第1話 修学旅行は大宰府天満宮への応援コメント
犬系彼女かわいかったです。まさか木々の間が田んぼになっているとは、、展開のスピード感!
作者からの返信
嬉しい感想ありがとうございます!
実際に政庁跡の西側は田だったりしますw
最近は落ちないように色々やっているみたいです
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
はじめまして。
読む企画からこの作品を教えてもらい、読んでみました。
感想
面白くて、つい最後まで読んでしまいました。
龍や不思議なこと、ファンタジーな要素とタイムスリップする現象を絡めていて、主人公が熱血で閉める王道のような感じで。良い構成だなと思いました
作者からの返信
感想ありがとうございます。
今作は、分かりやすい王道路線で書かせていただきました。
現代を交えての、歴史の勉強や飛梅伝説の独自の解釈を考え、書いた次第です。
最後まで読んで楽しんで頂ければな、と。
第3話 道真公との出会いへの応援コメント
タグに反応ありがとうございます☔️
タイムスリップもの大好物です…!
しかも平安時代とは!つづきをゆっくり追わせていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しんでいただければ!
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
Xから来ました。
最初からどうなるのかと思いながら拝読いたしました。お恥ずかしながら飛梅伝説を知らなかったのですが、この角度で書かれたのが純粋にすごいと思いました!
作者からの返信
企画からご愛読いただき、ありがとうございました。
色々勉強していくにあたって、日本の昔の伝説などに触れられ「こういった解釈はどうなんだろう?」と、書いた次第。
丁度見ていた映画の影響もあり、あのような結末にしてみました。
なにはともあれ、希少な時間を割いて読んで頂き、ありがとうございました。
第1話 修学旅行は大宰府天満宮への応援コメント
大変遅くなりましたが拝読させて頂きました。
綺麗な情景描写が素敵でした。
個人的には最初のほうのルビはないほうが雰囲気がよりよくなるような気もしました。
一話の長さ読みやすかったです!このあとどうなるの!と一話目から怒涛の展開…今後も応援しております。
この度は企画にご参加頂きありがとうございました。
背負う地区顎と(staff)
作者からの返信
色んな鋭い感想ありがとうございます!
是非最後までご愛読していただければと願っております。
最後にはあっという展開が待っておりますので……。
では<m(__)m>
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
飛梅伝説を絡めた不思議なお話、面白かったです。主人公が前向きで気持ちよく読めました。龍のモチーフと使い方が格好良かったです。読んでいて楽しいお話をありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそ、希少な時間を割いて読んで頂きありがとうございました!
第2話 ここは何処だ?への応援コメント
(知るわけねーだろ)でクソワロタw
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
Xの企画で読ませていただきました。
伝説に取材して、タイムスリップものの味つけをした作品。とても読みやすかったです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
良かったら他の作品も是非読んで行ってください!
第1話 修学旅行は大宰府天満宮への応援コメント
柴犬系彼女いいですねと思ったらいきなりの悲劇が!
作者からの返信
柴犬系彼女いいですよね!
悲劇からの物語の始まりです。
一体彼らはどうなってしまうのか? 是非最終話までご確認いただければ……。
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
後々調べて、この話が実際にある逸話をもとにしている作品だと知り、より深く読むことができました!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
自分も今直木賞作家さんの書いた本を見てますが、それと同じく史実を元に作るとなんか説得力が生まれるんですよね。
そんなのもあるのかなと実感していたりします。
良ければ他作も楽しんで頂ければ!
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
綺麗にまとまっていて構成が上手いですね!龍之介も凄いけど亜子も娘役演じきってるの地味に凄い笑 素敵な短編でした。
作者からの返信
龍之介も凄いけど亜子も娘役演じきってるの地味に凄い→確かに
この感想は今まで無かったものなので有難いです。
嬉しい感想ありがとうございました!
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
天神さんといえば雷ですね!
梅と雷、この掛け合わせがなんとも不思議な魅力でした。
ひとときのお伽話、楽しませていただきました!
作者からの返信
自分としては呪神とかはあまり好きじゃないので、幻想的な表現で書かさせて頂きました。
梅と雷ってのがまたいいですよね!
楽しんでいただけたらなによりです。感想ありがとうございました!
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
まるで夢を見ていたかのような物なのに、現実味を帯びている。飛梅となった龍の落雷は、現実に戻った二人の旅だったのかもしれませんね。面白い話をありがとうございました!
作者からの返信
飛梅となった龍の落雷は、現実に戻った二人の旅
いいですね!
帯とかに使われそうな素敵な文章です!
感想ありがとうございました!
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
その時代の描写が詳細でまるで本当にタイムスリップしたかのような体験ができました。歴史モノの醍醐味ですね。
面白かったです!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
歴史物、勉強になりますしいいですよね!
描写は大宰府政庁跡の現地視察がきいたのかもですね。
あと動画とかもめっさ見ました。
なにはともあうれ、希少な時間をさいて読んでいただき、ありがとうございました!
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
平安時代の優美な雰囲気、伝説の裏側、そして何といっても龍の出現というのが壮大で楽しませていただきました。戻ってきた後も伝説の内容をほのめかしつつ、青春を感じるラストなのがいいですね。
もう一度、道真公の箇所は勉強したくなりました。ありがとうございます。
作者からの返信
この作品は映画「レジェンド・オブ・ドラゴン」に感化され、「自分のペンネームの元になった菅原道真公の物語を書きたい」と思い、筆をとった作品。地元で、3年間ほど色々資料を集めて作った力作になります。
ラストは実際に宝満山を登って行く人々を見て、ヒントを得て書き上げました。
なにはともあれ、最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
第1話 修学旅行は大宰府天満宮への応援コメント
太宰府天満宮、行きたいです。
ちょうど今旅行の計画を立てていたところなのでタイムリー!!
作者からの返信
是非是非! 福岡の誇る観光スポットなのでお勧めですー
2月だと梅、秋だと政庁跡の紅葉が素晴らしいですよー
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
RT企画に参加ありがとうございました。
5話でタイムスリップものに決着をつけるということで、どういうオチになるのかと思ってましたら、学生らしいノリのほんわかした結末に至ってほっこりしました。
私は普段西洋史ばかり眺めている作家なので、平安時代の雑学、とても面白かったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
なるべくどなたでも楽しめるような物語を……。
そんな考えを元に、書き上げた物語です。
丁度今年NHKでは偶然にも紫式部のドラマが始まりますので、タイミング的にも良かったのかなと。
自分も学生の頃は世界史を選考していたので、少しばかり西洋の知識はあったりします。
ハンニバルの戦いや、西洋の海賊の歴史、宗教と十字軍など歴史は色々あって面白いですよね!
なにはともあれ、感想ありがとうございました!
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
太宰府天満宮や観世音寺、京都で道真ゆかりなら北野天満宮も行ったことがあるので、「これは!」と思い拝読いたしました。
飛梅伝説の裏話、という感じでおもしろかったです!いまどき王道の異世界転生をベースにおきながらも、道真にまつわる飛梅伝説に焦点を当ててストーリー展開されるのがナイスアイデアだなと思いました!
作者からの返信
返事遅れてスイマセン。
そうですね、道真公は元々京都に所縁がある方。
自分も色々勉強してこの物語を書き上げました。
自分は祟り神はあまり信じてないので、所以のある何かがおこしたものと考えるのが物語には面白いのかなと考え、昇竜伝説と複合させた次第です。
楽しんでもらえたのなら幸いです。
感想ありがとうございました!
第5話 観世音寺に龍は昇るへの応援コメント
Twitterより参りました。
最終話まで拝読。
平安時代の飛梅伝説。
平安時代の出来事なだけあって、資料も少ないでしょうし、当時の人々の反応や表情が事細かに残っている訳ではない。
そんな中でも、道真公の心情が、そして、「飛梅」の心情が伝わってくるような、そんな気持ちになれるお話でした。
また、「飛梅が龍になる」というアイディアがとてもいいですね! 飛梅、という言葉とも合っていますし、とても面白かったです!
この伝説を聞くと、道真公の心情に考えがよりがちなような気もします。
が、ここに梅の木にフォーカスしている視点がとても良かったです!
それから、先程書いた通り、残っている資料も少ない中、これだけ完成度の高い作品を書くのは大変だったのだろうと思います。
現代と絡めたタイムスリップストーリィというのもあって、親しみやすかったです!
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
色々な考察ありがとうございます!
実はこの話を書くのは数日で終えてるのですが、資料は実は数年がかりで集めたものになります。
太宰府政庁跡を歩きまわって思いついたストーリーになりますしね。
飛梅が龍になるのも、別の昇竜伝説を組み込んだものになります。
作家らしく想像で補いたいかなと。
感想ありがとうございました!
第2話 ここは何処だ?への応援コメント
拝読しました!修学旅行先の太宰府で、自由奔放な彼女・亜子ちゃんに振り回される龍之介くん。二人の微笑ましいやり取りに癒やされていたら、まさかの急展開に驚きました。
転落事故をきっかけに見た夢が、菅原道真公の時代とは……!「飛梅伝説」の現場を目撃するという歴史ロマンあふれる展開にワクワクします。
動物に好かれる龍之介くんの体質も、何か関係があるのでしょうか?現代と過去がどう繋がっていくのか、続きがとても楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。
最後まで楽しんでいただければ嬉しいです。