとは言うけれど、慰み者になった後に恋人の前にノコノコ出てこれる子じゃないみたいな話があったような気がする

    生きてさえいれば「自分は」構わないってのは人のこと考えられる人間じゃないままってことよね

    作者からの返信

    雅人君の想いとは別に、笑里さんはそれを受け入れることは出来ないでしょうね。

  • 結局ほぼ1日で全部読んでしまった…
    数十話前から胸が痛くて、最後まで涙が止まらなくて最後は呆気に取られました。
    納得はしてないけど…笑里の女性としての幸せは見れなかったけど…面白かったです。

    単行本販売の広告を見て、何気なく数年振りに漫画ではなく小説という作品を読んで、小説をまた読んでいこう。 クラシックを聞いてるご婦人方を見て、何がいいんだろ…一生わからないだろうなと嘲笑?していた部分もありましたが、G線上のアリアとチャルダーシュなどをバックミュージックで流しながらこの作品を読み、クラシックも悪くないな…と何様?って感じですが思いました。

    残りのafterストーリーも楽しんできます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後の展開は評価が分かれるところですね。
    わたしの小説が、新たなものに目を向ける切っ掛けとなったなら、とても嬉しいです。
    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    以後も白鳥の作品をよろしくお願いいたします。

  • 月光第三楽章似合いますね…笑里さんの弾いてる姿がありありと浮かびます。

    作者からの返信

    笑里さんの超絶技巧を表現したかったのですが、伝わったでしょうか。

  • 第144話 1への応援コメント

    ここまで一気に読みましたが、涙が止まりません。面白いです。
    ゆっくり完結まで楽しみます

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂けたら、有難いです。
    よろしくお願いいたします。

  • 第63話 3への応援コメント

    現在二週目を楽しんでいます。
    西木沢さんがここまで心配してたのはそう言うことだったのですね。

    作者からの返信

    一週目でそれに気付いた方はいなかったですから。(笑)

  • 第33話 4への応援コメント

    井上君と出会えてよかったなぁ...

    作者からの返信

    超常現象から知り得た友ですね。

  • 第73話 2への応援コメント

    お、井上くんそう来ますか
    と共に三上さんの株がここのところ上がりっぱなしですね。

    作者からの返信

    自分でも気づかなかった思いが飛び出してしまいましたね。

  • 第64話 4への応援コメント

    うわぁーやっぱあそこの茂みだったんだ…

    作者からの返信

    ニャル様と呼ばれていましたね。(笑)

  • 第85話 5への応援コメント

    いや、まあ…シャウトで喰ってく人は全盛で喉潰すか頸から腹まで強化人間に進化するかの2択なんでアリーは気にしなくて良いんやで…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美弥子さんのモノマネでなく、自分のバイオリンに対するインスピレーションを感じたかも知れませんね。


  • 編集済

    ミヤコには睨みつける権利あれどミカミ某にはないだろ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    雅人君のピアノに嫉妬したのかもしれませんね。


  • 編集済

    第62話 2への応援コメント

    さすがにこれは予想外…笑
    確かに井上くんって言う前例があるんだから他にも超能力者がいてもおかしくないですよね!完全に節穴だった…
    前世界線では井上くんは後ろの席じゃなかったっぽいし、超能力という存在はこの世界線のみに存在するとかなのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    さて、相手は破天荒な策士ですからね。
    どんな展開になるやら。(笑)