第146話 「それはキレていい、っていうか俺でもキレる」への応援コメント
親の資格のない奴らが子供を産んで、結果子供が不幸になる。そんでもってその子供が親になって更に……、の構図が浮かびました。
犬猫共に相当再教育に気を遣わないと、真っ当になれそうにないなぁ
第146話 「それはキレていい、っていうか俺でもキレる」への応援コメント
他の離散メンバーもそれなりにろくでもなかったんでしょうが、中でも飛び抜けてアホというか無駄に度胸も行動力も備えてたのがイヌネコなんでしょうね。
最後のかしこさの足りない仲間モンスターみたいな行動と振り回される荊斗に笑ってしまいましたw
編集済
第145話 「モンローとかチェンバースとか1986年とか」への応援コメント
ついに最新話に追いついてしまった……(しわしわぴかてゅう)
そろそろ裏側にもあいつに手を出したらやばいみたいな情報回っててもおかしくなさそうなんですがいつも舐め腐った態度から始まるから裏側こそ情報収集しっかりしなさいよと。警戒されてたらやりにくいだろうからいいんだろうけど、警戒はある意味抑止力にもなるからなぁ…。
裏を牛耳ってた雪マツ(すみません変換できない)をやったのはアイツだみたいな真偽不明情報くらいはそろそろ回っててもおかしくないだろうけど。
雪マツとこと構えてたくせに平和に学校来てるし雪マツ勢が逆に学校来なくなったのに疑問抱える生徒たちとかいそうだな(やばいぞって言いにきてくれてた生徒とか)
雪マツのとこから回収したヤバネタコレクションが火を吹くのはいつ頃だろうか…。あとそろそろ後ろ盾というかスポンサー的なものもあると楽になりそうだけどなんとかなるのかなぁ……。
ネコちゃんかわいーので合流うれしい。ワンちゃんふくめ伸び代はありそうなので主人公たちのもとですくすく成長するんだよ……。
一気に読んだので思いつくまま長くなってしまった。すごく読みやすい文章でストレスフリーです。展開もスカッとしていて気持ちいい。
続きを楽しみに追っかけさせていただきます。
作者からの返信
一気読み、ありがとうございます!
伏線っぽい出来事はいずれ回収される……ハズですが、色々と仕込んでいるせいでネタによっては爆裂ロングパスになる可能性も若干。
第145話 「モンローとかチェンバースとか1986年とか」への応援コメント
クスリをすすめられても断ってるあたり、こんなでも本能的に越えたらマズい(マズそうな)ラインの見極めは出来てるってことなのかな?
ひとまずこれはワンコの方も助けに行くしかなさそうな雰囲気。
作者からの返信
野性の勘で危険を察知してる……のもあるでしょうが、生育環境のせいでヤバさを体験学習してる感じですね
第145話 「モンローとかチェンバースとか1986年とか」への応援コメント
好みのキャラに爆速上昇中のイヌネコ・コンビ。w
アホ感丸出しながらも、何故か嫌悪感が薄いし庇護欲
まで醸し出させる逸材だ。^^;
主人公チームに合流後の大化けに期待したい。w
作者からの返信
環境が整えば何とかなる……かもしれませんが基本アホなのでどう転ぶか作者にもわかりません
第145話 「モンローとかチェンバースとか1986年とか」への応援コメント
先週だとマリリンって誰なんだよ⋯⋯って感じで全然別口かと思ってたらわりと早い段階で繋がってきましたね。
しかしこの報連相やら人に何か説明しようとする素養が欠片もなさそうなイヌネコに中間管理職として仕事をやらせているとか実は結構苦労人なのかもと思えてきました。
作者からの返信
アホ共を使い捨てにするつもりで動いてても、そいつらがやらかすと上から詰められるんで仕方なく自分が現場に出てきたりもする、みたいな立場ですが自業自得なのでまぁ
第145話 「モンローとかチェンバースとか1986年とか」への応援コメント
汐璃「……よく分かんないけど、妹ポジが侵されてる悪寒」
ちらりと姉を見ながら(後手に回ると負け組になる!とか思ってたりなかったり)
とか言うのを妄想しました
作者からの返信
妹は何人いてもいいですからね(旧世代オタク感)
第144話 「ケビンばりにボディをガードしとけ」への応援コメント
面倒見良いけどさてどうなるか…
舎弟かあ、みたいにサメ子ちゃんから生暖かい目で見られるか汗
作者からの返信
行動原理に「前の人生で捨ててしまったもの・手に入らなかったもの」へのこだわりがあるので……
編集済
第144話 「ケビンばりにボディをガードしとけ」への応援コメント
黄色いスイカもあるのでオクも間違ってはいない、実の所未だにあれを食べた事はないのですが。
かつて出来なかった事をしたい主人公と、現実的なオクの指摘。犬猫コンビは過去の因縁があちこちに延びてそうなので、苦労するでしょうね
作者からの返信
本人も多すぎて把握してないレベルでやらかしを大量に抱えています
第143話 「朝は四本足、昼は二本足、夜は六本木」への応援コメント
そもそも論で言うと犬猫コンビとは襲われたから(死なない程度で)返り討ちにしましたってだけの関係。
なので見捨てようがあいつらに文句言われる筋合いではないとも考えられるが…これは悩ましいですね。
作者からの返信
一般的な最適解と個人にとっての最適解はワリとズレがあったり……
第143話 「朝は四本足、昼は二本足、夜は六本木」への応援コメント
幕間で再登場のフラグは立ててましたが、今章にこの状況で犬猫が来るとは予想外でした。
芦名みたいに丁度求められていた役割にハマって意外と役に立つのか、大混乱から謎のシナジーを発揮して物事が動くのか今後が色々楽しみです。
作者からの返信
ここからどうなるかは、作者にもボンヤリとしかわかってません!
第143話 「朝は四本足、昼は二本足、夜は六本木」への応援コメント
社会のゴミ掃除のボランティアで終わっちゃったら
捨て猫を拾わざるを得なくなった不良の明日はどっちだ!w
作者からの返信
字面だけだと少年漫画の主人公っぽさありますね
第143話 「朝は四本足、昼は二本足、夜は六本木」への応援コメント
一気読みで追いついた。w
非常に楽しく拝読させて頂いてます。
再登場のイヌ・ネココンビ、実は結構好きなキャラで、
今後に期待してます。w
作者からの返信
ありがとうございます!
最近は更新ペースが若干アレなので、物足りなくなったら2周目で間を持たせてください
第143話 「朝は四本足、昼は二本足、夜は六本木」への応援コメント
野良猫や野良犬に餌を与えないでください、と言う実例。
ほんのわずかの人情の陰に、ご近所は迷惑してる訳ですねw
作者からの返信
基本はどっかで勝手にネズミとか獲ってますから……
第142話 「金のエンゼルみたいなシステムを薬物に持ち込むな」への応援コメント
見当たらない銃(金属ベアリング入りガスガン?)は気になってましたが、青髪が来るとは⋯⋯カマクラは一章の嶋谷ポジションになり損ねましたね。
作者からの返信
何かにつけて立ち回りが下手なのが、この結果につながってる感があります
編集済
第142話 「金のエンゼルみたいなシステムを薬物に持ち込むな」への応援コメント
近くに盾があってよかった。どうやって再襲撃を防ぐか悩んでいたから丁度よさそう
作者からの返信
トカレフだと貫通しそうな皮の盾(言い方)ですね
編集済
第142話 「金のエンゼルみたいなシステムを薬物に持ち込むな」への応援コメント
嘘だろカマクラ……
俺たちの国を作る約束が……
パイナップルな傭兵でその名を知ったスペツナズナイフですが、食らった人亡くなったしなぁ。将軍になれずに果てるか、カマクラよ
作者からの返信
いい国どころかいい箱(ライブハウス)を作れてるかも怪しいワケですが
第141話 「火を使うのを学習してるから文明的だろ」への応援コメント
なんて素敵な交渉
ワイルドでいいね!w
作者からの返信
5分かかる説得と5秒で終わる威圧が同じ結果なら、迷わず後者を選ぶマインドで生きてる連中です
第141話 「火を使うのを学習してるから文明的だろ」への応援コメント
むしろ、薮上くん達から見て病院に行かなくても良さそうなのはどれなのか?が気になる
作者からの返信
怪我しても病院に行かず自分で何とかしてた二人なので、判断基準がバグってるのかもしれません
第141話 「火を使うのを学習してるから文明的だろ」への応援コメント
ナイフと異なり扱いを誤っての自傷もなければ、うっかり手元を誤って取り返しのつかない失敗をすることも、まあ少ない。おまけに尋問サポート機能までついてる。ケン〇ロウ、鉄パイプは良いぞ
作者からの返信
しかもお値段は無料!(拾得物)
第141話 「火を使うのを学習してるから文明的だろ」への応援コメント
>「病院連れてった方がいいのも何人かいるぜー」
アキレス腱ごと足首イッてそうなのとか頭蓋骨にヒビくらい入ってそうなの筆頭に全員連れてった方が良い気もしますが⋯⋯
ジュディさえ居なきゃもうちょい穏便に済んでたのか?と思いつつ結局後で敵対するなら同じですかね。
作者からの返信
ここで乗り込まなかったら、コイツらが仲間を襲った可能性は高いです
第108話 「畑で育つ作物が餃子と干瓢だけの地方」への応援コメント
しもつかれを知ってるとか博識じゃないか。
県民でも知らない人が多いというのにw
作者からの返信
広くネタにされ始めるのはもうちょい後の時代ですかね。
第140話 「プラマイゼロになってるぞ」への応援コメント
みんな敵の実力を正しく見れてないわけだなあ…
多分ヤブくん、ブラックラグーンのアニメみたいなドロドロの沼みたいな目の色してるだろうに
作者からの返信
営業時間外のライブハウスなんで薄暗いって問題も。それはそれとして、奥戸みたいなデカいのが鉄パイプをブン回してる時点で緊急事態ですね。
編集済
第140話 「プラマイゼロになってるぞ」への応援コメント
チェーンソー持ち以外はまとも?な武器でしたねw
まあチェーンソーは鉄を切る想定の道具じゃないですからね
しかも金属相手だと刃が滑って危ない!
作者からの返信
ホラー映画やジャンプ漫画のせいで破壊力抜群なイメージありますけど工具ですからね……
編集済
第139話 「保険に入ってないなら見学に回れ」への応援コメント
チェーンソーが武器というと某ホラー映画やら某マンを第一に思い浮かべるべきなのかもしれませんが、個人的に思い浮かんだのはセガのハウス・オブ・ザ・デッドでした。
作者からの返信
ハウス・オブ・ザ・デッドは映画版のトンチキぶりに記憶が侵蝕されてますね……
第139話 「保険に入ってないなら見学に回れ」への応援コメント
振動系機器って、実際扱いが難しいんですよね。
某M社の電動草刈り機をフルパワーで扱うと、疲労蓄積度が半端ない実体験より。
嗚呼、今年の夏も地獄が待っている……
作者からの返信
お疲れさまです……まぁ現実では色々とアレですが絵面が派手なので。
第139話 「保険に入ってないなら見学に回れ」への応援コメント
チェーンソーは使う方にも覚悟いるのでは…
あと正直武器としては持ちにくい
作者からの返信
本職が林業かチェーンソー彫刻家の可能性もなくはないです。
第82話 「尋ね人は俺なんだろうなぁ、やっぱり」への応援コメント
いつからかはしらないけど後援とかの手法はヅカとか劇団系でもあるらしいし、錯誤ではないよね
第138話 「カスに対抗するにはクズになるのが手っ取り早い」への応援コメント
上手いこと囲んで棒で叩ければ悪くないんすけどね声出すのも
単に集められただけで命令系統も出来てない状態じゃ動かないから大体は傍観者だわ
作者からの返信
異変発生と同時に動けるのは結構な特殊技能って気がします
第112話 「モビルスーツっぽく言うな」への応援コメント
芦名がアシカだったりモビルスーツだったりと萌えキャラ化が進んでゆく。いいぞもっとやれ。
第110話 「俺は男女平等がモットーだから」への応援コメント
1人三十万だと百万超えるから別口の依頼人がいる?
仲間が増えたから相手の人数が一ケタだと脅威度が低く見えちゃいますね
第108話 「畑で育つ作物が餃子と干瓢だけの地方」への応援コメント
栃木バカにするでねえ!こんにゃく芋も採れるから畑で育つ作物は3つだでよ!
第107話 「ロクでもないイベント発生の予感しかないが」への応援コメント
これが平晟日本裏社会の第三勢力の芽生えであったと後の教科書に載るんやな
第94話 「選択の余地なしの二択やめろ」への応援コメント
ブラジャーでお楽しみしてたのにコレ以上何が説明できるんだ……
第89話 「ベストはたぶん、何もしないことだ」への応援コメント
後ろの車「前の車の屋根にしがみついた男が突然窓を蹴破って侵入して、気絶した人を道に放り出したあと助手席に入り直してたけど、信号青になっても止まったままだからクラクション鳴らそ」
今回の登場人物で多分一番メンタルおかしいのがコイツ
第88話 「まるごとバナナにバナナ乗せる仕事を紹介してやる」への応援コメント
まるごとバナナって通じるんかと調べたら90年発売なのね。
君、歴史のあるパン?ケーキ?だったんやねえ。
作者からの返信
調べてみると「お前こんな昔からあったんか」みたいになるアイテムはまぁまぁありますね。午後の紅茶が80年代末からあったりとか。
第138話 「カスに対抗するにはクズになるのが手っ取り早い」への応援コメント
昨日襲った相手が自分たちの拠点に潜り込んでたら中々ビビりますね。
ジュディがどんな報告したかわかりませんが大元の情報があの探偵だとしたらそこまでアグレッシブな相手だとも思ってなかったでしょうし。
作者からの返信
普通ならあるはずの「タメ」の部分をガン無視して動くのが主人公サイドの強みでもあります
第87話 「後半から倫理観が脱輪してるじゃねえか」への応援コメント
どうもOTRが勃起中の土下座に見えてしまう。アスキーアート世代ですまんな。
第138話 「カスに対抗するにはクズになるのが手っ取り早い」への応援コメント
気付かない振りをして仲間に耳打ちとか、実際には相当よろしくない経験値積んでないと無理ですもんね。すねかじりのジュディには荷が重すぎた
作者からの返信
考えなしなリアクションをしてしまうのは、まぁ仕方ないですね。その結果がどういうことになるとしても……
◎登場人物紹介(2章終了時点) への応援コメント
結構一周目より幸せになってる連中がいてて草
まあ本人からすると観測できないのでそうは思わんのでしょうが。
第73話 「任務完了……でいいのか、これは」への応援コメント
危機一発ゲームは発射して助けるゲームなので助かってない力生は…いや痛みや苦しみのある浮世から解放されたってことで助かったんじゃなあ。
作者からの返信
全ては心の持ちようですね(悟り)
第67話 「残りは一発だ……好きに使え」への応援コメント
人知れず悪の組織を壊滅させる主人公はもしや魔法少女なのでは(錯乱中)
第62話 「そこで逃げたら魂が死ぬ」への応援コメント
ザスタバ…the・スタバ?
あのコーヒーチェーンがこんな物騒なものに加担してるだなんて。失望しました。もうファミマコーヒー飲みません。
第55話 「世間的には、俺だって子供だろ」への応援コメント
ワンパン(キック)ですませてるのだいぶ容赦してる方なんだよなあ
アバラ数本って全治数か月なんて怪我で終わらせるの久々では?
第63話 「大量殺人の日本記録でも作る気か?」への応援コメント
「フリガナの多そうな妄言」
実際多かったですね。お疲れ様でした。
第9話 「そもそも、女体盛りはエロいのか?」への応援コメント
最近は手作りオニギリも食べられない人が増えてるらしいから女体盛りは完全アウトやろなあ。衛生感の向上なのか潔癖化しているのか。
漫画の話だけど平成初期だと腰蓑姿のオヤジが脇の下で握ったオニギリを知らずに食うのがギャグとして使われてたけど現在は無理やろなあ。
作者からの返信
腋オニギリは当時でもまぁまぁギリギリだったような……
第137話 「ペヤング探し大成功」への応援コメント
当たり前のように不法侵入して物色していくので
だんだん「昔はこれくらい合法だったよね…」って気持ちになってきた
作者からの返信
ステータスオープンしたら職業はたぶん勇者ですね
第137話 「ペヤング探し大成功」への応援コメント
>「おーい、いねぇのか!? 緊急だ、緊急! いんなら開けろって!」
お前らのバンドにレーベルからスカウトの話が来たんだよっ!的な朗報を持ってきてくれた良い人の可能性も微レ存?
作者からの返信
借りてたCD返しにきたのを大袈裟に言ってるだけの可能性もなくはないとは言い切れないとも限りません
第136話 「いきなりフロリダまで越境すんな」への応援コメント
どうみてもピンハネされてるバイト料。
そしてシレっと描写されてる、JSへの闇の英才教育。子供は好奇心と学習能力が高いから、作業ついでにアリスにあれこれ質問攻めして覚えちゃいけない知識を身に着けそうだw
作者からの返信
姉というブレーキがあるんで大丈夫……大丈夫じゃないかな、たぶん
第136話 「いきなりフロリダまで越境すんな」への応援コメント
ちょっと気絶させられて数万くらい失う程度で済んだのは荊斗に絡んだ人間の末路としてかなり幸運ですね。マジで大して関係なかったからか。
作者からの返信
助かった、と安心してる所にドーン! っていう『ファイナルディスティネーション』的な展開もありえるので油断できません
第86話 「海外ドラマでしか聞いたことねぇ役職だ」への応援コメント
雪枩グループのボスを倒した→残党は壊滅状態です→次の敵と戦う、ではなく新しい敵や残党も出てくるのがリアリティがあって好きです。
こうやってどんどん因縁が増えていくといつか予想外の方向から足をすくわれて死にそう、と思いますが薮上は高齢になるまで生き延びた実績があるのでどうなるか楽しみです。
作者からの返信
登場キャラが増えすぎて人間関係の管理がだいぶややこしくなっております。
第84話 「便所が好きすぎるだろ、お前ら」への応援コメント
ミツコちゃんが憐れすぎる
編集済
第54話 「運転手さん、前の車を追って下さい」への応援コメント
この運転手さんは死んだほうがましな目にあわされたんですね。昔の自分と重ねているんですかね? もしあの時ああしていればこんな自分にならずに済んだのにな....とかいうかんじの感傷から、主人公を逃がそうとしたのでしょうか。真相はわからないですが、運転手さんのキャラ好きです
作者からの返信
ふふふ……(色々あって何も言えない)
編集済
第135話 「サンドイッチはサンドイッチ伯爵が発明した」への応援コメント
顔つき合わせての会議書くのは難しいっすね
ところでオクいた?(茶化し)
作者からの返信
口調や語尾でガッツリとキャラ分けする作家さんの気持ちが理解できるようになりました……
第135話 「サンドイッチはサンドイッチ伯爵が発明した」への応援コメント
有名人を詐欺の広告塔に使うのはあるあるですね。凄い事例だと主犯が国会議員の身分を買っちゃったなんてこともあったり。
作者からの返信
有名人が散々に被害広げといて「自分も被害者」と言い張る事例もまぁまぁ見かけますね……
第135話 「サンドイッチはサンドイッチ伯爵が発明した」への応援コメント
必要な会議ですけど動きはないっすからね
胡散臭い詐欺師はいつでも居るもんだ
作者からの返信
厳罰化しても犯罪は減らない、みたいなこと言いますけど詐欺だけは激減すると思うんですよね
第135話 「サンドイッチはサンドイッチ伯爵が発明した」への応援コメント
芸能人2人、元反社の用心棒、年季の入ったゴシップ情報屋、小学生まで入り交じった謎の空間。
空閑は一歩引いた立場ですが詐欺話の実態はもちろんこの空間のカオスさ自体に絶対興味あったでしょうから残念ですね。
作者からの返信
言われてみると「何なんだコイツらは」って集団に……
第135話 「サンドイッチはサンドイッチ伯爵が発明した」への応援コメント
サメ子「うわ、ガチのくまたまじゃん。なんか色々大変そうだけど、この人がいるとあたしの影が薄くなんのよね。……下位互換とか言うな!」
冗談はさておき、またOTRが裏で絡んでそうな予感
作者からの返信
幼馴染と現役JKというアドをどう活かすかの勝負ですね
第135話 「サンドイッチはサンドイッチ伯爵が発明した」への応援コメント
誰が何を喋ってるか把握させるだけでも文面だけでは大変ですしねw
大会議とかにもなれば尚更
作者からの返信
気を抜くと何もしてないヤツが出てしまうという……
第30話 「ちなみに、現時点で九十二回我慢してる」への応援コメント
ヤクザとはどうなるんだろーか
普通にキレると思うし結構痕跡残ってるよなー
作者からの返信
そこらへんは読み進んでいくとある程度の答えが!(ネタバレに配慮したリアクション)
第50話 「お尻ペンペンじゃ終わらねぇからな?」への応援コメント
引越しだなw
第24話 「俺の知ったこっちゃないな」への応援コメント
くぅー痺れるぜーー!
第134話 「なるべく早く医者に行け……頭のだぞ」への応援コメント
実行部隊ボコってもまあ裏に色々いるんでしょうね
ほぼ単独でデカい組織の本拠地を潰すまで暴れられても組織力がまだ足りない
それはそれとして1周目の因縁の相手はもっとボコっといても良いんだぜ
作者からの返信
この段階でぶっ飛ばしてしまうと過剰防衛っぽくなるので抑えている感じです
編集済
第134話 「なるべく早く医者に行け……頭のだぞ」への応援コメント
根暗だったあの子があそこで一発ギャグを挟んでくるなんて……。男子、三日会わざれば刮目して見よとは良く言ったもの──いやいや、そうじゃなくて。
次回「荊斗、(頭の)病院に連行される」の巻
「ひどいよ、ねえさん!」(磯〇家の長男っぽく)
作者からの返信
伯母親子への怨念がだいぶ残ってるので、おちょくるためにフルパワーが出ている状態ですね。色々ある前は普通にアホガキだったので、姉的にはそこまで違和感がなさそうです
第134話 「なるべく早く医者に行け……頭のだぞ」への応援コメント
4章入ってから結構見えない所で交流進んでるのは感じ取れてるんですが、芦名と村雨姉妹、アリスと綾子とかは最初顔合わせした時に遺恨というか一悶着なかったのかみたいなのはちょっと気になってます。
作者からの返信
そこらへんは荊斗視点だと描写がしづらいので、本編で微妙な関係性が伝えられなかったら幕間エピソードで補完するかもしれません
第134話 「なるべく早く医者に行け……頭のだぞ」への応援コメント
裏に何かいなければこの調子でトントンしていけそうですが、果たして…!
サメ子ちゃん、そんな格好良いところ撮影できなかったのなんで連絡してくれなかったの!ってくらいプロ意識もってませぬように…(それはそうとカメラは用意してきそう
作者からの返信
やけにスムーズに事態が展開するな、と思ったら同時進行でえらいことが起きてる、みたいな世界ですので油断は禁物です
編集済
第133話 「寝言も休み休み言え」への応援コメント
バブル最盛期は元本保証がない投信なのに利回りが年あたりたったの10%では低すぎる。
それなら個人向け国債(なんと1年もの国債が脅威の7%!)で良いじゃんって時代でしたから…今考えても本当にイカれてますね。
というか叔母さんのいう推定10%?から4割もピンハネだと実質利回りは6%。もはや自分で直接国債買う方がおトクじゃん!と言うね…
いくらなんでもこんな与太に乗って1周目(失踪する前の)おねーちゃんがハンコ押してたとは思えないし、前回はなにがあったんでしょうね。
続きが楽しみです。
追記
大変申し訳ない。自重します。
作者からの返信
読んでいて「ん?」となる個所は物語上のギミックだったりするので2.3話はツッコまず様子を見てもらえると……(ただのミスって場合もあります)
第133話 「寝言も休み休み言え」への応援コメント
姉ちゃんが思ったよりもポンコツだった。
まあJDな事や先日まで友人に振り回されてた事を思えばしょうがないけども。
思った以上に資産家だったヤブー一家。多分同じ分だけBBAも資産を相続されてただろうに、美白にぶっこみまくったのだろうなぁ
作者からの返信
両家の財政状況なんかに関しては追々……
第133話 「寝言も休み休み言え」への応援コメント
わかりました投資しますと言った後に雪枩から浚った5000万を並べて、じゃあ年10%よろしくお願いしますね?とショットガンで威嚇するコースとかどうでしょう。
オプションでタケミか誠也を半殺しにしつつ。
作者からの返信
短編のスピード感!
直接対決待ってた
作者からの返信
こいつらが出てくるまでこんなに時間がかかるとは、この作者の目をもってしても読めませんでした。
はてさてこれからどうなるやら…
とりあえずサメ子ちゃんはカメラ準備しといてもろて
作者からの返信
まだ話し合いで解決する道も残されているハズ(棒読み)
伯母と従兄弟だけ見るとクズなのは前提としてわりと小物っぽいというか、鵄夜子を消息不明にして隠蔽出来る程のバックグラウンドがあるようには見えないんですよね。
実際荊斗も恨み骨髄のろくでもない親戚ではあってもそこまでやらかしてるとは認識出来ていなかったぽいですし。
果たして向こうの思惑やらバックグラウンドが見えてくるのが先か、伯母達が荊斗のヤバさに気付くような事態(暴力)になるのが先か⋯⋯
作者からの返信
……お楽しみに!(ネタバレを考慮すると何も言えなくなるアレ)
編集済
煙草に厚化粧や香水その他ですごく臭そう(小並感
たまに懐かしくなる昭和末期や平成初期ですが、タイムスリップしたら実際排気ガスその他がきついでしょうね
作者からの返信
ちょっと昔(ちょっと?)の映像を見ると、街中で老若男女が煙草ガンガン吸っててビビりますね
いつも楽しみに読んでおります。くすっと笑えるセリフがたまらんです。
作者からの返信
ありがとうございます!
無駄口軽口の類が半自動的に混入する作風となっております
久々の更新お疲れ様です。
90年代前半というとバブルで甘い汁吸いまくった土地転がし屋が腹を空かせて(もはやありもしない)美味しい土地を血眼になって探してた時期ですものねぇ。
一軒家が六軒も立てられるほど広大な土地。描写から見て公共交通機関へのアクセスも悪くなく、しかも相続人はどっちも未成年の姉弟だけ。
そりゃあ貴方「いささか手荒な手段」に訴えてでも狙いにきますわなと想いを馳せちゃいます。
弟がバグキャラで無ければどうとでも出来るでしょうし。
作者からの返信
伯母親子が何をやってたのか、みたいなことも先々で明らかになっていく……ハズです
第126話 「億の金を動かすなら慎重になりませんと」への応援コメント
この探偵、もっと金かけてた場合は雪枩グループにカチコミかけて崩壊させたり、調子こいた暴走族を殴り倒して追撃防止で足首砕くような人物だと知る事が出来たかも知れないのに…
大事な部分を抜かした半端な情報渡した男として処されるかもね、この探偵
作者からの返信
コイツらがどうなるのかは4章で描かれる……予定です!
第146話 「それはキレていい、っていうか俺でもキレる」への応援コメント
ちゃんと舎弟にして叩き込まないとダメそうだ…