#3.やしょ、うまかったぞへの応援コメント
やしょうま美味しそうですね♪
南関東に在住しておりますが、現在建築中の仕事先のお寺さんでも今日涅槃会を盛大にやっていましたよ。関東は新暦が多いみたいですね。
作者からの返信
やはり関東は2月15日ですよねー
こちらは「うちの寺は月遅れで涅槃会行います」とSNSでアナウンスしているのを見かけました。
美味しいですよ〜
食べ方は自由自在!
もし機会があれば是非♪
#3.やしょ、うまかったぞへの応援コメント
綺麗なような、そうでないような、複雑な読み仮名?ですね。
花=はな 供=く まではわかるわかるOK。でも御がなんでぇ~???
御はぎょ・ご・おん しか読めない私は勉強不足なんですかねえ。
・・と気になって仕方なかったので調べてみました。なるほど~読み仮名の問題ではなかったのですね。わかれば、うふふ、ですね。おいしそうなのにぃ~
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
衝撃ですよね、花供御で、はなくそ……!
もしかしたら、お寺のやんちゃな小僧さんが言い出したのかも……と想像しております。
花供御にルビ(はなくご)振っておきました⭐︎
ありがとうございます♪
#2.町でも使う、スキーのストックへの応援コメント
駄目だこの夫婦、早く何とかしないtゲフン! でもマジレスいいノリの夫婦ですな^p^
ストック使って歩く、偶に見かけますねー
雪上じゃなくてもやはり補助器具にはなりますしね 山道を歩く場合も楽かもしれませんな
作者からの返信
どーも、ダメ夫婦でーす\(^o^)/
/(^o^)\
いやー、旦那には「まだまだやな」と言われておりますわ( ̄▽ ̄;)ドコメザシテルンダロウ
そちらでもストックウォーカー見かけるのですね!
普通の杖だと雪道では滑って危険らしいので、ナイスアイデアだと思います♪
スキーのストックと登山用のストック?って兼用できるのかなと、ちょっと調べてみたところ、どうやら強度が違うみたいです( ̄□ ̄;)!!
#1.「血ぃ死んでる」と「青じんできてる」への応援コメント
方言って面白いですなー 今後も期待してます♪
おはぎの「はんごろし」は何となく聞いた事あるます 北海道のうちでは使わん……と思ったけど姉に聞いたら父の母(つまり自分の祖母)は使ってたらしいです
まあ北海道は色んな県の人がいるからねシカタナイネ (祖母も父も亡くなってるので詳しく覚えてませんが、山形から苫小牧に疎開して祖父と知り合ったらしい
作者からの返信
コメント&⭐︎ありがとうございます。
今回はこんな話ですが、わりとどうでもいい話とかも書いていく予定です〜(^◇^;)
方言面白いですよねー。
「はんごろし」は結構使う地域がある(しかもあちこちの地方にバラけてる)ので、方言というよりも「昔使ってたけど今は使われる地域が少なくなっている言葉」のような気がしてきました。
北海道は標準語ベースで色々な地域の言葉を取り入れているイメージがあります。いいとこ取り、的な感じで。
#1.「血ぃ死んでる」と「青じんできてる」への応援コメント
こんにちは。
方言大好きなので、今回のお話とても面白かったです♪
突然秘孔をついてきたケンシロウもウケました(>_<)
作者からの返信
こんにちは(o^∇^o)ノ
コメントありがとうございます。方言、面白いですよねー!
日本は狭いとかいうけど広いじゃないか、と思います。
北斗の拳、実は旦那が好きなのです。
時々、いきなり北斗の拳について語りだすくらいには(^◇^;)
#1.「血ぃ死んでる」と「青じんできてる」への応援コメント
面白いので検索してみました。
血が死ぬ(む)ではなくて血が染む、なんですね。
滲んで染みのような痣になる。ということでしょうか。おもしろいですね。
「はんごろし」は義母が言っていましたが、初めて聞いた時はビックリな言葉でした。
それなのに「みなごろし」まであるなんて知って、更にビックリです。
次回もどんなことを教えていただけるのでしょう、楽しみにしています。
作者からの返信
コメント&⭐︎ありがとうございます。
なかなか興味深いですよねー!
これに限らず、近い地域でほんの少し違う表現だったり、離れているのにとても似た表現だったり、日本語の奥深さを感じます。
「はんごろし」は知っていましたが「みなごろし」は私も最近知りました。たしかに、イメージ的にはわかるのですが、知らない人が聞いたら驚く表現ですよね。
ありがとうございます。今回はちょっと真面目な話(??)を書いてしまいましたが、どうでもいい話とかも書いていく予定です〜(*≧∀≦*)
#1.「血ぃ死んでる」と「青じんできてる」への応援コメント
長野県北部地域、いわゆる北信地方の者です。
「血ぃ死んだ」は、言いますね。
というか、小さい頃は言ってました。今はあまり言いません。
私の認識的には「赤い血が死んで黒くなる」ことだと思ってました。
「はんごろし」は周囲の人で使っている人は見たことがありませんが、昔読んだ長野県の民話で「てうちかはんごろしか」っていうのがあって、それで知りました。
民話のざっくりしたあらすじですが、信州のある老夫婦の住む家に旅人が一夜の宿を求めて来ます。
老夫婦は旅人を受け入れ、寒かろうと風呂を勧めます。
旅人が風呂に浸かっていると、外から「手打ちにするか、半殺しにするか」と相談する老夫婦の声が。
手打ちとは刀で一刀のもと切り殺されること。半殺しは命までは取られずともボコボコにボテくり回されること。このままこの家にいてはただでは済まされないと思った旅人は、服も着ずにそっと逃げ出そうとしますが、手に棒を持ったその家の爺さんに見つかってしまい「命だけはお助け~」と命乞いをすると爺さんはキョトンとします。
旅人が「手打ちにするか半殺しにするか、相談してる声が聞こえて」と言うと爺さん婆さんは笑いだし、手打ちは手打ち蕎麦のこと、半殺しはやわい餅のことで、手に持っていた棒はそばを打つ延べ棒だったとさ、ちゃんちゃん。
だったと思います。