第6話 自信持ってる作品は一発でわかるんやへの応援コメント
あ、靭公園、とおもったらやっぱり靭公園でした。なんだかみんなのやり取りが頭の中で映画の様にでてくるようでした♪
作者からの返信
あめりの話す関西弁は少し古めの船場言葉を意識したので、船場から歩いていける範囲でいい感じの場所を舞台として設定してみました。
編集済
第15話 こうすることしかできないんだへの応援コメント
すいません、不覚にもブラインドサッカーって知りませんでした。
非常に勉強になりました。
人間て凄いですね。
追伸
取材もなさったと、プロ並みですね
プロなのかな?
すいません
作者からの返信
ブラインドサッカーは取材を兼ねて運営の研修を受けたことがありますが、アイマスクした状態でボールをコントロールしたりパスしたり、到底不可能なことを平然とこなしていて驚かされました……
編集済
第3話 一緒に暮らそうへの応援コメント
重い話をキラキラにするの上手いですよね
まだ、ここまでの話ですが
追伸
なるほど深いですね
作者からの返信
重い話こそ、読み手に不快感を与えないように書くように心がけております。
第8話 梅田で踊れへの応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
色を感じる能力。不思議な世界ですね。
魅力的なキャラクターも多いです。
これから物語がどう動くのか、楽しみにしています。
お互い執筆を頑張りましょう。
よろしければ私の作品も見に来てください。
★を置いていきますね。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます!
物語のポイントは「どこで魅力的な嘘を入れるか」だと考えていますが、常識を覆すキャラクターを設定する際に使うと効果的だ、と考えています。