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  • 第42話 アッシュⅤへの応援コメント

    怒涛の麻雀展開と国士無双に「うわあ」と想ってたら、ここにきて、シアとミナトが、ようやく、ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ちょっと前に、某オンラインゲームのオーケストラコンサートに行ったのですが、今までゲーム内では会っているけどリアルでは初めて出会ったであろう男女の初々しい会話してる人がいて、微笑ましくなりました。

  • 第39話 アッシュⅡへの応援コメント

    摸和と書いてツモなのですね。余計な知識が、いえ、勉強になることが色々と……(笑)

    作者からの返信

    自分は混全帯么九と書いてチャンタと読むのをアカギ 〜闇に降り立った天才〜で覚えました……現代麻雀は実際には高い役を作るより役とドラ牌の組み合わせや捨て牌から相手の役を読む読み合いゲームの駆け引きの方が多いのですが、それをちゃんと書くにはまだ勉強不足なんですよー

  • 第42話 アッシュⅤへの応援コメント

    おおお…アツい展開ですね!✨✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。麻雀編を書いてから妙に麻雀やりたくなってきて、ついゲームでやって時間が溶けています……

  • 第38話 アッシュⅠへの応援コメント

    麻雀まで出てきた~。
    電脳のゲームボードの中にいるみたいです。
    ながいことやってませんが、海猫さん麻雀出来るのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自分はゲームで遊ぶくらいなのです。

    ずっとなんでこんなに点数計算とか役とかが複雑で分かりにくいんだと思っていましたが今回小説の為にルールをシンプルに分解していたら、最初はこう言う感じで簡単なルールだったんだろうなと感じました。

    複雑なルールはゲームを面白くする為に後世の人が少しずつ足して行って今のルールになったのだと思うと妙に納得してしまいました。

  • 第31話 トーコⅤへの応援コメント

    ストックが尽きたことに親近感を覚えてやみません!!! 良いお年を〜(*´∀`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今日頑張って九万文字まで書いたので、十万文字までは何とか短い間隔で行きたいです。。。
    良いお年を〜。

  • 第25話 ハルⅤへの応援コメント

    倒したモンスターっぽい見た目になれるの良すぎです!!! こういうスキルを手に入れたらかわいいモンスターを倒してかわいくなりたいですね〜(うなずき)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    かわいいモンスター……その発想は無かったですが、イイですね!
    ミナトがあんなモンスターやらこんなモンスターになって……想像が捗りますね。

  • 第30話 トーコⅣへの応援コメント

    どこからどこまでが夢なのか。誰が作った夢なのか。
    兄さんは夢なのかそれとも。
    死んだ人が夢の中で喋る時には、それは脳の記憶がみせる幻なのか、違うのか。
    誰にも分かりませんよね。
    よいお年を。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    完全にリアルなゲームの中で夢を見ていて、そこでさらにゲームをしていると言う時、どんな感じなんでしょうね。
    この小説はミナトの一人称視点だから、ミナトが現実だと思ったら、ミナトにとってはそれはもう現実なのかもしれませんね。
    良いお年を〜。、

  • 第26話 通信への応援コメント

    控室。
    芸能人格付けランキングのあの部屋をすぐに連想してしまうのですが笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    格付けランキングも面白いですね。
    なんでガクトさんはあんなに毎回当てられるんでしょうか。

  • 第21話 ハルIへの応援コメント

    ハル……?
    と想ったら、すでに先客さまが云いたいことを全部云って下さっていました。
    でも別の人なのですね。アキとフユの登場を待ちます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ネオンライツの面々は最初、瑤姫町で働くホストと嬢だけで構成されたギルドというのはどうだろう……と考えてたのですが、結局その辺りはあまり関係なくなって、ホストはハルくんだけになり、それぞれが全然違う出自の感じになってたりします。

  • 第21話 ハルIへの応援コメント

    オワーッハルとミオだ〜!!!!! これがスターシステム!!!!! そしてまさかのホスト!!!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうなんです。
    今回のハルくんは別作品のハルくんとは違う人なのです。
    しかもハルと舞夏は春、夏ときているので、あと2人いるネオンライツのメンバーは……秋と冬かもしれませんね。

    そういえば、ずっとジャンプ読んでるのにアオのハコの登場人物が猪俣、鹿野、蝶野で合わせると猪鹿蝶になる事に今更ながら
    気づきました。

  • 第19話 古戦場IIIへの応援コメント

    視点が変わってシアちゃんになると、マイカの口調もあって、途端にアリアとフィーネのペアが脳裏によみがえります。
    ミナト君が想像以上に俺ツエエでした。さすがは引っ張りだこの餓狼兄弟です。
    餓狼といったら、悪役みたいなのに( ´艸`)

    作者からの返信

    言われてみれば、お嬢様言葉のマイカとフィーネがなんだか重なりますね。

    この二人、今は敵同士ですが味方になれば良い相棒になれそうな感じですね。

    今まで最初から俺ツエェな主人公はあまり描いた事が無かったのですが、書いてみると書いてみるもので、なかなか楽しいです。

  • 餓狼兄弟!!👀 ミナトくんとお兄さん、めっちゃ強そうな名前で通っていたんですね…!!
    これからどんなバトルが繰り広げられるのか、わくわくします(о´∀`о)✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ミナトと兄さんは実は界隈では名の知られたゲーマーだったみたいです。
    本人には全然その自覚ないみたいですが。

  • 第13話 リプレイへの応援コメント

    タイトルからすると、シアちゃんはクラスメイトですよね?
    いつバレるのかな~。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    最初はすぐに出会う感じで良いかなと思っていたのですが、読者はタイトルで何となく気づいているからこそ、リアルで二人が出会うタイミングはひと工夫したら面白いかも……と考えたりしてます。
    浦沢直樹のYAWARAみたいにずっとすれ違い続けすぎるのも困りものかもしれませんが。

  • 第12話 ギルドへの応援コメント

    おおお…すごい騒ぎになっていますね…!!!👀 ミナトくんが冷静なのが何だか微笑ましいです〜(*´∀`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    どうやらミナトの手に入れたシークレットスキルは思っていた以上にレアなものだったようです。

  • 第8話 アイギスへの応援コメント

    象くらいの大きさの犬よりは、犬くらいの大きさの象がいいなって。
    瞬間的に想ってしまいました。象くらいの犬ってものすごく怖そうじゃないですか?
    尻尾が九本って、狐じゃあるまいしどんな犬なんだとシバきたいです(物陰に隠れて)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    尻尾が九本の犬くらいの大きさの象を想像したらちょっと飼いたくなりました。
    昔のファミコンゲームのアイテムに「これぞうくん」という象のアイテムがありましたがなんで象だったのか……謎です。

  • 第9話 クレリックへの応援コメント

    炎で勝てる…?!👀 どうやって勝つんだろう…どきどきです🔥

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ほんと、ミナトはレベル3だしフォティアは炎系の最下級魔法なのに、どうしようというんですかね……
    (いや、もちろん書いたのは自分なんですがだいたいは勝手に彼らが動いていくのです……)


  • 編集済

    第8話 アイギスへの応援コメント

    「……これは。……どう見ても。……初心者向けのモンスターじゃ無い気がする。」、面白かったです笑笑 確かにどう見ても初心者向けではありませんよ〜!!!(あせり)
    そして、ヒロインさん登場!!! いやはや、わくわくしちゃいますよ〜!!!(ほほえみ)

    追伸 応援の意を込めてレビューを書かせていただきました〜!! 久々にレビューを書いた&作品愛で熱量高めになってしまったので、もし気になるところなどあればお気軽におっしゃってくださいね!(ぺこり)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    やっとヒロインを出せてよかったです。
    もっとヒロインを出せる様にがんばります。
    あとレビューもありがとうございます。とても嬉しいです。

  • 第7話 カオス・プルモーへの応援コメント

    ウワーッやばそうな敵が…!!! だいじょぶなんでしょうか!!! どきどきですよ〜!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    VRMMO物なのにまともな敵とのバトルシーンがここまでないので作者としてはお待たせしてしまった感がありますがようやくまともな敵が出せました。

  • 第6話 うーたんへの応援コメント

    うーたんのお陰で、なんとなくポケモン感が……。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    食べ物と動物は視聴率とれますから必須ですね。
    あでも戦うのはミナトだけでうーたんは戦わないです。

  • 第5話 ドリンクバーへの応援コメント

    白帆紫杏さん、めっちゃ名前綺麗でいいですね…!!!(゚ω゚)✨

    作者からの返信

    ありがとうございます。果たしてこの子は誰なんでしょう。この先何かあるのでしょうか。謎ですね。

  • 第4話 カオスゼリーへの応援コメント

    カオスってつくモンスターは強そうなイメージがあるんですが、実際は経験値1のよわよわモンスターなのが面白かったです…!!笑笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。ス◯イム自体はド◯クエより前からいるので商標的にスラ◯ムでもダメではないのでしょうが、パストラル・クエストの開発者の人はスライム◯じゃだめだ!違う名前にしたい!と拘りがあるようです。

  • 「胡蝶の夢」という御導きを得て、読んでみる気が俄然わいてきました。
    イメージ的にはトータル・リコールでいいのでしょうか?

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    トータルリコールは近未来サイバーパンクの傑作ですね。
    VR装置のイメージとしては「トータルリコール」や「マトリックス」みたいな感じのイメージで全然大丈夫です。
    一番影響を受けてるのは押井守監督の「アヴァロン」なのですが、わかりやすいのはスピルバーグ監督の「レディ・プレイヤー1」かと思います。
    あでも拙作はディズニーの「シュガー・ラッシュ」くらいのゲームの世界に入って行けるんだな気持ちで見て貰えればいいかなーと思ってます。

  • 第3話 チュートリアルへの応援コメント

    やった〜!!! レアスキルじゃないですか〜!!!(どんちゃらどんちゃら〜)
    イースターエッグが見つかってよかったです🥚✨ このレアスキルでミナトくんがどんな活躍をするのか…いやはや、楽しみなのです!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    主人公のレアスキルを何にするかはずっと悩んでたんですが、これを思いついた時に、このスキルは今までの拙作には無かった話が書けるかも知れないと思って、自分でも楽しみになりました。

  • 第1話 キャラメイクへの応援コメント

    色彩って美しい和名も好きなんですが、フロスティブルーとかオリーブグリーンみたいな外国名も惹かれます(うなずき)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自分もどちらも好きです。
    キャラクターたちは、ゲームのアバターなので現実の人間ではあり得ない色味を設定しちゃいました。
    ただ、フロスティブルーとか自分でもどんな色なのか分からなくなるので自分用のメモで淡くやや灰色ががった水色とか書いてたのですが、本文でも使ってみたら面白いかもと思って入れてしまいました。
    他のキャラクターたちがどんな色なのかはいずれ明かされるかも知れません。

  • 「VRの学校や、VRの職場、VRの旅行なんて当たり前だし、VRの中に恋人がいる人だっている。」という文を読んでいたら、以前猫目孔雀さんが書かれていたAIの話を思い出しました…!!笑
    フルダイブのVRゲーム、めっちゃやりたいのですが現実ではいつできるんですかね…(VRに夢を見ながら)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自分でも書いててちょっとあの短編が頭をよぎりました。
    でも大丈夫です。
    これはSFじゃなくて現代ファンタジーです。誰がなんと言おうと現代ファンタジーと言い切ります。
    最近のAIの進化もテクノロジーの進化も早くですから、案外すぐにフルダイブのゲームできるかも知れません。
    と言うかゲーセンのガンダムの筐体、あれにPSVR2を組み込んでFF14が遊べるようにしてくれたら、もうほぼ出来てるって気もしますね。

  • プロローグへの応援コメント

    前日に新作公開、すばやく読めて何だかお得ですね!✨ 今年の作品も主人公の語りかけっぽくなりそうでわくわくです(о´∀`о) 余談ですがカクヨムの作品ページがリニューアルされ、「あれ、作品フォローはどこだ?!」となりましたが下にめっちゃわかりやすく表示されていました…(お茶をすすりながら)

    作者からの返信

    ありがとうございます。以前はくもさんの感想にあった「拙作は最終回に主人公が回想しがち説」がプロローグになってしまいました。なぜかつい回想したくなるんです。

    そういえばカクヨムのサイトが新しくなりましたね。
    自分も昨日は色んな人の作品ページに行って書籍化アイコンやコンテスト応募歴や受賞した賞とかが表示されるのを見て楽しんでました。