第60話 最悪の事態への応援コメント
おーい、警察どこ行ったん?
第58話 俺の選択は…への応援コメント
刑事事件の方は捜査進むはずなんで…
編集済
第57話 和解なんて…への応援コメント
?
皆さん何をおっしゃている?
和解金はあくまで訴えられるかられないかの問題ですよ?それにふざけてるとか言ってるけど民事上の処理方法の一つだよ
第56話 アメとムチ(他視点)への応援コメント
教唆罪って知ってますか?
第55話 始まりに過ぎない(他視点)への応援コメント
警察舐めすぎよ、流石に
第50話 惨状(両親視点)への応援コメント
お前のせいじゃ
第47話 あんたのせいで…(愛華視点)への応援コメント
妹に謝れはひとまず論点がずれている。
そして、妹さんも菜々の手を掴む
一度振り払われても再び掴む
引き戻して主人公のところへ行かせない
までやってるのは普通にダメ
第45話 何もかも失った果てに…(我妻菜々視点)への応援コメント
(名誉毀損は親告罪なので主人公が訴えないようにすれば成立しません)
第44話 失う信用(我妻菜々視点)への応援コメント
精神状態が不安定な人がそんな簡単に言えたらそもそもこんな問題起こらねえよ
第43話 塗り重ねる嘘(我妻菜々視点)への応援コメント
がんばれ。がんばってくれ。私は君の処罰は最低限でいいと思っている。
第42話 怒り(+祖父視点)への応援コメント
教頭先生もダブスタやめて欲しいなあ。
冤罪をなくすために正式に調べるべき→法治的
復讐してもいい→独裁的
第40話 今更謝罪されても…への応援コメント
これはですね、まあ謝罪に行った分はマシかなとは思うんですがこの時点で脅迫のことを話せたらいいですね
第39話 現状への不満への応援コメント
教頭?復讐は悪いことではないは危険な思想だぞ?
第37話 焦った末に(我妻菜々視点)への応援コメント
これは正しい対応。
そして、言えないのも非常に自然。そもそも言えるような精神状態だったらここまでじゃねえよ。そして、最初から言えという人たちはいじめ被害者のことも否定しているようになるのですが
第36話 どうすれば…(我妻菜々視点)への応援コメント
親に正直に話せって言ってるけどもこの子もいじめられてんだよ?じゃあ主人公が言わなかったことにはどうして批判しないのか?何が違うというのか。
また、過去の吾妻菜々のお母さんが受けたイジメも、真相解明の為に調査されるってのはありえん。そこまで一気に捜査範囲を拡大する事はない。
編集済
第35話 心に刺さる言葉(吾妻菜々視点)への応援コメント
親からしたらわからねえもんな。
あと主人公が行けなかったのが痛すぎる。
彼女は彼女なりに罪悪感があったのにも関わらず会うことができなかった影響もあり、完全に追い詰められている
第30話 晴れていく冤罪への応援コメント
はい。この場合、そもそも根拠がないと退学はさせれないというところが根本的な問題としてあります。
第29話 クラス担任…?への応援コメント
この早川さんを初見で見たらただの生徒を大事にする人に見えただろうが
第28話 悪意の連鎖への応援コメント
この学校、いじめ防止対策推進法の適用外なの?
第27話 険悪な雰囲気(家族視点)への応援コメント
子供より店が大事で、子供より世間体が大事か。
そして、父よ
「お前もお前だ…父さんの事をもっとうまく言いくるめてくれよ…」
妻にまで責任転嫁してんじゃねえよ
第22話 当分の間は…への応援コメント
そしてそして。恋愛とは
第21話 警察からの電話(他視点)への応援コメント
ここまできて自己保身に走るか?
第20話 自称被害者とイジメの主犯(他視点)への応援コメント
警察という一番の冤罪の強敵を見逃しているのはなんでなんだ…
あと、コメントの人たちは脅されててもやったことには変わらないからクズっておっしゃってるけど、確かに犯罪を犯してしまったかもしれない!その事実は決して消えないけど!でも!事情も考えろよ…お前ら脅されて全部断れるのかよ
第18話 教頭からの謝罪への応援コメント
まあ、そりゃあそうなるわな。警察さんありがとう
第17話 糾弾される校長への応援コメント
勝手に証拠を作ってくれてありがとうございます。
第15話 連れ戻そうとする父親と母親への応援コメント
警察呼んでくれた方が嬉しいけどな。警察が来れば事実関係の確認は間違いなく行なってくれるから。
第9話 事件の裏側(他視点)への応援コメント
なんで財布にしたいのに追い出したがるのかがわからない…
あと。主犯側は明らかに証拠を残しすぎ。
・脅迫のメール・メッセージ
「あの写真をばらまく」
などのメッセージが残っていれば、かなり確実な証拠になる。
・女子生徒のスマホ
主犯とのメッセージ履歴
・通話履歴
・写真そのもの
・写真の送受信履歴
・女子生徒の怪我
主犯に「証拠になるから」と殴られているので、診察を受けていれば記録が残る。
・虚偽申告のタイミング
主犯から指示された直後に両親へ連絡しているなら、通話履歴などと照合できる。
・学校側の記録
・女子生徒・保護者からの申告
・担任が聞き取った内容
・校長室での対応
・叶斗への停学処分
これらが全部残っていれば、後から時系列を組み立てられる。
・校内の防犯カメラ
主犯と女子生徒が実際にどこにいたか。
叶斗がその場にいたのか。
そして、なによりこの計画は1人が自白すればほぼ崩壊する。
第8話 信じてくれない母親への応援コメント
妹さんに通報してほしいが。
おそらく主人公はすでに精神状態的に危うい
第7話 理不尽な停学処分と信じてくれない家族への応援コメント
停学理由を詳細に説明してください。
それらの対応はいじめ防止対策推進法または職権濫用罪に当たる可能性があります。職権濫用罪の基準は大体これです。
① 学校の懲戒処分として適正だったのか
② 学則・校則上の根拠があるのか
③ 手続き・弁明の機会は適切だったのか
④ その認定事実に十分な根拠があるのか
⑤ 校長の行為が刑事上の職権濫用罪等にまで該当するのか
この場合、①、⑤はまだ怪しい程度としても②③④などはほとんど満たされていないと推測されます。
第6話 何も話そうとしない自称被害者への応援コメント
はい。えっとですね。
普通に訴えてもらえたら反論いくらでもしようあるからその方が都合いいなあ。
まず5人の証言者の証言の整合性。そして、写真と妹の証言による一定の証拠能力。さらに、5人の証言者の証言と主人公の主張の差異。
それらを見て本当にそれが事実かもわかるし、警察が入ればいじめの発覚の可能性すらある。主人公からすれば得しかないんです。
第4話 晴れない冤罪と決めつけへの応援コメント
最高の方法としては、今から病院に行って診断書もらって、警察に被害届提出ですが、それをできる精神状態なのかどうか…
第112話 終幕へと近づく足音への応援コメント
子供は素直に大人に任せればいいんですよ。
第36話 どうすれば…(我妻菜々視点)への応援コメント
いじめをしている人は、こういう事を考えているのか。
同情できないけど参考になった。
第58話 俺の選択は…への応援コメント
金だけ渡されて誠意?
というか保護者抜きで決断させることじゃないんだけど…
第44話 失う信用(我妻菜々視点)への応援コメント
脅されてたのも本当なんだからセットで言わないと
第40話 今更謝罪されても…への応援コメント
何で祖父の家来れた?
編集済
第17話 糾弾される校長への応援コメント
少し遅い気がするが、何とかしたってくれ
第16話 自称被害者との遭遇への応援コメント
いや証拠を残すのは大事だから
そもそもその女子を殴ったって時間にちゃんとアリバイあるんだから、女の父親に殴られた被害届出すついでに調べて貰えばいい
ここまできた以上大事にすりゃいいんだよ、って頼れる大人がアドバイスするべきだ
第7話 理不尽な停学処分と信じてくれない家族への応援コメント
こんな校長は流石に居ないと思いたい
でも現実じゃいじめ自殺被害者の親に加害者にも未来があるとか宣う教頭もいるしな
第5話 振るわれる暴力と必死の弁明への応援コメント
そういえば数年前、現実でいじめを受けた被害者の親が酔っ払った状態でチンピラ連れて学校に乗り込んで暴れた事件あったよな
第4話 晴れない冤罪と決めつけへの応援コメント
主人公も教師や大人と冷静に会話ができて胆力もありそうだし、頭が悪いわけでもなさそうなのに、自分が虐められてる証拠を残さないのは何故なのだろうか
いくらいじめてる側の心象が教師達に良くても証拠があれば一発でしょ
第45話 何もかも失った果てに…(我妻菜々視点)への応援コメント
これ冤罪女子が何も言わなければ何も変わらなかったよね
第88話 決着 破への応援コメント
競技を重ねた上でそちら
↓
協議を重ねた上でそちら
第60話 最悪の事態への応援コメント
我妻の冤罪告白は学校側は受理してるのか?
教頭は知ったようだが学校で冤罪だったことで主人公の処分撤回処置をしなきゃいけないだろう
第133話 許されないことへの応援コメント
楽しく……というかドキドキしながらお話を読ませていただいてます
これなんで父親からお金を借りてるのにやばいところからもお金を借りてるんだろうかと思ってましたが、どちらかというと逆で、変なところから借りていたのが最初で、そこから手が回らなくなり始めて父親からお金を借りたみたいなどうしようもない感じの話だったりするのでは……?
第113話 破滅への道標への応援コメント
いじめをするような子供は、家庭環境もまともではない。親も例外なく常識がないんだなと思う。 子供を見れば親も分かると言う。
第44話 失う信用(我妻菜々視点)への応援コメント
両親の事が好きなら、どんな酷い事があっても真っ先に正直に相談していれば彼女はここまで苦しむ事はなかった。
頭が悪い娘なんだな。
第47話 あんたのせいで…(愛華視点)への応援コメント
なんか、どうしようもない愚か者ばかりだな。
登場人物が皆、こんなんだから冷めてきた。
第45話 何もかも失った果てに…(我妻菜々視点)への応援コメント
この親にして、この子あり。
そんな言葉がぴったりの家族ですね。
第33話 話し合いの末への応援コメント
くそ野郎はくそ野郎のままフェードアウトしてくれ。くれぐれも卍解ッ!とかはしてくれるなよ。
第8話 信じてくれない母親への応援コメント
妹が襲われませんように
第45話 何もかも失った果てに…(我妻菜々視点)への応援コメント
名誉毀損➕傷害罪だね⭐︎犯罪者乙♡
第44話 失う信用(我妻菜々視点)への応援コメント
全員情緒不安定なの?出てくる人物怒鳴ってばかりだけど
第157話 妹の考えへの応援コメント
いいぞ、妹よ
もっと本質的な部分を責めてやれ
責められる辛さは責められなきゃ解らない
そもそも我が子の言う事をろくに聞かずに決めつけで
なにが”大切”だろうか
第156話 訪ねた訳への応援コメント
表面上なら、なんとでも言えるからね
冗談かどうかも判別付かないし苦しさの加減なんて見通せない…
第1話 イジメられ続けてきた俺…への応援コメント
自傷行為で落ち着くのリアル
科学的に言えば
自傷行為をすると脳が強いストレスを感知して体を守るためエンドルフィンというホルモンを出す
エンドルフィンには強い鎮静効果があるので、落ち着く
第152話 両親との対話への応援コメント
この両親、事の詳細を知っても普通にいられるのだろうか?
第152話 両親との対話への応援コメント
話の引き伸ばしがくどい。
会話の仕方もくどい、中身が無い。
ダラダラし過ぎてストーリーの主軸が迷子になってる。
第151話 たったそれだけの話への応援コメント
前々からだが、この両親、事の裏付けみたいなものもせず
周囲の話だけを聞き息子の話を聞かない、、、
それで決めつける思慮の薄さ
食い違いの大きさを不審を抱いて裏どりなどに動くのが普通なんだがねぇ、、、
どこか大人として人として欠落しているとしか
第91話 断罪一人目② 教頭視点への応援コメント
なるほどな。
それで黒幕を庇っていたのか。
第89話 決着 急への応援コメント
え?
イジメグループのメンバーとか、
教頭先生にすら話していないの?
まさか警察にも?
それじゃあ警察の捜査だって困るじゃん。
第87話 決着 序への応援コメント
この切原も精神がアレな人間か。
共感性人格なんて無いんだろ。
第86話 責任の追及への応援コメント
この切原って暴力担当だから共犯の中じゃ
1番罪が重くなりそうだよな。
第76話 感じていた違和感への応援コメント
赤字を埋める為に月に数十万円貰う事もある
って、、、
店をやる意味あんの?
銀行からの借り入れは嫌がるくせに
何もかもお爺さん頼りって、、、
第71話 悪意の増幅(元校長視点)への応援コメント
校長として終わったが、
下手するとどん底落ちだぞ。
第148話 両親への応援コメント
社会人失格…( ´-ω-)y‐┛~~
私なら門前払いだな
融資してもらう自分らの立場も弁えてないし
第65話 絶対零度の視線への応援コメント
イジメの被害の事は言わなきゃ親はわからないよ。
あの事件は冤罪だって言いなよ。
第64話 そうだとしても…(父親視点)への応援コメント
援助されなきゃ赤字ってのは黒字経営とは
言わない。
第62話 時折響く怒声への応援コメント
警察が捜査を頑張ってくれないかな。
第61話 過去の記憶への応援コメント
少なくとも100万円超えのお金が、
和解金なのか賠償金なのかお見舞い金なのか
わからないって、、、
おじいちゃんには黄忠や厳顔以上に長生きしてもらいたいよ。
第58話 俺の選択は…への応援コメント
学校ではどうなってるの?
生徒達は主人公と女子生徒の今回の事件の真実をどれだけしってるの?
先生達は?
あの『女子を殴った事件』は冤罪で犯人は
イジメ野郎達だってみんな周知の事実になっているの?
そこら辺が全然判明していないのに和解もクソもないだろ?
あちらの親はどんだけ真実を知ってんの?
第57話 和解なんて…への応援コメント
和解金じゃなくて賠償金でもなくて、これは
怪我をした被害者に対してのお見舞い金じゃね?
被害者側と話し合いもせず、一方的に金を出してきて許してくれって舐めてんのか?
その和解の範囲はどこからどこまでなんだよ。
弁護士なり、司法書士を間に挟んで同意書を
作らずに渡されても困るよなぁ。
第55話 始まりに過ぎない(他視点)への応援コメント
このクソ野郎ども死刑になれ。
第53話 不安な日々への応援コメント
あの親は学校にも行って謝罪したんだと
思ってた。翌日だし。
第50話 惨状(両親視点)への応援コメント
おじいちゃん頼りで赤字を垂れ流すつもりですか、、、
反吐が出る。
第49話 イジメの代償への応援コメント
主人公の両親のとこに謝りにいけよ。
学校に行って先生全員と全校生徒の前で
謝れよ。
それから、もう一度来い。
第48話 お互いに不干渉で…への応援コメント
到底許せないな。
第47話 あんたのせいで…(愛華視点)への応援コメント
妹ちゃん、、、
この事件と相手の嘘のせいで両親との仲が壊れて大変な事になってると言わなきゃ。
そして正当な理由で怒っている被害者の妹に対して謝罪しないの?
謝り続けるしかないだろ。普通なら。
第45話 何もかも失った果てに…(我妻菜々視点)への応援コメント
脅迫の事を言っていないんだから、
そりゃあ殴りもするだろ。
でも、何故脅迫の事を真っ先に話さないのかね?
第44話 失う信用(我妻菜々視点)への応援コメント
誤字報告です。
『そう思うと申し訳ない気持ちで心がいっぱいになった。でも私が犯したことは許されない【好意】なのだ…人一人の人生を台無しにしてしまったのだから、親から見捨てられてしまうかもしれない…そうとさえ思った。』
なんで脅迫されて、嫌々嘘をつく羽目になった事を言わないの?
これは親も怒鳴るよ。
『高校に入ってイジメられ、脅迫されていた。』って話さなきゃ。
第43話 塗り重ねる嘘(我妻菜々視点)への応援コメント
警察の捜査も進んでる。
警察が事情を聞きにくるのも時間の問題なんだがなぁ。
第42話 怒り(+祖父視点)への応援コメント
おじいちゃん、今は個人情報保護の観点から、学校に電話しても相手の住所や電話番号は教えてくれないよ。
弁護士を雇って弁護士経由で聞かなきゃダメ。
医者の診断書も無いのは残念だなぁ。
第41話 お祖父ちゃんの怒号への応援コメント
主人公はこの会話を録音していてほしいが、、、
録画していれば色々な問題が解決するんだが、、、
一瞬、おじいちゃんが弁護士に相談していたの!!と喜んじゃった。
両親への電話かな、、、
第36話 どうすれば…(我妻菜々視点)への応援コメント
こうして『どうしよう』って言ってる間も
父親は動いていて警察に被害届を出すかもしれないし、弁護士と動いているかもしれないんだよ。
もっと大変な事をしようとしているかも。
まずは誰に殴られたのか、誰に何をされていたのか親に正直に話してからだろ。
なにをやってんのか。
第33話 話し合いの末への応援コメント
ダメだこりゃ。
早川は変わりそうにないや。
第28話 悪意の連鎖への応援コメント
この早川って先生も酷いな。
大騒動になったら教頭先生が建て直すのに
苦労しそうなのがなんとも気の毒で残念。
第26話 叶斗のためなら…(他視点)への応援コメント
小学校、中学校ともなると地元だからなぁ。
イジメで悪い噂が蔓延すると店にとっても
大変かもなぁ。
結局、両親が息子を信用せず、息子もイジメを黙っていた事が元凶かもしれない。
第25話 母親との乖離への応援コメント
この母親とも前になにかあったのか、、、
第22話 当分の間は…への応援コメント
今までの親の態度を見ていると、現時点で
関係修復を考えるかな?
おじいちゃんの家は近いんだし、
この問題が解決するまではおじいちゃんの
家でいいんじゃない?
第21話 警察からの電話(他視点)への応援コメント
この親最低。
第20話 自称被害者とイジメの主犯(他視点)への応援コメント
"(;゚д゚)!?!?"
主人公も足が速いし勉強もできる優秀な生徒なのに、教師たちの態度はなんでなんだ?
第19話 イジメについての追及への応援コメント
よし!!
味方が増え始めたぞ!!
第17話 糾弾される校長への応援コメント
おおっ!
教頭先生がまともな判断力を持った人なのか?
これは心強いが。
第16話 自称被害者との遭遇への応援コメント
"(;゚д゚)!?!?"
弁護士同伴じゃないのか、、、
学校は、まわり全部が敵状態なだけに
1人で向かわせるのは可哀想だな。
録音して証拠を記録してほしいのだが。
第15話 連れ戻そうとする父親と母親への応援コメント
警察が来たとしても、どれだけ言語化して
説明できるかで変化するんだよな。
警察には弁護士を同伴してほしいのだが。
第13話 孫のために…(他視点)への応援コメント
この両親はマジで信用できないな。
おじいちゃん、この兄妹の為にも長生きしてよ!!
頼んだよ!!
第68話 計画への応援コメント
これはダメだなあ。主人公