応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 7,カミツキへの応援コメント

    きみどり様

    「えええええ・・・・・(絶句)」という、ラストでしたね。。

    冷え込むような恐怖がしぼむことなく、加速度的に膨らんでいく様子がリアルでした。
    どこかであっていそうで怖い・・・・・・。
    時代が時代なら、本当にあったんじゃないだろうかなんて、思います。。

    作者からの返信

    西奈 りゆさん、最後までお読みくださったうえ、コメントまでありがとうございます!
    怖いとのお言葉、嬉しいです。

    過去に目を向けると、ホラー作品で度々登場するような座敷牢や人身御供、見世物小屋などなど、色んなものが本当にあった(ものによっては今もある)のが、また怖いですね。
    そういう意味ではホラーはセンシティブなジャンルで、執筆することに怖さもあるのですが、
    現実とのリンクを感じつつ、物語として楽しんでいただけたのなら嬉しいです!

  • 7,カミツキへの応援コメント

    面白かったです。
    文章で引っかかるところもなく、高いクオリティのホラーだと思います。

    ホラーは特殊なジャンルで、原理や個々のシーンの思惑などを十分に説明できない方がかえって怖くていい、みたいなところがあるので、これはこれで完成系でしょう。

    読んでいる間は、因習村かと思ったら⚪︎⚪︎だった、のようなひねりを期待してもいましたが、ひねらずまっすぐというのも悪くないですね。

    わたしならメカニクスを説明しやすくするため、「この事件を経て直樹が新しいなほるい様になってしまうのか?」みたいな書き方をしそうですが、そうなると怖くなるのかどうかというと、あんまり怖くない気もします。

    素晴らしいホラーでした。

    作者からの返信

    我那覇キヨさん、丁寧なコメントだけでなく、レビューまでありがとうございます!
    実力ある文章を書かれる我那覇さんに、引っかかるところがなかったと言っていただけて自信が持てました。

    これはこれで完成系。そうなのですよね。ハッキリさせないことによる怖さというものがホラーにはあると思います。
    ただ今の書き方だと「一応自分の中にある正解」は必ずしも伝わらず(そもそも「ヒントは散りばめるけど、物語の解釈はそれぞれの読者にお任せしたい」、「元から複数の解釈を想定している」という欲がある)、
    「何が正解かわからないこと」に怖さよりもストレスを感じさせてしまう場合もあるだろう、と思っています。
    本当に悩ましいです^^;
    今の自分の力量で「たった1つの正解」を確実に伝わるように書くと、読者の意識が「設定の怖さ」にいってしまう気もしています。

    この作品は「因習村座敷牢人外青年祭」という自主企画のために書いたものなので、ある程度の縛りがありました。
    それを取っ払ってみると、また別の怖さを表現できる気もしますね……!

    この度は丁寧に読み込み、感じたこと・考えたことをしっかり教えてくださってありがとうございました!
    今後の参考にさせていただきます!

  • 7,カミツキへの応援コメント

    感想・批評企画から来ました。
    ガチで怖かったですwでも先が気になって一瞬で最後まで読んじゃいました!

    描写もすっと入ってくるし、亜実の「良い子やん〜」からの豹変ぶりも良かったです!
    文句なしに面白い!


    強いて言えば、

    人間的な怖さかと思っていたけど、獅子の足が見えないなら、本当に神とか霊の関わることなのか、それともやはり風習的な人間の怖さなのか、とはっきりしない点。

    それから、亜実の「下半身しか見えない」で、「え、上半身、食いちぎられた?」と勘違いしちゃったという点。

    この2点のみ、私はうす〜く引っかかりました。ただ全体の出来を考えれば、そこまで気にはなりません。
    ただ批評企画でもあるので一応上げさせていただきました。
    もしご不快に思われたなら削除してください。

    作者からの返信

    途上の土さん、最後までお読みくださり、レビューまでありがとうございます!

    この短編は、「怖いのか?」「色々とモヤッとさせすぎたか?」というところが公開前から特に気になっていて、今回企画に参加させていただきました。

    亜実の点について、とても参考になります!
    実は直樹は、亜実や倒れている人々を直視しなかったため、出血の有無や生死などを確認していません。だけど、ラストでは直樹以外は全員生きています。
    そこを神霊の力で生き返ったととるか、最初から死んでいなかったととるか。
    分かりにくくなってしまうけど、両方から捉えられるようにしたかったというのがあります。

    モヤッとさせた色々な点をハッキリさせた続編を書くべきか?でもモヤッとしているからこその持ち味もあるし……とずっと迷っております^^;
    今回いただいた批評は今後の参考にさせていただきます。不快だなんてとんでもないです!
    改めまして、企画の開催、丁寧な読み込みやコメント、ありがとうございました^^

  • 2,地下への応援コメント

    こえ〜……!
    描写も素敵。面白いです!

    作者からの返信

    途上の土さん、お越しくださり、ありがとうございます!
    身に余るお褒めのお言葉、恐縮です(><*

  • 7,カミツキへの応援コメント

    恐かった…
    このリアルな描写といい、日本古来から続いてきた日本人の村八分根性を垣間見た気がします。

    自分の地元はド田舎ですが、田舎の人って全然温かくないです。と個人的な恨みを思い出しました。

    四肢のない人間というのは、おそらくこういう古くからの因習のある場所なら、女性が務めるような気がしてしまうのですが、青年(?)というのが気になりました。
    ヘイトを含んだ表現になってしまってすみません。
    昔の時代の遊女は、足を使い物にならなくさせられた、という話をどこかで読んだ気がするので。
    霊的な性質も、女性の方が持ち得ていることが多いという話もありました。

    しかし、男性が陽の気を持っているという説を考えてみると、目に見えないものを動かす力があるとされる陽の気で、主人公の持ってきた見えない病を治す力もあるのでは?
    と、想像を掻き立てられます。

    このお話で、神様が女性性を持っていたら、エログロい話しになってしまうかもしれないとも思います。
    そんなお話も個人的には好みですが。
    このホラーは純粋なグロテスクな怖さを感じました。

    自分の想像の話とはいえ、不適切でしたら、このコメントは削除しますね。

    自分は呑気にシミに自我を持たせてしまってすみません。(なんの話かわからんかったらスルーしてください)

    作者からの返信

    久保田さん、お読みいただき、コメントにお星様、さらにはレビューまでありがとうございます。

    恐かったと言っていただけて嬉しいです!
    色々と迷いつつ書いて、とりあえず公開して読者様の反応を見られたらいいな、と思っていた作品なので、たくさん感想いただけてとてもありがたいです。

    この話は企画用に書き下ろしたもので、お題が「因習村の地下の座敷牢に入れられている人外の青年」だったので、そういう設定になっております。
    なので、女性だったら、など考えたことなかったので、面白い視点をいただいたなぁと興味深いです。性別が違うだけで、連想するものが変わってきますね。

    また久保田さんのトコにも伺いますね。
    この度は本当にありがとうございました!

  • 7,カミツキへの応援コメント

     死んで、というか、殺されてしまったんですね、なほるゐ様に。
     邪なものを払ってくれてる……彼は邪なものだったんでしょうか。
     どの家も開きっぱなしの玄関。その付近に転がる、人、人、人。これは今現在、彼のように耐えきれなくて逃げた人たちなのでしょうか。

     普通の人なら、とうてい家族にはなれそうにないです。怖いです。

    作者からの返信

    冴月さん、最後までお付き合いいただき、レビューまでありがとうございました!
    よそ者からしたら邪なのは村側ですよね。
    最後まで価値観が交わることはなく、直樹の死も村にとって都合のいいように解釈されてしまいました。

    公開時に迷いがあり、読者様からの反応で色々と判断できたらなぁと思っていた作品だったので、たくさんコメントいただけてとても参考になりました!
    改めまして、ありがとうございます。

  • 6,オトナイへの応援コメント

     直樹くん追い詰められていますね。
     確かに、この状況で逃げるのはかえってヤバイかもしれない、けど、こんなの受け入れられない。
     オトナイというのは、獅子舞に似たものなんですね。

    作者からの返信

    冴月さん、コメントありがとうございます。
    追い詰められすぎて現実から逃避気味ですが、時間は平常どおり流れ、オトナイが始まりました。
    訪いですので、やはり門付や来訪神的なもののようです。
    何が始まるのか?ぜひ最終話でお確かめいただければと思います。

  • 7,カミツキへの応援コメント

    こりゃもう、終始信用する方が無理って絵面ですよねぇ。
    どこかで「あらかじめ言ってくれない時点で怪しい」
    みたいなことを書きましたが、亜実の態度を見るに
    直樹も好きではあったけど、どうしてもではない
    というか、何人もこうしたあとでの
    『数打ちゃ当たる感』が薄ら寒さを感じさせますね。

    作者からの返信

    辺理さん、ことよろです!
    新年にこのような不穏な村に足をお運びいただき、ありがとうございます。
    お星様もありがとうございます。わぁい、お年玉∩( ´∀`)∩
    数打ちゃ当たるのコメント、嬉しいです。そうなんですよねぇ……色々と読み取っていただいて、ありがとうございます……!

    このお話、書きたいものを書けているかの迷いがあって、とりあえず公開して読者様からの反応をいただけたら良いなぁなんて思ってました。
    ので、コメントいただけて本当に参考になりました!
    重ね重ね、ありがとうございます(>< )

  • 5,祭りへの応援コメント

     串刺された山椒魚がかわいそうです……ってそれどころじゃないか。
     でも、外へ出たらだめとかいう話だし、けど、このままこの家にいたら、ずるずると仲間にされてしまう気もします。
     どどどどと、どうすれば。

    作者からの返信

    冴月さん、ことよろです~!
    新年にも関わらず不穏な当村を訪れてくださってありがとうございます!

    意味深な山椒魚です。
    こんな扱いですが、生き物としても、大山椒魚の逸話的にも、個人的に好きなモチーフです(・ω・*)
    注目していただけて嬉しいです!

  • 4,青年への応援コメント

     あのう、この場合は、今はやりの婚約破棄、とかしても許される気がするんですよね。
     ああ、でもなほるゐ様見てしまったから、食べさせてあげてしまったから、つながり、とやらが出来て手遅れなのかも。

    作者からの返信

    別れる一択ですね!
    いくら「夫婦ってもんは価値観の違いを乗り越えてくもんさ」とかなんとか言っても、これは根底から違いすぎますもの。
    受け入れたら犯罪者になっちゃいますし。

  • 3,座敷牢への応援コメント

     なほるゐ様は、胴体だけの青年なんですね。
     しかも、地下の座敷牢に……どういうことなんでしょう。(帰りましょうよう💦)

    作者からの返信

    帰りたい要素が更に増えました!!
    信じきっていた彼女の実家がまさかこんなのって、ナイですよね。

  • 2,地下への応援コメント

     なほるゐ様? 地下にそのなほるゐ様がいらっしゃるんでしょうかね。
     歓迎されてないみたいだし、もう帰りましょうよう(びびり)

    作者からの返信

    聞き慣れない単語、異様な空気、地下。
    もうね、帰りたいですよね、色々と!!

  • 1,故郷訪問への応援コメント

     コメント、お邪魔します。
     身体の一部を欠損した人形……不気味です。

    作者からの返信

    冴月さん、ようこそ因習村へ!
    コメントありがとうございます。
    ぶら下がってるやつは作品では不気味な扱いですけど、現実では(ヒト型ではないけど)魔除け的なものだったりします。

  • 2,地下への応援コメント

    もう帰りたい要素しかないじゃないですか!

    そもそもすごい田舎だから結婚前に
    すり合わせが必要にしても、実際に訪れるまえに
    教えてくれてない時点で、察するべきでした……。

    作者からの返信

    辺理さん、ようこそ因習村へ……!
    コメントありがとうございます。
    大好きな彼女の実家がまさかのこんなので。ドン引きです。

    そうなんですよね。
    普通なら引かれないように、田舎レベルの高さとか、村の入り口になんかぶら下がってるとか、事前に話しますよねぇ。

  • 7,カミツキへの応援コメント

    きみどり 様
     完結おめでとうございます! ホラー作品ということで、不気味な感じがでてましたね~。他の方もおっしゃっているように因習村の状況が「よそ者は無理だよ、亜実ちゃん」という言葉に詰まっていると思いました。謎は説明はしてほしいですけど、解けない謎はホラーの怖さをよりかき立てるんだなーと思いました。
     ではでは完結お疲れさまでした!

    作者からの返信

    冴木さん、お読みいただき、コメントにお星様までありがとうございます!
    不気味な感じがちゃんと出ていて良かったです。
    ハッキリと説明されていないアレコレが自分でも心残りなんですけど、おっしゃる通り、それが雰囲気を出してくれる一面もあり、逆に作者の都合で急に説明が始まると雰囲気を損ねるものでもあり……難しかったです^^;
    読み手様の反応からその辺りを推し量ろうと思って公開したとこもあるので、コメントいただけて大変参考になりました!ありがとうございます!

  • 7,カミツキへの応援コメント

    「よそ者は無理だよ、亜実ちゃん」

    きゃー!え、そこだよね!!!って展開に多少のアルコールでふやけた脳みそが反応!
    謎な部分も想像をもらって(読者へのお土産♡)面白かったです!
    あぁ、因習村!そこもっと掘り下げたらよかった!って自分自身の反省があったので、「なるほど!」って勉強になりました!

    読ませていただきありがとうございました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、たくさんのコメントに、お星様までありがとうございました!
    面白かったと言っていただけて良かったです!

    この作品を書きながら「自分では怖いのかわからない!」「曖昧なままの部分が多いけどどうなんだ」とすごい思って、
    和響さんが黒蝶のときに「面白いか自分ではわからない」「あえて全てを明かすのをやめてみたけどどうなんだろう」と言っていたのをめちゃくちゃ思い出してました!
    まさに悩んでた部分へのコメント、すごく参考になります!(><;)

    私自身も今回参加した自主企画の他作品を読み回って、すごく勉強になりました。
    そういう養分に自分もなれていたのなら嬉しいです^^

    改めまして、お読みいただきありがとうございました!

  • 4,青年への応援コメント

    なほるゐ様の描写脳内ダウンロードです!
    うむむ。
    どうなるんだ?!って続き読んできます!!!!

    作者からの返信

    なほるゐ様、異様な雰囲気がちゃんと出てましたでしょうか!?

    四肢が欠損・不完全な方って実在するので、欠損=異常とか怖いとかいう扱いはどうなんだと思ったり、
    でも断面が滑らかなのは明らかに不自然な状態だから、そういうのとは区別できると思ったり……
    そんなことも考えてました^^;

    涎垂らして唸ってる人とか、見えないものが見えてる人とかも実在するので、言い出したらキリがないんですけどね!
    (むしろそれがオカルトやホラーの元ネタ、というか)
    人間、上手く想像・予測できないものや、不衛生なものに不安等を感じるようできてるので、「怖い」を扱うホラーとは切り離せないなぁなんて思いました。

  • 3,座敷牢への応援コメント

    もももも、ものすごく雰囲気があって怖いです!!!!!

    作者からの返信

    和響さん、たくさんコメントありがとうございます!
    「怖い」をいただけてすごく嬉しいです(><*)
    ものすごく雰囲気があると言っていただけて、すっごく励みになりました!!

  • 7,カミツキへの応援コメント

    スピード感と迫力のある因習村でした。
    その源泉は、この神様と固く結びついている村人たちの信仰心の故でしょうか。

    作者からの返信

    武江成緒さん、お読みいただき、コメントにレビューまでありがとうございます!
    物語から圧を感じていただけたようで嬉しいです。
    いただいたキャッチコピーもすごくカッコ良くて嬉しいです……!
    村側の人々や神様が固く結びついている一方で、余所者には向ける感情が薄い&噛みつき、な本作ですので、歯牙という言葉がすごくピッタリだと思いました。
    的確に読み取り、文字にはめていただき、ありがとうございます!

  • 7,カミツキへの応援コメント

    おおお……因習村の祭りに招かれた余所者はこうなってしまう運命ですよね……
    真に何が行われているのか、いろんな想像の余地のあるのがまた空恐ろしいです。終始明るい亜実ちゃんの様子がまた怖い。もう倫理観が根底から違うんですよね。
    雰囲気たっぷりで、まさにこれが読みたかったという期待通りの因習ホラーでした。素晴らしかったです!

    作者からの返信

    すずめさん、お読みいただき、コメントにお星様までありがとうございます!
    きちんと因習ホラーになってて良かったです!
    読み手様に提示する情報が少なくなってしまったのは反省点なのですが、出さないことによる想像の余地も残したく……塩梅と自然な流れでの情報提示が難しかったです(><;
    空恐ろしいとのお言葉、嬉しいです^^

    お楽しみいただけるものに仕上がっているのか不安だったので、お褒めいただけてすごく励みになりました。ありがとうございます!


  • 編集済

    7,カミツキへの応援コメント

    お久しぶりです、きみどりさん。
    ホラーとわかってて読みましたが…
    きみどりさんらしからぬ(←マイ偏見)
    後味の悪い不条理ホラーでした。極上のっ。

    特に前半の仄暗さが堪らんです。
    青年の狂った感じと頼りなさと艶めかしさが。
    凄い描写のチカラ。

    この座敷牢の青年は誰?なぜ?
    なほるゐ様とは何?名前の意味は?
    青年との関係は?

    匂わせているだけでヨソモノには明かされない。
    それもまた因習の醍醐味…

    ホラー・オブ・ホラーでした。
    (↑大絶賛という意味ですよー)

    作者からの返信

    春さん、お読みいただき、コメントにお星様までありがとうございます!
    らしからぬと言っていただけてヨッシャですd(^ω^)b

    匂わせをたくさん読み取っていただけて嬉しいです!
    情報の出し加減が本当に難しくて……今の状態だと少なすぎだと思うんですが、かと言って語り過ぎはいけないし、書かない方が良い場合もあるなぁ、と。
    描写についても、ホラーにはホラーの作法がある、と書きながらちょっと悔しかったです(><;
    その辺りを読み手様がどう受け取るか気になっていたので、コメントいただけて本当にありがたいです!!

    一応色んなアレに設定や由来があります~
    なほるゐ様は「直る」または「死」に、シシからの言葉遊びである「亥」がくっついて名付けられたとかなんとか( ˘ω˘ )

    長くなってしまいました!
    お楽しみいただける形に書けているかすごく不安だったので、お褒めいただけてとても嬉しかったです!ありがとうございます!

    編集済
  • 7,カミツキへの応援コメント

    はあ~、信じていれば死なない……これはゆっくり教育しないといけないやつですね。そして因習村も、内側から見れば温かい場所なんだなあ。もうちょっと徐々に染めていかなきゃだぜ! あと祝詞がらしい感じに仕上がっているの好きです。

    作者からの返信

    雨藤フラシさん、お読みいただき、コメントにお星様までありがとうございます!
    結婚するならなほるゐ様のことを受け入れてくれる人じゃないと、ってことで、彼氏を連れてきては破局している亜実ちゃんです。
    よそ者は無理だよ、亜実ちゃん……
    直樹くんも手順どおり噛まれていれば健やかであれたのですが。
    祝詞、それっぽくなるように頭をひねったので、好きと言っていただけてとても嬉しいです^^*

  • 7,カミツキへの応援コメント

    怖いぃぃぃ
    そりゃ目の前で人が食べられたらみんな逃げます泣 呪文を唱えるのも無理ですできません泣
    なほるゐ様に食べられたら、死んで新しい体に創生されるということなのでしょうか?
    さくさくと軽快に読めるのに、不気味さが増していく新食感でした……
    なほるゐ様、夢に出そう……

    作者からの返信

    もりすけさん、最後までお読みいただき、コメント、お星様もありがとうございます!
    食べる描写は迷った結果、分かりにくくはなってしまうけれど、ファンタジーとリアル両方から捉えられる仕様となりました。
    死んで再生したか、首絞めによる落ちから覚醒したか。
    直樹くんが怖がって何も直視しなかったので、亜実ちゃんや村人たちの頭が千切れていたか等々は謎となっております。
    この辺りのご意見聞きたかったので、コメントいただけて非常にありがたいです!

    もりすけさんの夢に出てくるのは、御目出度い方の獅子舞でありますように!
    沖縄の獅子舞とか、もふもふアクロバティックでラブです(*´ω`*)

  • 3,座敷牢への応援コメント

    きみどりさんのホラー!
    静かで、ぬるりとして、生々しい汗汗
    私が直樹なら卒倒しているか、回れ右して全力で逃げることでしょう。
    なほるゐ様……心霊の類でも怖いですが、四肢がない人間でも怖い……。
    凝視しないでください……泣

    作者からの返信

    もりすけさんっ!
    いらっしゃいませー!
    自分だと怖いとか不気味とか最早わからないので、感想いただけてすっごく参考になります!
    彼女の実家行ったら地下牢があって、その中に手足の無い青年がいるとか……宗教とかマルチ勧誘の方がまだマシ……

    楽しめる範囲でお読みいただければと思います^^
    コメントありがとうございました!