6 アトランティス大陸への応援コメント
読者に許されるのはおはなしを読むことのみ。世界は作者様のもので、わたしたちはそこに浮かぶ一艘のボートなのだと実感いたしました。ただただ広い海から救ってくれることを期待し祈ります。
4 孤独を知る命たちへの応援コメント
信徒、といわず信者と名乗るあたりに宗教への免疫がない(一般的な、との注釈はつきますが)日本人大学生にへ目線を合わせてきた老人の優しさ、またその洞察が伝わります。計り知れないほどの深い何か、海の底のような深淵を覗く感覚と同時に。
3 アルハンブラの思い出への応援コメント
アルハンブラ宮殿の思い出。難曲ですがベストなセレクトをさらっと弾ける拓海がどこか人間離れしているような、たとえるなら精霊のような印象です。新しい聖書を買うでもなく父親の聖書にのみ焦点を当てた行動から目が離せません。(すべてのコメントへお返事されなくても大丈夫です)
10 もうひとつの海へへの応援コメント
最後まで引き込まれました!!
世界観が凄く好きでした。またこういうの書いてください。
作者からの返信
最後まで読んで頂きありがとうございました。
実はこの作品、自分の中では異色作の方なので、
次回はより純文学に近いテイストになると思います。
6 アトランティス大陸への応援コメント
アトランティスとレヴィアタンの関係はどうなのだろう。聖書との関わりは興味が尽きません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから関係性が明らかになるかもしれません!
6 アトランティス大陸への応援コメント
グイグイと物語に引き込まれました。
アトランティス大陸が登場する所がツボでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
個人的にもアトランティス大陸が好きなのです!
3 アルハンブラの思い出への応援コメント
父親の不思議な態度、深まるノヴァと拓海の関係これからも興味深く読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!これからどんどん面白くなってゆくのでよろしくお願いします。
3 アルハンブラの思い出への応援コメント
落ち着いた文体と、謎めいていてどこか神秘的な世界観が好きになりました!
『アルハンブラの思い出』は名曲ですよね…!
また続きも読ませて頂きます♪