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  • 修学旅行の行き先を巡る議論が現実的で、クラスの空気感がよく伝わってくるのいいですね。
    アメリカ派と台湾派それぞれのメリット・デメリットが整理されていてめっちゃ良かったです!
    個人的にはアメリカは高いので台湾かなって思いました。

  • 修学旅行の行き先を真面目に議論する前半と、スタバ初体験のゆるい日常パートの対比が面白かったです。
    理屈っぽく比較していたのに、最後は「スタバの呪文」でオチる流れがきれいで笑えました。
    高校生らしい会話のテンポと、等身大の空気感が心地いい回でした。

  • 高校2年生の始まりを、日常の会話で軽やかに描いた回で良かったです!
    きのこ・たけのこ論争という身近で意外と重要な題材が、議論練習というテーマと上手く噛み合っていて楽しかったです

    作者からの返信

    この小説、ずっと日常の会話をする感じの小説になっちゃっていて、もう少しこの世界独自の世界観をいかいしたなと思いながら、試行錯誤しながら書いています。きのこたけのこ戦争は議論の練習としてはちょうどう良いと思い、書きました。書きながら自分も一緒に主人公と一緒に議論のやり方の勉強をしている感じです。

  • 演奏勝負の決着が勝ち負けだけで終わらず、互いを認め合う爽やかさが心地いいですね!

  • 圧倒的な実力差と集客の差に心が折れそうになるメンバーたちの姿が胸に刺さります。
    それでも自分たちの演奏に集中し、練習の成果で客の視線を取り戻していく流れが熱いですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    自分達よりレベルの高いライバルがいて、それと正々堂々と戦うっていう話が好きなので、そういう話を書いています。

  • ライバルバンドとの東大受験を賭けた勝負に向けて練習に本気で打ち込む展開が熱いですね。

  • 理不尽すぎる「バンドで負けたら東大受験を諦めろ」という無茶ぶりが衝撃で笑える回でしたね。

  • 引っ込み思案で不安になりがちな鈴木が、自分の勇気でLINEを送る決意をする過程が丁寧に描かれている。
    送信後の後悔や当日までのもじもじ感もリアルで共感できる。
    友人たちが優しく迎えに来てくれる場面で、支え合う関係の温かさが伝わる。
    最終的に鈴木が安心し感動する描写で、自己成長と友情のテーマがしっかり締まる回で面白かったです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    自分も引っ込み思案の性格なので、自分の事を思い出しながら書きました。

  • 文化祭バンドに向けて初心者たちが楽器を手にするワクワク感と、未知の挑戦への不安がリアルに描かれていて面白かったです。
    特にドラム初心者が手探りで練習を始める場面が、臨場感があって微笑ましく、成長への期待を感じて良かったです。

  • 文化祭を前に、今田さんの唐突な「バンドやろう!」宣言から始まるドタバタ回でしたね。
    楽器未経験でも勢いで突っ走る2人のテンポが軽快で微笑ましい。
    “東大式バンド練習法”のネーミングセンスも良いですね。文化祭前のワクワク感が出てて面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ネーミング褒めてくれてありがとうございます。
    文化祭は小説とかアニメでやたら楽しそうな感じて表現されている事が多いので、書いてみました。
    この小説はずっと2人がドタバタする感じの小説になってます。あまり登場人物を増やさずできるだけ、少ない登場人物でややこしくならないように書いていこうとしています。

    編集済
  • 確率の話や消去法など実践的な話が出ててそうなんだって勉強になった。
    ただ、まだ私には難しかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    しっかり勉強する事が大事ですが、
    4択問題は受験テクニックで多少点数が上がるんじゃないかなと思います。

  • 私には全く分からなかった笑

    作者からの返信

    ここに出てくる英文は、わりと基礎的な英文ですね。
    東大の2次試験は、見た目は簡単そうだけど、意外と受験生ができない問題が出題されているみたいです。

  • 今田さんの「東大→司法試験」の意識の高さに圧倒された

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    東大生が司法試験をよく受けると聞き書きました。
    自分の周りには司法試験を受験するって人は、いなかったので全然わからない事だらけです。

  • 受験科目の多さに圧倒されながらも、今田さんの的確なアドバイスで一歩踏み出すところが面白かった。
    過去問に挑戦するシーンがけっこうリアルで共感できた。