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3への応援コメント
こんにちは。
このたびは「ニッチすぎて伝わらない小説選手権」企画への
ご参加ありがとうございます。
僭越ながら読んだ所までの★とレビューをつけさせていただきました。
私も中華物を書いていますが、この章の食べ物の表現など
大変参考になりました。
折を見て続きも読ませていただこうと思います。
作者からの返信
こんにちは。
こちらこそ、選手権を企画してくださりありがとうございます。
日々の執筆等でお忙しくされているであろう中、レビューをくださって感激です…!
私の設定はなんちゃって中華ですので、天 蒸籠さまのような本格中華を書かれている方を見る度に、すごいなぁ… と感じます。
するすると読みやすい文章で、馴染みがないはずの単語もすんなり頭に入ってきて… 見習いたい所存です。
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錘主はこれからの展開によってまだワンチャンだけど
一番致命的のは彗翅のほうだと思う
だって今までの話(もう最終章なのに)で彗翅そのキャラをなくして役割全部雨禾に任せても
それで話自体は通じるんだ...
慈々でさえも今話でなくしちゃいけない役割があるのに...
ヒロインとは...?
作者からの返信
本当におっしゃる通りでしかなくて……(力不足を恥じる限りです)
推敲時には、五章における雨禾の役割をそのまま彗翅に充て込んだり、
実は彗翅が、果朶が汽界を失ったことに対して、真相を解明するべく動いていた……、的な展開を盛り込んで、ヒロイン感をカバーしたいなと練り練りしています。
(手元のデータは一旦完結していて、そのまま予約投稿をセットしてしまっています……。
突っ込みどころ満載かと思いますが、もし良かったら、また教えてくださると嬉しいです💦)
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29への応援コメント
続きを読ませていただきました。彗翅は周囲からやっかまれて苦労しているのですね。それを感じさせずに明るく振る舞っている辺り、気丈だなと思いました。
果朶は果朶で、飛行技術開発の研究に熱心に取り組んでいますし、新しい居場所を見つけつつあるのかなと思いました。
緋否の作った湯物の味を果朶が知っていたのは、実は彼が幼馴染だからでしょうか? 登場人物の関係はまだまだ謎が多いですね。
この先も読ませてもらおうと思います。
作者からの返信
ありがとうございます…!
彗翅のキャラクターを読み取ってくださり、嬉しいです。本当に、おっしゃっていただいた通りのことを伝えたくて設けたシーンでした。
果朶と飛行技術の行く末を、見届けてくださると幸いです。
私も、人間模様が面白い作品が好きなので、瑞樹さまのプロフィールを拝見した時は「!」と思いました。
高頻度とは言い難い更新ですが、良ければよろしくお願いします。
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19への応援コメント
『ただ、文章だけがあればいい』企画への参加ありがとうございます。
設定が詳細に練られたファンタジーですね。独創的な用語の数々が、錘の国の世界観を作り上げているなと思いました。どの場面も情景が丹念に描かれていて、地下の湖や耕作地などが眼前に広がっていくようでした。
偶然出会った少女の依頼から、果朶がかつての夢の実現に関わっていくというストーリーも面白いですね。まだまだ世界観や物語が広がっていきそうで、続きも読んでみたくなりました。
作者からの返信
瑞樹さま、こちらこそ素敵な企画をありがとうございました。お読みいただいたことにも、感謝いたします。
情景描写とストーリー展開に言及してくださり、嬉しいです。
文章や設定を練ることは好きなのですが、そのこだわりが創作のネックになることもある、と日々痛感しております。
そんな中でこちらの企画に出会えたことは、自分にとって励みとなりました。
また、ご縁がありましたらよろしくお願いいたします。
29への応援コメント
先生との回想シーンあたりからずっと、この辺りが作者様の一番書きたかったエピソードなのかなと思いながら拝読してます。
楽しい。
うわー、この先どうなっていくんでしょう...。
慣れない新生活で大変なこともあると思いますが、連休はどうぞゆっくりお過ごしください。
作者からの返信
おっしゃる通り、ここが一つの山場だな~と思いながら書いていました。
回想シーンという側面を持つことで、中だるみしてしまわないかという不安感もあり…
楽しいと言っていただけて、ほっとしました。
ありがとうございます。おかげさまで、積んであった本や映画をそろそろと触りつつ、のんびりと過ごしております。
3への応援コメント
おっと、十年前だった。続きがきになります!