第26話 障害者

この枠は自分がおかしくなった時に書く枠だと知ってる。

今、現状精神に異常をきたしているので書いている。つまりヤバいのだ。

理由は1つ。上司からの暴言だ。

今週いっぱいでやめる保育の現場、そこの管理人、通称クソババァ。それに私は障害者、と言われた。出来ないヤツだから障害者?

障害者手帳持った方がいいよ。はぁ?何様?神様?いや、俺は神様信じないからアンタも信じないよ。

確かにデキは悪い、ポンコツだとは理解してた。だから辞めるのに辞めるヤツに障害者として生きたら?はぁ?ふざけんな。薬増えるから。また元に戻るから。LINEで萎えたことを伝えたら 今後の人生を思っての発言、いらない発言でした。は?謝りは?こっちにはめちゃくちゃ謝らすのに、自分は高みの見物ですか?言われるよ。親にも変だよって。だけど障害者はないだろう。障害者って決めつけて話してる、ってことはお前は私をそう見てるってことやん。ふざけんな。

あ、そうそう。大丈夫。今後の人生とか言うけど30くらいで死ぬから大丈夫。お前はずっと障害者やと思ってろ。そしてその考えのまま子供と接しろ。いずれ化けの皮が剥がれてお前のクソな部分が露呈するから。その時を楽しみにしてるよ。

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