第22部 第1章 決戦の丘への応援コメント
>「わし、それ言って、殺されかけたし」
爺さんなにげに死にかかる率高くないですか?!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
まれにいる、一言多く言っちゃって相手を怒らせるタイプです。
交通事故率が高いんです。
第21部 第5章 ぶっちゃけへの応援コメント
テレポート使用忘れてた爺さん、好きです✨️
元寇のエピソード、興味深く拝読しました。鎌倉幕府もヤバいなオイ…。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
システム的に素晴らしいのだけど、若い者が死体に慣れるために、道場に新鮮な死体をかかすなとか。
旅の僧がいたら、練習で若い者に殺させるとか。
創作だと言う説はあるけど、幕府から禁止令が本当に出てるから、ガチだったのかなと。
第21部 第4章 リヤカーでの出陣への応援コメント
>「死出の道にならんと良いけど……」
「能登殿最期」ばりの悲壮感、好きです。
剣聖アウロス、出てくるのかっ!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
真面目に碌な事しませんので。
第21部 第3章 まともな作戦がへの応援コメント
>昔のチンドン屋じゃないんだからさぁ。
キレッキレのツッコミ、すこです。
チンドン屋さん、懐かしいなあ…✨
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
私がガキの時は凄いまれにいたんですがねw
第21部 第1章 仕込みへの応援コメント
素直に頭を下げた…と思いきや。
そういうことかい!
何食べたらこんな鋼メンタルになるんですか!?✨
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
ラストはさらに鋼メンタルですぉ。
第20部 第5章 好戦的な女神への応援コメント
魔法使いの爺さん、優斗くん、一真くんの言葉がしみじみきますなあ。
この三人と志人兄がいないと色々危ういですね。
そんな御作が好きです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
私の作品はノリだけです。
第20部 第3章 真実への応援コメント
伏線回収キター!
女神、ほんま絶妙な煽り体質ですね。主人公を応援したくなります…。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
もっと嫌な理由もあるのですが、読んでくれてうれしいです。
第20部 第1章 大翔兄の暴走は止まらないへの応援コメント
ジョン万次郎のエピソード、勉強になりました。
…って大翔兄ィィィ!
主人公が珍しく気弱なので一層不安です…
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
ジョン万次郎は実はリアルなろうの主人公です。
キャラクター紹介③への応援コメント
キャラクター紹介、今回もキレッキレですね✨️
好きだなあー。
アイリスが周りを困らせている設定、アルバートに江戸幕府のエピソードが出てくるくだり、大神官の「どうしようもないおっさん」設定、ツボでございます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
意外と信じられない人物が普通の姿で隠れていたりしますからねぇ。
知り合いで、さえないおっさんで、奥さんが逃げて、バーをやってて、残された娘を一生懸命育てている人がいて。
まさか、その人が昔々に日本最大最強の暴走族(配下2000人以上の元巨大暴走族の総長だった某有名俳優さんの大先輩にあたるそうな)の創設者の一人と知らなかった。
普通に別の人から教えられて無茶苦茶びびりました。
第19部 第9章 神の演説への応援コメント
>兄の特殊なスルースキルのうちのおっかぶせである。
なんて素晴らしきスキルなんだ…。
イケメン大翔兄がヒ◯ラーばりの身振り手振り、咆哮してるってすごい絵になりますな。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
マジでこんな奴いたんですよ。
口だけうまくて責任は逃げると言う。
第19部 第8章 降臨への応援コメント
大翔兄の営業スマイル…すげえ。
文章からもすごさが伝わりますが、ちょっとリアルで見てみたいです✨️芸能人で例えたらどなたでしょう?横浜◯星さん?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
モデルいたかなぁ。
すいません、いませんわぁぁぁ。
性格は友人が実際に会った事のある格闘家の数人をくっつけてますけど。
第19部 第7章 まさかの展開への応援コメント
どうなる?!どうする?!
アイリスさんのブチギレっぷりがすごいですなあ。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
彼らの想像する聖女の性格に程遠いですからね。
第19部 第4章 <聖邪の水晶>への応援コメント
>駄目だ、私も暴れてこいつを潰したい。
良いんじゃないかな、それで。
ワクテカします✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
それをやれる主人公ですからね。
自重とか無いし。
第19部 第3章 いざこざへの応援コメント
中段蹴り…だと…。
展開が破天荒過ぎてすこです✨️聖女は逞しくあらねば。いいぞもっとやれ(おい)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
ラストのあたり怒涛の展開になります。
第19部 第2章 先回りへの応援コメント
>胸倉を掴んだだけでは暴行罪にならないと日本のヤンキーとか思っているが、
勉強になります✨️
アルバートさん、真面目で良き人ですね。爺さんとのやりとりにほっこり…。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
良い人です。うん。
第19部 第1章 検問への応援コメント
>お前ら、何をやったんだ?
めっちゃ気になるううう!
倉吉先輩の微妙な態度も気になります!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
じつはヒロインですからね。
颯真からすると。
第18部 第6章 空気への応援コメント
>「あーあーあー、巻き込まれて良かったよ」
魔法使いの爺さんが私の心を読んで吐き捨てた。
もう好きです。愛しいです✨️
縫い針作戦の行方も気になります!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
いつも喜んで貰えてうれしいです。
ありがとうございます。
第18部 第5章 藤吉郎への応援コメント
>「今は違う。結構、そこそこ裕福だったのではって話」
素晴らしきトリビア、ありがとうございます。藤吉郎のイメージが変わったー!
吐き捨てるように言う爺さんが好きです✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
当時の学説なんで、変わるかもしれません。
とほほ。
第18部 第4章 マヨネーズへの応援コメント
>全部あるのかよっ!
あって良かったじゃないか!とツッコんでしまいました。なんて逞しき商魂なんだ…。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
なろうの定番のマヨネーズですが、日本のマヨネーズが上手いのはグルタミン酸ナトリウムがたっぷり入っているかららしく、入って無いとそんなにうまく無いらしいですね
第18部 第3章 廃城への応援コメント
>一真が中村警部補達に悪い事をしたと真っ暗な顔になった。
中村さあああああん!
倉吉先輩の主人公へのビミョーな態度が気になりんす。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
主人公は最後まで、性格が糞なんで大丈夫ですよw
フォローになってないw
第18部 第2章 本性への応援コメント
爺さんのツッコミ、好きです。
>「200年前くらいに国王が病んでいて作った廃城と呼ばれる場所しかないな。魔王が攻めてくるって国王が鬱みたいに騒いで、城を馬鹿みたいに拡張したんだ。それで病的に増築するから何が何だか分からないような城になってしまって、それで次の王に不便だからと捨てられた城だ」
ルートヴィヒ2世とノイシュヴァンシュタイン城を連想しますた。めっちゃ納得いくくだりです。歴史は繰り返す…。御作のエピソード、やはり面白いです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
意外と病むとこの手はいますよね。
第18部 第1章 異世界転移への応援コメント
>「ああ、あそこの会社の漫画は幼馴染がヒロインだと絶対結ばれないといけないんだよ。そんなことは別に無いのに」
ありがとうございます。勉強になります。
これから先がめっちゃ気になってます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
幼馴染以外がヒロインとして人気になったら強引に引き裂きましたよねw
第17部 第6章 神隠しの洞窟への応援コメント
>「ふざけんなやぁぁぁ! 」
爺さんの叫び、好きです。お茶を噴きました。
これからどーなるんですか?!あと哀愁漂うゾンビのポリスメンたちは?!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
突っ込み役の爺さんがいないと話が進まないと言う、私の気持ちも入ってますw
第17部 第5章 いろんな事実への応援コメント
スピリチュアルリーディング…引っかからないようにせんと!勉強になります✨
乙女には秘めたるものがあるものです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
この手で一番厄介なのは、実は霊感もあって混ぜてくる奴ですかね?
どれが本当かわかんない。
第17部 第4章 またまた困ったもんであるへの応援コメント
>困ったもんである。
当方の口癖になりそうなくらいツボってます。
御作、ぐいぐい読ませるので好きです✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
嬉しいですw
ありがとうございます。
第17部 第2章 説得への応援コメント
>皆に紹介してマイクを渡そうと思ったら、立ったまま寝ていると言う凄さだ。
そりゃ凄え。学生時代、講義しながら寝てた教授を思い出しました。
とか言ってる事態じゃねー!剣聖アウロス、どうなる?!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
リアル伝説としてバイデンさんが凄かったですね。
第17部 第1章 困惑への応援コメント
黄昏れるポリスメン、煽り体質を自覚してない兄妹が好きです✨️
ゾンビで生きてる…自分でも黄昏れるかも。深い葛藤ですな…
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
兄妹の性格の悪さを見せる作品ですのでw
簡単なキャラクター紹介②への応援コメント
海老原巡査部長が秀逸すぎます!
キャラクター紹介大好きです✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
キャラクター紹介で喜んでもらえて、私も嬉しいです。
第16部 第6章 真実はへの応援コメント
>ただ、ゾンビ化された事を誰も恨まなかったので、
優しい世界…✨️
ポリスメンの方々好きだなあー。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
魂はありますので、安心です。
第16部 第5章 蘇っても笑えないへの応援コメント
>まあ、生き返ったんだったら嬉しいだろうけど、死んでるからな。
なんて名文なんだ…✨️
中村さんの胃が心配…あ、死んでるから大丈夫か。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
すでに死んでますから安心ですw
第16章 第4章 ゾンビがゾンビへの応援コメント
中村警部補さんめっちゃエエ方や…。
ファーストキッスにツボってます✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
一真君は性格は良い子ですから。
碌な事に会いません。
第16部 第3章 煽り体質への応援コメント
宮本武蔵のエピソード、3秒ルールのエピソード、勉強になります✨️
志人兄の苦労が察しられる…。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
昔は有名なチェーン店すらガチで三秒ルールがありました。
今なら駄目でしょうが。
第16部 第2章 危うい話への応援コメント
>私はもっともっとずっとマシなはずだ。
心が叫んでいた。
そう思いたい時ってありますよね…。
黄金バット、すっごい好きです!御作で言及していただけて嬉しいです✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
アメコミで見ていたアメリカのファンが日本がパクったと騒いで、逆に日本の方がはるかに昔からあったのを教えてもらってショックを受けた話があります。
まあ、髑髏とかありがちですよね。
第16部 第1章 ゾンビ化への応援コメント
>幕末の新選組みたいな事を平気でするそうな。
絶妙なたとえ、好きです。
なにげにハードな状況ですが。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
結構、新選組ってえげつないのに、なんで人気があるんでしょうねw
第15部 第7章 逃げるへの応援コメント
>「助かった。助かったよ……」
凄い実感のある声で優斗がポチを抱きしめた。
うん、うん…。泣いてもいいんだよ…。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
実は上級悪魔なんで真実は結構グロテスクw
第15部 第6章 私の祈りの言葉への応援コメント
警視総監殿…だと…!
>私の抱いているポチは本当に小鳥のように震えていた。
上級悪魔やのに…かわいいです✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
その設定を当時忘れていたわけでは無いですが、最後までポチで終わってます。
第15部 第5章 弓をへの応援コメント
颯真くんすっげえええ。
剣聖アウロスとのバトル、どうなる?!
中村警部補、酸いも甘いも噛み分けた感じが(・∀・)イイ!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
でも、一番やばいのは実は主人公です。
悪い意味ですが。
第15部 第4章 異世界最強の男への応援コメント
>「いや、ちょっと、急いでください。あちこちで血しぶきがあがってんですが! 」
「相手の場所だけでもわかんないんですか? 」
警察官の台詞のリアリティがめっちゃ高いですね。
中村さん、良き人。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
お褒めいただきありがとうございます。
第15部 第3章 剣聖アウロスへの応援コメント
>「いや、逃げた方がよく無いか? 」
真顔で魔法使いの爺さんが私に言う。
爺さんシビア…。
そして剣聖アウロス御大が何故っ?
これから仕事なんですが(おい)、ぐいぐい読んでしまいます!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
奇遇ですね。
実はこれから私も仕事です。
ほほほほ。
第15部 第1章 警視庁への応援コメント
>「いや、そうか、知らんか。昭和の初期くらいまでは江戸時代の流れを汲んでいて、水の取り合いで村同士で殺し合いになる風習が意外と田舎は残っていての。結構、やばかったんだ」
昭和初期まで…だと?当方の亡くなった祖母が大正生まれで、しかも豪農のお嬢さんだったんですよ。「やばかった」を見聞きしてたかも知れません。
一行のやり取り拝見してますと、シュールな笑いが癖になります
作者からの返信
近所の話でーす。
漁師最強伝説の話をしていたら友達が実は農家最強伝説もあると言う話で実家の話を教えてくれました。
水の少ないとこだと良くあったみたいですね
簡単なキャラクター紹介への応援コメント
>内面は意外と爛れている。
微妙に辛辣なのが好きです✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
こんな時間を置いてのキャラクター紹介ですからね。
申し訳ありません。
編集済
第14部 第5章 行き当たりばったりへの応援コメント
兄妹の肝が据わり過ぎてるううう!
これから先も楽しみです!
付記
いえいえ、当方こそ用心悪いこと書いちゃってすいません!実は他の方からもご指摘いただいておりましたので、近況ノートに書かせていただいた出来事も鑑み、訂正させていただいた次第です。
作品というのは、公表した瞬間から、作者のものじゃなく、受け手のものになりますからね💦本当ありがとうございます。そうじゃないと私が繁華街で蹴られたかも…。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
いつも、お世話になっているのに、余計な事を書いてすいませんでした。
三段ドリル土下座を。
すいません。
一言多いんです、私。
しくしく。
第14部 第4章 脳筋じゃなかったへの応援コメント
えー、颯真くんに何があったんですか?!
そして東京行きは無事で済むんですか?!
爺さんのツッコミ、いちいち的確で良きですね✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
突っ込みが無いと回らない。
そんなレベルしか書けない作者の大切な人です。
第14部 第3章 特別な関係への応援コメント
>「ボーイズラブって何? 」
そうしたら、余計な事を魔法使いの爺さんが私に聞いてきた。
爺さんかわいいよ爺さん✨️
<拝み固め>めっちゃ痛そう、威力ありそうなんですけどおお!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
爺さんがいないとねこの作品は回りませんから。
第14部 第2章 真実とはへの応援コメント
お父さんとお母さん…愛情がしんみり伝わってくる、エエ話や。
と思いきや、
>うちの兄妹というか一族が悪いって意味でもあったからだ。
おうっふ。この絶妙さが好きです✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
この度は余計な一言でご迷惑をおかけしたかもしんなくて、すいません。
失礼いたしました。
第14部 第1章 察してくださいへの応援コメント
>「……というか、お前らは死ぬなよ。……死ねないから。本当に碌なものじゃないから……」
生きようと思える台詞、ありがとうございます
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
不死は不死で辛いものだと思います。
第13部 第5章 援護射撃への応援コメント
>「お前に言われるとむかつくわぁぁぁ! お前だって、ヒガバリの最強の戦士ごと攻撃しただろうがっ! 」
魂の叫びって、こういうことを言うんでしょうか。
颯真くん無事ですっげええ…!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
最後までそんな感じで兄妹で無茶苦茶します。
颯真君だから生きていると言う。
第13部 第4章 颯真の実力への応援コメント
>「……絶対に良い死に方しないと思うわ。お前……」
魔法使いの爺さんの捨て台詞がすがすがしかった。
すがすがしいと思える感性、なくさずにいてください✨️
状況は緊迫してきましたがッ…!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
爺さんがいないと話が進まないのですよ。
真面目にw
第13部 第3章 颯真の行方への応援コメント
>書庫からロリコンのエロ漫画が出てきて、それをある人の娘が見つけてしまった。長女の方が『叔父さん、あんなの見てたんだ! 』って騒いで、次女に隠れた変態は分かりにくいとか解説してて、その姿を見れたもんじゃなかったとか。
イタタタタタ!
叔父さんも男だから、その辺は察してあげてクレメンス。
颯真くん大丈夫ですかっ?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
ああ、こんな事を書いてしまって……亡くなった弟よ、すまん。
消した方が良いかしら。
第13部 第2章 侵入への応援コメント
なんかえらいことなってきてるんですけどおお!
この展開の絶妙さが好きです✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
本当にありがとうございます。
ラストのあたりが好きなんですよ。
是非とも読んでいただきたいです。
第13部 第1章 せっかくの休みがへの応援コメント
クオカード連発w
固まった爺さんカワイソス。爺さんにも愛着が湧いております✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
爺さんはずっと元気でいますので御安心ください。
正直、突っ込み役がいないと難しいのも本音であります。
第12部 第6章 身内への応援コメント
>毛利元就公も酔われた時に『自分と同じくらい頭が良くて激論を交わせるような友達が欲しい。でも、今の時代だとそいつを殺さないといけなくなるからなぁ』と愚痴ってたらしいから。
めっちゃためになります!毛利元就公は寛容なイメージがあったんですが、なかなかに物騒な御方だったんですね。
だんだん颯真くんが良い子に見えて来ました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
毛利元就公はそういうとこが大好きです。
自分に正直なんで。
最近厳島の戦いで、小早川隆景が援軍を村上水軍に頼みに行きますが、なかなか帰ってこないので、しきりと催促の手紙を出していて、それが発見されて、最後のあたりは水軍が来ないと死んじゃうって素直に泣き言を書いてる話が見つかって、ほっこりしました。
第12部 第5章 なぜわかったかへの応援コメント
>言葉には出さなかったが、気が付いた理由は、私と兄なら女神と同じことをするからだ。
なんてオチだ!
するんかい!さすがw
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
実は……なのです。
似ている理由があります。
第12部 第4章 性癖への応援コメント
爺さんのツッコミが好きです✨
メンズのエロ本事情…勉強になります!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
昔、友達が鑑賞会と称して持ってきたAVが洋物で女性が一人で男性が二人で、いきなり男性がもう一人の男性の何に突っ込み始めて、女性はただ一人でなんかしてて。
部屋の空気が……ってありました。
第12部 第3章 女神は変態だったへの応援コメント
>かって、唐の太宗の李世民は父を立たせて唐朝を作るきっかけを作ったが、能力が凄すぎて、後に大きな敵になりそうなのを先回りで小さいうちに潰しまくったので大したライバルがいなかったと言う。
勉強になりました。
女神様のいでたちと、「変態」よばわりされるくだり、好きです✨
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
変態ですからw
第12部 第2章 異世界転生への応援コメント
>一真も優斗も固まったまま無言だった。
兄も父母も私も無言だった。
空気が重すぎる
目に見えるようです。がなんかツボってしまうw
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
はい、兄もいますよ。
(意味深)
第12部 第1章 それからへの応援コメント
>大聖聖女如来の御堂に転がしておくのも何なので、仏像のようにカタストロフィさんと業とやらを脇侍のように並べていた。
しかも解除できないって…おうふ。
なんてシュールな図柄だッ…!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
新しい観光名所です。
第11部 第7章 容赦無しへの応援コメント
業さんとカタストロフィさんがちょっとかわいそで心配です。
ガチバトルにならなくてヨカッター!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
もうじき、兄が出て来ます。
第11部 第5章 ゴウへの応援コメント
のっぺりした仮面…なんとなくイメージわきますが、ここまで話が盛り上がってきますと、ビジュアルでも見てみたいです!✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
多分、諸星大二郎のイメージかとw
第11部 第4章 天才とはへの応援コメント
>「こうか? 」
兄が突然にそれをやった。
兄ちゃん無敵すぐるうう!次は何にジョブチェンジなんですか?!
キャラが益々立ってますね✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
昔の厨二の古傷をえぐられていくような新鮮な感じですw
第11部 第3章 救援物資への応援コメント
>「だから、そういう自覚が無いのが困るんだってばっ! 」
私と兄がそう突っ込むと魔法使いの爺さんが頭を掻きむしった。
爺さんかわええ✨️
レッツ天下布武!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
今見ると兄が馬鹿なんですね。
自分で書いてて忘れてるw
第11部 第2章 始まりへの応援コメント
>船長が不眠症だったのかもしれんが……
その船ちょっと怖くないですかね?
でも皆無事っぽくてヨカッタ!やっぱり爺さんがいないとね!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
久しぶり見るととんでもない話だなぁと。
第11部 第1章 敦盛 (幸若舞)への応援コメント
>そして、女神の世界とクルトルバの皇帝と浅野兄弟とこの世界を巻き込んだ破滅的な戦いが始まるとは当時の兄も私も思わなかった。
あ、あのー。幸若舞舞ってるどこの騒ぎじゃなくないですか?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
そう言う性格なんです。
第10部 第6章 世界はいつだって驚きに満ちているへの応援コメント
仲間たちはどうなっちゃったんですかああああ!
ツッコミ役の爺さんッ!
ご両親とポチが無事で良かったです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
ドンドン滅茶苦茶になっていきますから。
第10部 第5章 グダグダへの応援コメント
クルクルパーのクオカード…うん、それはブチギレると思います。
寺、寺があああ!(そっちかい)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
いや、寺が壊れちゃいますね。(他人事)
第10部 第4章 全てを見通す力への応援コメント
>「いや、どうしたとは俺が言いたいんだが……」
そうオッドアイの自称皇弟の青年が呟いた。
顔がドン引きしていた。
大好きです✨
やくざ屋さんの話、日本の闇の話、もっと拝読させていただきたいです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
当時、おかしかったんですかねぇ。
これ全部実話ですからね。
流通業って昔はその手だらけだったんですよ。
第10部 第3章 まさかの展開への応援コメント
>『聖女に生まれ変わった悪役令嬢が、今度は上手くやります』
おおお、タイトルの意味がここにキターーーー!
青年は何を憎悪しているの?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
いや、本当にこんな話なんです。
ずっと最初から読んでくださった方の最後のコメントが主人公の性格が最後まで……でしたから。
第10部 第2章 クオへの応援コメント
>つまんない事だが相手が手土産を用意してて、こちらが出せないと言うのはくだらないと思いつつも筋を大事にするやくざとしては心に引っかかる話である。
地元にやくざ屋さんが多い当方としては勉強になります。
皇弟の苛立ちはご尤もですが、このご兄妹楽しいなあ✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
ヤクザさんは私も人生の中で周りに一杯いました。
なんなんでしょうね。
別にそう言う世界と関係無いんだけど。
第10部 第1章 実験と検証への応援コメント
説教してくる爺さん、好きです✨️
サルコジのエピソード、興味深く読ませていただきました。しみじみ。
って誰かおるんかい?!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
蘊蓄多くてすいません。
第9部 第8章 それからへの応援コメント
>「あ、お布施ってスキルがある」
兄の目が輝いた。
「えええ? 」
私も目を輝かせた。
最強の兄妹✨️
カタストロフィさん助かりそうでヨカッタ!
第9部 第7章 戦闘の犠牲への応援コメント
玉露を飲みながら拝読させていただいていたのが間違いですた。
ツッコミどころ多すぎて腹筋がっ…!
爺さん、良いツッコミ役でもありますね✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
爺さんがいないと話が進まない現実があります。
第9部 第6章 戦闘への応援コメント
>ごめんなさい猫ちゃん。
家で飼いたかったな。
メンタル鋼えええ!
って、どうなるんですか?!
爺さん強っ!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
全世界を巻き添えに無茶苦茶にして、一番メンタルが強いのが主人公です。
第9部 第5章 新しい勇者への応援コメント
>「うわ! 可哀想! 」
可哀想と言われる勇者って斬新ですね✨️
続きがめっちゃ気になります!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
そう言っていただけると嬉しいです。
第9部 第4章 初めての出会いへの応援コメント
正拳突き…『やっちゃった』…展開が斜め上過ぎて御作好きです✨️読ませますねー✨️
馬鹿めがって、某『三國◯双』の司馬懿思い出すんですが…。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
理由は後でわかりますが、女神は性格が兄妹と似た者同士ですんで。
第9部 第3章 新手への応援コメント
お金は大事だよ…イイ言葉だ。
封筒が立つレベルの謝礼、生きてるうちに見てみたいです✨️
>「「まともだよ」」
私と兄がハモって答えると、一真は黙ったままになった。
一真くんの胃が心配です。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
最低で200万くらい無いとたたないですもんね。
第9部 第2章 想定外への応援コメント
>この私と兄の隠蔽策によって、この街は裏に入ると恐ろしい地獄のような街に変わるのだが、それはそれである。
あー、ハイハイ。それはそれね。…ってなるかァァ!
蕩ける様な笑顔って、ホント怖いですよね。
作者からの返信
読んでいただき応援をありがとうございます。
本当に碌な事をしない兄妹で……。
第9部 第1章 次のビデオへの応援コメント
>「……砂金採りに少し前までは行ってたんだってね」
「頑張っても一日数千円にしかならなかったからなぁ」
お兄さんバイタリティありすぎるぅぅ!ポチかわいいよポチ!
「一真君のお父さんの副住職さん」「檀信徒さん」このワード出るとワクテカしかしませんな✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
時給で考えると日本の場合はしょぼいらしいです。
砂金採りですが。
幕間 第5章 昔話 その4への応援コメント
話がどんどん壮大になってゆきますね…。
>こうして、何の結論もでないまま、時間の無駄な話は終わった。
何かじわじわきて良いです✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
壮大になっていくんです。
ありがとうございます。
幕間 第4章 昔話 その3への応援コメント
異世界転移のリアルな闇を拝読させていただきました✨️
この視点イイなあ!イイなあ✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
でも、現実生きるのに必死ってこんな感じですよね。
ねぇ、ですよね(同意を求めている)。
幕間 第3章 昔話 その2への応援コメント
>暗い顔しているのは、私と兄と穂佳(ほのか)以外だが。
鋼メンタルううう!
そして爺さんの壮絶な過去!当方女ですが、拝読しているだけでぎゃああああとなりました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
この世界の最凶兄妹ですので。
幕間 第2章 昔話 その1への応援コメント
「大きめのアニサキス」をめぐるやりとりがめっちゃ怖いんですがああああ!
最後、爺さんいつになくシリアス……?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
実は体験しているかもしれませんね。
とほほ。
幕間 第1章 穂佳(ほのか)への応援コメント
>「そう言えば、爺さんは? 」
「捕まった」
「捕まったって? 」
淡々としたすげえやりとりが好きです✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
人の生死すら淡々なので、ドンドン無茶苦茶していきますが。
第8部 第8章 目を覚まされよ!への応援コメント
>「なんか、ボロボロになりながら、わざわざ説明をどうも……」
兄がそうすまなさそうに頭を下げてお礼を怪物に言った。
からの、浅野兄妹マジギレ!ええ子たちや✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
この兄妹が糞なんで全ての世界が無茶苦茶になる話なんで。
特に主人公が……。
第8部 第7章 糞女神への応援コメント
>「大丈夫よ。私は死んでるから」
「いや、それを言ったら……」
菅原さんが掴めない幼馴染の看護婦さんの前で黙り込んだ。
ゾンビと自分では言いにくいようだ。
切ないが好きだあああ!ずっと拝見していたい恋物語です✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
喜んでいただき、ありがとうございます。
第8部 第6章 問答無用への応援コメント
菅原さんとみっちゃんのドラマにキュンキュンしそうになったら……颯真と爺さんがガンガンいって、百発百中もキター!
もう御作好きすぎます。信徒にしてください
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
この作品は私も好きですけど、全く陽の目を見なかった作品なので有難いです。
第8部 第5章 解せぬへの応援コメント
一休さんと蓮如上人の逸話、ためになりました。
宗教ってなんだろねと、今遠い目で考えております。
御作サイコーです✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
何故か、それを一休さんとか蓮如さんを信仰していた当時の人は良い話と見ております。
どうなんだかなと。
第22部 第2章 督戦隊への応援コメント
識字率の問題ー!
御作、発想が色々すご素晴らしいです✨️
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
普通に日本人は江戸時代よりも古くから識字率が無茶苦茶高いのに、他所の国はどうしてってくらい低いですからね
鹿児島かどっかの神社で室町時代に大工がここの神主は焼酎も出さないケチだって落書きしてあったのが世界中の教育関係で話題になるくらいですから
イギリスですら当時は識字率が2割だったそうなんで、そんな大工が落書きするほど字が書けるってのは異常らしいです。