応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第160話 平和な夜会への応援コメント

    世界観的に出産が文字通り命を削る危険性をはらむものであると思うので
    魔法が万能なのかわからんがほどほどに。
    というか、本妻を労るための側室という側面もあるのではないかと思うので
    本妻を立てて円滑な関係を保てるような方を探して迎えるべき。


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    第12話 休校への応援コメント

    見直してます。やっぱりいいですね。

    ところでちょっとだけ。

    ⇨ 呉服店もちゃんと有名デザイナーが呼ばれている様な店ができる

    呉服店ってのは和服のお店で衣料品店とかの方が良い気がします。

  • 第160話 平和な夜会への応援コメント

    国内の発展という意味でもバンバン使って【姿勢】にお金を流す方がいい。 → 市井

  • 第160話 平和な夜会への応援コメント

    言っていたって何を、と問いかければ前に城の会場の半分程度ならば声を掛ければ埋まると言ってたことを上げられた。

    上げられた→挙げられた

  • 第24話 ロドロア潜入への応援コメント

    読み直していて気になりました。


    凡そ、二十倍程度に効力を弱めたものだ。グランデ家に送ったのは八十倍程度なので差は隠してくださいと父上には伝えてある。

    これってグランデ家に送ったものの方が薄いことになりませんか?
    そういう事ならそれで良いのですが?

  • 第159話 日常の始まりへの応援コメント

    ここから内政編ですか?

  • 第159話 日常の始まりへの応援コメント

    予行演習ですね。

  • そもそも対話ではなく情報出させて殲滅の予定だった…って事はないと思うけど…
    竜数匹でも余裕という事は相当面倒な勢力だよなー。


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    第148話 救援要請への応援コメント

    どっかの騎士団という名の戦闘集団とは大違いだ。
    いや、比べる事自体無礼千万か…


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    第146話 潜入準備への応援コメント

    相手方はほぼほぼ詰んでる状態よね。
    切り崩しの打診、簡単に通りそうだな…

  • 高度な脳筋プレイ…

  • 第144話 いそげ、入国禁止への応援コメント

    …でっかいフラグですね。

  • 第143話 いざ、グラークへへの応援コメント

    ちゃんと腕試しさせてっていえばいいのに…
    まぁ相手の実力も測れない雑魚集団だもんね。仕方ないね…

  • 第158話 公開処刑への応援コメント

    グランデ公爵家の名に誓いながらもそうした話をすれば俯いてはいるものの嘆きの声は成りを顰めた。

    成り→鳴りorなり

  • ヒャッハー!イチャコラ外泊だ!!

  • ルーゼス第三王子?…ってなったけど、ああ、あいつだ!サンダーツ伯の後ろ盾の!丁度100話前の話じゃないか!

  • 第155話 一瞬の決着への応援コメント

    ダッシュじじい

  • 第155話 一瞬の決着への応援コメント

    走って来たフィアド殿、ジジィ無茶すんな!w

    仮にも複数のドラゴンを倒せる集団をまとめて経験値にしたら、すごいレベルアップしちゃってませんかね?

  • 第155話 一瞬の決着への応援コメント

    やっとクズどもを処理出来たか。長かったなぁ。

  • >安易に森を焼き討ちして殲滅、などという流れを取ろうものなら生き残りに深い恨みを残し、人に対しての無差別な殺戮が行われるであろう。


    そもそも生き残りを出さない様に、森ごと集落を消し飛ばすなり、外から炎で包囲するなりした上で森ごと集落を焼却して絶滅……もとい、集落に涌いてる汚物を全部消毒すればいいのでは?

  • 「あら、本当です。あそこに魔法陣を強いたら丁度隠れますわね」

    強いたら→敷いたらor描いたらor設置したら など

  • 第151話 別大陸への上陸への応援コメント

     実際、エリフと戦える戦力ははインフィールド兵だけだからな。攻め込まれたら防衛しきれない。

  • 第151話 別大陸への上陸への応援コメント

    想定される最悪は「世界樹、陥落」辺りまで行きそうでなぁ…

    ………理不尽魔力保持者と人間舐めすぎエルフのセットだよ?

  • 第151話 別大陸への上陸への応援コメント

    これぞエルフ領侵攻作戦における基本戦略「高度の柔軟性を維持しつつ臨機応変に対処する」だッ!


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    第150話 受けた期待への応援コメント

    ハーケンに押し付けた上で、ハーケンがどこまで粘れるかはともかくエルフと殺りあってくれれば、エルフの手の内も少しは分かったろうに……

    それでも人間でひと括りにしてきたら、部族の様な物だと説明した上でそれでも通じないなら、「国どころか部族という概念も理解出来ない劣等低能種族m9(^Д^)プギャーwww」と嗤ってやればよろし。

  • 第150話 受けた期待への応援コメント

    会議室にて、十数名の重役者たちが一堂に会する。

    重役者→重役or重鎮


    僕が知り得た情報だけではまだ推論に正確性が低いので。

    推論に→推論で

  • やはりエルフの村は焼かなければならない。

    エルフ自体?オーソドックスかつ穏当に女は○奴隷、男は去勢した上で○奴隷かなあ?

  • まあ【審議】も確かめず外壁に攻撃をしている時点で到底平和的とは言えないのだが…… → 真偽

  • 族滅も支配もしないでおいてあげるから、その魔法体系だけ差し出してもらえるかなあ??

  • 「確かにこちらの状況はあまりよろしくない。

     一行の余地はあった。だが、理由が弱すぎて到底信じられぬな」

    一行→一考

  • 第146話 潜入準備への応援コメント

    気心も知れているので今回も気楽な度になりそうだ、と思いつつも宜しく頼むよ、とそのまま出立の準備に入ってもらった。 

    度→旅


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    『難しいことはぶっ殺してから考えるよ』ってこと(笑)

  • まさに瞬殺でござるよ……

  • やらねば厳しい土地で【スタンダード】が起こるとわかってて放置する訳にもいかないんだもの。 → スタンピード

  • 第144話 いそげ、入国禁止への応援コメント

    いや、あの女が帝国に入り込んで騒ぐでしょ。なんでここで処分しないのか。

  • 第144話 いそげ、入国禁止への応援コメント

    >国としての対面
    面子や体裁という意味でしたら体面ですね。

    しかし他国の準王族相手に無礼を働き謝罪しないばかりか問答無用で斬りかかっておいて、「強さを確かめるためで怪我を負わせるつもりはなかった」?
    強さを確かめたいという我欲で他者の都合を全て無視しても良いと考えてしまうのは無知よりひどい、情操教育不足すぎる……国同士の関係を悪化させる訳にはいかないから襲撃事件は王公認の立ち会いだったと捏造するにしても、近日中に「事故死」しても仕方ないんじゃないですかねぇ。

  • 第144話 いそげ、入国禁止への応援コメント

    「対面」は"face to face"の意味合いなので、名誉関係を示す「体目」の誤字では?

    とりあえず、赤竜の最初に騒いだバカ騎士と第5王子の婚約者もしっかりお灸が必要ですね。
    赤竜団長はアホの子感が凄まじい…躾るとかの領域を超過した位置にいる感じ…

  • 第144話 いそげ、入国禁止への応援コメント

    追って来たなら切り捨てれば良いでしょうね😅

  • 第144話 いそげ、入国禁止への応援コメント

    ちょっと訂正
    国としての対面があるから(そこ)←こそ、切り掛かってきてなお殺さず、治療まで行ったのだ

  • 第143話 いざ、グラークへへの応援コメント

    なんでこの国の悪い噂が他国に出ないんだ? もしかして、一般市民にいたるまで「強いものが弱いものを好きにできるのは当然、弱いものが苦しむのは弱いのが悪い」って認識が根付いているから悪政なのに不満がないのか?

  • 第143話 いざ、グラークへへの応援コメント

    だめだこりゃ/(^o^)\

  • 第143話 いざ、グラークへへの応援コメント

    クソバカ国家すぎて唖然

  • 第143話 いざ、グラークへへの応援コメント

     これ、取引する必要ないな。付き合う価値のない国だわ。

  • 第143話 いざ、グラークへへの応援コメント

    悪い方で脳筋の国だ!


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    ハインフィード領が駆け込み寺になってる


  • 編集済

    文官、の定義とは…

    向こうの大陸、余裕ができたら交流を考えるのも…
    今なら対等に近いであろう戦力も居るし、話くらいはできないのかなぁ…

  • 統治するための事務スタッフが枯渇気味だだから領土得られても地獄になるのが見えてるからなぁ


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    英雄の墓ダンジョンだと思ってた…

    そしてまさかのドラゴン移動説。
    過去そこからドラゴンが這い出て来た例があるからその防衛としてハインフィールド伯騎が作られたんだろうけど…
    それをしっかり忘れてる今の帝国は本当に末期だったんだなぁ…


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    第140話 英雄の墓最深部への応援コメント

    正しくちぎっては投げ…いや当たれば相手が轢き飛ぶ鬼のごとき存在になりましたね…

    人相手ならほぼ無敵のハインフィールド騎士団を半壊させるドラゴンを1人で討伐するリヒトの全力はドラゴン何体分なんだろう…

    そして護衛諸君は、いま居る場所が人外領域ということが未だわかってなかったのね…
    君ら、ここの戦闘員の中では騎士団に守られる最弱の存在なのに…

  • 兄貴分超えて親分になっとるぅぅぅ、任侠じゃけぇ(笑)

  • 策敵 → 索敵

  • 第139話 準備完了への応援コメント

    陰ながらの呟く、は陰ながらに呟くか陰ながらの呟きの方が読みやすいかもしれません。

  • 第138話 協力要請への応援コメント

    普通の人にはついていけない訓練だもんなぁ。
    そりゃ知ってたら青くなるよね…

  • 第74話 ルード陥落への応援コメント

    これならば魔道文字構築のみに全集中してよさそうだ。

    魔道文字→魔導文字

  • そりゃお優しい陛下も粛清に乗り切るわ。

    乗り切るわ→乗り出すわ

  • 娯楽小説なんだからこれでいいのよ


  • 編集済

    第139話 準備完了への応援コメント

    何処ぞの軍隊。
    パレードで足並みが揃わない事を揶揄される。
    指揮官曰く、
    「彼等は実働部隊なのでパレードの練習をしている暇がない。」
    まあ、防衛線が不揃いだと隙になるので程度にもよりますが。😅

  • そして、とうとう皇都のハインフィード家が有する別荘に辿り着いた。

    別荘→別邸

  • 第14話 未知の魔法への応援コメント

    400kg弱の体重がある人の外見ってかなり特徴的なはずだけど、そんな領主の外見がわからないとかあるのだろうか?
    体重が表記されていたのでお忍びできる外見じゃないよなぁってむしろ気になる。

  • 高速で動く数百キロ… なお魔力量が多いので継続戦闘時間は多分長い、 と。
    痩せない方が強いのでは?重力魔法とか使えるなら話は別だが。

  • 第70話 ミリアリアの想いへの応援コメント

    皇帝陛下何歳なんや…
    歳行ってても40代くらいかな…?
    良ければ30代…?

  • 第55話 元義姉上の実家。への応援コメント

    しょうがなく引き受けている感じになっているけれども、元は公爵家の不祥事から生じた問題だから、ある程度の支援は当然するべきだよね。
    一度話がついたとはいえ、心情的には不満が残るから。
    そう考えると子爵はとても気弱だね。

  • 婚約者が隣国行く必要ある?

  • 第42話 突然の編入生への応援コメント

    両親との会話で、母親がエルド、エルネストと他国の王子を呼び捨てにしてるけど、身内の会話だからと言ってこれはあまりよろしくはないのでは?

  • 第137話 密室の茶会への応援コメント

    信管の抜けない不発弾…
    厄介なゴミを置いてったな、アホ王子…

  • 第136話 増える来客への応援コメント

    禊が完了したからバカも居なくて安心できますね。

  • リヒト君的には適正価格でも、世の中全般的には多いんだろうなぁ…

  • 第137話 密室の茶会への応援コメント

    リーエルが困惑した面持ちでミリアリア嬢【を】に視線を送ると彼女は申し訳なさそうに微笑を浮かべる。 → 【】

  • 第137話 密室の茶会への応援コメント

    アホ殿下処刑されてたんだな
    処刑前に出番あると思ったら、あっさり退場しててビックリ!
    まぁ、ざまぁものとは違うからあえてリヒトに最期を見せる必要無しか

  • 周辺国の教会からも続々とこちらの宗派に鞍替えしたいとの声【を】が寄せられているそうだ。 → 【】
    「リーエル、どうやら避けられな【】そうだし、 → さ

  • この夫婦に問題が有るとしたら、二人ともワーカーホリックなんだよな。


  • 編集済

    と言うことはシャリエスさんは残念美人…?
    いや、不器用さんって線もあるか…

  • 今回の主人公は虎の威を借る狐っぽい。

  • 第34話 追放刑への応援コメント

    この場合は、長男に子供がいた方が良かった。
    正しく教育して後継ぎにすればいいからね。


  • 編集済

    「勿論」と返せば隣に座っていた彼女が初めて密着して寄りかかり僕の肩に頭を乗せた。


    体型的に無理なんじゃ…?

  • 第73話 開戦への応援コメント

    誤字報告です。
    >だた間隔の空いた整列だ
    → ただ間隔の


  • 編集済

    リヒト君、それワーカホリック言うんやで…

  • とうとう名前すら消され戦闘描写すら無し。
    悪党の代名詞くらいに誇張して怖さ植え付けるくらいして孫世代くらいまでバカ抑制に利用するべきだな。『悪い騎士はいねぇか』なまはげ風に

  • 第2話 婚約者のお家へへの応援コメント

    これは正しく百貫でぶ。

    まあ、魔力脂肪?の体積が分からないから力士レベルの体型ですむのかな?

  • 第16話 レイヒム商会設立への応援コメント

    正直な感想を言わせてもらうと、作者が少し足りない。
    薬を飲む場面で、流行の作品を書く人ならば、「飲んだとたん吐き出す者、走り出して表で吐く者が出て・・・・・・」
    足が悪くて動けない奴は等と書けば、効能は凄いがゲロまずの薬を我慢して飲むと言う笑いが取れる所だ。

    旨いじゃないかでは何も笑いは起きない。

  • なるほど、スルーダさんは「辺境伯一族」に忠誠心持ってるタイプの人なのか……
    だから「領の為」に仲間達が蔑にされたと感じた事に不満を抱いてると

  • サチハさんここぞというとこで最高の選択肢を選んだな
    これもう勝確よ


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    第131話 卒業式への応援コメント

    帰って来ない騎士団の前に新たなお仕事か。
    まぁボロ儲けで良いのだけど冒険者も移動してるんじゃないかな
    魔物居ない魔石無い儲け無い移動しないと生活出来ないから大移動開始高値だから移動先でも食える
    2倍なら人数2倍までなら受け入れられるだろうし
    騎士団が戻ったらおもろいことになりそうだな
    冒険者が居ないダンジョン増える魔物兵士も居ない足りない強者戦死
    魔物戻ったこと通知するギルドで戻るかは冒険者次第せっかく移動したのにまた戻るのか。ギリギリで移動したのに戻るのか。しかも値段戻りつつある。

  • 結局帰ってこなかったんだ…

  • ハーケン騎士団の総長、おじいちゃんたちを除けば作中ほぼ最強だったわけね…

  • おじいちゃん達の力に頼り切ってる分、エメリアは爪が甘いな…


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    第127話 聖騎士最強の女への応援コメント

    敵の大将、実力は本物だったのね…


  • 編集済

    第126話 第二波到来への応援コメント

    泥仕合にならないといいけど…

  • ちょ…大丈夫かい?ブレイブ君…

  • 第124話 初めての挨拶回りへの応援コメント

    リヒトが動くと歴史が動く…

  • 安牌かつ好条件(ハインフィールド含)ルシータちゃん、大人気ですかね?

  • 第122話 新たな専属護衛への応援コメント

    急激に立場が変わると色々と大変なのね。

    ところで愚兄二人はもう汚物呼ばわりでいいんじゃないかな。


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    第121話 箱詰めへの応援コメント

    凄い…言葉が通じてないのに会話は成立する謎の生物がいる…

    これ首だけにして回復魔法かけ続けたら王都まで持たないかな?

  • 第120話 奇襲への応援コメント

    文字通り消し炭と化したのか。


  • 編集済

    汚物は焼却!
    これこそ世界の真理。

    火力上がってるなら、秘策を駆使してチリも残さず焼き尽くせるね!(ぇ

  • 第118話 大国の全力への応援コメント

    バカ王子って居るだけで勝手に大風呂敷広げてくれるから…

  • (投稿見ながら)迷子捜しだろうね。

    「調子に乗りすぎて戦争に参加できなかった」暴走騎士団かぁ…後が面倒そうだ。

  • 果たして第一騎士団はいつ帰ってくるのでしょうか?次のミッションは迷子探しかな?

  • 妹たちが、成長していくなぁ…(ホッコリ)

    しかしこれでリヒトが居る安心感とその凄さが余計に際立つという…きっとますます評価と仕事が増しますなぁ(笑)

  • 王子の愚かさがファンタジー限定ではないのが恐ろしいところ
    現実にもいたんだろうな